=>古記事6. 2012/05/27 日曜日になるともう会えないアイツを思い出す その他最近のコメント 1. 2012/05/29 同日2番目 「あ〜もう」 分類: 雑言 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:3個そうめん食いたいよ〜。
そろそろあの冷たいのど越しと生姜とワサビがツーンとくる感じが無性に懐かしくなりました。 墨汁一滴 さんのコメント (2012/05/29) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] こんばんは!
いや初めて聞いたと思いますよ。そろそろ親戚からの送り物で期待してもいい季節ですよね。冷麦かぁ……最近はあんまり食べないなぁ。
ちなみにそうめんはやっぱり揖保の糸に限ります。赤だしのお味噌汁に入れても美味しいですし、でもそれだとにゅうめんになってしまいますね……。 ヴァイス さんのコメント (2012/05/29) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] 僕ちんはそうめんよりがっつり入る冷や麦派です。 ってこれ前も言ったっけ? 墨汁一滴 さんのコメント (2012/05/29) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] そのお話だけで十分ごちそうさまでした。 陣兵 さんのコメント (2012/05/29) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] どうも、陣兵です。 この時期と言えばそうめんですよね。 つけ麺で。 流しそうめんしたことないですが、この前、、、家で食べましたよ おいしかったです では |
2. 2012/05/29 「規則性がある世界」 分類: 雑言 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:1個「神が世界を相手にサイコロ遊びをしているなどとは、決して考えられない」という、アインシュタインの有名な言葉があります。
一般相対性理論や宇宙に関して彼が正しかったかどうかはともかくとして、彼の言葉は人々が日常生活で興ずるゲームには当てはまらないことだけは確かであることは皆さんもお分かりいただけるでしょう。
人生はチェスではなくバックギャモンであり、あらゆる場面でサイコロを振っているのであります。その結果として、予測をたてることは困難であることは言うまでもありません。
もっとも、いくらかでも規則性がある世界では、過去から得られた情報に基づく決定はでたらめになされる決定よりも優れています。このことは昔から真実であり、動物……特に人間は確率に関して鋭い直感を発達させてきたと考えられます。
しかしながら、人はしばしば確率に関して非論理的な判断を下すようなのです。悪名高い例が「賭博師の誤信」であります。
「誤信」について分かりやすく説明しますと、正しいと広く考えられてはいるものの実際は誤った考えのことであり、コインを投げて例えば三回続けて同じ側が出ると、このことによって、まるでそのコインには記憶と公正にしようという欲求があるかのように次には反対側が出る確率が高くなるはずだと予想をするのであれば、賭博師の誤信を犯すことになるのです。
10代の前半のときに唯一祖父母に連れられて出かけた休暇のさいに起きたことを思い出すと今でも恥ずかしい思いがする。祖父は数日間雨が続いたので、天気がよくなりそうだと言った。そのとき私は賭博師の誤信だと言って祖父を正した。ところが苦労を積んできた祖父が正しく、知ったかぶりの孫の方が間違っていたのでしたorz。雨の原因となる寒冷前線は1日の終わりに地球から消え、次の日の朝に新しい前線にとって代わられるわけではない。雲にはある平均的な大きさ、速度、方向があるのは間違いなく、1週間雲が出ていれば、雲の切れ目が近づいていて、まもなく太陽がふたたび姿をあらわそうとしていると本当に予測できるとしても今では驚くことはないでしょう。それはまさに通過する列車の10両目の貨車の方が5両目の貨車よりも、最後の車両がまもなく通過することをより強く示唆するのとまったく同じことです。
多くの現象がそれと同じように働く。それらには特徴的な履歴があって発生する確率は時間が経つうちに変化をしていくのです。 賢い観察者であれば賭博師の誤信を犯してそれまでの履歴からある現象が次に起こるのを予測するように努めてしかるべきでしょう。一つだけ例外があります。履歴とは関係なく現象が起きるように作られている装置です。そうしたことを行うのはどのような種類の装置であろう。我々はそうした装置を賭博機という。それらが存在する理由は、規則性を予測に変えることを好む観察者の裏をかくことなのです。偶然性があらゆるところに見られるという理由で、我々が規則性を好むということが理にかなったものでないとするならば賭博機を作るのも賭博師の裏をかくのも容易であるはず。ところが実際にはルーレットやスロットマシーン、サイコロですら、でたらめ結果を生み出すようにするためには極めて慎重にかつ精密に作られなければならない。
そんなわけでカジノを除くあらゆる世界で賭博師の誤信が誤信であることはめったにありません。実際、賭博機に関しては役に立たないからといって我々の直感的な予測は当てにならないということは道理に合わない。賭博機とは当然のこととして我々の直感的な予測を無効にするように作られた人間が考え出した装置であるのです。そのように言うことは手の形のため手錠をはずすのが難しいという理由で手の形がまずいというようなものなのです。 墨汁一滴 さんのコメント (2012/05/30) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] まあ結局のところそうですね(補足ありがとうございました)。 herba さんのコメント (2012/05/30) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] ちょこっと補足してみる。
>コイン
コインを何回も投げれば表裏の回数は五分五分に近付いていく(大数の法則)という意味では人間の直感は誤ってないとも言えるのですが、本当の所は、この法則は無限を扱うものであって有限回の試行と取り違え易い所が誤信の元なのではないかと(1億回連続で表が出ようと、無限回の前にはゼロに等しい ― 「何回も」とか「近付いていく」というのが言葉の綾) (そんなに表が連続するなら、そのコインには偏り(規則性)があるに違いない、と考える方が自然、といった点は脇に置いて、そのコインが本当にランダムであるとするなら)
>過去から得られた情報に基づく決定はでたらめになされる決定よりも優れて
逆にでたらめになされる決定より有意に劣る場合もよくあるかなー 特に情報の解釈を誤っていた場合(裏目裏目に出るケースはそこを疑ってかかるべきかと)
例えば テストで鉛筆転がすってのはある程度の期待値が保証されてるからやるんでないかと。 (半端な知識/理解だと誤らない方が難しいこともあるってことで) |
3. 2012/05/28 「このモヤモヤ感を吹っ飛ばすためにはどうすればいいんだ」 分類: 出来事 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:4個5月に入り俺は深刻なモヤモヤ感の中で毎日が苦痛になってきた。本当に本当にツライ。食欲がなくなってきた。
先日、同じクラスの三歳年上の友人に相談した。
「俺これからどうすればいいんだ……。」
こんな感じで真剣な気持ちで打ち明けた。
するとその友人はしばらく黙っていたがやがてニッコリと微笑んでこう答えた。
「そういうときはエロ本を読め」
なるほどその手があったか! 4. 2012/05/27 同日3番目 「蚊取り線香スゲー」 分類: 出来事 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:7個勉強中蚊がうっとおしかったので蚊取り線香を4つぐらい設置して部屋中を煙で充満させたら、二時間後、蚊が七匹畳の上で死んでいました。
合掌 墨汁一滴 さんのコメント (2012/05/28) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] しめりけさんはじめましてコメントありがとうございます。
結局人間て下等生物に対して冷ややかなんですよね。他にはハエとかゴキブリだって外見で嫌われていますし。私なんてクモが苦手です。益虫なんですけどね。
トリビアというより下等生物を擁護するという意味でも絶対に学会とかで発表して本にすべきでしょう。 しめりけ さんのコメント (2012/05/28) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] 墨汁一滴さんはじめまして、こんにちは。
ホント蚊って嫌ですよねぇ・・・ ちなみに、音がするのは血を吸わないオスの蚊だけだそうで 我々は夜中に起こされる事を除けば無害な方にキレて 蚊取り線香のお世話になっているらしいです。
蚊からしてみればさぞ理不尽だろうなぁ・・・・ 見た目のキモさだけで害虫に指定されてるゲジゲジよりはマシなんだろうけどw
・・・これってトリビアになりませんか?w 墨汁一滴 さんのコメント (2012/05/28) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] そして、こいつらはどこからともなくやってくるし、耳障りな音を出してきますからねえ。
ただ、5月からこいつらに悩まされることになるとは思わなかった。 白うに さんのコメント (2012/05/28) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] こいつらのせいで今までに何回起こされたことか……… 寝てる時ってなんでこいつら耳元にやってくるんでしょう…不思議です。 |
5. 2012/05/27 同日2番目 「朴葉寿司」 分類: グルメ [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:1個今日のお昼に親戚のおじさんから朴葉寿司をいただいた。毎年ウチに持ってきてくれるのでその心遣いはありがたいのですが何せ10枚もくれるため、毎回2〜3枚は食べなくてはいけない。具は貝のしぐれ煮に酢漬けにした赤身の魚の切り身とフキだ。
正直私あんまり好きじゃない。昔はそれほど嫌いじゃなかったがこれを食べていくうちに独特の発酵したにおいで食欲がなくなるようになったため、最近は鼻をつまんで食べている。
でもこれ高いみたいなんだよなあ。値段はなんぼかわからへんし、実感がないためかその良さが分からない。
これが大人の味てヤツなのかねぇ。 =>古記事6. 2012/05/27 日曜日になるともう会えないアイツを思い出す
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