アニオヤジ
[携帯版(QRコード)] 総閲覧回数:7,427回 / 推薦評価:9個(内 論客8人)| | 28日 | 27日 | 26日 | 25日 | 24日 | 23日 | 22日 | 21日 |
| 閲覧(週22回) | 2 (-3) | 5 (-6) | 11 (+11) | 0 | 0 (-2) | 2 | 2 (+2) | 0 |
| 階位 | 195 | 195 | 195 | 220 | 220 | 221 | 221 | 221 |
ポイント | 306,236 | 306,236 | 306,236 (+31,592) | 274,644 | 274,644 | 274,644 | 274,644 | 274,644 | | 偏差値 | 70.75 | 70.75 | 70.69 | 68.48 | 68.52 | 68.53 | 68.53 | 68.54 |
最近閲覧されたログイン状態の論客シャル /
ハリケーン /
ボルケイノ鈴木 /
関・弘 /
蘇芳 /
おかわり君 /
ヴァイス /
CHIGE /
zelda5 /
kana=Clownlord /
メアリーたん /
soka /
lost soul /
間池留 /
ビオフェルミン試写役 /
aptep /
アニメマスター /
十傑集 /
オシレイオン /
ハセオ /
オモプラッタ /
ステア /
善 /
skyscraper /
ハートレス中学生 /
シューゴ /
$ライト$ /
イービル /
ざくろ石
アクセス記録[
推移 / PV内訳(
過去1日 /
過去1週間) / 外部アクセス元 (
昨日 /
過去1週間) /
ログイン論客足跡]
| ハンドルネーム | アニオヤジ |
| 総合階位 | 195位 |
| 評価ランク | 173位 (306,236ポイント) |
| ユーザー活動ランク | 164位 (209,486ポイント) |
| 推薦系獲得ランク | 251位 (96,750ポイント) |
| 評価の分布 | | | 最高 | とても良い | 良い | 普通 | 悪い | とても悪い | 最悪 | | 回数 | 45 | 30 | 35 | 31 | 29 | 13 | 5 | | 割合 | 23.9% | 16.0% | 18.6% | 16.5% | 15.4% | 6.9% | 2.7% | | 加算分布 | 23.9% | 39.9% | 58.5% | 75% | 90.4% | 97.3% | 100% | | 分布要約 | 58.5% | 16.5% | 25% |
|
| 評価傾向 | 暖かい目が基本ながらしばしば問題点を指摘する論客 |
論客ポイント (1日1回更新) | | 項目 | 値 | ポイント | 率 | | 評価作品数 | 188個 | 112,800 ポイント | 37% | | 被推薦評価 | 8人から 9個 | 96,250 ポイント | 31% | | 評価換算文字数 | 94,566文字 | 94,566 ポイント | 31% | | コメント作品数 | 106個 | 2,120 ポイント | 1% | | 共感 | 5個 | 500 ポイント | 0% | | 合計 | | 306,236 ポイント | |
|
| 偏差値 | 70.75 |
| 文字数 | 149,325 |
| 発言数 | 294 |
| 最新投稿 | 2012/05/26 (作品評価) |
| 最古投稿 | 2003/09/11 (作品評価) / 2003/09期[日時順/階位順] |
| 論客暦 | 8年260日 (3,180日) |
| アニメ階位 | 139位 (243,800ポイント) |
| 漫画階位 | 829位 (22,550ポイント) |
| 小説階位 | 201位 (19,219ポイント) |
| ドラマ階位 | 618位 (2,495ポイント) |
| 特撮階位 | 347位 (5,813ポイント) |
| 日本映画階位 | 248位 (10,077ポイント) |
| 海外映画階位 | 782位 (1,782ポイント) |
| 推薦した評価 | 有り |
| 性別 | 男性 |
| 保持権限 | |
アニオタ第一世代・生粋の与太話マニアにしてSF者です。
20歳代中盤から40歳前までTVアニメからはリタイアしていました。
おかげでその間を含めて面白い作品をたくさん見逃しています。
このサイトで当たりを付けて再発見をしております。
ゲームは苦手、というより嫌いです。ファミコンの様なプリミティブなものはいいのですが、シナリオ付の現代的なものはどうもなじめません。
アニメも「ゲーム上がり」にはなるべく手を出さないようしているのですが、高評価につられてついつい見てしまいます。残念ながらどれひとつとして当たりはありません。
やっと最近になって自分自身の判断基準がわかってきました。単純なことなのですが作品を見終わった後、「その後」に思いを馳せることが出来るのが良作と言えます。
各分野で最高の作品 [
ヘルプ]