その他最近のコメント 1. 2012/05/25 「ほら、なんかNatureさんも再処理は高くて危ないから埋めちまえってゆうてるみたいですよ」 分類: クリップとか [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:1個「プルトニウム再処理は危険で高コスト」:『Nature』誌掲載 « WIRED.jp
いや、別に権威主義とゆうわけでもないのだけれど、少なくともこうゆうインチキくさい報告書をつくる人たちのゆうことよりは信用できるんじゃないかなあ。 てゆうか、ホントはNatureさんがどーこーってことではなくて、最近のプルトニウムに関するめんどくさそうな話が簡潔に纏められてて分かりやすかったので、「これはどう見ても良記事です。本当にありがとうございました。」とかって言いたかっただけなんですけどねw 2. 2012/05/22 「そーいやさ」 分類: つぶやき的なアレ [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:3個『花咲くいろは』が今度映画になるみたいなのだけれど http://www.hanasakuiroha.jp/ いったいどーゆー話になるのだろう?
テレビが結構いい感じで終わっていただけになんかちょっとふくざつ〜
とか、おっさんなんですけど老婆心からそーつぶやいてみる。とりあえずぼんぼれ! ホンコンヤキソバ さんのコメント (2012/05/23) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] >ヴァイスさん なんかそうみたいっすよ。 ホンコンヤキソバ的には嬉しい誤算なのかどうかちょっと微妙なところなんですけど、そうゆうふうに思えるヴァイスさんは多分人生の勝ち組だと思うです。よかったですね! >スペ9さん ああ、現実的に考えればたしかに総集編あたりが妥当な線かもしれないですね。てか、実際に考えてみたんですけど、最初の緒花ちゃんが喜翆荘にお世話になる話と、中盤の旅館ランキングから四十万の女あたりの話と、最後のぼんぼり祭りの話をうまく繋げて四十万家の女衆をストーリーの中心に据えれば、一本の映画としてうまく纏まりそうな気がするですよ。うん、それでいいかも!(とはいえ、それだとなこち(←結構スキ!!)みたいな押しの弱い子が割りを食うことになるんだよなあ・・・う〜ん・・・)
>Okameさん どうもはじめまして。 あれですよ、本文のリンク先のさらにリンクをたどったらこんなのが出てきたですよ。 こんなの→http://www.yuwaku.gr.jp/bonbori/index-b.html ですから安心して下さいですよ! あと劇場版が多いのはそうゆうのがお商売として成り立ってるからそうなってるんじゃないでしょうか? ホンコンヤキソバにはよく分からないですけどw Okame さんのコメント (2012/05/23) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] ホンコンヤキソバさん初めまして、Okameと言います。
実は舞台が地元です…また地元が盛り上がると嬉しい限りですが、前回のようにお祭りまで作ってしまう事はあるんでしょうか…気になります。 そういえば最近のアニメって、劇場版多いですね。 スペ9 さんのコメント (2012/05/23) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] まぁ落ち着け。普通に考えて総集編だろ。良くてどっかのエピソードの間の話。 続きだったらビックリだな。 ヴァイス さんのコメント (2012/05/23) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] OVAかと思ったらまさかの劇場版っすか…… 嬉しい誤算。 大スクリーンでホビロン!が聞けるのか、楽しみ。
そもそも広島で見れるのかとかは言わない |
3. 2012/05/19 「こりゃあれだね」 分類: 勝手に宣伝みたいな〜 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:1個そーとー高い技術が要求される一種の伝統芸能みたいなものですね。落語とか狂言みたいな、あんな感じ。
ジャンク フジヤマ/あの空の向こうがわへ 【MUSIC CLIP】
奇跡の歌声をもつジャンク フジヤマ。2012年6月20日にいよいよビクターよりメジャー・デビュー。東芝TV CM曲(東芝製スカイツリーエレベーター)でもお馴染みのこの曲は、今年のSUMMER SONGの代表曲になること間違いなし! なんですって
ですからってゆうワケでもないのだけれど、みなさんにもジャンクさんを応援していただきたいなあ、とかって思ったですよ。 4. 2012/05/10 「NGワード」 分類: イロイロ [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]普段からそれなりに尊敬している某論客さんの日記をみていてちょっと思うところがあったので、なんかメモでも残しておこうかと思うですよ。
幸いなことにホンコンヤキソバの職場ではああゆうふうに年配者の口から「最近の若い者はどーちゃら」なんてゆう使い古されてカビの生えたようなフレーズを聞くことはもうほとんどないのだけれど、やっぱりいるところにはいるとゆうか、彼が所属するようなおっきい組織(←推定)だと今だにそんなことを言う人もいるらしく、同年配の中年さらりまんとしてはなんかちょっと耳の痛い話だったりしたですよ。
なんとゆうかその、やっぱりあの手のフレーズはなんか色んな意味で使ってはいけないとゆうか、少なくとも中年以上の人がそれを言ったら基本的には「負け」なんじゃないかとゆうか、ちょうどハゲの人に向かってハゲとかゲーハーとか言ってはいけないのとおんなじように、あれも「そう思ってもそのまま口に出してはいけないフレーズ」の一つなんじゃないかと思うですよ。
なんとなればそれは半分くらいは事実かもしれないのだけれど、残りの半分くらいは全くのデタラメで、どっちかとゆうと年寄りの単なる愚痴とか妄言でしかないからですよ。
半分くらいの事実とゆうのは、システムとかテクノロジーとかが発達したお陰で昔は根性でカバーしていた余計な苦労も今はしなくて済むようになったので、相対的にみて根性がなくなったのも事実ではあるのだけれど、でもそれは彼も日記でいっているように状況が違うのだから一概には比べられないとゆうか、比べてもあんまり意味のないことだと思うですよ。
それにもしそれが全くの事実だったとして、根性のない人に「お前には根性がない。もっとしっかりせんかこのバカチンが!!」とか言ったところでいきなりその人に根性がつくわけもなく(※)、言うだけ無駄とゆうか言ったら言ったで後から言った本人が虚しくなるだけなので、そうゆう意味でも言わない方が無難じゃないかと思うですよ。
※ だって原資となる根性自体がないから現在そうゆう根性なしな状態になっちゃってるワケですし、逆にそれで急に根性がついたりとかしたらその人にはもともと根性があったとゆうことなるワケで、そうなると「お前には根性がない」といった当初の意見が間違ったものになってしまうとゆう、なんだか「根性なしのパラドックス」とでも呼べそうなへんてこりんな理屈が成立して主張そのものがおかしなことになってしまうのだもの
そもそも根性のあるなしなんてのはある意味個々人の資質みたいなものなので、口であれこれ言ってどーこーなるものでもないと思いますし、
かと言って拳であれこれ言って聞かせるのは確かに効果がありそうなのだけれど、間違って対象者の性格まで歪めてしまう危険性を多分に孕んでいるので、我々素人が安易に手を出していい手段ではないと思いますし、
個人的には中東やアフリカの紛争地帯に10年間くらい派遣して現地での生活をたっぷりと堪能させるのが最も効果的だとは思うのだけど、今度は命の危険性が格段に上がって生還率とかを考えると後々めんどくさいことになりそうなのであんまり気乗りがしませんし、
最後の望みで本人の自助努力に期待してみたところでさっきも言ったように結果はたかが知れてるってゆうかだいたい努力と根性で「根性」を身につけるなんてゆう発想自体がへんてこりんなものに期待するほうがどうかしてると思いますし、
そんな感じでどーゆーふうに考えても思わしい成果は見込めそうもないですので、ホンコンヤキソバをはじめとした一般人の人が根性のない人に根性を身につけさせるなんてことは恐らく無理だと思うですよ。
ですから同年配の中年さらりまんの皆様におかれましても、そうゆう言っても詮無いことを言うのはもうヤメにして(←まあ言いたくなる気持ちも分からなくもないんですけどね)、もっとこう若い人がやる気になれるようなことを言ってやった方がいいと思うのだけれどもどうだろう?
ああそうだ、あとその論客さんへのアドバイスとゆうワケでもないのだけれど、部下の人の精神状態を知る手だてとして、その人が話してくれるまでひたすら待ち続けるとゆうだけではなく、もっと積極的に自分から何か話しかけて(内容はセクハラとかそうゆうの以外ならどんな内容でもおk! 例えばオヤジギャグをとばしてみるとかでも全然構わないと思う(←あんまりお勧めはしないけどw))、そこから返ってくるリアクションでその人の状態を推し計ってみるなんてのも一つの手なんじゃないのかなあ。 5. 2012/05/04 書いた本人専用メモ書き
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