tasogare
[携帯版(QRコード)] 総閲覧回数:1,162回 / 推薦評価:1個(内 論客1人)| | 30日 | 29日 | 28日 | 27日 | 26日 | 25日 | 24日 | 23日 |
| 閲覧(週1回) | 0 | 0 (-1) | 1 (+1) | 0 | 0 | 0 | 0 (-2) | 2 |
| 階位 | 1,461 | 1,463 | 1,462 | 1,462 | 1,461 | 1,461 | 1,460 | 1,460 |
ポイント | 22,406 | 22,406 | 22,406 | 22,406 | 22,406 | 22,406 | 22,406 | 22,406 | | 偏差値 | 50.84 | 50.84 | 50.84 | 50.84 | 50.84 | 50.84 | 50.84 | 50.84 |
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推移 / PV内訳(
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ログイン論客足跡]
| ハンドルネーム | tasogare |
| 総合階位 | 1461位 |
| 評価ランク | 1,464位 (22,406ポイント) |
| ユーザー活動ランク | 1,384位 (16,356ポイント) |
| 推薦系獲得ランク | 1,704位 (6,050ポイント) |
| 評価の分布 | | | 最高 | とても良い | 良い | 普通 | 悪い | とても悪い | 最悪 | | 回数 | 10 | 5 | 2 | 2 | 0 | 1 | 0 | | 割合 | 50.0% | 25.0% | 10.0% | 10.0% | 0.0% | 5.0% | 0.0% | | 加算分布 | 50% | 75% | 85% | 95% | 95% | 100% | 100% | | 分布要約 | 85% | 10.0% | 5% |
|
| 評価傾向 | 稀にしか批判をしない論客。 感受性が豊かで、感動しやすく、最高を多数付けている。 |
論客ポイント (1日1回更新) | | 項目 | 値 | ポイント | 率 | | 評価換算文字数 | 20,713文字 | 20,713 ポイント | 92% | | 評価作品数 | 20個 | 12,000 ポイント | 54% | | 被推薦評価 | 1人から 1個 | 12,000 ポイント | 54% | | 共感 | 1個 | 100 ポイント | 0% | | 最近の存在感倍数 | | x 0.5 | | | 合計 | | 22,406 ポイント | |
|
| 偏差値 | 50.84 |
| 文字数 | 35,774 |
| 発言数 | 20 |
| 最新投稿 | 2009/04/10 (作品評価) |
| 最古投稿 | 2006/08/29 (作品評価) / 2006/08期[日時順/階位順] |
| 論客暦 | 2年225日 (955日) |
| アニメ階位 | 816位 (40,274ポイント) |
| 小説階位 | 848位 (1,800ポイント) |
| 海外映画階位 | 624位 (2,639ポイント) |
| 推薦した評価 | 有り |
| 生まれた年 | 1981 / 同年論客[誕生日順/階位順] |
| 性別 | 男性 |
| 保持権限 | |
アニメをこよなく愛する人物です。
特定の声優に対して偏愛しており、対象の声優が出演していれば、とにかく見るようにしているので、視聴している作品が偏っています。
好きなジャンルはホラー・スプラッタ的なものを除くあらゆる物ですが、強いてあげれば、宇宙系・学園系・推理系・N○K系でしょうか。
よって、好きなジャンルが絡むと、ちょっと見る目がキビシクなる傾向があります。
基本的には、悪評は書かない主義です。なぜなら、自分が好きと思っている作品について、悪い評価を聞くと、「だったら、観なけりゃいいじゃないか」と思うからです。悪い評価は好きな人にとったら大きなお世話ですからね。
嗜好から解る人もいるとは思いますが、フルメタル・パニック!シリーズはきわめてオススメです。
知識と、しっかりとした世界観に裏付けられたバックボーンを有しているせいか、作品中では他の作品に比べれば、ご都合主義的展開が少なく、またコメディー要素も押さえており、作品に引き込まれる感があります。(まぁ、現実的には戦闘用大型二足歩行型ロボット自体に無理があるのですが、他の作品に比べると、まだリアルに思えると言うことです。)
軍事系の小説でしたら、やはり佐藤大輔が好きなのですが、原作者の賀東氏も読んでいるらしく、短編で某組長が佐藤大輔氏の作品の登場人物の子孫であるという設定には、思わずニヤリとしてしまいました。
演出面ではプラネテスを外すことはできません。
宇宙で音が出ないという、当然のことを当然のように再現すると言うN○Kの思い切りが従来の作品には無かった面白さを与えていると思います。また、必要以上に原作に拘束されず、製作者のオリジナルな構成がここまで極めて上手くいったと言う点でも、特筆すべき点では無いでしょうか。
登場人物がサラリーマンと言うのも、感情移入しやすく、また、作品に現実味を与えていると思います。(これは、原作の秀逸性ですね。)
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