天零
[携帯版(QRコード)] 総閲覧回数:103,972回 / 推薦評価:12個(内 論客11人) / 日記拍手:24個| | 29日 | 28日 | 27日 | 26日 | 25日 | 24日 | 23日 | 22日 |
| 閲覧(週55回) | 6 (-2) | 8 (+3) | 5 (-1) | 6 (-7) | 13 (+6) | 7 (-3) | 10 (+2) | 8 |
| 階位 | 398 | 397 | 397 | 397 | 397 | 396 | 397 | 398 |
ポイント | 137,315 | 137,315 | 137,315 | 137,315 | 137,315 | 137,315 | 137,315 | 137,315 | | 偏差値 | 58.90 | 58.90 | 58.90 | 58.87 | 58.87 | 58.89 | 58.90 | 58.90 |
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ログイン論客足跡]
| ハンドルネーム | 天零 |
| 総合階位 | 398位 |
| 評価ランク | 387位 (130,935ポイント) |
| ユーザー活動ランク | 494位 (64,990ポイント) |
| 推薦系獲得ランク | 308位 (72,325ポイント) |
| 評価の分布 | | | 最高 | とても良い | 良い | 普通 | 悪い | とても悪い | 最悪 | | 回数 | 2 | 14 | 17 | 15 | 14 | 9 | 6 | | 割合 | 2.6% | 18.2% | 22.1% | 19.5% | 18.2% | 11.7% | 7.8% | | 加算分布 | 2.6% | 20.8% | 42.9% | 62.4% | 80.6% | 92.3% | 100% | | 分布要約 | 42.9% | 19.5% | 37.7% |
|
| 評価傾向 | 良い・悪いは半分でストレートにものを言う論客。 好評系が多いが、最高は絞りに絞って付けている。 |
論客ポイント (1日1回更新) | | 項目 | 値 | ポイント | 率 | | 被推薦評価 | 11人から 12個 | 132,250 ポイント | 96% | | 評価換算文字数 | 83,020文字 | 83,020 ポイント | 60% | | 評価作品数 | 77個 | 46,200 ポイント | 34% | | 論客間被投票 | 1人 (平均順位19位) | 12,000 ポイント | 9% | | 情報DBファン登録数 | 8個 | 640 ポイント | 0% | | 共感 | 4個 | 400 ポイント | 0% | | 作品掲示板(特定系)利用板数 | 3個 | 120 ポイント | 0% | | 最近の存在感倍数 | | x 0.5 | | | 合計 | | 137,315 ポイント | |
|
| 偏差値 | 58.90 |
| 文字数 | 172,124 |
| 発言数 | 77 |
| 最新投稿 | 2008/11/16 (作品評価) |
| 最古投稿 | 2005/12/29 (作品評価) / 2005/12期[日時順/階位順] |
| 論客暦 | 2年323日 (1,053日) |
| アニメ階位 | 424位 (86,633ポイント) |
| ゲーム階位 | 257位 (50,650ポイント) |
| 漫画階位 | 166位 (113,387ポイント) |
| 小説階位 | 563位 (3,600ポイント) |
| ドラマ階位 | 348位 (7,200ポイント) |
| 職業 | 社会人1年目 |
| 保持権限 | |
<最初に一言>
はじめまして、天零という者です。
この度は私のページを訪問していただき、本当にありがとうございますm(__)m
「書き物」へのコメントはその日の内容と全然関係ないものでも大歓迎です♪
特に週刊少年誌系の作品とかに詳しい方はその手のネタで盛り上がりましょう!!
ちなみに、私のHNの由来になったのは『超SD戦国伝 武神輝羅鋼』の主人公・天零頑駄無<テンレイガンダム>からです。
<プロフィール>
身長:182cm
体重:62kg
体脂肪率:10%
視力:右 1.0 左 1.0(微妙に回復した)
足のサイズ :28cm(クツに応じて±1ぐらいの誤差はありますが)
趣味:球技系全般、良い店を探しに適当にブラブラする、音楽聴きつつジョギングやサイクリング
最近挑戦していること:料理
最近のマイブーム:水泳
<評価基準>
「最高!」
明らかに他を圧倒する作品、もしくはそのジャンル内でNo.1の作品が該当します。
総合的に見て「最高!」評価の作品もあれば、ある分野においてズバ抜けた"何か"があるということでの「最高!」評価もあります。
また、作品としての評価では「とても良い」クラスでも、自分への影響が強かった作品につけることもあります。
「とても良い」
悪い所より良い所の方が明らかに目立つ作品。
また、作品完結前に暫定的につけた「とても良い」評価は「最高!」評価になる可能性を秘めているものが多いです。
完結した作品への「とても良い」評価は、レベルの高い作品もあれば、良い意味で私の予想を裏切ってくれた「普通」評価以上のレベルの作品もあります。
「良い」
悪い所より良い所の方が目立つ作品。
安定した面白さを提供してくれる作品が多いですね。
未完結の作品の場合は、今後の展開次第では充分上を目指せると感じている作品も「良い」評価に該当します。
「普通」
触れて損はないというレベルの作品。
クオリティ的には「良い」評価以上になってもおかしくない作品もありますが、何らかの欠点により好評系評価をつけにくい作品も該当します。
また、一番評価が変わる可能性が低いのも「普通」評価になります。
「悪い」
良い所より悪い所の方が目立つ作品。
自分の中の最低ラインを満たしてくれない作品や、不快感のある登場人物ばかりの作品もここに該当します。
中には状況次第では「普通」評価にはなっていた作品もあります。
「とても悪い」
良い所より悪い所の方が明らかに目立つ作品。
不快感が強く、全く共感することができない登場人物ばかりの作品もここに該当します。
場合によっては「最悪」評価になった可能性もある作品もあります。
「最悪」
悪い意味で明らかに他を圧倒した作品。
一部のキャラをマンセーするために、その他のキャラを噛ませ犬にすることを何とも思っていない作品はここに該当します。
また、一時は「良い」評価以上だった作品が「とても悪い」評価以下になった場合も「最悪」となります。
全体的に「とても良い」〜「とても悪い」までは各ジャンルごとに自分の定めた項目での絶対評価で決まります。
ですから全ジャンルで見た場合の相対評価で言えば「普通」評価でも「とても良い」評価なにっている作品も中にはあります。
が、「最高!」と「最悪」だけは全ジャンルでの相対評価にてつけているので、そう多くなることはないと思います。
「最高!」にしろ「最悪」にしろ自分の中で相当インパクトのあった作品以外には今後もつける予定はありません。
評価文は基本的に自分の思ったことをそのまま書いているので、例え不評系評価の投稿が目立つ作品でも「最高!」をつけることはありますし、
その逆に好評系評価の投稿が目立つ作品でも「最悪」をつけることもあると思います。
ただ、どちらにしても自分が何故そう思ったかについてはしっかり書くよう心掛けております。
また、私が評価する作品は自分自身が作品に触れて自分の中である程度評価が固まった作品のみとなっております。
よって他人からの評判を聞いただけでの評価文投稿や、1話見ただけでの評価文投稿ということはありません。
<現在視聴中の作品>
月曜日
火曜日
水曜日
木曜日
金曜日
土曜日
日曜日
「最高!」評価作品
<アニメ部門>
true tears
キャラクターがいい意味で"アニメらしくない"所が魅力ですね。
脚本、キャラクター、作画、音楽――全てにおいて高いクオリティを誇っています。
誰に感情移入するか、どういう見方をするかによって評価は全く変わりそうですが、そういう所も私は評価しています。
フルメタルパニック? ふもっふ
アニメ未放送話も含めて最高に笑わせてくれる作品です。
この作品に触れたことで、原作を知らない原作付きアニメにも触れてみようという気になりました。
同シリーズのシリアス展開は受け付けなかったと言う人にも試しに触れて欲しい作品ですね。
私的には無印やTSRもオススメですが、フルメタシリーズ最高の作品にはこちらを挙げますね!
<漫画部門>
スラムダンク
言わずと知れたリアルスポーツマンガの理想像とも言える作品です。
名シーン、名ゼリフも非常に多い作品で何度でも楽しめる作品ですね。
このサイトでも全分野でトップの数値を叩き出している名作中の名作です。
はじめの一歩
最近はやや失速気味とはいえ、長期連載でありながら「良い」評価未満と感じた話がないのが凄い。
主人公の一歩のみならず、鴨川ジムのジムメイトやライバルキャラの試合でも楽しめる作品です。
また、ボクシング描写のみならず、日常描写でのおバカなやりとりもオススメの作品ですね。
銀魂
好き嫌いが分かれるであろう作風ではありますが、キャラの掛け合いは間違いなくトップレベルの作品です。
あそこまで長いセリフをテンポよく読めるように仕上げている辺りが凄いですね。
人情話とシリアス話の使い分けにより、読んでいて飽きにくいというのもポイント高いです。
<ドラマ部門>
LIAR GAME ― ライアーゲーム ―
原作が未完の作品ということで終わり方にやや欠点はあるものの、間違いなく楽しめる作品です。
役者の演技やBGMなどでもしっかり魅せてくれる作品で、原作以上にキャラが個性的なのもいい感じですね。
人気と終わり方を考えるといずれ続編が作られる可能性も高そうな作品でもあります。
<海外映画部門>
ターミネーター2
間違いなくターミネーターシリーズ最高の作品と断言できる作品です。
古い作品なんですが、今見ても満足することができるアクションシーンには感服させられますね。
そしてなんといってもラストシーンが最高です! それだけに3の脚本がアレですが……。
それ以外のオススメ作品
<アニメ部門>
あずまんが大王 THE ANIMATION
原作も日常系4コマの良作ではありましたが、私的にはアニメ版の方がオススメの作品です。
4コマをアニメとして表現するのはつなげ方で苦労しそうですが、この作品で違和感を感じたことは一度もありません。
3年間の高校生活を面白おかしく描いたほのぼの作品として自信を持ってオススメできます。
To Heart
特別枠に近い形での紹介になりますが、最近の恋愛系アニメより明らかにレベルが高いです。
ストーリー自体は日常系なので、それほど引き込まれるものはありません。
が、主人公の藤田浩之をはじめとする登場人物が非常に魅力的に描かれている作品です。
<ゲーム部門>
大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ
とにかく友人との対戦が熱い作品ですね。
中学時代、高校時代に相当ハマった作品でもあります。
まあ、私自身はあまり強くなくてかもられるレベルの技量なんですけどね。
ウイニングイレブンシリーズ
こちらも友人との対戦が熱い作品です。
中、高、大と泊まりの時はウイイレのトーナメントってのが定番でした。
こちらはそこそこ自信がありますよ。
スーパーロボット大戦シリーズ
特別枠に近い形での紹介になりますが、ロボットアニメが好きな方には是非オススメしたい作品です。
私は原作には触れていない作品がほとんどなのですが、それでも充分楽しめております。
ですから参戦作品に自分の知っている作品があれば、一度はプレイしてみてもいいんじゃないでしょうか。
<漫画部門>
結界師
地味ながらも間違いなく良作と言える隠れた名作的存在。
やはり黒芒楼編での限の死が与えたインパクトは大きいですね。
また、日常と非日常の使い分けも秀逸で、今後の展開が楽しみな作品です。
ダイヤのA
とにかく熱い野球漫画ですね。
少年誌のスポーツ系作品としては珍しい、主人公が名門チームに属する作品でもあります。
主人公だけではなく、他のキャラの野球にかける想いもしっかり伝わってくる作品です。
おおきく振りかぶって
同じく野球漫画ですが、こちらは主人公が属するのは新設の野球部です。
そう聞くと天才が集まった力押しの漫画だろ? と思いがちですが、この作品は一味違います。
全員が一丸となって勝利を目指す姿が非常に気持ちよく描けており、更には日常描写も秀逸です。
よつばと!
普通にどこにでもある日常を描いたヒーリング漫画です。
ストーリーに引き込まれるような作品ではありませんが、読んでいて本当に癒されますね。
同一作者の『あずまんが大王』も同じくオススメですが、私的にはこちらの方が好みです。
<ドラマ部門>
アットホームダッド
とにかく阿部寛の演じる山村さんの主夫っぷりが笑える作品。
杉尾さんや健児との奇妙な友情や、主婦友とのやりとりも笑えていいです。
家族愛もしっかり描かれており、ほのぼのとした作風なので視聴しやすい作品だと思います。
結婚できない男
偏屈ながらも根はいい人で仕事に対するプライドを持った桑野さんを阿部寛が見事に演じています。
タイプの違う3人の女性とのやりとりが見ていて面白いですし、脇を固めるサブキャラもいい感じでした。
いや〜、本当に阿部寛が出演するドラマは一定以上のレベルの作品が多いですね。
わたしたちの教科書
私が視聴してきた"いじめ"を題材にしたドラマでは最も共感できた作品です。
1クールドラマとしては珍しい2部構成の作品でもありました。
主題歌の「Water Me」も作品の雰囲気と合っていましたし、登場人物に物語的完璧超人がいない点も良かったです。
<日本映画部門>
ウォーターボーイズ
とにかく肩の力を抜いて気楽に楽しむことのできる作品です。
高校生男子のおバカな青春が描かれており、見ていて気持ちのいい作品ですね。
ドラマ版のみの人は映画版にも触れてみることをオススメします。
DEATH NOTE
正直前編を見た後に感じた印象はイマイチというものでしたが、後編で一気に爆発してくれた作品です。
原作の第2部に納得がいかなかったと言う人には是非視聴していただきたい作品です。
この作品はメディアに応じて結末が異なりますが、私的には映画版が一番良かったと思います。
まあ、とりあえずはこんなところでしょうか。
他にも紹介したい作品はけっこうありますが、これ以上書くと無駄に長くなりそうですしね。
他のオススメ作品につきましては「書き物」の"注目作品"にて紹介していきますので、そちらをご確認ください。
各分野で最高の作品 [
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