破壊大帝さんのページ

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他己紹介
08/01/05
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ハンドルネーム破壊大帝
階位称号論客の中務卿
総合階位16位
評価の分布
 最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
回数1542631102116192
割合3.3%9.2%13.7%24.0%4.6%3.5%41.8%
加算分布3.3%12.5%26.2%50.2%54.8%58.3%100%
分布要約26.2%24.0%49.9%
評価傾向たまに気に入る作品もある論客。
厳しい価値観が故に、価値がないものには徹底して価値を認めない。
論客ポイント
評価作品数183,600 ポイント16%
評価文字数540,113 ポイント48%
コメント作品数24,660 ポイント2%
被推薦評価109,600 ポイント10%
ファン登録数560 ポイント0%
被推薦人237,814 ポイント21%
作品追加/更新(2個以上書込有のみポイント付与)23,650 ポイント2%
情報DB追加/更新1,550 ポイント0%
合計1,121,847 ポイント
偏差値159.23
文字数1,626,794
発言数1,692
評価作品数459
被推薦評価数137
ファン登録数7
作品情報更新数43
情報DB更新数6
論客としての推薦9人
最新投稿(評価/ファン)2008/04/19
最古投稿(評価/ファン)2002/12/02 / 2002/12期[日時順/階位順]
論客暦5年140日 (1,965日)
アニメ階位34位 (242,997ポイント)
ゲーム階位22位 (173,252ポイント)
漫画階位7位 (433,125ポイント)
小説階位111位 (13,009ポイント)
ドラマ階位64位 (19,655ポイント)
特撮階位96位 (8,233ポイント)
日本映画階位270位 (2,347ポイント)
海外映画階位312位 (3,045ポイント)
生まれた年1980 / 同年論客[誕生日順/階位順]
性別男性
住んでいる所兵庫県 神戸市 / 同一都道府県在住論客
職業一応会社員の端くれ
保持権限
必要階位権限内容
1-100称号を持つ
1-300作品の追加提案の承認/否決権限を持つ
1-500論客順位ポイントの投票ができる
1-600作品の追加提案権限を持つ
1-1200作品情報の更新提案・承認権限を持つ
1-1500他己紹介ができるようになる
1-2000情報DBの各項目を編集できる
1-2000攻略記事を追加できる
書込経験有チャットを利用できる
書込経験有作品DB運用掲示板が利用できる
書込経験有資格者のHNを別のパスワードで利用できなくできる(なりすまし/複数人使用を防止できる)
書込経験有削除提案ができる
書込経験有最高の中の最高の作品の投票ができる
書込経験有良いと思う評価の推薦をしたり受けたりできる
書込経験有自己紹介を公開できる
書込経験有日記の書込みと反応ができるようになる
書込経験有私書の利用ができるようになる
書込経験有評価履歴/ファン登録履歴/Myページ閲覧数履歴等々が利用可能になる
自己紹介
私の評価基準は以下の通りです。

最高!

「ストーリーが面白い作品」

「いくらでも遊べるゲーム」

「魅力的な登場人物の存在」

「作者の主義主張が過剰ではなく、スムーズに物語に没頭できる作品」

「無条件で笑えるギャグ漫画」

「自身の人生において思い出深い位置づけの作品」

…などなど、少々の欠点など打ち消してしまうほどの魅力に満ち溢れた素晴らしい作品達。
そうした作品にのみ与える評価であり、よほどの事がない限りこの評価はつけません。

とても良い

基本的に「最高!」には及ばないものの、ほとんど欠点の見当たらない優良作が対象。
かなり好感が持てる作品につける事が多い評価。

良い

長所が多いものの、欠点も見受けられる点が残念に思える作品に対しての評価。

普通

いくつかの短所もあるが、見所は多い作品or思い入れの量や自分の価値観で中立としたい場合の評価。

悪い

気に入らない点が目立つが、辛うじてマシと思える部分がある作品に対してつける場合が多い。

とても悪い

「最悪」にはギリギリ及ばないが、自分の中で許容し難い部分が多い作品につける評価。

最悪

この評価を下す理由は色々とありますが、根底にある理由は一つだけです。

「あまりの出来の悪さにより、精神衛生上良くない作品」に下す評価。

以下、参考までにその一部内訳。

「露骨かつあざとく感動的な演出を押し付けてくる作品全般」

「製作者の主義主張を垂れ流すだけの作品全般」

「いじめ・体罰をさも正しい事のように肯定・美化して描く作品全般」

「嫌いを通り越して、その存在に憎悪すら抱くキャラが存在する作品」

「笑えない(つまらないだけでなく、露骨な路線変更含む)ギャグ漫画全般」

「過去に支持していた作品に泥を塗るようなシリーズ作or続編全般」

「どれだけ悪辣・陰湿な手段を用いても、作中における正義に基づいて行われるなら無条件で肯定される作品」

…以上です。
基本的に私は一般とは大いにズレた価値観を持っておりますので、
評価も極端になってしまう節があると自覚しております……。
特にオススメな作品
1. 漫画部門
2. アニメ部門
3. ゲーム部門

1. 漫画部門

「ハイスクール!奇面組」

確固たるポリシーを持った変態集団「奇面組」を中心に、
一応高校の個性的な生徒達が繰り広げる爆笑青春コメディです。
前半、作者が一部新規レギュラーキャラを使い慣れず失敗したエピソードや
後半になって不快感しか感じられない一発キャラの登場やジャンプ編集部に酷使された
作者の消耗ぶりが痛いほど伝わってくる苦しい話などはあれど、
数多いキャラクターの個性を相殺させず発揮したキレのあるギャグと
あざとさを感じさせる事無く爽やかに描く青春描写の隠し味が効いたエピソードは見事の一言。
前身である「3年奇面組」の連載開始から25年以上もの歳月が過ぎ、現在月刊少年ガンガンにて
パラレルワールドを舞台にした新作「フラッシュ!奇面組」が連載されていますが、
こちらは休載が多い上、全体的にパワーダウンした印象が拭えないのが残念ですね……。

「ジョジョの奇妙な冒険」

頭脳戦をメインとした少年誌バトル漫画の中ではトップクラスの老舗作品。
19世紀末から始まったジョースターの血統を受け継ぐ者と邪悪なる者達の戦いの物語は、時代を越えて続いていきます……。
個人的にお勧めなのは、1930年代に二代目JOJOことジョセフ・ジョースターの活躍する2部ですね。
人気の高い3部の素晴らしさ(歴代JOJO最強の主人公空条承太郎と魅力的な仲間達の活躍)や、
4部以降の凝ったバトル(5部や6部では判り難い面も見受けられましたけど)もいいのですが、
手頃にコンプリートできる長さ(1部もいいのですが、こちらはさらに短いです)に、
ジョセフの人間的魅力と戦いを通じての大いなる成長が見所ですので……。
誇り高き強敵ワムウとの死闘や、左腕を切断される重傷を負いながらも究極生物カーズに勝利するくだりは最高です。

「地獄戦士魔王」

いかめしいタイトルとは裏腹に、一日一善がモットーの魔王と
愉快な仲間達による癒し系(?)ギャグ漫画です。
下ネタやアブノーマルな人種の登場するきわどいギャグに満ちた作風ながら
なぜか見ていて和まされる不思議な作品ですね。
魔王のしもべ野獣の愛らしさも高ポイントです。

「SAND LAND」

「ドラゴンボール」で有名な鳥山明氏の短期連載。
知名度こそ低いかもしれませんが、個人的に同氏の作品の中ではかなり評価しています。
本作の主人公、悪魔の王子ベルゼブブの気持ちのいいキャラ造形が好きですね。
ワルぶってはいても根は情に厚い(彼本人は否定したがりますが・笑)所に好感が持てました。
むしろ魔物より邪悪なのは、私利私欲で他者を平気で傷つけるゼウ大将軍や国王のような人間かもしれません。
しかし、本作における人間側の主人公と言えるシバのような人の善性と誇りを重んじる人間もいます。
彼はメチャクチャ渋くてカッコイイ爺さんですね。
作中で描かれたシバの高潔な人柄は男として大いに惹かれるものがあります。

全1巻の短さながらも、心地良い読後感を味わえる名作です。


2. アニメ部門

「戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー」

私にとって最高のロボットアニメ(このハンドルネームを名乗るきっかけでもあるし)。
敵も味方も日本のアニメでのキャラとは異なるアメリカンな魅力に溢れているのが新鮮でした。
その戦いは(映画版を除いては)牧歌的であり、物語全体が非常に大らかな(アバウトとも言える)印象です。
それでいて、決して安易な子供だましに走らず、大人の鑑賞にも堪えうるエピソードも見受けられます。
基本的に一話完結のエピソードが多めなので、どこから視聴しても楽しめるのもいいですね。
続編の2010も悪い作品ではありませんが、純粋な物語の楽しさは初代に敵わない感があります。
あと、数年おきに放映される和製シリーズは大いに路線が異なるので、個人的にはお勧めできません。
やっぱり初代が最高です。
お気に入りのキャラは…多すぎて絞りきれません(苦笑)。
強いて言えば、デストロンの破壊大帝メガトロンと航空参謀スタースクリームでしょうか。


3. ゲーム部門

「サムライスピリッツ 斬紅郎無双剣」

元祖剣術格闘ゲーム「サムライスピリッツ」シリーズの三作目。
物語はそれまでのストーリーから外れた番外編的な設定で、
「鬼」と呼ばれし男、壬無月斬紅郎を剣士達が追うというものです。
お手軽で凶悪なハメ技の多さや、世界観にそぐわない新キャラが本作から目立ち始めた点などで
シリーズ中での人気は低いそうですが…個人的には本作から参戦したナコルルの妹リムルルが可愛いと思います。
彼女を演じた桜井(現・櫻井)智氏の声も快活な彼女のイメージにピッタリのはまり役ですね。
(後に声質・演技力の面で疑問を感じるキャストへの変更が辛かったですが)
ゲームとしての評価は二流と言わざるを得ませんが、リムルルの存在で私にとって忘れられない作品となりました。

「信長の野望-烈風伝-」

とにかく遊べる歴史SLG。
何がいいかと言うと、内政でキッチリ整えられた城下町や田畑を作ったり、
街道を整備したりして眺める自己満足的な楽しさもさることながら
歴史を逆転させる面白さもCPUの思考が弱め(それでも凡将数人と敵主力の大軍勢ではキツイ)なので存分に楽しめます。
(関ヶ原や大坂の陣の年代を舞台にしたシナリオが用意されていないのが残念)
歴史SLG上級者には簡単な印象を受けるかもしれませんが、私のような下手の横好きにはこれぐらいでちょうどいいかも。

私はPS版のパワーアップキット(以下PK)版しか持っていませんが、PC・PS版共にPK版を強くお勧めします。
PS版PKでは三国志の武将やチンギスハーンにカエサルも出てきますし、源義経も使えます。
「新大名プレイモード」では、好きな武将を大名にしたり、江戸幕藩体制ばりの大胆な転封(武田家を九州に移住とか)も可能です。
プレイヤーの思い入れ(私の場合信長及び織田一族)が強ければ強いほど、その楽しみ方が広がるゲームですね。

「ドラゴンクエストIII -そして伝説へ…-」

ドラゴンクエストシリーズ至高の一作。
自分で作ったキャラ達と物語を紡いでいく楽しさ・素晴らしさを心ゆくまで味わえました。
FC版も素晴らしいのですが、SFC版はパラメータなどに影響のある性格などの導入で、ますますもって想像力を刺激されましたね。
本作をプレイしていると、遊べるゲームこそが最良だと思えます。

「闘神伝」シリーズ

格闘ゲームが下手の横好きの私でも、このシリーズはバリバリ遊べましたね。
各種必殺技がボタン一つで出せる簡単操作は賛否両論あるかもしれませんが、
プレイヤーの間口を広げ、楽しく遊べる分にはいいのではないかと思います。
キャラクターも男性キャラはイケメン・渋い中年・基地の外な人々(いわゆるホーやカオスといった連中です。私は彼らを重点的に使いますね)、
女性キャラも美少女・グラマーな美女・ボーイッシュ系と各種揃えてありますし、音楽もどこか懐かしいバリバリのロックでひたすらにカッコイイ!!
多少の格闘ゲームとしてのヌルさには目をつぶって、気に入ったキャラでガンガン暴れるのがこのシリーズの醍醐味でしょう。
ちなみに、本家シリーズ「闘神伝」〜「3」・SS版「S」「URA」のみプレイしました。


評価履歴
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発言が新しい順発言が古い順発言回数順作品名順高評価順
分野
全てアニメゲーム漫画小説ドラマ特撮日本映画海外映画
評価
全て推薦付き良い系最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪悪い系

順位作品名発言回数評価推薦最終評価日時限定全員
1メタルK (漫画)1とても良い
2008/04/19 00:36:45閲覧閲覧
2ドラゴンボールZ Ultimate Battle 22(ゲーム)1とても良い
2008/03/16 14:47:46閲覧閲覧
3ドラゴンボールZ 舞空闘劇(ゲーム)1良い!
2008/03/01 12:53:24閲覧閲覧
4ドラグ恐竜剣(漫画)1

2008/02/17 09:45:08閲覧閲覧
5ワガハイ (漫画)1普通
2008/02/11 23:33:01閲覧閲覧
6ダッシュ!四駆郎(漫画)1最悪
2008/01/29 17:59:52閲覧閲覧
7餓狼 - MARK OF THE WOLVES -(ゲーム)1普通
2008/01/08 19:27:20閲覧閲覧
8サムライスピリッツ 島原天草邪神城攻略編(漫画)1普通
2007/12/21 17:19:30閲覧閲覧
9酔って候(小説)1普通
2007/12/14 18:39:06閲覧閲覧
10津軽太平記 みちのくの鷹 津軽為信一代記(小説)1普通
2007/12/07 23:26:27閲覧閲覧
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