1.自己紹介初めまして、こんにちは。ネムリネズミと申します。HNの由来は、「不思議の国のアリス」に登場するネムリネズミ(別名ヤマネ)です。
読書が趣味です。読むのは主にミステリかファンタジーです。文学や児童文学、ライトノベルも少々。
ちなみに、推理小説は推理しないで読むタイプ。最後に真相を知って驚きたいからです。
マンガも読みますが、数はそれほど多くありません。面白ければジャンルを問わず読みます。
本は作家で選ぶ方ですが、マンガはその作品の内容で選びます。
アニメは評価を下せるほど熱心に観ている訳ではありませんが、アニメ映画ならこのサイトに感想を載せることもあるかもしれません。
ゲームは全くと言っていいほどしません。
ドラマもあまり観ない方だと思います。
映画はたまに観に行く程度(出不精かつ貧乏症のため)。テレビで放映されるのを待つことの方が多いです。
私生活がちょっと忙しくなってまいりましたのでこれまでのように頻繁に評価を書くことはできなくなるかもしれませんが、頑張っていきたいと思います。
書評ブログを始めました。よろしければお越しくださいm(_ _)m
「いつまでたっても読書の時間」
http://alwaysreadingtime.blog41.fc2.com/【好きな作家】
伊坂幸太郎氏、乙一氏、北山猛邦氏、はやみねかおる氏、米澤穂信氏
【好きなマンガ】
「動物のお医者さん」、「名探偵コナン」、「黒執事」、「PandoraHearts」
【好きな四字熟語】
天衣無縫、森羅万象、因果応報、換骨奪胎(←字面が好きなのです)
【こんなキーワードに弱い】
こんな宣伝文句の書かれた本やマンガがあったら思わず手に取ってしまいます。
・「本格ミステリ」もしくはそれを連想させる言葉(クローズドサークル、孤島、シリアルキラー、首なし死体…推理小説はやっぱり本格が一番です)
・「アリス」「ゴシック」(痛さは重々自覚しています…自覚しているのですが…それでも魅かれずにはいられません)
こんな自分ですが、どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m
2.評価基準・評価をする際は、良いと思った点、悪いと思った点を分けて書くようにしています。その方が自分の頭の中を整理できて正確に評価を下せそうなので…
・評価の文は長くなりがちです。
・基本的にはプラスの評価が多くなりそうです。
・小説作品に限って言えば、文章が上手な作品は評価が高く、上手でない作品は評価が低くなる傾向があります。小説家は文章のプロ。プロの文章が上手でないのは致命的だと考えているためです。
・評価においてできるだけ好き嫌いは考慮に入れないようにしていますから、評価の高いものが好きな作品で評価の低いものが嫌いな作品とも限りません。
基準は大体以下のような感じです↓
『最高!』
・悪い点が見当たらず、かなり良い点がいくつもある場合。
あまりつけないつもりでいます。
『とても良い』
・かなり良い点が多いのだが、悪い点もない訳ではない場合。
・特に悪い点はなくても『最高!』をつけるには今一歩何かが足りないという場合。
『良い』
・良い点が多いが、悪い点も目につく場合。
『普通』
・良い点と悪い点が半々だが、悪くはないという場合。
『悪い』
・良い点より悪い点が目立つ場合。
『とても悪い』
・良い点もなくはないが、悪い点が多い場合。
『最悪』
・良い点がまるで見当たらず、悪い点ばかりが目につく場合。
これもほとんどつけることはないと思います。どんな作品でも見ようによっては良い点があるものだと思いますし…
最後になりましたが、私の評価文を推薦してくださっている方、大変ありがとうございます。この場を借りてお礼を申し上げます。