ケイ素さんのページ
[携帯版] 総閲覧回数:3,775獲得推薦評価:2個/2人から

23日22日21日20日19日18日17日16日
閲覧数 (合計:10)11 (-3)4 (+3)11101
階位605605606606604601602602
ポイント34,52834,52834,52834,52834,52834,52834,52834,528
偏差値52.3652.3652.3652.3652.3652.3752.3752.37

最近閲覧されたログイン状態の論客

春馬大好き / Choroid / Fake / ハウル / 斐川 竜斗 / 九円 / hhf / シャル / 朋矢と申しますが / 石鯉 / 高山有人 / リカ / MOTOKI / 濁流の魔手 / マドリディスタ / バリ / 過去の栄光 / 堕天使 / Arancia / 琥姫 / 黒呂 / HUNGRY SPIDER / ケヴィン / レイン / 清流滝哉 / ガスガノ / いいい / SOUTA / 西園寺


アクセス記録[アクセス記録詳細 Update! / 外部からのアクセス元URL (昨日 / 過去8日間) / ログイン状態の論客]
メニュー
プロフィール私書箱
受/送/送済
評価履歴
共感[/]
ファン登録DB作成履歴
生成
書き物
[書く]
リンク集
登録無

論客名:パスワード
←プロフィール編集 / 表示設定 / 作品DB情報更新 / 他己紹介入力はこちらから

ハンドルネームケイ素
総合階位605位
DB構築貢献ランク248位
DB構築職人階級レアリング候補生(見習い候補生)
DB構築貢献ポイント850
ユーザー活動ランク612位
ユーザー活動ポイント33,678
評価の分布
 最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
回数8862541
割合23.5%23.5%17.6%5.9%14.7%11.8%2.9%
加算分布23.5%47%64.6%70.5%85.2%97%100%
分布要約64.6%5.9%29.4%
評価傾向暖かい目が基本ながらしばしば問題点を指摘する論客。
物事を灰色と捉えることは少なく、白か黒に物事を区別する明快さが有る。
論客ポイント
評価作品数17,000 ポイント49%
評価文字数33,296 ポイント96%
コメント作品数220 ポイント1%
被推薦評価16,000 ポイント46%
共感200 ポイント1%
ファン登録数640 ポイント2%
作品追加/更新(2個以上書込有のみポイント付与)1,700 ポイント5%
最近の存在感倍数x 0.5
合計34,528 ポイント
偏差値52.36
文字数47,206
発言数45
評価作品数34
ファン登録数8
作品情報更新数35
最新投稿(評価/ファン)2007/03/01
最古投稿(評価/ファン)2004/08/12 / 2004/08期[日時順/階位順]
論客暦2年201日 (931日)
アニメ階位1106位 (9,483ポイント)
ゲーム階位642位 (7,720ポイント)
漫画階位338位 (22,342ポイント)
小説階位93位 (21,901ポイント)
ドラマ階位409位 (2,000ポイント)
推薦した評価数4
獲得推薦評価数2
生まれた年1988 / 同年論客[誕生日順/階位順]
性別男性
住んでいる所山形県 / 同一都道府県在住論客
職業短大生
保持権限
必要階位権限内容
1-1200作品の追加提案権限を持つ
1-1200作品情報の更新提案・承認権限を持つ
1-1500他己紹介ができるようになる
1-2000情報DBの各項目を編集できる
1-2000攻略記事を追加できる
書込経験有チャットを利用できる
書込経験有作品DB運用掲示板が利用できる
書込経験有資格者のHNを別のパスワードで利用できなくできる(なりすまし/複数人使用を防止できる)
書込経験有削除提案ができる
書込経験有最高の中の最高の作品の投票ができる
書込経験有良いと思う評価の推薦をしたり受けたりできる
書込経験有自己紹介を公開できる
書込経験有日記の書込みと反応ができるようになる
書込経験有私書の利用ができるようになる
書込経験有評価履歴/ファン登録履歴/Myページ閲覧数履歴等々が利用可能になる
自己紹介
ケイ素と申します。
名前の由来は、自分のイニシャルがKであり、そして、見た目がほとんど飾り気のない簡素な雰囲気(要するに地味)なので、その意味を持つ「素」と言う漢字を加えた次第であります。
だからHNを「K素」にした方が良かったかなぁと今更ながら思ってみたり。
そういうわけなので、僕自身とシリコンとは何の関係もないのでご注意を(?)。

名前の由来はこの辺にして、自分の評価基準を明確にしたいと思います。

《最高》
自分にとって、最高に良い意味で大きな打撃を与えることになった作品。
対象にもよりますが、毎日でも見たい・やいたいと思える名作です。

《とても良い》
充分に楽しむことができたのですが、あと一押し足りなかったと思える作品。
もしくは、長所の部分がすごく素敵なのに、結構気になる短所があるために最高を逃している作品。

《良い》
とても良いの評価基準でも言った「気になる短所」の割合がより大きい場合この評価にします。

《普通》
長所と短所がちょうど相殺していると思える作品。
もしくは、あまりパッとしないものの、とりわけ悪いとも思えない作品。

《悪い》
短所の部分が、評価が低い致命的な原因になっているものの、まだ面白いと思える部分が光っている作品。
期待させておいて、「なんでそうなるのかなぁ・・・」と思えた作品をこの評価にすることが多いです。

《とても悪い》
お金を払ってまで見る・やる価値もないと思えるもの。
ただし、どれだけ酷いものでも、褒めるところが少しでも存在すればこの評価にします。

《最悪》
自分にとって、最高に悪い意味で大きな打撃を与えることになったもの。
どこをどうやって褒めればいいのか見当もつきません。
僕の筆力レベルでは、無理やり褒めたとしても、ただの皮肉にしか聞こえないかもしれません。

ただし、上の評価基準に当てはまらない書き込みもちらほら出てくると思うので、その辺はご容赦ください。

基本的に、僕が「最高」「とても良い」の評価を付けるのは、例え粗が大きくてもその粗がかすんでしまうぐらいに長所が光って見える作品に対してです。
そういう作品にたくさん出会うためにも、このサイトを参考にしながら探していこうと思います。

各分野で最高の作品 [ヘルプ]

作品データベース目次 | 最速一括検索エンジン | サイトマップ | Copyright(c) 1999- 1st Class