神尾そら


[携帯版(QRコード)] 総閲覧回数:12,438回 / 推薦評価:12個(内 論客8人)
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階位444444443443443442443443
ポイント119,194119,194119,194119,194119,194119,194119,194119,194
偏差値57.6357.6357.6357.6157.6157.6257.6357.63

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プロフィール私書
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攻略記事リンク集(無)

ハンドルネーム神尾そら
総合階位444位
DB構築貢献ランク227位 (5,653ポイント)
DB構築職人階級レアリング(見習い) Level 3
評価ランク433位 (113,526ポイント)
ユーザー活動ランク525位 (60,568ポイント)
推薦系獲得ランク366位 (55,800ポイント)
評価の分布
 最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
回数3128143343
割合36.0%32.6%16.3%3.5%3.5%4.7%3.5%
加算分布36%68.6%84.9%88.4%91.9%96.6%100%
分布要約84.9%3.5%11.7%
評価傾向暖かい目が基本ながらたまに問題点を指摘する論客。
感受性が豊かで、感動しやすく、最高を多数付けている。
論客ポイント
(1日1回更新)
項目ポイント
被推薦評価 8人から 12個111,500 ポイント94%
評価換算文字数63,033文字63,033 ポイント53%
評価作品数86個51,600 ポイント43%
作品追加5個 (内基準超: 5個)6,000 ポイント5%
攻略情報3記事 (換算文字: 3,206文字)5,306 ポイント4%
コメント作品数41個820 ポイント1%
共感1個100 ポイント0%
作品投票数3個30 ポイント0%
最近の存在感倍数 x 0.5 
合計 119,194 ポイント 
偏差値57.63
文字数119,940
発言数127
最新投稿2011/05/15 (作品評価)
最古投稿2005/02/20 (作品評価) / 2005/02期[日時順/階位順]
論客暦6年85日 (2,275日)
アニメ階位368位 (100,191ポイント)
ゲーム階位248位 (52,288ポイント)
漫画階位255位 (77,015ポイント)
小説階位581位 (3,459ポイント)
生まれた年1989 / 同年論客[誕生日順/階位順]
性別男性
住んでいる所北海道 / 同一都道府県在住論客
職業インテリヲタク
保持権限
必要階位権限内容
1-2000作品の追加提案の承認/否決権限を持つ
1-1000論客順位ポイントの投票ができる
1-4000作品情報の更新提案提出・更新の承認権限を持つ
1-4000他己紹介ができるようになる
1-4000情報DBの各項目の追加・編集ができる
1-4000攻略記事を追加できる
階位有作品の追加提案提出権限を持つ
書込経験有チャットを利用できる
書込経験有作品DB運用掲示板が利用できる
書込経験有資格者のHNを別のパスワードで利用できなくできる(なりすまし/複数人使用を防止できる)
書込経験有削除提案ができる
書込経験有最高の中の最高の作品の投票ができる
書込経験有良いと思う評価の推薦をしたり受けたりできる
書込経験有自己紹介を公開できる
書込経験有日記の書込みと反応ができるようになる
書込経験有私書の利用ができるようになる
書込経験有評価履歴(リスト/分析)/ファン登録履歴/Myページ閲覧数履歴等々が利用可能になる
自己紹介
神尾そらと申す者です。

私のポリシーは第一に「人には色んな考え方がある」という事
絶対に正しいものなんてない
だが間違ってるものもない
結局の所「良い」「悪い」じゃなくて「好き」「嫌い」なのかもしれないと思ってるのかもしれません

評価的には「最高!」と「とても良い」が多いかもしれません
本当に嫌いなものに対しては語る気も失せますし、その不快さを他人に伝染させたくもないのです
ただし良かった所も悪かった所もちゃんと考えます
そのため「最高!」をつけていても批判めいた事を書いてあるかもしれませんが
それは「こうだったら良かったのになあ」というのと同意義なのかもしれません
そのため皆さんが嫌いな作品をベタ褒めする場合もあるかもしれません

バトル系限定ですが
嫌いなタイプは主人公が「ぼく(わたし)のかんがえをなんでばかにするんだよー!」から抜け出せないタイプです
どんな敵に対してもシリアスぶってでしか対処できない作品は気持ち悪いです
「敵は敵! 倒さなきゃならない悪!」というのも嫌いです
魂を込めないキャラを描く作家が一番嫌いなタイプですね
敵キャラは倒さなければならないので感情移入するぐらいならいっそ…と思っている作家が多い事も気になります

逆に主人公チームと敵が真剣に絡んでいてお互いを理解しようと歩み寄っている作品は好きという事になります
いや最終的に倒さなくてはならない敵でもちゃんと魂さえこもっていれば評価します
ギャグでも良いです
そういう作品は好きだし深いと思っています

後は男同士の友情(エロ抜き)、殴り合い、成長など熱血系が好きです

またシリーズ物にありがちな「○○らしくない」という意見には懐疑心を持っています
面白い・つまらないとはシリーズやネームバリューとは関係ないと思うからです

結構暴言が混じる事も多々ありますが、出来るだけ気をつけた方がいいのかもしれません…
ただ言うべき事は言いたいとは思っています
まあその辺はインテリヲタクの戯言と聞き流す所は聞き流してくれると助かります

それと結果だけをほいほい出すのは好きじゃない
というか過程や方法こそ重要だと思ってるクチなので…
そういう意味ではジョジョのDIOは憧れはするものの真似したくない生き方ではあります

ここからはガンダム系というかロボットアニメに入ります
富野さんは好きですが私が好きなのはブレンパワード以降の富野さんで
それ以前の富野作品はあまり好きではありません

ガンダム漫画に多いのですが設定を組み立てれば何も描写しなくても良いというのもあって
そういうのは好きじゃないです

というよりリアル系というジャンルに対して懐疑心を抱いています
「設定さえ組み立てれば物語もついてくる」と思ってるのが見え見えな作品は好きじゃないです
それどころか「いつも高みから見下ろして熱くならなければリアル」という考えすらあるアニメもありますな
本当アレを思い出すたびボンボン版とアストレイが可哀想だと思いますよ、ええ

ガンダムは大体見てますがそれはロボットアニメとしてでありガンダムを神聖化している訳ではありません
だからMSという言い方は使わずあえてロボットと呼んでいます
結局の所MS=巨大人型ロボットなんですから

ちなみに種は嫌いですよ、全体的に漂う「やる気がない=リアル」な匂いが嫌い
高みから見下ろして責任など取らない、逃げる、大人になりたくない、仕事したくない
一番最後の「仕事したくない」が種の異常性を占める最大のポイントですな
職場がムカつくから自分で会社立ててムカつく職場を壊しちゃえです
連合がムカつくから自分で勢力立ててムカつく連合・ザフトをかき回しちゃえに直せます
ただ別に「ガンダムSEED」というブランドは嫌いじゃないです
アストレイやボンボン版は好きなんで
特にオススメな作品
「機動戦士ガンダムSEED〜キラとアスランの激闘〜」
コミックボンボンで連載されていた(色んな意味で)問題作の「ガンダムSEED」コミカライズ
ボンボン版・高山版とも言います
ちなみにアニメ版は好きじゃないです、むしろヘドが出ます
しかしコレを見ているとガンダムSEEDはプロットは悪くないと思えます
所々キャラに力を入れておりアニメ版には無かった「魂」が込もっています
人類に絶望しかけたラクスに「でも僕達も同じ人間なんだ、信じよう人の心を!」と言って皆を勇気づけた高山版のキラ
アニメ版種運命で自称姉の雄たけびに対して「もうダメだ、話が通じない」とか言って暴走してたどっかの誰かさんと比べるまでもありませんな
アラスカ基地でフリーダムが両手を広げてブラフではないと信じてもらおうとして、それで助かったザフト兵をアスランと絡めたり
後はメビウスゼロで出撃してクルーゼを倒すキッカケになったり
努力はしています、それでもダメだと思う方も居るでしょうが私は良いと思います

「機動戦士ガンダムSEED ASTRAYシリーズ」
種ニ連発で誤解なされる方も多いかもしれませんがアニメは嫌いです
アストレイは私見ではクロスボーンガンダム並の名作です
特にRと小説版がいいです
アニメ版に無かった"CE世界に生きる人々"を描いている作品です
主人公ロウは「物には価値がある」という自ら見出した信念で行動し
独裁で世界を動かすような者に対しては「世界ってもんは一人一人が作っていくもんだろ!?」と言い切る事が出来る
またカナード、ソキウスらといった作られた者達が生きる理由を見出していく過程は良いです
結果的に漫画二本、小説一本、ホビー誌一本という他メディア展開が首を絞めたんでしょうな
金儲け主義だとわかれば嫌悪する、買おうにも何買えばいいかわからない
とりあえずジョジョ好きならRをオススメします、やや絵は汚いですがテンション的に似ているので
ちなみに私が一番好きなキャラは劾
だっていちいちカッコいいじゃん

「ワイルドアームズフォースデトネイター」
ややネタバレ入ります
性格も背負っている物も全然違う少年二人が大人達の背中を見て「カッコ良い大人」になろうともがいている作品
こう形容出来ると思います
ひたむきに突っ走るジュードは今までのWAに居そうで居なかった熱血主人公系の少年です
ヒューゴ戦前の異能力バトルイベントだったりエニル戦前のかつて戦った敵の偽者を見破るなど多分ノリノリでしょう、WAスタッフってそういうの好きな方々ですし
またアルノーは性格からして巻き込まれ型タイプ
最初の頃は敵にビビって敵前逃亡しかけたりしていたのに対し後半以降ラクウェルと突き抜け「戦う理由」を見出します
セシリアやジェット系の「最初は不本意でパーティに入ったけど後半ファルガイアを守る理由を見出す」キャラです
ちなみにアルノーのキャラ設定に似ている(というか元ネタ?)と思うのは原作ゲッターロボの隼人ですかね
最初期のビビリ具合とか慣れてからの主人公との絡み具合とかパーティのブレイン的な存在だとか
ラクウェルはともかくユウリィはあまりストーリーに絡んでこなかった気がします
EDのラクウェルはジョジョ第五部のブチャラティを彷彿させました、彼女は幸せだった
後は色んな敵キャラが出てきますが、今までのWAだと同じようなボス敵と戦う事が多かったのに対して今回は色んな特殊能力を持つ敵が居るのでかなり楽しかったです
他に印象に残るキャラはガウンとクルースニクでしょう
彼らに関してはあえて何も語りませんが別ベクトルで両者とも「カッコ良い」です
今更感があるのであえて言いますがクルースニクは敵だった頃より味方の頃の方が強いっすね
敵から味方側に寝返った途端に弱くなるキャラは数あれど、その逆は珍しい(というか他にない?)です
嫌な奴はいれども悪い奴は居ない所が良いですな
システム的には序盤ユウリィが打たれ弱いのを除けばよくまとまっています
HEXは時間がかかりそうですが手早く終われる上に毎回違った配置になるので奥が深いです
ていうかFの戦闘時間が長すぎたんですね、ロード時間とか
補助魔法を使うのがポイントでしょう

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