Barnirunさんのページ
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セキレイ
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超妻賢母宣言
(狂乱家族日記 OP)
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トライアングラー
(マクロスF OP)
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resonance (FULL CHORUS)
(ソウルイーター OP)
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絶対love×love宣言!!
(絶対可憐チルドレン ED)
http://j-ken.com/a.php?a=683087


Over the Future
(絶対可憐チルドレン OP)
http://j-ken.com/a.php?a=672991





ガソリン価格比較サイト「gogo.gs」
[貰ったコメント数] [送信コメント数]
<=次記事2003/12/31 2003年のアニソン総評
=>前記事2003/02/30 作品データベース 用語大辞典 た〜は行

1. 2003/02/31 1st Class関連 > 作品データベース 用語大辞典 あ〜さ行」
[この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラックバック送信 / 共有分類に追加(タグ付け)](コメントする)

1. あ行       
2. か行  
3. さ行           
こんな複雑なのじゃなくて簡単な説明が読みたい!!/作品追加の基礎を知りたい!!という方は、    
SSさんが作成されたヴァージョンをどうぞ。http://www.accessup.org/pj/SS/20060308.html
       
           
この用語辞典の内容に疑問や、追加すべき単語がある場合はコメント/私書箱メールをおねがいします。    

Special Thanks スロさん (か行、さ行の大半の項目を書いていただきました。) 
  
リンク           
http://www.accessup.org/pj/Barnirun/20030230.html 作品データベース 用語大辞典 た〜は行         
http://www.accessup.org/pj/Barnirun/20030229.html 作品データベース 用語大辞典 ま〜わ行
http://www.accessup.org/pj/Barnirun/20060129.html アクセスアップ初心者のための、やさしい「作品データベース」入門
    
更新履歴(覚えている限りで)
2006/03/26 完成。
2006/03/28 アニメ/映画/ゲーム ニュース等、忘れていた項目を追加。
2006/06/12 懇談室を追加。
2006/12/03 違反ポイント、質問企画回答集、AccessUp2(障害時用)を追加。私書箱のルールを更新。各共有分類項目へのリンクを設置。
2007/09/07 My&管理ページ、チャットを追加。編集:称号。



1. あ行


accessup2(あくせすあっぷつー)
このサイトのサーバー負荷がかかり表示されにくくなった時などに、閲覧専用に用意されたサーバーのこと。
毎日定時更新時にAccessUp.ORGの内容が上書きされるので、こちらに書きこんでも無駄ではあるが、閲覧だけが目的の場合は非常に便利。
アドレスはhttp://www.accessup2.org/
AccessUp.ORG(あくせすあっぷどっとおーあーるじー)
このサイトのこと。アドレスはhttp://www.accessup.org/
足跡(あしあと)
論客ページに他のログイン状態の論客が訪れた場合、足跡として新しい順に29人まで記録として表示されます。
アニメ(あにめ)
動く絵。絵だけではなく、クレイ・アニメのように、静物が動いているように撮影することもアニメーションと言う。
このサイトの評価対象メディアのひとつ。
アニメ階位(あにめかいい)
アニメのみの論客ポイントで見た全論客の中での順位。
アニメ ニュース (あにめにゅーす)
更新/格納順にアニメに関するニュースの該当分野の関連記事をリンクの形で紹介しています。
常時更新されています。http://www.accessup.org/news/anime.html
あらすじ(あらすじ)
作品の評価板の中に、その作品のあらすじや説明を公式サイトからのコピペで貼り付けることができます。
違反ポイント(いはんぽいんと)
削除提案がされ、それが受け入れられた時、また他人への誹謗中傷などが見つかった時などに、違反ポイントが付くことがあります。
この違反ポイントが、累計で3ポイントを超えると、即座に作品評価が不可能になります。
詳細は公式ヘルプの「利用権限の停止の仕組み」の項を参照。http://www.accessup.org/anime/help.html#bad_point
今注目高(いまちゅうもくだか)
評価板のなかで過去8日間の閲覧数の多いものを順位付けしたリスト。http://www.accessup.org/anime/j_yesterday.html
これで今どの作品の情報が求められているのかが大体分かります。
Englishversion(いんぐりっしゅばーじょん)
隠された「作品データベース」英語版。
海外の論客でずっと評価されている方は少ないですが、日本の論客にも稀ですが英語版でも評価されている方がおられます。
生まれた年(うまれたとし)
情報DBや論客プロフィールに記載されている、その人の生まれた年。
運用掲示板(うんようけいじばん)
作品DBが運営されていく中での議論や、論客-管理人さんの架け橋ともなる、意見を交わすための場所。
少しでも使いやすいサイトにしたいと思うのなら、適切な板で意見を出してみるのも一つの手です。
中には有益な情報も多いので、是非一度目を通してください。http://www.accessup.org/anime/tree/
映画 ニュース (えいがにゅーす)
更新/格納順に映画に関するニュースの該当分野の関連記事をリンクの形で紹介しています。
常時更新されています。http://www.accessup.org/news/movie.html
英語タイトル(えいごたいとる)
作品の英題。
でも実際英題なんか分からない作品が多く、その場合は日本語タイトルのローマ字表記で記されている場合も多い。
閲覧数(えつらんすう)
評価板や論客ページなどに訪れた人の数。
お気に入り追加機能(おきにいりついかきのう)
このサイトのどのページにも、一番上にこのボタンがついています。
このボタンをクリックすることで、トップページ、或いは今見てるページを簡単にお気に入りに追加できます。

2. か行


階位(かいい)
論客ポイントに基づいて、ポイント数順に論客を並べた時に得られる順位のこと。
階位を持つ事により、サイト内で行える事が増えたり、一定以上の階位を取得する事で権限が得られたりします。
海外映画(かいがいえいが)
海外で製作された映画。
当サイトの評価対象メディアのひとつ。
海外映画階位(かいがいえいがかいい)
海外映画のみの論客ポイントで見た、全論客の中での順位。
会社(かいしゃ)
情報DB内のジャンル項目の一つ。
作品を制作・出版・配給・放映している会社の情報が参照できます。
書き物(かきもの)
論客ページの項目の一つ。
クリックする事により、日記機能に関連する情報全般を表示させる事ができます。
各分野売上上位(かくぶんやうりあげじょうい)
トップページに表示されている項目のひとつ。
Amazonで売り上げが1位のアニメ、ゲーム、プラモデル、海外映画、日本映画、漫画がなにか。今なにが売れているのかがわかります。

頭文字(かしらもじ)
作品の頭文字。隠された作品情報項目のひとつ。
画像一括閲覧ツール(がぞういっかつえつらんつーる)
各作品の評価板の上の方、関連商品の画像のところにあります。
評価板のスペースに入りきらない関連商品をすべてまとめて表示してくれる便利ツール。

情報DBでの人やグループのページにある「画像ビューワー」もこれに同じ。
画像挿入方法ヘルプ(がぞうそうにゅうほうほうへるぷ)
共有分類項目の一つ。
日記機能において、画像を挿入するための方法が書かれた日記を参照する事ができます。
http://www.accessup.org/tagj/6_B2E8C1FCC1DEC6FECAFDCBA1A5D8A5EBA5D7/
画像ビューワー(がぞうびゅーわー)
「画像一括閲覧ツール」の項を参照。
機体(きたい)
操縦するロボットの事…ではなく、情報DBにおける情報項目の一つで、いわゆる「ゲームハード」の事を指します。
兄弟論客(きょうだいろんきゃく)
兄弟/姉妹/兄妹/姉弟で活動を行っている論客の事。

複数台のPCを利用して活動を行う場合は特に問題はありませんが、
一台のPCで複数人が活動を行う場合、書込みを行うと「プロパイダー/ホスト/ブラウザー」の値が同じとなる為、
なりすましと区別する事が難しく、非常に難儀なケースとなります。

当サイトでは唯一、神童みーなさんとカシオペアさんの兄弟がご活躍。
共有分類(きょうゆうぶんるい)
全論客共通の日記テーマ、と書けばわかりやすいでしょうか。
自分の書いた日記が、トップページの最新情報集積メニュー内項目「共有分類」に用意されているテーマに沿った内容であるならば、
書いた日記のメニューにある「共有分類に追加」を実行する事で、その分類に追加できます。
共有分類に追加しておく事により、その日記が埋もれてしまっても、簡単に参照する事ができるようになるというメリットがあります。
一覧はこちら。http://www.accessup.org/anime/j_tag_list.html
また、新しいテーマを作成する事も出来ます。詳しくはマニュアル(http://www.accessup.org/anime/input_tag.asp )参照。

よくわからない場合はこちらで練習もいいでしょう。他人の書き物を追加することも自由にできます。http://www.accessup.org/tagj/6_B6A6CDADCAACCEE0A4CECEFDBDACCDD128A4B4BCABCDB3A4CB2129/
禁止語句(きんしごく)
当サイトにおいて、使用が禁じられている単語/語句の事。
主に罵倒用語とエロ用語の2種に大別されるが、その他にも僅かながら機動戦士ガンダムSEEDに纏わる語句もあったり。
ガンダムSEEDがいかに特殊な作品かを表す一例と言えましょう。
現在の禁止語句一覧はこちら。http://www.accessup.org/src/Words/lib/Words.pm
特に、「クリ(中略)ス」「ま(中略)こ(←要するに女性器やその一部の名称)」「フェ(中略)オ」
を入力しようものなら自動的に即アクセス禁止処置されてしまうので、間違っても入力しないで下さい。

グループ(ぐるーぷ)
情報DB項目のひとつ。
「I've」「ALI PROJECT」などといった、複数人で活動しているグループを一覧表示しています。
掲示板(けいじばん)
「運用掲示板」の項参照。
携帯対応版(けいたいたいおうばん)
階位を持っていれば、携帯電話から作品の評価ができるようになります。http://www.accessup.org/anime/i
電車の中でも何かの待ち時間でも、思いついたときに評価/コメント/書き物ができます。
(しかも、携帯版には画像が全くないため、パケット通信料はほとんどかかりません!)
ゲーム(げーむ)
定義としては「カードゲーム」「ボードゲーム」「闇のゲーム」「ライアーゲーム」など色々ありますが、ここでは「コンピューターゲーム」の事を指します。
当サイトの評価対象メディアのひとつ。
ゲーム階位(げーむかいい)
ゲームのみの論客ポイントで見た、全論客の中での順位。
ゲーム ニュース (げーむにゅーす)
更新/格納順にゲームに関するニュースの該当分野の関連記事をリンクの形で紹介しています。
常時更新されています。http://www.accessup.org/news/game.html
ゲームプレイ日記(げーむぷれいにっき)
1.ゲームプレイの模様を、実況風味を交えつつ記した日記の事。
進行具合を淡々と記録したもの、脳内妄想を交えつつネタ風に書かれたもの、小説風に書かれたものなど多種多様。
文章力のある人が書くことにより、全く面白くないゲームを題材としても、読み物としては面白かったりします。

対象となるゲームの知識がない人でも楽しく読めるプレイ日記であれば、文章が上手いと言えますし、
たとえ文章下手なプレイ日記でも、対象となるゲームの知識さえあれば割と楽しく読めたりします。

2.共有分類項目の一つ。
ゲームプレイ日記を参照する事ができます。
限界突破(げんかいとっぱ)
共有分類項目の一つ。
日記機能の限界を突破していると思われる記事を参照する事ができます。
その特性上、早々記事が増える事はないと思われます。
権限(けんげん)
階位を取得する事によって得られる、論客に与えられた特権、特典。
主としてサイト内の情報を自由に編集できるようになります。
がしかし、あくまで行使力を得られるだけの話で、行使する場合にもそれぞれルールが存在しますので、
そのルールに則った編集を行うようにしましょう。
検索エンジンマニア(けんさくえんじんまにあ)
このサイトのすべてのページの一番上の部分にリンクがあります。
検索エンジンマニアである管理人さんが作った、それぞれの検索エンジンの動向やニュースなどがこれでもかという位表示されているページ。
自動で情報収集するため、常時更新されています。http://www.accessup.org/kensaku/
更新順(こうしんじゅん)
トップページ項目の一つ。
各ジャンル毎に、書込みがなされた順に100件まで表示します。
高度な特殊機能(こうどなとくしゅきのう)
日記で使用できるタグの一種。日記内見出しを作成する事ができます。
とりたてて高度という訳でもないのがポイント。
高評価順(こうひょうかじゅん)
トップページ項目の一つ。
各ジャンル毎に、作品偏差値/評価ポイントの高い順に100件まで表示します。
当サイトで高い評価を得ている作品が一目でわかります。
攻略記事(こうりゃくきじ)
ゲームの攻略、小ネタ、裏技などを扱った記事。
トップページ項目「その他」内から参照できます。
記事が追加された場合、トップページ最新情報集積メニュー項目内「攻略情報」にて参照する事ができます。
攻略記事数(こうりゃくきじすう)
論客ページの項目のひとつ。
その論客が書いた(or他サイトからコピペして当サイトで紹介した)攻略記事の数です。
攻略情報(こうりゃくじょうほう)
「攻略記事」の項参照。
この書込を推薦(このかきこみをすいせん)
「推薦」の項参照。
コメント(こめんと)
評価板においては、評価文ではなく各立場からのコメントの事を指しますが、
一般的には、日記を除いて、書き込まれた文章全てを指すと思って良いでしょう。
評価コメント、各立場からのコメント、日記へのコメント、掲示板でのコメントetc…
懇談室(こんだんしつ)
アニメ、ゲーム、漫画、小説、ドラマ、特撮、映画、それぞれの話題で掲示板形式で書き込め、雑談できるコーナー。
フォーラム機能のおかげでより一層作品に対する話題が充実したものになりそうです。

3. さ行


最悪(さいあく)
評価のしかたのひとつ。7段階のうちの一番下。
評価基準は人によって多種多様だが、主に「なんでこんな作品がこの世に存在しているんだ!!」と怒りすら覚えた場合などに用いられる。
これ以下の評価をくだす事はできないので、「最高」と並んで最も慎重に付けるべき評価。
最近更新された日記(さいきんこうしんされたにっき)
最新情報集積メニューの項目の一つ。最近更新された日記を、更新された時間順に21件まで表示します。
[もっと見る]をクリックする事により、最新100件まで表示させる事もできます。

現在の「最近更新された日記」はこちら。 http://www.accessup.org/anime/j_diary.html
最高!(さいこう)
評価のしかたのひとつ。7段階のうちの一番上。
評価基準は人によって多種多様だが、主に「感動した!!(←小泉首相)」「アニメ(漫画、映画etc)史に遺すべき偉大なる作品だ!!」場合などに用いられる。
これ以上の評価は与える事はできないので、「最悪」と並んで最も慎重に付けるべき評価。
最高の中の最高(さいこうのなかのさいこう)
それぞれのジャンル(アニメ、映画etc)において、自分にとって最もいちばんサイコーに素晴らしかったと思う作品をひとつだけ紹介できる機能。
階位を持っていれば誰でも、評価板にある「この作品を自分にとっての最高にする」ボタンを押すことで簡単に選ぶことができます。
詳しくは公式ヘルプ(http://www.accessup.org/anime/help.html#best )参照。

また、その作品よりも素晴らしい作品に巡りあってしまったときは、その作品の板にあるボタンを押すことで「最高評価作品」も変えることができる。
補足、現在では「最高の中の最高はやっぱり存在しない!!」と思った時は、その指定を削除することもできるようにもなりました。
最高評価作品(さいこうひょうかさくひん)
自分または他論客が、最も高い評価を与えた作品。各ジャンル1作品のみ選ぶ事ができます。詳しくは公式ヘルプ(http://www.accessup.org/anime/help.html#best )参照。
最古評価日時(さいこひょうかにちじ)
論客プロフィールの項目の一つ。その論客の、最も古い評価が書き込まれた日時。
日時をクリックすると、その論客がはじめて書いた評価を読むことができます。
最終変更者(さいしゅうへんこうしゃ)
作品の評価板の情報欄にある項目の一つ。
各作品の、情報を最後に更新した論客名が表示されています。
最終変更日(さいしゅうへんこうび)
作品の評価板の情報欄にある項目の一つ。
各作品の、情報が最後に更新された日時が表示されています。
最新情報集積メニュー(さいしんじょうほうしゅうせきめにゅー)
トップページに用意されているメニュー。
各項目の[詳細]をクリックする事により、当サイトに関する様々な情報の更新状況や、各種ニュースを表示させる事ができます。
各種情報を見る際の入り口として、非常に利用頻度が高いです。
最新評価日時(さいしんひょうかにちじ)
論客プロフィールの項目の一つ。その論客の、最も新しい評価が書き込まれた日時。
日時をクリックすると、その論客が(論客ページの定時更新の前:つまり前日までに書いた)最後に書いた評価を読むことができます。
最速一括検索(さいそくいっかつけんさく)
「ネットの入口」。このサイトの全てのページの一番上にリンクがあります。
最小限の労力で、多岐に渡る代表的なサーチエンジン等サービスの利用ができ、ネット活動の起点になります。
画像がないので回線が遅くても速く表示され、各種一括閲覧機能も利用可能です。
コンパクトなレイアウトにより、ノートパソコンなどでも画面スクロールの必要性が最小限に抑えられます。
自分のメニュー(=お気に入り/ブックマーク)機能により、職場でも家庭でも、共通の、自分のリンク集が利用可能です。
使い方がよくわからない場合はhttp://www.accessup.org/find/help.htmlを参照。
削除提案(さくじょていあん)
評価ルールに抵触していると思われるコメントを、削除するよう管理人に提案する事。
各コメントの、論客名の右側に書かれている「削除提案」をクリックし、確認画面でOKを選択する事によって実行できます。
どのようなコメントがルールに抵触するのかは「ルール」の項を参照。

また、掲示板の削除に関する板を読む事を推奨します。
管理人に重大な負担を強いますので、絶対に文章の好き嫌いなどの安易な理由で削除提案をしない事。
作品紹介(さくひんしょうかい)
作品の評価板の情報欄にある項目の一つ。作品のあらすじです。
論客が作品情報の編集によって書く項目なので、書かれていない場合は表示されません。
自分で書く場合は、あくまで簡単な作品紹介ですので、詳細に書き過ぎない事とネタバレしない事に注意。
作品情報更新数(さくひんじょうほうこうしんすう)
論客プロフィールの項目の一つ。
その論客が情報を更新した作品の数が表示されています。
作品数(さくひんすう)
最新情報集積メニューの項目の一つ。
作品データベースに登録されている作品の数が表示されています。
作品追加(提案)(さくひんついか)
1.作品データベースに登録されていない作品を、新たに追加するよう提案する事。
論客階位が300位以内でないと、提案する事ができません。

提案する手順は、公式ヘルプの作品追加方法マニュアル(http://www.accessup.org/anime/help/input.html )などを参照。
その提案を自分以外の、階位150位以内の論客が承認する事によって、初めて作品が追加されます。
階位が300位に満たない論客や、300位以内でも提案の手順が分からず不安だったり、提案する事自体が面倒だったりする場合は、掲示板の「作品の追加を希望します」板を利用する事により、その希望が他の論客に理解を得られれば、作品を追加して貰えます。

がしかし、これは言うなれば作品を追加する作業を他人に丸投げする事と同じなので、やはり論客活動を精力的に行って300位以内を目指し、自分で提案するのが最上。
300位に満たないと提案する事ができないのを不公平だと捉えずに、300位以内になれば、精力的に活動を行ったご褒美として提案できるようになると捉えるのが良いと思います。

また、これを一つの目標と捉える事により、論客活動を行う励み/モチベーションの維持にも繋がります。
2.最新情報集積メニューの項目の一つ。
最近追加された/情報が更新された作品を参照する事ができます。
作品追加の知恵(さくひんついかのちえ)
共有分類項目の一つ。URL: http://www.accessup.org/tagj/6_BAEEC9CAC4C9B2C3A4CEC3CEB7C3/
↑に記載した作品追加/情報更新提案、または提案の承認を初めて行ってみようと言う場合には、まずここに書いてある規範を読まれることを強くお薦めします。

作品データベース(さくひんでーたべーす)
当サイトの略称??
正式名称があまりにも長すぎるので、一般的には非常に高い確率で「作品データベース」または「作品DB」と表記されます。
作品データベース アニメ ゲーム 漫画 小説 ドラマ 特撮 映画(さくひんでーたべーす あにめ げーむ まんが しょうせつ どらま とくさつ えいが)
当サイトの正式名称。
このサイトではアニメ・ゲーム・漫画・ドラマ・特撮・日本映画・海外映画に関する情報・評価・ランキングを提供しています。
50音順かつキーワード検索可能なデータベース機能が利用可能です。現在、日本語版と英語版があります。
(公式ヘルプより引用)
作品データベース初心者向け(さくひんでーたべーすしょしんしゃむけ)
共有分類項目の一つ。URL: http://www.accessup.org/tagj/6_BAEEC9CAA5C7A1BCA5BFA5D9A1BCA5B9BDE9BFB4BCD4B8FEA4B1/
当サイト初心者向けの説明やヘルプなどが書かれた日記記事を参照できます。この「用語大辞典」も登録してあります。
トップページの「その他」項目内の「初めてDBを利用される方へ」からもリンクされています。
作品年表(さくひんねんぴょう)
それぞれの作品の「放送開始/販売年月日」を、年ごとにリストにまとめたもの。http://www.accessup.org/anime/history/j/
雑誌(ざっし)
情報DB項目のひとつ。
あらゆる雑誌の情報や、その雑誌に掲載されていた作品、さらには公式サイトへのリンクもあります。
URL: http://www.accessup.org/anime/j_magazine.html
自己紹介(じこしょうかい)
論客プロフィールのページの下部に設けられているスペース。読んで字のごとく自己紹介です。
ログイン後、プロフィール設定で設定する事によって表示されます。
更新した(された)場合、トップページの最新情報集積メニューの項目「プロフィール」に更新日時が表示されます。
自己編集・削除(じこへんしゅう・さくじょ)
評価文を自分で編集/削除する事。
対象となるコメントの、論客名の右側の「自己編集・削除」をクリックする事で実行できます。
自分の日記の場合は「書込変更/削除」、日記へのコメントの場合は「編集/削除」、掲示板での発言の場合は「書込を編集/削除」をクリックすれば、同じ事が実行できます。
なぜ表記がバラバラなのかについては、管理人さんの日々の苦労を察してください。
私書箱(ししょばこ)
階位を持つ論客間でのみ送受信可能な、簡易メール。
論客ページメニューの「私書箱」から利用する事ができます。
未受信のメールがある場合は、「受信」の部分が赤色で表示されます。
受信は自分のページでしかできませんが、送信の場合は自分のページと、送信したい相手のページの両方でできます。

相手にアドレスを知られることもなく会話が簡単にできる便利機能ですが、やはり誹謗・中傷は厳禁。
そのような私書箱メールが来た場合は、受信ページから直接管理人さんに通報することができます。
私書箱利用におけるルール

1. 単なる荒らし・中傷の送信は禁止されています。(違反ポイント:1-10)
2. 私書箱の内容はやりとりしている方の間に留めておいて下さい。但し、アンケート収集に私書箱を使う企画のようなものは除きます。(違反ポイント:1-10)
3. 問題のある内容を受け取った場合には、管理人さんに内容を転送することで対応を仰いでください。
仲裁する場合もありますし、場合によっては、違反ポイントを付けたり、アク禁にすることもあります。
一方的な言い分受けを避け正確を期す為、「指摘された方と報告された方の私書でのやりとり」については、過去のやりとりにさかのぼって全てそのまま調査されます。
4. 基本的にメールと同じような動作をするので、送信後に編集・取り消しは不可能です。落ち着いて書いて下さい。
5. 初めて連絡する方のように人間関係が出来ていない方の行動を注意する場合には、なるべく管理人さんを通して転送して貰う形をとって下さい。
6. 注意される場合の対象は、あくまでその方の行為であり、なるべく人格の非難に脱線しないよう気をつけて下さい。(違反ポイント:1-10)

私書箱メールを送るのが怖い、という方は、まず自分宛てに送ってみることをお勧めします。
私書箱利用投票企画(ししょばこりようとうひょうきかく)
1.私書箱を利用した、論客が行う企画の一種。
日記で投票企画を行うと、コメントを読めば結果がバレバレなので私書箱を利用するものです。
主にアンケート的な企画に利用されます。
投票が来ないと、ものすごく悲しい気持ちになれる諸刃の剣でもありますが、
質問企画と違って、参加者が少ない事が外からハッキリ見える訳ではないので、多少救いはあります。
2.共有分類項目の一つ。
私書箱を利用した投票企画を参照する事ができます。http://www.accessup.org/tagj/6_BBE4BDF1C8A2CDF8CDD1C5EAC9BCB4EBB2E8/
ただし、これは共有に登録されている企画のみが表示されるもので、ここに登録されていない投票企画も割とあります。
あと投票である以上、「〆切があって、それをとうに過ぎている企画も多い」ことに注意して下さい。
質問企画 (しつもんきかく)
日記機能を利用した、論客が行う企画の一種。
「○○に100の質問」風の形式で行われる事が多く、回答者の詳細なコメントを楽しむ企画です。
ちゃんとコメントが付いてるか、または参加者がいるかどうか、「最近更新された日記」を開く瞬間のドキドキがたまりません。
コメントが全然付かなかったり、参加者が全然いなかった場合、晒し者にされてる的な気分になりますが、大丈夫。
他の論客は、そんな事は多分気にしていません。貴方が答えられそうな質問企画があれば、どんどん回答することをおススメします。
質問企画回答集(しつもんきかくかいとうしゅう)
共有分類項目の一つ。http://www.accessup.org/tagj/6_BCC1CCE4B4EBB2E8B2F3C5FABDB8/
質問企画の回答を参照する事ができます。
ただし、これは共有に登録されている質問のみが表示されるもので、ここに登録されていない質問も若干あります。
っていうか殆ど登録されていません。(爆) 登録は階位があればできるので、見つけたらしてみてください。
質問企画出題(しつもんきかくしゅつだい)
共有分類項目の一つ。http://www.accessup.org/tagj/6_BCC1CCE4B4EBB2E8BDD0C2EA/
日記機能を利用した質問企画のお題を参照する事ができます。
ただし、これは共有に登録されている質問のみが表示されるもので、ここに登録されていない質問も若干あります。
(登録は階位があればできるので、見つけたらしてみてください。)
淑女・紳士協定(しゅくじょしんしきょうてい)
当サイトで評価を行う際に必要とされるマナー(礼儀。ルールほど厳しくはない)を明文化したもの。
各作品の評価を書き込む際に、ページ下部にて読む事ができます。
一般的には「紳士・淑女」の順かと思いますが、なぜ「淑女・紳士」となっているのかは・・・ま、レディーファーストって事でしょうか。
障害時用(しょうがいじよう)
「AccessUp2(あくせすあっぷつー)」の項を参照。
称号(しょうごう)
階位100位以内の論客に与えられる特典。
1位の論客マスター以外は、何らかの官位を当てはめていると思われます。
1位はオレンジ、2〜10位は、11〜20位は、21〜30位は薄緑、31〜40位は
41〜50位は水色、51〜60位はピンク、61〜100位は黄緑で色分けされています。
また、ギミギミズさんのように、チャットで論客同士の会話から称号が生まれる場合もあります。
小説階位(しょうせつかいい)
小説のみの論客ポイントで見た、全論客の中での順位。
商品(画像)表示用日本語キーワード(しょうひん(がぞう)ひょうじようにほんごきーわーど)
隠された作品情報項目のひとつ。
作品の評価板に表示される画像で、不適切な結果が表示される場合に使えます。
(例:「ラムネ」というタイトルの作品で「VS騎士ラムネ&40フレッシュ」の画像が出てしまうときに、「ラムネ 谷山紀章」と入れれば正しい作品の画像が出る、というもの。)
情報更新(じょうほうこうしん)
1.当サイトに登録されている作品の情報を更新する事。
2.最新情報集積メニューの項目の一つ。
最近追加された/情報が更新された作品を参照する事ができます。
情報DB(じょうほうでーたべーす)
トップページの項目の一つ。登録されている情報を、ジャンル毎に参照できます。
当サイトで評価対象となっている作品に関連する情報のデータベースです。
作品に関係する人、会社、雑誌、グループ、ゲーム機体の情報が登録されています。
作品データベースと混同されやすいのが難。ここは階位1,200位以内であれば誰でも登録/更新できます。
情報DB更新数(じょうほうでーたべーすこうしんすう)
論客プロフィールの項目の一つ。
その論客が情報DBの情報を更新した数が表示されています。
推薦(すいせん) 2006/04/19 修正
1.他論客が書いた評価やコメントを、自分が「優れた文章だ」などと思った場合、それを推薦する事が可能です。
対象となるコメントの、論客名の右側にある「この書込を推薦」をクリックする事により実行できます。(1作品につき1書き込みのみ。)
なお、推薦を行った場合、そのコメントに「推薦人」として自分の論客名も表示されるようになります。
2.「他己紹介」「論客としての推薦」の項を参照。
推薦の言(すいせんのごん)
他己紹介の文のこと。
推薦評価(すいせんひょうか)
論客ページのメニューの一つ。
その論客が過去に推薦した事のある、他論客の評価やコメントを参照する事ができます。
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