=>古記事6. 2012/04/01 忘れがちなエイプリルフールですね
1. 2012/05/06 「昼からずっとマンガ読んでました」 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:1個今日は「心霊探偵八雲」7巻、「はちみつとバタフライ」、「会長はメイド様!」14巻、「俺様ティーチャー」1〜7巻を読みました。
「心霊」 内容は相変わらず謎だ(ミステリーって意味でね)。 八雲が脇腹苦手っていうエピソードは無理矢理入れた感があった。タイミングというか流れがおかしかったというか。「そこまでして描きたかったのか」と思ってしまった自分がいました。
「はちみつ」 良い話ばかりでした。そもそも〜職人工房シリーズ〜っていうサブに魅力を感じて読みました。 人形職人、香水職人、指輪職人の話がありましたがそれぞれのキャラが職に合っていたし、愛もさまざまで面白かったです。シリーズ以外のあと2作も良い話でした。
「会長」 碓氷が転校?そんな流れになるとは思ってなかったので、話が急に進みだしたなあと思いながら読んでました。雅ヶ丘での話が今後増えるんでしょうが、楽しくなさそうだ(笑) そして全校生徒に関係を暴露した後の碓氷はかなり嬉しそうだ。
「俺様」 自分の家に本を持っていないし、内容もほとんど覚えていなかったので、再度読み返してみました。「1回読んだのをまたレンタルなんてもったいない」と思いがちですが、再レンタルの価値はあった。 読んでみると4〜5割は覚えていなかったし、笑わされた(笑)真冬と早坂の出会いが読めて良かったです。この2人に限らず、「ああこのキャラこの時すでにいたんだなあ」とか「こういうこともあったなあ」とか楽しんでました。 2. 2012/05/01 「5月の1日になりました。」 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]悲しいことに5月は自分が楽しみとするマンガの発売が1つもありません(泣) たま〜にありますよね〜。。。でも楽しみがないのはモチベーション維持が大変。 たしか5/21が金環日食だったので、それを楽しみに頑張ってみようと思います(^^; 3. 2012/04/24 「俺様はじめました」 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]昨日「俺様ティーチャー」13巻と「神様はじめました」12巻を、今日は「月刊少女野崎くん」を読みました。
「俺様」 夏男の男前度が上がっている。さすが渋谷。真冬も可愛い顔してイケメンを演じれるとは(笑) 渋谷inウサちゃんマンはウケました(笑)
「神様」 可愛いな〜皇女。健気で良い子です。小太は幸せ者ですよね。 蒼依は微妙ですね。色んな意味で。 そして奈々生の影響力が相変わらずすごい。あの竜鯉を少しずつだけどまともに変化させてるから。
「月刊少女」 椿いずみさんの作品だったので気になって読んでみました。 一つ失敗だったのが4コマ漫画だったこと。椿さんのコミックがスクエニから出るという情報は押さえていたものの。。。飽きずに最後まで読めたのでよかったですけどね。面白かったです。椿さんの作品らしいテンポの良さと、勢いがあって楽しめました。 キャラで一番好きなのは佐倉。顔で一番好きなのは御子柴でした。 4. 2012/04/22 「ストレスを忘れられるマンガ時間」 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]昨日は「いつわりびと◆空◆」13巻、「銀の匙」3巻、「ラムネ万能薬」、「狼陛下の花嫁」6巻を読みました。 そして今日は「執事様のお気に入り」12巻、「ラストゲーム」、「彼女の涙が雪だとしたら」を読みました。
「いつわり」 また新キャラ出てきましたね。貒とリリーと竜尾。次の巻あたりでぽちまで人型になるんじゃないかと心配してます。 でも狸の設定が凝ってるのに驚きました。同族を殺したら呪いがかかるとか、個体によって変身方法が違うとか。 あと細部の描き込みが甘いかと。 (例)空達が逃げる竜尾達を追う時、竜尾が「・・・ああ、追いつかれちゃったか」のコマで閨の足が切れてる とか、どうせなら細部まで気配り欲しいですよね。 九十九過去編でも思いましたが、狸が動き回ってるのは可愛いです。
「銀」 どんどん引き込まれていく作品です。 八軒は良いことも悪いことも身を持って体験して、一つ一つを全力で悩み考える。読んでる側も学べるし、考えさせられる。豚丼は八軒にとって今まで以上の良い体験になりますよね。 今巻ではラーメン、モロコシ、屋台、カレーと色んな食べ物が出てきましたが、どれもマジで旨そうでした。今見てたら軽くおなか減ってきました(笑) タマ子のトランスフォームはウケましたね。ギャップありすぎ。 八軒兄も意外と良い奴でしたね。後は料理の腕を上げれば(笑)
「ラムネ」 松月滉さんの短編集。気になったので読んでみました。 作品をお気に入り順にすると「緋の空の下で」>「オレンジ天使」>「ラムネ万能薬」>「アヒル革命」ですかね。 松月さんらしい内容・雰囲気の短編集でしたので好きな方は是非読んでみていいと思います。
「狼陛下」 陛下は夕鈴をどうしたいと思っているのか分かりません。ずっとこの関係で行くのか(無理だろうけど)、ゆくゆくはホントの妃にと考えてるのか。。。 夕鈴の方は恋心を自覚しているもののバイトに徹しているし。だいぶサマにはなってきてると思いますけどね。
「執事様」 たぶん読み飛ばしている巻があると確信。 黒髪の遥巳というキャラが出てきましたが、見覚えがなくて、「読み込んでないから忘れてるだけ?」と思ったらアルバートってキャラが1コマ出てきた時「やっぱりこの人たち知らない」となりました。どこで飛ばしたんだ。。。? 背景で気になったこと、モブがトーンで影だけですね。だから一瞬人ごみのシーンなのにメインが一人ぽつんと立っているだけのように見えます。神社とか街中とか。
「ラストゲーム」 天乃忍さんの短編集(?)。面白かったです。 何にも動じない優等生の九条に勝つために奮闘するモテ男の柳。「惚れた方の負け」というゲームにおいて、すでに九条を好きになっているとも知らず、自分に惚れさせようとしている柳がバカっぽくて面白かったです。でも最後のプロポーズはカッコ良かったよ(笑) 九条も自分の気持ちに気付くかと思いきや「大切な友人」止まり。ここまで鈍感か(笑)
「彼女の涙」 水森暦さんの短編集。ちょっと期待し過ぎたかな? 「はじまりのにいな」がすごく面白かったので興味をそそられて読んだんですがね。 どの作品も切なさ満点でした。
初めてこんな大量の書き込みをしたかもです。。。疲れた(汗) 5. 2012/04/07 「ぬらりひょんの孫」 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:1個今日は「ぬらりひょんの孫」21巻を読みました。
「ぬら」 百物語編が終了。清継頑張ってましたね〜。主への忠誠心ハンパないです(^^カナは何も頑張ってないね。 でも話はまだまだ続くみたいです。結局元凶は圓潮でしたが、鵺を復活させるだとか、御門院家とかいう新要素がでてきたり。。。次で終わりですよね!? この作品自体は好きですけど、だらだら続いては欲しくないんです。集英社だから心配(笑)
。。。どうも失礼しました。 =>古記事6. 2012/04/01 忘れがちなエイプリルフールですね
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