中氏


[携帯版(QRコード)] 総閲覧回数:245,437回 / 推薦評価:143個(内 論客67人) / 日記拍手:418
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階位3737373737373636
ポイント1,474,5681,474,5681,474,568 (+424)1,474,144 (+28)1,474,1161,474,1161,474,1161,474,116
偏差値152.69152.69152.70152.37152.37152.57152.66152.65

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プロフィール私書
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DB構築()
他己紹介
12/02/27
書き物
[書く]
攻略記事リンク集
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ハンドルネーム中氏
総合階位37位
階位称号論客の中務大輔
DB構築貢献ランク138位 (18,224ポイント)
DB構築職人階級ゲゼレ(職人) Level 1
評価ランク32位 (1,385,054ポイント)
ユーザー活動ランク85位 (393,213ポイント)
推薦系獲得ランク16位 (1,081,355ポイント)
評価の分布
 最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
回数2138440343441
割合9.9%17.9%20.8%0.0%16.0%16.0%19.3%
加算分布9.9%27.8%48.6%48.6%64.6%80.6%100%
分布要約48.6%0%51.3%
評価傾向作品を見る目が厳しい論客。
好評系が多いが、最高は節度をもって絞って付けている。
物事全てにおいて、白黒付けないと気が済まない明快さがある。
論客ポイント
(1日1回更新)
項目ポイント
被推薦評価 67人から 143個1,006,775 ポイント68%
評価換算文字数245,559文字245,559 ポイント17%
評価作品数212個127,200 ポイント9%
論客間被投票3人 (平均順位8位)70,380 ポイント5%
攻略情報4記事 (換算文字: 14,224文字)17,024 ポイント1%
共感42個4,200 ポイント0%
コメント作品数66個1,320 ポイント0%
作品追加1個 (内基準超: 1個)1,200 ポイント0%
作品投票数83個830 ポイント0%
作品掲示板(特定系)利用板数2個80 ポイント0%
合計 1,474,568 ポイント 
偏差値152.69
文字数507,039
発言数278
最新投稿2012/05/21 (作品投票)
最古投稿2006/12/31 (作品評価) / 2006/12期[日時順/階位順]
論客暦5年143日 (1,968日)
アニメ階位79位 (389,726ポイント)
ゲーム階位37位 (224,182ポイント)
漫画階位23位 (492,900ポイント)
小説階位123位 (36,220ポイント)
ドラマ階位13位 (187,246ポイント)
特撮階位68位 (47,478ポイント)
日本映画階位536位 (2,432ポイント)
海外映画階位714位 (1,870ポイント)
推薦した評価 有り
生まれた年1990 / 同年論客[誕生日順/階位順]
誕生日9月12日
性別女性
住んでいる所兵庫県 中市(笑) / 同一都道府県在住論客
保持権限
必要階位権限内容
1-100称号を持つ
1-2000作品の追加提案の承認/否決権限を持つ
1-1000論客順位ポイントの投票ができる
1-4000作品情報の更新提案提出・更新の承認権限を持つ
1-4000他己紹介ができるようになる
1-4000情報DBの各項目の追加・編集ができる
1-4000攻略記事を追加できる
階位有作品の追加提案提出権限を持つ
書込経験有チャットを利用できる
書込経験有作品DB運用掲示板が利用できる
書込経験有資格者のHNを別のパスワードで利用できなくできる(なりすまし/複数人使用を防止できる)
書込経験有削除提案ができる
書込経験有最高の中の最高の作品の投票ができる
書込経験有良いと思う評価の推薦をしたり受けたりできる
書込経験有自己紹介を公開できる
書込経験有日記の書込みと反応ができるようになる
書込経験有私書の利用ができるようになる
書込経験有評価履歴(リスト/分析)/ファン登録履歴/Myページ閲覧数履歴等々が利用可能になる
自己紹介
中氏(なかし)という者です。普通系の評価はつけません。
評価の基準は色々ありますが、「面白い」とさえ感じれば好評にします。
バトル路線への変更そのものは平気です。バトル作品は基本的に好きです。
面白ければ何でもいいんです、ハイ。
下ネタへの耐性も高いです。銀魂やクレしん程度では怯みません。
同性愛作品は大嫌いです。ゲロします。
でも美形嫌いというわけではありません。好きというわけでもありませんが。

*大体の評価基準*
最高!
「これは本当に見て良かった。本当にありがとう。」
常に記憶に残って忘れられないような作品。良い意味で人生の一部と化した作品。
指摘が避けられないほど大きな短所が無い、もしくは殆ど無く、
たとえ目立つものがあったとしても、他の長所でそれを補えていたり、
そこからそれ以上の長所が生まれているような作品。
自分も素直に好きだと言え、尚且つ他人にも安心して薦められるような作品。

とても良い
「かなり面白かったよ。」
最高には一歩及ばないが、面白かった作品。
素直に他人に薦められずとも、個人的には十分に楽しめた作品。
全体的には面白いが、一部にどうしても目をつぶれないような欠点がある作品。

良い!
「悪いところも目立つには目立ったけど、面白かったよ。」
とり立てて誉めることはできないものの、全体的に面白かった作品。
荒削りではあるけれど、面白かった作品。
良い点が悪い点に微差で勝ったような作品。

悪い
「ああ、惜しいなあ。あそこさえどうにかなっていれば。」
「思ったより、面白くないかな。」
折角の良い点が悪い点により曇ってしまった作品。
悪い点も多いがまだ救いようがあり、改善によって名誉を挽回できそうな作品。
際立って不快ではなかったが、それほど面白くなかった作品。

とても悪い
「これは流石に厳しいなあ。」
「だんだん腹が立ってきた。」
救いようがあるにはあるのだが、それでも苦しい作品。
見ていて腹が立ってくるような作品。褒めることが非常に厳しい作品。
悪いと言えば悪いのだけれど、自分の美学に合わない要素が強かった作品。

最悪
「関わるだけ無駄!!」
「寝てた方がマシだな!!」
「これよりも面白い作品、教えてあげるよ。」
もはやネタにもなれず、何がいいのか理解しがたい作品。
話の目的や意味すら理解出来ないような作品。
登場人物やストーリー、全てを含めて8割以上に不快感を感じた作品。
悪質なパクリだったり、個人や作品の受け手を馬鹿にしていたり、
いじめを助長するような描写が見られ、存在が犯罪に値するような作品。
全く賛辞できる点が見当たらない作品。見るだけ時間が無駄な作品。
金儲けのことしか考えていないような作品。
商売にしてはいけないほど、レベルの低い作品。
悪い意味で人生の一部となった作品。反面教師にしかなり得ないような作品。

好きな作品の主な傾向
・終始目的が明確で、分かりやすい
・ベタでも好感が持てるキャラや設定
・馬鹿馬鹿しいことやアホ臭いこと、有り得ない事を真剣にやる
・元気なギャグ
・ハイレベルな頭脳戦
・先が読めず、次の展開に期待が持てる
・勧善懲悪がしっかりしている
・無茶苦茶だが、それを気にさせない程、良い意味で熱苦しい
・演出が秀逸で、その場面を見るだけでも盛り上がる
・元ネタを知っていても知らなくても理解できて楽しめるパロディ
・ノリが良く、見ている人を乗せるのが上手い
特にオススメな作品
赤字になっているところは、その作品の売りだと感じた部分です。
作品名のリンク先には、私と作品の出会いと好きになるまでの経緯が書かれた日記があります。
(日記に関してはネタバレ注意!!)

※アニメ・漫画

幽☆遊☆白書(ゆうゆうはくしょ)
今まで見てきたバトル作品の中で私が最も好きな作品です。
決して熱さで乗り切るのではなく、戦略性で乗り切るのですが、
その戦略が見ていて楽しいもので、贔屓も少ない作品なのでワクワクします。
且つ冷めた戦いにならないよう、ある程度の熱さがある、というのも○。
とにかくバトルの質の高さが売りです。
登場人物の大半が個性豊かながら、言動や信念に納得出来るものや
共感できるものが多い為、魅力を感じるのですが、単行本は16巻からはオススメしません。
アニメは仙水との決戦だけ飛ばして、その先を見ることをオススメします。
原作とアニメがありますが、アニメの方をオススメします。
動きが細かく描かれていて、オリジナルのエピソードやシーンも
より原作の味を出したものとなっているので。
伊達にあの世は見てねえぜ!!

北斗の拳
世間一般では雑魚の爆死や一部の台詞が有名になっている為、誤解されがちですが
実は様々な『愛』を描いた作品なんです。
といっても、同性愛などの汚いものは一切無いのでご安心ください。
兄弟愛、師弟愛、男女愛、家族愛と、本当に様々な愛を熱く描いた作品です。
一見すると拳法だの何だの出てきて難しそうな話に見えますが、
実際に読んでみると意外にもそんなことはなく、
生真面目に拳法の全てを熟知しないと楽しめない、ということは一切無いのでご安心ください。
アニメと原作では原作をオススメします。すぐに読み返せる点と、画力が高いので。
ただし、「感情移入」の部分では、迫力満載の演出と
声優さんの熱演が光り輝くアニメ版をオススメします。
(勿論、原作でも感情移入はかなり出来ますが)
お前はもう死んでいる…

聖闘士星矢
(せいんとせいや)
女神(アテナ)を守る少年達の戦いを描いた、とにかく熱い作品。
理に適わない無茶苦茶な点は多いし、展開もほぼワンパターンです。
しかし、それらを補って余りある『小宇宙(コスモ)』という熱さが、この作品にはあるのです。
アニメと原作ではアニメ版をオススメします。
動きの良さや声優さんの熱演などの巧みな演出によって、小宇宙が増大している為。
いや、もうこの作品は、私がゴチャゴチャ言うよりも、
実際に見た方が良いですね。理屈じゃ語れない面白さがあります。
君は小宇宙を感じたことがあるか!?

キン肉マン
ダメ超人キン肉マンの成長と、彼等の熱い友情を描いた作品。
聖闘士星矢以上に矛盾や後付け、理に適わない部分は多いし、
単純な理屈の上であれば、最悪を付けられてもおかしくない作品なんです。
しかし、この作品もまた、それらを気にさせないほどの熱さを持ち、
数々の矛盾さえも一つのご愛嬌に感じさせてしまうほど。
プロレスを知らない人でも問題無く楽しめる内容になっているので、そこはご安心下さい。
アニメと原作、どちらが良いかと言うと、それぞれ長所が異なります。
感情移入したい、若しくは常に殺伐としたのが嫌ならアニメ、
テンポ良く楽しみたいのなら原作をオススメします。
原作との相違点を除いたアニメの長所として、声優さんの熱演があります。
タダでさえ豪華な声優陣ですが、それ以上に凄いのが複数のキャラクターを
演じている声優さんが多いこと多いこと。しかも、クールキャラ担当、
ギャグキャラ担当、などではなく、普段は完全なギャグキャラを演じている人が
当たり前のように敵側の渋いキャラを演じたりするのだから驚きです。
因みにアニメは本編と王位争奪篇の二種類が存在しますが、
残念ながら前者の終盤のオリジナルエピソードはお薦めしかねます…。
王位争奪篇のアニメは、原作から一部端折られているエピソードがあるので、
その部分だけを原作で補完することをオススメします。
へのつっぱりは いらんですよ!
おお!言葉の意味はわからんが、すごい自信だ!!

※ゲーム

逆転裁判シリーズ(1(蘇る)〜3、逆転検事)
弁護士、成歩堂龍一となって、冤罪(「えんざい」。無実の罪のことです)に苦しむ
依頼人達を弁護し、真実を追究して真犯人を見つけ出すゲーム。
証言の矛盾を暴く快感と、巧みで熱い演出がたまらないゲームです。
一見すると、法律うんぬんの難しい知識が求められそうなゲームですが、
実際はそんなことは一切無く、寧ろ現実の裁判とは大きく異なる内容であり、
要は事件に関係している人(目撃者や、被害者や被告人の関係者)の
目撃証言の中に現れる矛盾に証拠品を突きつけ、
キャラクターも良い意味でブッ飛んでいるので印象に残るものが多いだけでなく、
物語としても、ゲームとしても楽しめる性格や描写を設けられているのが素晴らしい作品です。
中でも憎まれ役の描き方は、とても秀逸なもので、正真正銘の悪者は勿論、
最終的には味方となるようなキャラ(主に検事キャラ)は、
味方となった際は素直に好感が持てるキャラとして描写され、
とても頼もしい味方となって主人公達に協力してくれるのですが、
そこに至るまでに敵として対峙した際には、上手い具合に腹の立つ言動を取ってくれるので、
法廷で打ち負かした際に、罪悪感を感じさせません。単なる良い人だと、罪悪感を感じますからね。
味方になった時だけでなく、憎まれ役としても素晴らしいキャラクターばかりです。
1〜3はアドンバンス版とDS版の二種類が存在しますが、お好みに合わせて。
DSを持っているのなら、DS版をオススメします。
異議あり!

シャドウゲイト
「死にゲー」や「バカゲー」、「クソゲー」の名で知られるアドベンチャーゲーム。
典型的な剣と魔法が支配する中世ヨーロッパ風の世界を舞台に、
シャドウゲイト城の城主であり魔法使いでもある、ワーロックの野望を食い止めに、
自称「しんの ゆうしゃ」様が立ち上がる物語。
あらすじを見るだけならありきたりなものなのですが、
主人公の死に様と語りが面白いゲームです。
ひたすら自由度が高く、明らかに危険な場所(谷底や燃え盛る炎の中)に移動するよう
コマンドを選択すれば、全く躊躇無しに飛び込んで死亡し、
武器を装備しようと思い、武器を自分に使えば文字通り自分に使って自殺し、
絨毯一つ調べるにしても、やたらとロマンチックな表現を使って説明し、
そしてやけに描き込まれた死神のグラフィックとともに「ざんねん!!
わたしの ぼうけんは これで おわってしまった!!」と叫びます。
洋ゲーらしく、理不尽な即死トラップや謎解きが数多く存在するのですが、
それを逆手に取ったのか日本語吹き替えのテキストセンスが、あまりにも優秀で笑える上に、
再挑戦がしやすいので、全くストレスを感じさせません。
わたしこそ しんの ゆうしゃだ!!

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