juriesu
[携帯版(QRコード)] 総閲覧回数:7,572回 / 推薦評価:47個(内 論客28人) / 日記拍手:22個| | 29日 | 28日 | 27日 | 26日 | 25日 | 24日 | 23日 | 22日 |
| 閲覧(週210回) | 44 (+32) | 12 (-10) | 22 (-15) | 37 (-14) | 51 (+15) | 36 (+28) | 8 | 8 |
| 階位 | 116 | 116 | 116 | 116 | 116 | 118 | 127 | 127 |
ポイント | 556,182 | 556,182 | 556,182 | 556,182 | 556,182 (+13,780) | 542,402 (+40,230) | 502,172 | 502,172 | | 偏差値 | 88.28 | 88.28 | 88.28 | 88.17 | 88.17 | 87.28 | 84.49 | 84.49 |
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| ハンドルネーム | juriesu |
| 総合階位 | 116位 |
| 評価ランク | 104位 (556,182ポイント) |
| ユーザー活動ランク | 219位 (159,889ポイント) |
| 推薦系獲得ランク | 66位 (396,293ポイント) |
| 評価の分布 | | | 最高 | とても良い | 良い | 普通 | 悪い | とても悪い | 最悪 | | 回数 | 16 | 17 | 18 | 11 | 10 | 13 | 4 | | 割合 | 18.0% | 19.1% | 20.2% | 12.4% | 11.2% | 14.6% | 4.5% | | 加算分布 | 18% | 37.1% | 57.3% | 69.7% | 80.9% | 95.5% | 100% | | 分布要約 | 57.3% | 12.4% | 30.3% |
|
| 評価傾向 | 暖かい目が基本ながら駄目な作品は駄目と言う論客 |
論客ポイント (1日1回更新) | | 項目 | 値 | ポイント | 率 | | 被推薦評価 | 28人から 47個 | 394,293 ポイント | 71% | | 評価換算文字数 | 106,229文字 | 106,229 ポイント | 19% | | 評価作品数 | 89個 | 53,400 ポイント | 10% | | 共感 | 20個 | 2,000 ポイント | 0% | | コメント作品数 | 13個 | 260 ポイント | 0% | | 合計 | | 556,182 ポイント | |
|
| 偏差値 | 88.28 |
| 文字数 | 367,954 |
| 発言数 | 102 |
| 最新投稿 | 2012/05/24 (作品評価) |
| 最古投稿 | 2010/07/31 (作品評価) / 2010/07期[日時順/階位順] |
| 論客暦 | 1年298日 (663日) |
| アニメ階位 | 74位 (414,438ポイント) |
| ゲーム階位 | 1085位 (7,200ポイント) |
| 漫画階位 | 359位 (56,620ポイント) |
| 日本映画階位 | 167位 (15,850ポイント) |
| 海外映画階位 | 80位 (60,074ポイント) |
| 推薦した評価 | 有り |
| 性別 | 男性 |
| 住んでいる所 | 東京都 / 同一都道府県在住論客 |
| 保持権限 | |
主に悪い系の作品についてはその描写の問題点について指摘していきます。
主に良い系の作品についてはそのテーマを踏まえた論考と描写の優れた点を指摘していきます。
なぜ良いと思うか、なぜ悪いと思うかについて出来る限り言葉を尽くして述べていきたいですね。
私がどういう人間かについては各レビューに目を通して頂ければ概ね見えてくると思います。
レビューの感想・質問等がございましたら、是非お気軽にどうぞ。
この自己保身の気持ちが万人からなくなれば小競り合いはなくなるのだろうが、
他者の価値観から自立できず自己正当化に固執して生きてしまう人間が少なくないのが実状ではなかろうか。
個人的に、この作品とひぐらしとエヴァンゲリオンは似たテーマを扱っていて、同列上で考えると
色々と見えてくることが多いと私は思っている。内向性からの脱却(勇気)というテーマである。
なぜ同じ人間でも自己保身にとらわれ陰鬱と生きねばならない人間がいる一方で、他者とうまくわかりあえ
自分を犠牲にできる人間がいるのか。この3作を見て、いつもこの気質の差について考えさせられてばかりだ。
麻雀をやって運がないとかぼやいている人間が結局勝負に集中できてないように、自己保身にとらわれている人間が何事かを
成し遂げる力に欠けていると私は思っている。どうしてそういう臆病な気持ちに人間がなってしまうか、また一方で
自分の勝敗、合否、他者に愛されているかなどを乗り越えて何かに打ち込まんとする勇敢な気持ち(他者を真に大切に思う気持ち?)に人間がなれるか、
人間の生において最も肝要な部分だとこの3作をみていつも思うが、答えはまだみえない。
(無限のリヴァイアスのレビューから引用。)
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