KAMIKAZE
[携帯版(QRコード)] 総閲覧回数:173,578回 / 推薦評価:125個(内 論客49人) / 日記拍手:1,847個| | 29日 | 28日 | 27日 | 26日 | 25日 | 24日 | 23日 | 22日 |
| 閲覧(週689回) | 62 (-44) | 106 (+1) | 105 (+24) | 81 (-13) | 94 (-63) | 157 (+73) | 84 (+27) | 57 |
| 階位 | 27 | 27 | 27 | 28 | 28 | 28 | 28 | 28 |
ポイント | 1,672,676 | 1,672,676 | 1,672,676 | 1,672,676 | 1,672,676 | 1,672,676 | 1,672,676 | 1,672,676 | | 偏差値 | 166.58 | 166.59 | 166.59 | 166.25 | 166.26 | 166.48 | 166.59 | 166.58 |
最近閲覧されたログイン状態の論客ざくろ石 /
おちるこ /
ハリケーン /
634 /
HARIKYU /
墨汁一滴 /
シューゴ /
シャル /
消しゴム /
将軍 /
刀軍曹 /
soka /
すわろう /
白うに /
S・N /
tshm /
kana=Clownlord /
漆黒の剣士 /
セルミン /
犬面竜クレバス /
ヴァイス /
kirin /
ろぎ /
伏魔の剣 /
陣兵 /
十傑集 /
憂色 /
こおりやま /
小島かじり虫
アクセス記録[
推移 / PV内訳(
過去1日 /
過去1週間) / 外部アクセス元 (
昨日 /
過去1週間) /
ログイン論客足跡]
| ハンドルネーム | KAMIKAZE |
| 総合階位 | 27位 |
| 階位称号 | 論客の右京大夫 |
| 評価ランク | 22位 (1,566,536ポイント) |
| ユーザー活動ランク | 34位 (832,554ポイント) |
| 推薦系獲得ランク | 22位 (840,122ポイント) |
| 評価の分布 | | | 最高 | とても良い | 良い | 普通 | 悪い | とても悪い | 最悪 | | 回数 | 32 | 61 | 201 | 0 | 48 | 48 | 148 | | 割合 | 5.9% | 11.3% | 37.4% | 0.0% | 8.9% | 8.9% | 27.5% | | 加算分布 | 5.9% | 17.2% | 54.6% | 54.6% | 63.5% | 72.4% | 100% | | 分布要約 | 54.6% | 0% | 45.3% |
|
| 評価傾向 | 暖かい目が基本ながら遠慮なく駄目な作品は駄目と言う論客。 好評系が多いが、最高は絞りに絞って付けている。 物事全てにおいて、白黒付けないと気が済まない明快さがある。 |
論客ポイント (1日1回更新) | | 項目 | 値 | ポイント | 率 | | 被推薦評価 | 49人から 125個 | 732,772 ポイント | 44% | | 評価換算文字数 | 505,464文字 | 505,464 ポイント | 30% | | 評価作品数 | 538個 | 322,800 ポイント | 19% | | 論客間被投票 | 6人 (平均順位14.8位) | 101,850 ポイント | 6% | | 共感 | 55個 | 5,500 ポイント | 0% | | 情報DBファン登録数 | 42個 | 3,360 ポイント | 0% | | 作品投票数 | 93個 | 930 ポイント | 0% | | 合計 | | 1,672,676 ポイント | |
|
| 偏差値 | 166.58 |
| 文字数 | 552,623 |
| 発言数 | 538 |
| 最新投稿 | 2012/05/13 (作品評価) |
| 最古投稿 | 2009/01/17 (作品評価) / 2009/01期[日時順/階位順] |
| 論客暦 | 3年117日 (1,212日) |
| アニメ階位 | 216位 (169,322ポイント) |
| ゲーム階位 | 191位 (69,892ポイント) |
| 漫画階位 | 6位 (1,007,091ポイント) |
| 小説階位 | 32位 (136,925ポイント) |
| ドラマ階位 | 24位 (132,111ポイント) |
| 日本映画階位 | 107位 (24,843ポイント) |
| 海外映画階位 | 194位 (20,852ポイント) |
| 推薦した評価 | 有り |
| 性別 | 男性 |
| 住んでいる所 | 大阪府 / 同一都道府県在住論客 |
| 保持権限 | |
HNの由来・・・鎌倉時代、日本が元軍の侵略を受けた際、突如吹き荒れて元軍の船を押し流した暴風雨で、結果的に元軍の襲来から日本を守ったと伝えられている奇跡の嵐、「神風」から付けました。
評価の付け方を、簡単に説明します。
私は、評価は【最高】・【とても良い】 ・【良い】・ 【悪い】・【とても悪い】 ・【最悪】を使用します。
(【普通】は使用しません。)
☆【最高】・・・・・・BEST!
私自身が、心に残った、本当に良かったと思える作品、作中に大きな決め手が存在した作品に対して付けます。
(付けることは少ないですが・・・)
◎【とても良い】・・・VERY GOOD
「良い」よりもワンランク上の評価で、最高には及ばないものの面白かった、欠点があってもそれも含めて心底楽しめた、あるいは作中に大きな欠点が見当たらなかったという作品に付けます。
(「ファン登録」は、この評価以上の作品を手がけた作家の方に対して基本的に行います。又これも最高ほどではないものの、比較的絞って付けています)
○【良い】・・・・・・GOOD
直感的に面白い、と思うことの出来た作品、欠点があっても大して気にならない作品、あるいは欠点が作品の評価を大きく下げるに至らなかった場合に付けます。
(好評系には、基本的にこの評価を使うことが一番多いです。)
△【悪い】・・・・・・BAD
良い点よりも悪い点が僅かに勝ってしまったと判断した作品、悪い系ではあるもののそれほど悪い印象が無い作品に付けます。
主に手痛い欠点が作中に見られ、それを無視出来なかった場合に使います。
▼【とても悪い】・・・VERY BAD
悪い部分がかなり目に付くが、良い点も考慮して、何とか踏みとどまった作品、即ち最悪を回避しようと判断した作品に付けます。
×【最悪】・・・・・・WORST
・題材を馬鹿にした作品
・作風が受け入れられない(自分に合わない)作品
・下ネタ等が自分の許せる範囲を超えている作品
・読んでいて怒りを覚えた作品
・致命的な欠点が存在する作品
・画力の低さが目に余る作品
・暗い雰囲気が作中に漂っている作品
《但し、実際にあった戦争を扱った作品、すなわち平和の大切さを教え、戦争の恐ろしさや悲惨さを今に伝える漫画、アニメ、映画等は除きます》
即ち私自身が心底嫌いになった、あるいは不愉快になった作品には、これを使います。
(厳しいようですがこれも使うことが多いです)
※私は文章が決して上手い方ではありませんので、駄文、乱文等多少あると思いますが、ご容赦下さい。
※あと私は自分で書いた事及び評価内容に納得がいかなかったり、言いたいことが後で浮かんだりした場合、時折評価の文章を書き換えたり、付け加えたりすることがありますので、文章が書き込み当初と比べ変わっていたりすることもしばしばあると思いますが、その辺もすみませんがご理解をお願い致します。
☆☆「ARIA」「AQUA」(漫画)
未来都市の中に「美しい光景」と「懐かしさ」が混在する、その作中の雰囲気に癒され、心和む作品。単純に面白いから見る、楽しくて笑うといった他の漫画作品とは一線を画すその内容は、現実に疲れた人に是非お薦めしたい。
☆☆「十津川警部シリーズ」(文学)
鉄道路線、時刻表を駆使したトリックと展開は、他に無い斬新さがある。主に主役を務める十津川警部とカメさんこと亀井警部の二人は、稀代の名コンビ。
☆☆「坊っちゃん」(文学)
松山に教師として赴任した主人公の真っ直ぐで何者にも媚びない生き方は、読んでいて爽快で、読む人々に誇りを持って生きる事の大切さを伝えている。
☆☆「機動戦士ガンダム」(アニメ)
宇宙を舞台に、数々の個性あるメカ、その操縦士たちが繰り広げる壮大なスケールの作品。
私個人としては初期の話が一番好き。
☆☆「カーズ」(アニメ)
車が擬人化し、言葉を話すアニメ。その主人公の車であるマックイーンは、当初自信過剰だったが、あるトラブルをきっかけに勝負以上に大切な事を知る物語。ユーモラスな中にも感動を覚える作品。
☆☆「電車でGO!」(ゲーム)
停車・定時到着・定時通過等のルールは難しいものの、その分本物の電車の運転手になった気分を体感できる上に、車両毎の個性、性能も楽しめる、鉄道が好きな人には本当に嬉しい作品。
☆☆「独眼竜政宗」(ドラマ)
奥州の覇者であり、最後の戦国武将でもある伊達政宗の生涯を描いたドラマ。出演者の方々の演技も見事なものだった。
☆☆「レッドクリフ」(海外映画)
三国志時代の「赤壁の戦い」を舞台にした映画。その壮大なスケールには圧倒されるものがある。
☆☆「戦場のピアニスト」(海外映画)
第二次世界大戦の戦火の中を音楽を支えに必死に生き抜いた天才ピアニストの姿には感動を覚える。
☆☆「アバター」(海外映画)
何といっても3Dのリアルな映像は圧巻。映画館でその雰囲気を感じる事を是非おススメしたい。
☆☆「ALWAYS 三丁目の夕日」(日本映画)
一昔前の古き良き昭和の時代のレトロな雰囲気と人情味が感じられる、心温まる作品。
各分野で最高の作品 [
ヘルプ]