=>古記事6. 2012/05/13 養子縁組 その他最近のコメント 1. 2012/05/24 「じゅそ」 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]もしも呪詛で人が殺せるとしたら、人死にが出る前に何千回ぼくが死んだか、数えないとならない。 2. 2012/05/20 「劇場版ガンダム00はなぜロボットアニメなのか?」 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]あ、そっか。刹那とか、ガンダムとか、デカルトとか(笑)はどうでもよかったんだ。 なぜ00はロボットアニメなのか? これを読み解くのが一番大事なんじゃないか? そもそもクアンタは対話のための機械というけれど。GN粒子も。 そんなもん、現実にあるわけがないんだから。だから、これは何かの比喩のはずなんだ。 そうじゃないとどうなるか? 神(作者)頼みのうん○アニメっていう、ただそれだけのことだ。 じゃあクアンタとGN粒子はどう読み解けばいい? 刹那は……辿った経緯だけを見れば新約カミーユに近い。 人間関係の調整を経験して対話に向かう準備ができた人間だ。 そこからクアンタとGN粒子はどう位置付けられる? これがちょっと分からない。 どうも都合の良い道具にしか思えない。 Xenon さんのコメント (2012/05/22) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] アマンドの木さん、コメントどうもです。 やっぱ突っ込んだら無粋になることなんでしょうかねー。 対話する心が大事なんだ、というテーマだから、それは言わない方がいいんでしょうか? 誰も現実における対話そのものがテーマとは言ってないし、僕が勝手に勘違いしただけ? なんだかなぁ…… アマンドの木 さんのコメント (2012/05/20) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] サンライズが作ったからでしょう。シャフトが作ればシュールなギャグアニメになり、京アニが作れば無難な学園ものになる・・・のと同じで。
言葉というコミュニケーション手段を有さない知的生命体との対話を可能とするための理屈としてGN粒子があっただけじゃないでしょうか。ここに別段の寓意は感じないし。 |
3. 2012/05/19 同日2番目 「デスとバース」 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:3個「あのね、ですます調ってあるよね」 「あるですね」 「うん、きさまらのおかげで間違った日本語をありがとう。それでね」 「うん」 「デスはちょっと縁起悪いじゃない?」 「まあ……英語ならそうだね」 「日本語でもよ」 「日本語でもか」 「だからわたしデスじゃなくてバースどうかなって」 「それは……どうなんバース?」 「順応はやいなー」 「いい感じ?」 「いい感じ、いい感じ。ちょっとこれからバースにするわ」 「その割には使ってないじゃん」 「うーん、実は言ってる途中からもう満足してた? 飽きたね、端的に言えば」 「端的すぎるよね。あんたのマイブーム新陳代謝はやすぎでついてけないバース」 「ちんち……」 「それ以上言うとぶっ飛ばす」 「あ、それ上手い」 「洒落じゃねぇから」 4. 2012/05/19 「AGEの雑記」 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]この先、アセムがどういう形で出てくるかは分からない。 ただ、フェティアさんが言っていたような「老人の否定」で終わって欲しくないのは同意。 となると、中立者というか、そういう役割をアセムには担ってほしい。 それは連邦とヴェイガンという二極だけではなく、年齢層としての上下も含めて。 だってこの作品のタイトルは「AGE」なんだもん。そうあってほしいと思うよ。 それで、たぶん、アセムだけでは不十分なんだよな。ナトーラさんもだ。 ナトーラさんにはいわゆる「内側のアセム」を担ってほしい。 この役割を持たせることで、もしもジェンダー論にまでAGEが手を伸ばしたなら、すごいと思う。 まとめきれるかはわかんない。今までがアレだからな……。あと20話もないわけだし。 あっ、そうか。そうすると、やっぱり母性って必要かも。 アセムは父性、ナトーラは母性。この両面で成長(変化、救済)を促していく。 なんとなくとしか言えないけど、なんとなく分かったぞ。 でもそれだと、従来の物語をなぞるだけなんだよな。難しいなー…… まあまあ。雑記雑記、うん雑記(言い訳)。 5. 2012/05/14 「違和感の提出 ガンダムAGE」 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]無難に面白かった。すごい。普通のアニメみたい。あ、これアニメだった 食い違い……これが今回の話の軸になっていたと思う。 というかあざといくらいだった。誤解なく分かりあえる……ニュータイプに対して、 こうまで話を作ってきたからには、何かしら見せてくれるんだろうと期待積んでおきます。最終的にね。 今回はまだキオが未熟だからなのか、それともニュータイプとは違う「力」なのか その辺りの伏線だったのだと思いたい。個人的にはニュータイプとは違う力路線を推したいが… たぶんそうじゃないような気がするんだよなぁ。逆に、これがミスリードだったらすごいと思う。 うん。まあ、面白かった。とりあえず。次回にも期待しましょう。 =>古記事6. 2012/05/13 養子縁組
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