【今回の大雑把な感想】
内容は過去編では再びルークを見かけたゆりは次狼にイクサを渡してくれるように頼むが拒否されるものの、音也の協力でイクサを持ち、ルークに挑むで、現代編では渡の前に現れた健吾はキバのことを知るために、知り合いの霊能者に占ってもらうが、その途中、渡が気を失い、目がさめると、明らかに違う性格になってしまった話。内容自体は完全にネタフリですが、音也の存在は現在で影響を与えるキャラクターとして必要不可欠だということがわかりました。気になったのはバッシャーフォームを詳細に描いたり、ゆりと名護による共闘(これが当たり前だと思うが)が描かれました。一体どうしたのでしょう。あ、今回のファンガイアの声はジェリーフィッシュイマジンドラゴンボールZのフリーザーでした。
【今回のキバットバット3世語録】
「後ろ髪ひかれたーーーい!」
とうとうおニャン子クラブの薀蓄まで語りだした……。
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