| 11日 | 10日 | 9日 | 8日 | 7日 | 6日 | 5日 | 4日 | |
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| 閲覧数 (合計:395) | 27 (-14) | 41 (+15) | 26 (-23) | 49 (+2) | 47 (-9) | 56 (-22) | 78 (+7) | 71 |
| 階位 | 43 | 43 | 43 | 44 | 44 | 44 | 44 | 44 |
| ポイント | 440,598 (+1,935) | 438,663 (+106) | 438,557 (-1,454) | 440,011 (-955) | 440,966 (-4) | 440,970 (+1,305) | 439,665 (+36) | 439,629 |
| 偏差値 | 92.47 | 92.33 | 92.42 | 91.83 | 91.81 | 91.81 | 91.67 | 91.66 |
濁流の魔手 / 炎髪君 / グングニル / シャル / フラットラット♭ / 眠い / あっちゃん / 剣舞大使 / 陣兵 / 消しゴム / 青いエビータ / 鯨 / ニッケ / 神童みーな / 堕天使 / ぴいたソ / 天零 / ホンコンヤキソバ / ダック / インプレッサ / ねぶそくのタカ / 赤い水性のシャア / 石鯉 / アマンドの木 / ELT / 大ロボット / エンシ / バリ
受/送/送済 | 共感[受/送] | DB作成履歴 生成/承認/受 | 登録有 |
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| ハンドルネーム | herba | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 階位称号 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 総合階位 | 43位 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 評価の分布 |
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| 評価傾向 | 暖かい目が基本ながらたまに問題点を指摘する論客 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 論客ポイント |
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| 偏差値 | 92.47 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 文字数 | 478,050 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 発言数 | 273 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 評価作品数 | 187 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 被推薦評価数 | 13 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ファン登録数 | 2 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 作品情報更新数 | 80 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 情報DB更新数 | 1 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最新投稿(評価/ファン) | 2008/05/08 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最古投稿(評価/ファン) | 2005/08/29 / 2005/08期[日時順/階位順] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 論客暦 | 2年253日 (983日) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| アニメ階位 | 26位 (289,818ポイント) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ゲーム階位 | 257位 (22,379ポイント) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 漫画階位 | 715位 (6,715ポイント) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 小説階位 | 400位 (2,092ポイント) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ドラマ階位 | 151位 (7,495ポイント) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 特撮階位 | 241位 (2,382ポイント) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本映画階位 | 63位 (13,330ポイント) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 海外映画階位 | 23位 (88,157ポイント) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 保持権限 |
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| 自己紹介 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| アニメについては本格的に観出したのはここに評を寄せた頃から (初期と今とでは評価の尺度にかなりズレがあるでしょう) どうやらオタク属性は相当あるらしい。 それまではほぼ映画専門(このサイト上位百以内の9割以上は視聴済み)。だいぶ忘れちゃったりもしてるんであまり評価は書かないけど。 (論客さんへ)推薦はたまに別の方に変えたりする事があるので外されちゃった方はご容赦の程。 評価スタンスについて、なんらまとまってない殴り書き蓄積方式。 ---- 評価の基準みたいなものは特に決めて無い。概ね私個人が楽しんだ度合い程度に。 とは言っても見方を変えたり、観た時の精神状態や時期によって面白くなったりならなかったりするものなんだけど。絵を見てるだけとか声聴いてるだけで楽しかったり、全然そうでなかったりとか、気の持ちようでも結構左右される。 その日の気分で後から評価をこっそり変えることもあるので信用してはいけません。 見方など容易に変わるので評価基準も一貫させない。 多くの作品に触れたり、一つの作品に対する慣れが生ずると、鮮度が落ちて色あせて見えてくるものもあるけど、かと言って過去にはっきり面白く感じていたものを不評にするのも変だ。そういう尺度は評価ではないんだろう。 評を書くことは、その作品に対して一つの決着をつけてしまう所がある。 書いてしまった瞬間、相対化され、再び見る必然性を感じなくなってしまうかもしれない。 本当に好きな作品には評価を付けてないものが結構多い。 評価は作り手に対するもの、読み手に対するもの、自分自身に対するもの、3つの側面があるかな。 長尺ものの場合は「常にそこに在る」という役割も加味しておくべきだろう。全部観ることなど有り得ない。どうあがいたって飽きるものなんだから。 原作付きの場合も原作との比較かそうでない場合で視点が大きく変わる。 自分が求めていないものをウリにしている作品に対し、それだけの理由で悪評を下すの出来得る限り避けたい所。そうは言っても何をウリにしているかよくわからんものもあるし、そこまで勘案すると好評だらけにもなってしまう。そこはまあ趣味好みが入る所。結構雑食な方だけど。 売り手の都合はたぶん評価基準に入れない。作り手の都合ではないんで。再放送とか。 評価をつけるなんておこがましい、という気分も。「最悪」〜「最高」で序列を付けるのにはすごく違和感があるのだが、仕方が無い。それは印を付ける様なもの。悪く言えばレッテル貼り。できれば全部「普通」にしてしまいたくもなるが、それでは意味が無くなるか。 近頃のアニメはとかく昔と比較されて文句付けられてるようだけど、結構好物だったり。内容がすっからかんで表層的でプロモビデオみたいなもんあっても、その表層そのものが話の中身より大きいものもあるだろう。雰囲気がすべての作品とか。 見かけや表層的な部分も評価文に取り入れる事にしている。というのはそうした部分に結構作品の本質が現れている事が多いように感じるから。 結局はどこに重きを置くか、個人の価値観に関わるのだが、価値観なんてあやふやなもの。見方によって、どこに注目するかで、評価も容易にひっくり返る。 たとえ焼き直しでも、本物を知らなければ本物に見える。あるいは、新しさにもいろいろな新しさがある。全く同じではない限り。 物語やドラマとは別の部分が重要な作品だっていくらでもある。ドラマは何かを映し出す道具に過ぎない。巷にありふれている「いい話」だってエンタメの一種だ。そういう意味では「悪い話」も同じかも。 極端な話、美しいものを提示する作品と醜いものを提示する作品に価値の違いはあるのだろうか? キャラの心理描写を深く丁寧に描くものもあれば、より抽象的に済ますものもある。それらは手法の一つ。 絵の質、クオリティ、スタイル、デザイン、表現形式は裏切らない。現ナマみたいな所がある。それ自体が目的の作品もあれば、そうでない何か別のものを表現する道具の場合もある。道具が役に立っていなければ評価も低くなる。 いろんな価値観が錯綜してしまうんでスッキリした文章は書かないし、褒めてんのかけなしてんのかわからん様な皮肉混じりの文章が多くもなる。 私は欲張りな奴なのだ。 本当の所、余程のやっつけか不器用過ぎな仕事でもなければ大抵の作品には良い部分を見出せるように思われる。それはたぶん、頭の切り替え次第。ただ、その切り替えが面倒だったり、悪い部分が目立ち過ぎたり、生理的に無理なんてのはあるだろう。 作り手の感性やスタイルが見え(もっと言えば作り手の育った時代や社会背景)、そこに共感を持てさえすれば、たぶん、話の内容がどうであれ、その作り手によるどんな作品も好きになれる。反感を抱けばその逆にもなる。観る側の感性次第。画家が描く絵と同じ。ただ、そうなると評価も作品別ではなく作り手別になってしまう。どれだけスムースに感性が表出されているか次第になる。 あまりに古いものはそういう面で共感し難いものはあるだろう。映像技術以前に。 逆に新鮮さを感じることもあるだろうけど。 んまあ、あんまし考え過ぎるのも考えもので、単純に、面白かった、つまらんかった、有益だった、無益だった、楽しかった、苦痛だったで評価付けるのがシンプルでいいのかも。 ----- (昔書いたやつ) ・新鮮味…それまでに無い何かを発見/発掘しているもの…メッセージやテーマ性、世界観設定、キャラクター…視聴経験に依存。どこに新しいものを見出すか、言葉を変えれば、何を新しいものとするのかは難しい。車輪の再発明と紙一重。 ・クリエイティブ…発想の豊かさ。組み合わせ/演出/展開の面白さ。映像なら映像ならではの表現の面白さ。 ・雰囲気/空気感…作画/デザイン/BGM/テンポ/セリフはこの範疇かな? ・タメと起伏…簡潔な描写にそれまでの内容のすべてが凝縮される様な表現とか ・簡潔性…作品の良さが見え難くなる様な邪魔な成分の度合い ・普遍性…良い意味での抽象化、意味不明さ、解釈の多様性 ・一貫性/整合性…作品世界の中でのルールの矛盾や飛躍の程度。トンデモならトンデモなりの流儀 ・まとまり…個々の要素の絡み合い、相乗効果 ・リアリティ…共感のし易さ/説得力…ごく私的なものになりがち とりあえずここまで | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 特にオススメな作品 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 全部ではありませんが、提案作品に結構沢山入れてます: http://www.accessup.org/pj/herba/edit_history.html | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
無し