アボカドバターの日記/書き物


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12012/02/12個人的意見著作権法は文化の破壊?2
22012/02/08個人的意見著作権法は文化の破壊?
32009/08/28日記結果・・・
42009/08/12日記ポジティブに
52009/05/14日記疲れた
=>古記事6. 2009/01/04 コミケ&温泉めぐり
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12012/02/13おきゃん>アボカドバター 様 はじめてコメンと差し上げます。私書...
22012/02/08初めまして善と申しますが、私も再放送やソフト化の見込みが...
32012/02/08またおまえかはじめましてアボカドバター様、またおまえかと申します。個...
42012/02/08アマンドの木いや、ロイヤリティーを支払うのなら何も問題ないと思います...
52009/01/04清流滝哉はじめましてアボカドバターさん、清流滝哉です。よろしくお...
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1. 2012/02/12 「著作権法は文化の破壊?2」 分類: 個人的意見
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あれから私なりに色々調べてみました(ネットで、ですが・・・)。
著作権法第32条に、
「公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない」
とありましたが、「報道、批評、研究」というのが、法人やマスコミ、批評や研究を生業としている人を指すとすると、「その他」というのがはっきりしません。まあ、この部分は1970年から変えられてないので、当然ネットが出来ることなど想定出来るはずもありませんが・・・。
「面白いから記事にしたい」程度の理由では弱いそうですが(正当な理由として認められない)、その理由で記事を書く人の方が遥かに多いはずです。
個人が許可を取れたケースはないそうですが、仮に個人でも許可を取れることになったら、多分出版社もゲームメーカーも、問い合わせの電話やメールがジャンジャン来て仕事に支障をきたしそうですね。この点に関しては、「一個人が感想を書くためだけに使うのは合法」という事にしてほしいです。ただ、「一作品につき10行以上の感想を書かなくてはならない」とか決まりが出来そうですが・・・。

「著作権侵害を非親告罪にすればいい」という考え方もあるようですが(アメリカの要望にも入ってる)、今は誰もがネットしたりブログを書いてて当り前の世界だから、「全部だめ」にすることにどんな意味があるのでしょうか?
それがだめになったら、ブログだけじゃなくて、ヤフオクに出品する際に写真を撮って載せるのもだめということになりますし、下手すればこのサイトも違法扱いになる恐れもありますよね。

「何が何でもだめなものはだめ!」と主張する人もいますが(法的には正しいけど)、それならコミケ会場に行って「同人誌を出したりコスプレは違法ですよ!」という運動を起こすか、出版社やメーカーに「コミケ主催者、出展サークル、コスプレ業者や買う人を全員告訴してください」と頼んでみたら?と言いたくなります。
法はなければいけませんが、血の通った人間が文章を並べただけの法に振り回されるのは本末転倒だと思ってるので・・・。

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おきゃん さんのコメント (2012/02/13) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
>アボカドバター 様 はじめてコメンと差し上げます。
私書にしようかと思いましたが、評価サイトなら皆さんが考えて欲しいことなのでコメントします。
ちょっときついことを書きますのでご勘弁ください。気に入らなければ削除してください。

まず、文化ってなに?。文化を守るために著作権があるわけじゃないよね。
著作権は誰のためにあるのか、少なくとも文化・サブカルチャーの発展のためじゃないよね。
法律ごときが文化を破壊できるわけがない。

画像(引用)ができなければ作品考察・解説・紹介もできない?・・・そんなわけないと思います。
なぜ「自分は引用の範囲を超えていません!。」と堂々と主張できないのですか?。
だとしたら、それはその程度のものだと思います。

「とりあえずわからないからやってみたら怒られた」というのはおかしいんじゃないですか。
少なくとも、自分で何が良くて何が悪いのかがわからない、まともな判断のできない人間の
安易な行動が問題なのです。

「作品を宣伝してやってんだから画像くらい使わせろよな」という傲慢な態度が丸見えです。
もし著作者なら「そんな宣伝、必要ありません、余計なお世話」といいますよ、多分。
そもそも宣伝のための引用なんていうのがおかしい!。間違っています。
宣伝するなら著作者の決められた素材を決められた手順で申し込み使用許可を得て使うべきです。
実際に街の小売店・販売店なんかそうしていますよね。それが当り前でしょう。

引用は無制限にできるわけではありません。もちろん、無断引用などできません。
果たして無許可で可能な正しい引用の方法と範囲を守っていたのでしょうか?。
認められる引用と認められない引用、その境をちゃんと認識・理解していたのでしょうか?。

引用か著作権侵害か、その境目はどこにあるのでしょうか?。

どこにもないし、どこにもある。人間の心に。

【一つの例】
1990年代、パソコンが16ビットでまだ草の根ネットしかなかった時代。
SC-55をはじめとする音源を使ったMIDIデータが急速に発展、ネットでも普及しました。
ところがそこにJASRACが待ったをかけた。
そしてMIDIデータも著作者に無断でアップロードしてはいけないということになった。
ちゃんと買った楽譜をもとに作られようが、耳でコピーしようが関係ないのです。
(※学校の楽隊屋がミッキーマウスのマーチを演奏できるのは正規の楽譜があるからです。)
ここで一時期、一気にネット(当時は草の根だけど)からMIDIデータがなくなった(笑)。

いまでは、著作権のある曲をアップロードしているひとは必ず許可を取りお金を払っていますよ。
たとえ個人だろうとアマプロ区別なく。そういう活動をしている人たちには本当に頭が下がります。
ただの消費者はタダで曲をもらっているからそんなことは考えもしないのでしょうね。
そんな作品を「宣伝だ」を言い訳に勝手に転載などしていいわけがありません。
そんな宣伝でもなんでもない、ましてや文化的活動でさえない、ただの迷惑行為。

アニメやゲームの画像にしてもちゃんとメーカーや著作者に確認・許可をとってブログを
やっている人も沢山います。それが普通じゃないんですか。

【もう一つの例】
三波春夫氏の「お客様は神様です」は、もうどういう意味かは皆さんご存知ですよね。

歌とはなにか、大衆芸能、芸なんだよね。芸とは何か、もともと神様にささげたものだよね。
それは日本の伝統的な歴史と文化に根ざしたものなんだよね。
歌という芸の演者・表現者と聴衆・観衆は、捧げる者と捧げられる神様という純粋な関係なんだ。

だから芸を見ない、芸を否定するもの、芸に代償(お金)をはらわないものをお客様・神様とは言わない。
人間・大衆の誰もかれもがお客様・神様ってわけじゃないんだよね。
つまり、芸・芸能という文化活動に参加・協賛していないひとはお客様・神様じゃない。

そして、いつも同じように歌うのは一度、社会に出て聴衆が耳にした歌は、
その社会の中の大衆のもの、共有財産=文化になるのだ。
だから、勝手に歌い方を変えたり歌詞を変えたり加えたり削ったりすることは、
聴衆、つまりは神様を裏切ること、お客様に対しての背信行為になるのです。

森進一氏の「おふくろさん騒動」もそうなんだけど、単に著作権の問題じゃないんです。
改変が良いとか悪いとか、許可したとかしないではなく、人間として、歌という芸・表現、
社会の共有財産となった歌という文化にどうかかわっていくのかという人間性・意識の問題です。
川内康範氏が怒っていたのは著作権がどうのこうのというより、人間としての問題です。

著作権ではなく、心無い人間の行動が文化・サブカルチャーを破壊してしまうのだ。
「封印作品」なんていうのは法的根拠などどこにもない。
心無い人間が作品を抹殺してしまったのだ。

さて・・・
はたして今の私たちが、まともに文化・サブカルチャーと向き合えるだけの成熟した人間性
を持ってますか?。勝手に無許可で際限なく動画サイトに転載したり、勝手に画像を切り貼りして
アップロードしたり、そこにおこがましくも文化人と名乗るものとしての節度がありますか?。
ざっと見たところ、このインターネットの世界にそんなのどこにもないでしょう?。

大目に見ろってどういうこと?。おふざけになるな!で、ございますわ。

それは社会に何も参加・貢献していない節度のない人間のさもしい言い訳です。

古い映像作品は権利の問題が複雑化している場合も多く、その作品の映像素材の管理や保管、
保存・補修に莫大な時間と人の手間と資金が必要です。古いフィルムはデジタル化するのも大変だ。
簡単にネットで公開しろというけど、その手間や時間やお金や人材はどうするの?。

まさか、古い作品は「ただ・無料・無償」で見れて当り前と思っているのですか?。

昔タダで放映していたから「ただ」、だからネットで「ただ」で見せろ、再放送しろ、それは勝手な主張です。

それは、翻って作品に対して何も「価値」を認めていない、「敬意」をはらっていない、ということです。

そもそも、その作品を見るためにどんな社会的貢献、文化的活動に参加、努力をしましたか?。

作品の権利は誰がまもるのか?。それはわたしたち大衆に他ならない。共有財産なのです。
法律ではなく、まず文化を享受するわれわれ民衆・大衆が率先して守る意識がないのであれば
著作権など無意味になってしまう。法律は犯罪者を作り出すものじゃない。
罰やペナルティがあるから法律・ルールを守る?、そうではないでしょう。
人間としての当り前の規律を守るから文化・サブカルチャーを共有できる社会が実現できるのです。

まさか、著作権が切れたものは関係ない他者が勝手に何をしてもいいと思っているのですか?。

著作権の切れた作品を守るのはわれわれの責任なのだ。その責任を考えもせず、意識もせず、
節度もなく、敬意も価値も認めず、ただ、フリーだ、自由だ、なんてのはおかしいでしょう。
自らの社会の共有財産に対する貢献、責任を果たしてはじめて、ささやかな自由があるのです。

法律や政治に工夫や改善を求める前に、国民・文化人としての義務、その責任を果していますか?。

何も判断できない人間が、自分勝手な判断基準を作って、それを認めろ、というのは
おかしいと思いますよ。まず、判断できる人間におなりなさい、ということです。

長文失礼しました。m(_ _)m


2. 2012/02/08 「著作権法は文化の破壊?」 分類: 個人的意見
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最近著作権について色々耳にする機会が増えました。先月、某ブログのスタッフが「著作権侵害は犯罪です」という記事をアップしましたが、それ以降私がよく拝見しているブログの作風が変わってしまった&オススメ商品を画像つきで紹介するブログが急に閉鎖してしまいました。

私個人としては、違法行為は勿論ダメですが、個人的利用&商用目的でない&引用元をはっきりさせる&変な加工をしないならそんなにガチガチに固める必要はないと思います。全部ダメなら、

・ドラマや本の感想を書くとき、セリフや文章を引用する(これは今の時点では著作権制限にあたるのでOK)
・「これを買いました」と言って、ドラマのDVDのパッケージや本の表紙の画像を載せる
・二次創作(同人、コミケ、コスプレ)全部(これは違法だけど黙認されてるだけだそうです)
・自分の演奏やモノマネの動画をアップする

というのもダメになってしまいます(法律に当てはめればダメなんでしょうけど)。極端な話、ディズニーランドに行った子供が絵日記にミッキーの絵を描いたり、学校の演奏会や試合の応援で「ミッキーマウス・マーチ」を演奏するのも違法になってしまう恐れがあります(これも制限に当たるとは思いますが)。
逆にテレビ局や作者やメーカーが「宣伝してくれてる、ラッキー」と考えることも出来るはずです(芸能人の画像を使いまくるのはダメとして)。「これはおもしろかったよ」というブログを読んで、本やDVDを買ったことも多々あります。これだけで既に文化の発展に寄与していると思います。
そもそも、著作権法が出来たのは40年位前のことで、これをチョコチョコ改正してるだけで、当時はネットなんかなかったのだから、そんなカビの生えた法律と現在の状況を当てはめるのもおかしい話です。
「許可なく掲載を禁じる」とありますが、「ブログに使いたいので許可してください。商用目的ではありません」と言ったらあちらが「はい、わかりました」と言うのかどうかも疑わしいところです。それなら、少額のロイヤリティーを受け取って許可する方がお互いの利益にもなると思います。
「あれもダメ、これもダメ」と頑なに禁じると、メディアが鎖国状態になってしまいます。私は、作者だけが「面白いから買え」と言った作品や、スーパーやデパ地下で店員が「美味しいですよ」と言うだけのもの(一般人による客観的な感想がない)をお金を払って買おうとは思いません。」

ついでに言うと、ドラマやアニメをアップするのも、再放送やソフト化の見込みがないものなら大目に見てもいいんじゃ?と思います(ソフト化や再放送が決まったら即削除という条件つきで。あくまでも個人的意見です)。

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アボカドバター さんのコメント (2012/02/09) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
皆様コメントありがとうございます。

私はyoutubeにあげられていたOPや予告などを見て、「これ見たい」と思ってDVDを買ったりレンタルしたり、CSに加入したクチです。充分宣伝にはなっていると思うので、あちらには「損して得する」みたいな考え方をしてほしいですね。東映はyoutubeに公式チャンネルを作ってますが、特撮以外にもドラマやアニメもアップして欲しいです。
ある意味怪作の「チャージマン研!」も、ネットやBSで取り上げられたのがキッカケでDVDやグッズが出たそうですし、それ以外にも埋もれた名作の発掘にもつながると思います。

「じゃあ禁止すればいい」という単純で工夫というものを考えない政治家に何ら期待はしてません。著作権法を非親告罪にしようという意見も出ているそうで・・・禁酒法があったときのアメリカは、ないときより治安が悪かったという話を参考にしてほしいです。
確かに金儲けの道具に利用している一部の「やりすぎな」人間はいます。でもそれ以外の人間は純粋に、「この作品の良さをみんなに知ってもらいたい、共有したい!」という気持ちからブログに感想文を書いているわけです。それだけは理解してほしいです。
課金システムなら、PPVはどうかと思います。テレビ局や制作会社が、今までの作品を全部リストアップして、それを買って見るとか・・・人気のある作品なら、例え1作10円でも数で稼げそうです。今は目先の利益しか考えてないから、すぐDVDボックス化したがりますからね・・・。

アフィリエイトで稼ぐやり方ですよね。それは勿論問題ということは充分承知です。
偉そうなことを書き殴りましたが、生半可な知識しか頭に入れてない状態です。
法的には許可をもらってロイヤリティ払えばOKなのでしょうが、法人でなく個人でもOKが出るのか気になってます。
さんのコメント (2012/02/08) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
初めまして善と申しますが、
私も再放送やソフト化の見込みが無い物は動画サイトにアップしてほしいです。
そういった処からビジネスにならないと思った物でも
商品化への道も開けるんじゃないかと思うし、(ユーザーへの宣伝という意味で)
私自身もそう有ってほしいなと思います
またおまえか さんのコメント (2012/02/08) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
はじめましてアボカドバター様、またおまえかと申します。

個人的な意見ですが、書きます。
畑でキャベツ作ってた人が、1,2個盗まれるのはしょうがないなと思っていた。(黙認)
盗んだ人をつかまえたんだけど「生活が苦しくて」と言われ見逃してあげた。(黙認)
ところががある日、キャベツを全部盗まれてしまい、「こりゃかなわん」ということで
お上に訴えた。お上にとっては1個盗もうが全部盗もうが、同じ盗人、犯罪者です。

つまり、今まで著作者が黙認してきた「度量」というものが、お上には存在しない。
何がやりすぎで、何がやりすぎじゃないか、の明確な線引きが、お上にはない。
要は、一部の人間が「やりすぎた」おかげで「全て」に規制がかかってしまった。

頭に来ますが一方で、新しい経済のシステムが生まれるチャンスが来たとも言えます。
著作権者が損をせず、消費者も納得できる画期的な課金システムのようなもの…例えば
個人が金を払い、オススメ或いはアップする場を作る―それ以外はアウト。とか
個人が金を払ってまでもオススメしたい作品であれば、見てみようって気にもなります。
要は、みんなタダで感想(キャプ画像付き)やオススメアップしてるのがダメなのかと。
自分で考えてみるのも一興だと思います。(長々と失礼致しました)
アマンドの木 さんのコメント (2012/02/08) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)]
いや、ロイヤリティーを支払うのなら何も問題ないと思います。問題になっているのは、金も支払わず勝手に使用した上に、金儲けまでしているという事。


3. 2009/08/28 「結果・・・」 分類: 日記
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先月受けた試験の結果が今日届きました。
結果は・・・

[自己責任で読むネタバレ。マウスでなぞると読めます。乱暴な言葉遣い/非難を隠す為に使わないで下さい。]
(^^)v

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4. 2009/08/12 「ポジティブに」 分類: 日記
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7月終わりに資格試験を受けました。結果が来るのが1月後といっていたから、あと10日くらいかかると思います。
気がかりなのは問題の内容より、席の番号が「49」番だったことです。
「縁起悪い・・・」と思っていましたが、ある人から「49は7の二乗だ」と言われて、「そういう解釈も出来るんだ・・・」と、目からうろこが落ちたような気がしました・・・という、ただそれだけの話です。
さて、コミケに行く準備をするか・・・。

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5. 2009/05/14 「疲れた」 分類: 日記
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ここ数ヶ月、資格を取るための専門学校と夜間の塾を掛け持ちして、復習も一応して、フィットネスジム行って汗かいて、ゲームして、テレビを見て、ネットするという毎日を続けていたらすっかり疲れがたまってしまいました・・・。
癒しの勉強をしている側が逆に癒されたい側に回っております(ゲームの時間を減らせって?)。

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=>古記事6. 2009/01/04 コミケ&温泉めぐり