tasogare


[携帯版(QRコード)] 総閲覧回数:1,162回 / 推薦評価:1個(内 論客1人)
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閲覧(週1回)00 (-1)1 (+1)0000 (-2)2
階位1,4611,4631,4621,4621,4611,4611,4601,460
ポイント22,40622,40622,40622,40622,40622,40622,40622,406
偏差値50.8450.8450.8450.8450.8450.8450.8450.84

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ハンドルネームtasogare
総合階位1461位
評価ランク1,464位 (22,406ポイント)
ユーザー活動ランク1,384位 (16,356ポイント)
推薦系獲得ランク1,704位 (6,050ポイント)
評価の分布
 最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
回数10522010
割合50.0%25.0%10.0%10.0%0.0%5.0%0.0%
加算分布50%75%85%95%95%100%100%
分布要約85%10.0%5%
評価傾向稀にしか批判をしない論客。
感受性が豊かで、感動しやすく、最高を多数付けている。
論客ポイント
(1日1回更新)
項目ポイント
評価換算文字数20,713文字20,713 ポイント92%
評価作品数20個12,000 ポイント54%
被推薦評価 1人から 1個12,000 ポイント54%
共感1個100 ポイント0%
最近の存在感倍数 x 0.5 
合計 22,406 ポイント 
偏差値50.84
文字数35,774
発言数20
最新投稿2009/04/10 (作品評価)
最古投稿2006/08/29 (作品評価) / 2006/08期[日時順/階位順]
論客暦2年225日 (955日)
アニメ階位816位 (40,274ポイント)
小説階位848位 (1,800ポイント)
海外映画階位624位 (2,639ポイント)
推薦した評価 有り
生まれた年1981 / 同年論客[誕生日順/階位順]
性別男性
保持権限
必要階位権限内容
1-2000作品の追加提案の承認/否決権限を持つ
1-4000作品情報の更新提案提出・更新の承認権限を持つ
1-4000他己紹介ができるようになる
1-4000情報DBの各項目の追加・編集ができる
1-4000攻略記事を追加できる
階位有作品の追加提案提出権限を持つ
書込経験有チャットを利用できる
書込経験有作品DB運用掲示板が利用できる
書込経験有資格者のHNを別のパスワードで利用できなくできる(なりすまし/複数人使用を防止できる)
書込経験有削除提案ができる
書込経験有最高の中の最高の作品の投票ができる
書込経験有良いと思う評価の推薦をしたり受けたりできる
書込経験有自己紹介を公開できる
書込経験有日記の書込みと反応ができるようになる
書込経験有私書の利用ができるようになる
書込経験有評価履歴(リスト/分析)/ファン登録履歴/Myページ閲覧数履歴等々が利用可能になる
自己紹介
アニメをこよなく愛する人物です。
特定の声優に対して偏愛しており、対象の声優が出演していれば、とにかく見るようにしているので、視聴している作品が偏っています。

好きなジャンルはホラー・スプラッタ的なものを除くあらゆる物ですが、強いてあげれば、宇宙系・学園系・推理系・N○K系でしょうか。

よって、好きなジャンルが絡むと、ちょっと見る目がキビシクなる傾向があります。

基本的には、悪評は書かない主義です。なぜなら、自分が好きと思っている作品について、悪い評価を聞くと、「だったら、観なけりゃいいじゃないか」と思うからです。悪い評価は好きな人にとったら大きなお世話ですからね。
特にオススメな作品
嗜好から解る人もいるとは思いますが、フルメタル・パニック!シリーズはきわめてオススメです。
知識と、しっかりとした世界観に裏付けられたバックボーンを有しているせいか、作品中では他の作品に比べれば、ご都合主義的展開が少なく、またコメディー要素も押さえており、作品に引き込まれる感があります。(まぁ、現実的には戦闘用大型二足歩行型ロボット自体に無理があるのですが、他の作品に比べると、まだリアルに思えると言うことです。)
軍事系の小説でしたら、やはり佐藤大輔が好きなのですが、原作者の賀東氏も読んでいるらしく、短編で某組長が佐藤大輔氏の作品の登場人物の子孫であるという設定には、思わずニヤリとしてしまいました。

演出面ではプラネテスを外すことはできません。
宇宙で音が出ないという、当然のことを当然のように再現すると言うN○Kの思い切りが従来の作品には無かった面白さを与えていると思います。また、必要以上に原作に拘束されず、製作者のオリジナルな構成がここまで極めて上手くいったと言う点でも、特筆すべき点では無いでしょうか。
登場人物がサラリーマンと言うのも、感情移入しやすく、また、作品に現実味を与えていると思います。(これは、原作の秀逸性ですね。)

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