羽幌炭鉱さんのページ

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07/10/09
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ハンドルネーム羽幌炭鉱
階位称号論客の左の君
総合階位5位
評価の分布
 最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
回数103245422468155117204
割合6.0%14.3%24.6%27.3%9.0%6.8%11.9%
加算分布6%20.3%44.9%72.2%81.2%88%100%
分布要約44.9%27.3%27.7%
論客ポイント
評価作品数685,600 ポイント24%
評価文字数1,543,293 ポイント55%
コメント作品数13,520 ポイント0%
被推薦評価63,200 ポイント2%
ファン登録数720 ポイント0%
被推薦人47,800 ポイント2%
攻略情報3,464 ポイント0%
作品追加/更新(2個以上書込有のみポイント付与)474,150 ポイント17%
情報DB追加/更新292,000 ポイント10%
最近の存在感倍数x 0.9
合計2,818,032 ポイント
偏差値325.46
文字数2,228,796
発言数2,390
評価作品数1,714
被推薦評価数79
ファン登録数9
攻略記事数3
作品情報更新数3,716
情報DB更新数1,841
論客としての推薦6人
最新投稿(評価/ファン)2008/03/10
最古投稿(評価/ファン)2005/05/26 / 2005/05期[日時順/階位順]
論客暦2年289日 (1,019日)
アニメ階位11位 (428,731ポイント)
ゲーム階位137位 (46,171ポイント)
漫画階位1位 (1,558,430ポイント)
小説階位22位 (79,927ポイント)
ドラマ階位2位 (395,262ポイント)
特撮階位10位 (86,996ポイント)
日本映画階位21位 (43,882ポイント)
海外映画階位27位 (74,994ポイント)
住んでいる所千葉県 / 同一都道府県在住論客
保持権限
必要階位権限内容
1-100称号を持つ
1-300作品の追加提案の承認/否決権限を持つ
1-500論客順位ポイントの投票ができる
1-600作品の追加提案権限を持つ
1-1200作品情報の更新提案・承認権限を持つ
1-1500他己紹介ができるようになる
1-2000情報DBの各項目を編集できる
1-2000攻略記事を追加できる
書込経験有チャットを利用できる
書込経験有作品DB運用掲示板が利用できる
書込経験有資格者のHNを別のパスワードで利用できなくできる(なりすまし/複数人使用を防止できる)
書込経験有削除提案ができる
書込経験有最高の中の最高の作品の投票ができる
書込経験有良いと思う評価の推薦をしたり受けたりできる
書込経験有自己紹介を公開できる
書込経験有日記の書込みと反応ができるようになる
書込経験有私書の利用ができるようになる
書込経験有評価履歴/ファン登録履歴/Myページ閲覧数履歴等々が利用可能になる
自己紹介
1. 個人的プロフィール
2. 名前の由来
3. 好きなもの、嫌いなもの

1. 個人的プロフィール


6月産まれ(世界的な琴の演奏者にして作曲家、宮城道雄の命日と同じで、市川の銀次郎とかロバくんの中の人とかと同じ誕生日)

千葉県の片田舎に棲息。年だけ食ってます。不安定な批評やら短いコメントが殆どなのですが、最近はどうも評価よりも日記とか裏方(?)に回っている気がしなくもありません…。敬語の使い方が苦手なので、日記と作品批評はあえて敬語抜きで書かせてもらいます(レス関係はその限りではないです)。


2. 名前の由来


北海道の日本海側の羽幌町にあった"第2の夕張"とも呼ばれ、一時期はスポーツ関連にて社会人野球の強豪であり、また羽幌飛行隊と呼ばれた冬季五輪の代表を輩出した功績や「灰と煙の少ない羽幌炭」と中小炭鉱でありながら全国的に知名度を得て、なおかつ一時期は羽幌町を市に昇格かと思わせた勢いを持たせた羽幌炭鉱から取っています。ただ、意味は殆ど無いです。言ってみれば初期の【とんねるすのみなさんのおかげです】でやっていた不良少年のロックバンドコントで主人公達が電話帳で見つけた名前「矢島工務店」をバンド名にした乗りだったりします。私自身は北海道にも炭鉱にも全く関係の無い身の上です。
しかしこの羽幌炭鉱の過去のすごさに関しては色々注目しているところであり、今は無き国鉄羽幌線に接続していた運炭私鉄の気動車は当時の国鉄の新車と同レベルの高性能の気動車を一介の私鉄でありながら用意できた豊かさ(当時の北海道の運炭私鉄は結構高レベルな気動車を保有していました)や一時だけながらも全国にその名を賑わしたすごさはかなりのものだとも思ってます。そして親戚のいる街の地方私鉄にその羽幌から来た気動車が働いていたりするので、そのルーツと言う意味でも印象に残ってます。


3. 好きなもの、嫌いなもの


好きなもの 快適な時間、快適な空間、面白い作品、美味い食い物、奇抜で洒脱なもの、都会的な雰囲気、地味なようで地味でないもの、鉄道モノ、プラモ(此処最近は買ってないのだが)、フィギュア(コレも最近は買ってないのだが)、高校野球TV観戦(生の観戦も好き)、高校サッカーTV観戦、高校ラグビーTV観戦、昼寝、早起き、ジャズフュージョン系の音楽

嫌いなもの 食事中の政治絡みのネタ(政治ネタが嫌いなわけではない)、理不尽な目上、週刊少年ジャンプの暗黒面(引き伸ばし、編集部の横暴etc)、地震、雷、雨、雪、自然災害、今の世界情勢(何処の国もどーしよーも無さ過ぎる)、現実の体育会系の連中(漫画ならともかく…)、夏の暑さに冬の寒さ、梅雨のジメジメと冬の乾燥ぶり、ジャニーズの横暴、パソコンの文章打ち込んでる時の理不尽な強制終了(幾度となく破壊衝動が…)、掃除機の音、健康診断の問診票、健康診断、治り辛い風邪、影でこそこそ陰湿に悪口をやっている人(現実社会でもネット上でも)、害虫愉害獣全般、中途半端な健康、中途半端な天気、設定改悪の横行したアニメ、無能なアニメスタッフ、悪質な買い叩きをするリサイクルショップ、配慮に欠けた喫煙者連中、立場を使って絡み酒をしてくる連中、自分が賢いと思い込んでいる愚か者

まあ、こんな所であります。

特にオススメな作品
1. 漫画部門
    1. 【3年奇面組】&【ハイスクール奇面組】(新沢基栄)
    2. 【少年アシベ】(森下裕美)
    3. 【太臓もて王サーガ】(大亜門)
2. ドラマ部門
    1. 【王様のレストラン】
3. 番外編〜よく聴く音楽〜
    1. 【T‐SQUARE】
    2. 【CASIOPEA】

1. 漫画部門


基本的に「連載されているマンガ」が好きではあっても、「そのマンガが連載されている雑誌」を好きになることはありません。


   1. 【3年奇面組】&【ハイスクール奇面組】(新沢基栄)


ギャグマンガとしての爆発力と言う点では前者、それらが洗練された垢抜けたコメディ的な持ち味を入れたのが後者と言うところですね。やはり【3年】の頃だと、修学旅行や体育祭の頃までの爆発力に比べると、卒業までの破壊力はやや欠けている印象で、ハイスクールでは数々の漫画的表現を試してみたり様々なキャラを出しては絡めてみたりと、高校2年の頃まではハズレは殆どない(まあ、一部新キャラを使いこなせずに失敗した回がないわけでもないのですが)感じでしょう。やはり高3の辺りからは疲れが見えているのか、緩やかに失速していき、2度目のタイムマシンが発動した頃にはもう作者からの危険信号をいやがおうに感じさせるものでした。なんというのか、普通のギャグマンガとしてはハイレベルであっても失速を感じざるを得ないと言う辛い状態なのに、それでも「搾り取れるだけ搾り取る」今でも残っている掲載誌である週刊少年ジャンプの浅ましさに怒りと不快感を感じさせたものです。それでも、作品そのものとしては面白い事に変わりはないのですが…。

この作者の作品は次回作である【ボクはしたたか君】も割と面白い作品ではあったのですが、作者の腰痛の悪化で中断の末に終了してしまったりと、この腰痛さえなければもっと良い漫画家になっていたのにと惜しい気持ちになったものです。


   2. 【少年アシベ】(森下裕美)


可愛い絵柄でキツイ世界の4コマ作品を描くというスタンスが著名なこの作者ですが、それを確立させたのはこの作品でしょう。いわゆる"森下美人"といえる女性キャラやゴマちゃんやイエティなどの可愛らしい動物キャラという系統と強烈な風貌の持ち主がいたりと、多くの登場人物を出しながらも、その個性や持ち味を破綻なく最後まで動かしきったことでも高く評価しています。続編の【COMAGOMA】は微妙ですが…。

この人の4コマ作品は、竹書房のまんがくらぶで連載された【ここだけのふたり!】や、スーパージャンプにて連載された【スーパーまるでん】、デビュー作である【JUN】(普通のコマわりのコメディ作品)以来の少年誌連載となった少年サンデーでの【エンヤKODOMO忍法帖】、そして毎日新聞夕刊にて連載中の集大成と言えるかもしれない【ウチの場合は】など、基本的にハズレなしで楽しめます。最近では【大阪ハムレット】という通常のコマ割りのストーリー作品を不定期ながら漫画アクションに連載していますが、こちらも結構楽しめます。


   3. 【太臓もて王サーガ】(大亜門)


現在のジャンプ漫画では読めるギャグマンガで、パロディーセンスや台詞の脚本能力の高さ、キャラ立てがしっかりした登場人物を動かしきっていたりと、結構しっかりとした作品だったりします。下ネタとかというアキレス腱もありますが…。そしてこの作品ですが、恥ずかしながら立ち読みすら避けていたジャンプを立ち読みはおろかごくまれに購入さえさせた作品だったりします。そんなこの作品も…。


2. ドラマ部門


   1. 【王様のレストラン】


三谷幸喜のドラマでは一番気に入っている作品です。密室劇的な舞台作品的な雰囲気と役割分担できた登場人物による潰れかけたレストラン再建話は、【古畑任三郎】以上に三谷作品では一番だと思ってます。
このときの松本幸四郎は最高だと今でも思ってます。


3. 番外編〜よく聴く音楽〜


   1. 【T‐SQUARE】


F1関連のBGMで有名なジャズフュージョン系グループですが、私が一番好きなのはコレより後の方にでた「HUMAN」というアルバムです。特に最初の「明日への扉」はこのグループの曲の中でも1,2を争うほどのものだと思います。


   2. 【CASIOPEA】


ジャズフュージョングループで私の中でT‐SQUAREと双璧なのがこのグループ。好きなアルバムは「THE PARTY」に「FULL COLORS」、「active」といったところです。この後の「Dramatic」や「answers」も、いい曲が揃っています。


評価履歴
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発言が新しい順発言が古い順発言回数順作品名順高評価順
分野
全てアニメゲーム漫画小説ドラマ特撮日本映画海外映画
評価
全て推薦付き良い系最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪悪い系

順位作品名発言回数評価推薦最終評価日時限定全員
1陰日向に咲く(日本映画)1最悪
2008/03/10 01:45:35閲覧閲覧
2陰日向に咲く(小説)1とても良い
2008/03/05 23:59:47閲覧閲覧
3のんき君(漫画)1普通
2008/02/20 01:14:26閲覧閲覧
4いざ!!海高剣道部(漫画)1とても悪い
2008/02/09 23:06:09閲覧閲覧
5キレルくん(漫画)1普通
2008/01/21 02:04:07閲覧閲覧
6メゾン・ド・ペンギン(漫画)1普通
2008/01/07 18:45:45閲覧閲覧
7タンタンの冒険(アニメ)1良い!
2007/12/28 00:22:09閲覧閲覧
8アンデルセン・ストーリーズ(アニメ)1とても良い
2007/12/21 23:55:59閲覧閲覧
9バットマン(怪鳥人間バットマン)(特撮)1とても良い
2007/12/11 00:54:13閲覧閲覧
10悪魔のKISS(ドラマ)1良い!
2007/11/11 20:52:39閲覧閲覧
11番目以降も見る
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