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1. 2008/07/14 「脚本家ってよく責められますけど」 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラックバック送信 / 共有分類に追加(タグ付け)](コメントする)アニメに限らず特撮など色々な作品でよくあることですが、ある話の展開に不満があったり問題ありとされた場合よくその回を担当した脚本家が叩かれたりしますけど、脚本ってそんなにその時担当する脚本家の人に委ねられているものなんでしょうか? いくらその時任された人の作った脚本であっても、問題ありなら監督をはじめスタッフの人などが決定稿を出す前に色々相談するでしょうし。 他にもあるキャラが死んでしまったり、今後の展開に響く何かしらの事件があった時も、あの脚本家がキャラを殺した、とか言われますが、それこそストーリーの流れ上で決まったことで、別にその時の脚本を書いた人が殺したわけではないですよね。 どういう死なせ方をするか等はその時の脚本家によるんでしょうが。 まあ僕も詳しい作品製作の事情は知る由もないんですが、そこまでその時の脚本家だけに作品が左右されているとは思えにくいのでどうなんだろうと思います。 アトン さんのコメント (2008/07/15) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] アマンドの木さんどうもです。 そうですね、我々ただの一般視聴者は知りえる情報だけで想像するほかないわけで、特定の人物がこの作品をこうしたあーしたという意見はあくまで想像でしかないですよね。 ネットで色々製作事情の項目などを見ていると、スポンサーが口を出してくるということもあるようなので、監督もそこまでの権限があるとも限らないっぽいですしね。 まあ実際製作に携わった人が実際の裏事情を暴露するような人はまずいないでしょうし、結局想像の域を出ないのは今後とも変わらないと思います。 アマンドの木 さんのコメント (2008/07/14) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] 実際、各人の役割分担って、不明確ですからね(というか情報が公開されていない)。おそらく、それぞれの制作陣にとってやり方が異なるのでしょうけど。 社会人になれば、一個の商品が一人のせいでダメになるなんて事ないって分かるけど、そういうイメージが十分に持てない人もいるという事ではないでしょうか。最終的にゴーサインを出すのだって、監督なのかどうかもよく分からないし。 |
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2. 2008/06/22 「サービス業で働いている方に質問です」 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラックバック送信 / 共有分類に追加(タグ付け)](コメントする)現在僕はサービス業の業務に従事しています。 とはいってもとりあえずは研修期間のバイトと言うことで、1ヶ月したら正規雇用かどうなるか結果が出ると言うことです。 まあそれはそれでいいんですが、勤務して実感したことや、話を聞いている限りちょっと疑問が沸いてきました。 まず土日などは勿論、国民の休日、お盆や年末年始の時期は基本的に出勤。 休日は月に6日で、毎週月曜日の他に好きな日を一月に二日。 年間休日は80日ないくらいらしいです。 基本的に残業は付かず(もっとも6時〜7時には終わるみたいですが)大体一日に10時間ほど勤務しています(大体朝7時〜から5時〜6時くらいまで) まあお客が来るかどうかの仕事であり、お客さんが来なければ早く終わるらしいのですが、今のところそれほど早く終わった試しはありません。 それどころか今後の夏真っ盛りでは増えることはあっても、冬まではこんな調子らしいのです。 まあ今はバイトの身なので時間給で給与が付きますし、土日は自給がアップします。 しかし正社員になるということは基本的に働いている時間自体に意味はないと思われます。 というわけで本題なのですが、他のサービス業で働いている方に質問です。 他のサービス業と言うのもこういう感じなのでしょうか? 年間休日の数、休日などの出勤による手当て、残業手当、有給の有無(詳しくは知りませんが、何か無いような感じです) 年間休日は色々な求人を見ていると、やはりサービス業系は大体同じくらいのようですが。 ただ別に不満があるとかやってられないとかそういうことを言うわけではありません。 内容自体はまだ覚えたてであるとはいえ大分慣れて楽だと感じるほどだし、職場の人たちも概ね気さくな人ばかりで居心地も良いです。 少なくとも今までやってきたバイト、コンビニやヤマダ電機などより待遇や内容も含め最高の職場ではあるのですが、休日がないというのは結構堪え、正社員でこれはちょっと考えてしまいます。 何より連続で休んだりすることは許されないため友達となかなか会うのはは勿論、ちょっとした遠出も出来ません。 言うまでも無く休日がサービス業でない人とは完全にずれるわけですから。
とまあ色々書きましたが、とりあえずサービス業で働いている方にどういう就業形態なのか参考まで教えていただきたいです。 アトン さんのコメント (2008/06/23) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] 美代子さん、ご意見ありがとうございます。 僕の場合別に今の仕事自体に嫌気が差しているわけではなく、あくまで他のサービス業はどういうものなのかなという情報が知りたかったわけです。 僕の知り合いでサービス業に従事している人がいないので。 というわけで一例とはいえ、情報ありがとうございました。 とりあえず仕事の内容や人間関係などは非常に良好なので、良い職場だとは思うんですよね。 ただ平日休みとなると友達となかなか都合が合わせられず、イベントとか店のセールとかにもほとんど行けなくなったりしてしまうのがちと辛いわけです。 まだどうなるかは分かりませんが、とりあえすは様子見も兼ねて頑張ってみようと思います。 ありがとうございました。 美代子 さんのコメント (2008/06/22) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] こんばんは、美代子です。 私自身、去年まで3年間マックスバリュに勤め、 現在は障害者施設で賄いと、一種のサービス業です(但しパート扱い)。 父も正社員でスーパー勤務でしたので、両方の立場からコメントさせていただきます。 土日祝日の休みが関係ない。 父の仕事の関係上、それが普通でしたので特別に気になりません。 確かに曜日の感覚が狂いますし、学生時代の感覚からすると不満もあるかもしれませんが、 逆を言えば平日に、祝日ではゆっくりできない事、ショッピングや遊びが満喫できるという事ですよ。 確かに盆や年末年始は忙しいですが、収入が増える♪これが終わったら、あれこれ楽しむぞ! こう考えましょうよ。 サービス業が無ければ社会は成り立ちません。 勿論他の職業も同じ事が言えますが、買う人の個性がよく見えて、楽しいですよ。 ましてや、正社員の道が開ける可能性があるんでしょう? マックスバリュなんて正社員は一店舗に数人ですよ、パートでも保険つきは一握り、 後は保険なし、時間は短く、給料なんて……でした(私が辞めた最大の理由は、やっぱり保険です)。 正社員ならば総て保証されるんだから、楽しむ事を見つけ、頑張って下さい! |
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3. 2008/06/15 「続言い訳くさい話」 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラックバック送信 / 共有分類に追加(タグ付け)](コメントする)前回の書き物に書き忘れたお話です。 前回は原作に追いつかれそうだったから終わったという理由に苦言を呈しましたが、今度は局の改変の犠牲ということについて。 一番代表的に思うのがダイの大冒険です。 色々情報を見たところある程度続きの構想はあったけど、局の改変により理不尽に打ち切られたとよく見ます。 ですがダイの大冒険の平均視聴率は10%にも満たないほどの物であり、お世辞でも褒めれないレベルどころではありません。 はっきりいって当時のTVアニメ作品の視聴率(スーパービックリマンのような早朝放送でも平均10%はありました)で、あの時間帯で、ジャンプの人気漫画という最高のスタートであったことを考えれば打ち切られて当然、それどころか更に続きを放送しても良いという話があったこと自体感謝するべきです。 正直僕としてはこの数字で何故ここまでアニメが終わったことに納得がいかないと言う人が多いこと自体が納得いきません。 結果的な数字の理由としては十分すぎるのではないでしょうか。 あとラーハルトの玩具発売による続きがあったという話は、ようするに玩具面ではそれなりに優秀であったということであり、局としては関係なかったということだと思います。 僕はダイの大冒険好きですし(アニメはよく知らないのでとりあえず関係なしで)別に批判したいわけではないのですが、客観的に成績を見て駄目な物は駄目と判断せざるを得ません。 それなのにそのことに触れられることがほとんどないので不思議でたまらないだけです。 あと視聴率の話になったのでもう一つ。 ガンダムXが打ち切られたのも視聴率がどうとか、ダイの大冒険のように改変の犠牲になったとか言う話題になったりしますが、これもぶっちゃけて言えば視聴率が大きかったといわざるをえないと僕は見ています。 とあるサイトで見た公式で発売されている本でバンダイの見解にあった文章なのですが、はっきりいってVガンダム以降のガンダム作品は全て視聴率は非常に低かった。 そのためXに課された課題は視聴率を獲得することであったが、結局視聴率は回復するどころか更に下がった。 その結果が起きてしまった。 しかしそれはガンダムXが特に不人気だったと言うわけではありません。 コメントの中に、視聴率が低くても商品が売れればよい時代は終わったとありました。 結局一作品につくスポンサーと言っても様々であり、成績の種類が極端であれば続けることを望む者と望まない者も現れるということなんだと思います。 結果Xは短縮されてしまったらしいですが、それはXが悪いと言うよりむしろそれまでの作品の視聴率の低さも原因だと思います。 無論X自身で課題をクリアできなかった責任はありますが、それまでの作品の不振の払拭を背負わされたと言う意味では不遇のタイミングだったと言わざるを得ないのではないかと。 確かにXの視聴率は4作品中最低ではありましたが、かといって1%も2%も違うわけではなく、他の作品と比べてもどんぐりの背比べくらいのものです。 視聴率の課題をもう1年早く出されていたらアニメファンに大人気だったWでも打ち切られていた可能性は十分にあったと思いますし。 もっともウィキによると結局XのプラモでもWの7割〜8割程度だったらしく、それが良いのか悪いのかは分かりませんが、関連商品がそこまで売れていたかも疑問ですが。
ガンダムXのために長くなりましたが、とりあえず言いたいのは本当に優秀な作品だったら(出来云々ではなく、数字による結果と言う意味で)はまず切られたりはしない。 切られたのは切られるだけの物でしかなかった、ということです。 仮に優秀な作品が改変されることになっても別の枠に移動するなどで済むと思いますし。 無論公式のソースで改変のために終わったと公言している物があるのであれば話は別ですが。 あと何度も書きますが、あくまで自己研究に過ぎないのでそこのところも了承ください。 アトン さんのコメント (2008/06/16) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] めたこさんどうもです。 決して誤解されたくはないのですが、別に僕は数字の良し悪しで視聴者にとっての作品の価値が決まるとは思っていません。 決して数字が低いからと言って駄作とは思いません(多少やっぱりかと後押しされることはなくもないですが) しかしだからといって実際に出た数字を否定したいかのようにあるのかどうか怪しいことをさも事実のように言い出すのは違うのではないかと。 無論その逆もです。 自分が好きでない作品が数字として優秀なのを何とかして否定しようとされるケースもありますし、どうにもそういうのは評価に関係ないので見るといかがなものかと思ってしまうわけです。 そういう評価も別に公言されている事実なら別に構わないのですが、そうでないものまでさも事実のように書くことはどうなのかと思っただけでした。 めたこ さんのコメント (2008/06/16) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] アトンさん、こんにちは。 好きな物を評価する物差しは、視聴率じゃなくて各々の心の中にあるのではないでしょうか。 物事をおもんばかるに、一つの物差ししか持たないのは、あるいは不十分なのではないか…と思います。 そしてまた、誰もが自分の物差しを絶対のものとして見るからこそ、多様な意見が生まれ、それがまた面白いんじゃないかとも思います。 ガロードの戦いは、ヒイロの戦いと比して劣るものではない… 作品の価値とか思い入れとは、そういうものではないかと愚考いたします。 失礼いたしました。 |
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4. 2008/06/13 「何か言い訳くさい気が」 分類: アニメ [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラックバック送信 / 共有分類に追加(タグ付け)](コメントする)ネットで文章を見ていると、たまにある作品をファンの人がフォローするためにソースがあるのかどうか疑わしいのに書いてある文章を見ることがあります。 一番感じるのは原作中心のアニメで、原作に追いつきそうになったから終了したと言うもの。 主にスラムダンクやるろ剣など90年代だったり、現在のようにロングランしない、かといって1年、半年で綺麗に終わったりする作品とも違う半端な期間放送された物などに見られます。 無論僕とて関係者の知り合いなどがいるわけでもなく、勝手なことを言うつもりはありません。 しかしもし本当に人気があって、商品として続投させる価値があると思うならスポンサーや局が続けさせると思うんですよ。 それがなく終わったということは、それくらいの成績でしかなかったとしか言いようがないのではないかと。 大体原作に追いつきそうとかそういうのは作り手が考える問題であって、出資して作品そのものの大元となっているの部門とは別物だと思いますし。 例え原作に追いつきそうだから話の作りようがないと作り手が言っても、それをなんとかするのが仕事だろで一蹴されてしまうと思います。 現にテニスの王子様は原作を越してしまいましたし、BLEACHもそれを危惧して強引にオリジナルストーリーに突入しました。 そういう結果を見ても、原作に追いつきそうになったから終わったという終了原因は不人気だったのを認めたくないから、という考えから言われている気がしてなりません。 あともう一つ、ある作品のDVDが出ないと言う話になっても、売れないから出ないんじゃなくて、版権とか権利関係がややこしくなっているとかも言われることがありますが、これもどうかなー。 やっぱり単純に収益が見込めないだけで、結局作品としては微妙だったとしか言いようがないと思うんですが。
まあここで書いたこともあくまで憶測でしかないんですが、スポンサーなどの作り手は売れるものに関してはとことん売るのが定石なので、みすみす売れる作品を手放す真似をするはずがないと思います。 しかし原作に追いつきそうだから終了したと公言されている作品とかってあるんですかね? それならそれでどういう作品があったのか知りたいんですが。 アトン さんのコメント (2008/06/14) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] クラシさん、コメントどうもです。 同意していただきありがとうございます。 僕はスラムダンクもるろ剣も好きですが(アニメはちょっと別として)アニメは思いのほか振るわなかったというか、関連商品もあんまり見なかったですし、視聴率も当時の物として考えればさほど優秀とも言えるものとは言えなかったという感じが否めませんでした。 あと僕自身原作に追いつきそうだからという理由もゼロの原因ではないと思っていたんですが、前述したようにテニスの王子様やBLEACHなどのような例が出てきてしまったわけなので、やはり作り手の苦労と言うのは番組の継続には関係ないのだろうという考えが強くなってしまいました。 でも確かにもし理由を言わなければならなくなったとき、原作に追いつきそうだったからというのは理由としてはかっこ悪くないので、使いやすい気はしますね。 クラシ さんのコメント (2008/06/14) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] はじめまして、失礼いたします。 そうなんですよねー。一つの番組を終わらすのって大変なことで、少なくとも「追い付いたから」なんてトボケた理由では終われません。連載漫画をアニメ化するなら、いつか追い付くのは判りきってることですから。 るろうに剣心ならスタジオぴえろ、スラムダンクなら東映動画が作ってますが、彼らは番組作りを一任されていても、番組存続に関するイニシアチブはありません。まあ会社をたたむ覚悟でなら「追い付いたから終わります」って言えるかも知れませんが、そんなの聞いたことありませんね。 |
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5. 2008/06/04 「僕も意見を」 分類: アニメ [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラックバック送信 / 共有分類に追加(タグ付け)](コメントする)僕もヴぁんどれんさんの日記にあったことに意見があったので、昨日自分の日記で書こうと思ったんですが纏まらなかったので、再度挑戦してみます。 何というかあそこに書いてあったことも分からないでもないんですが、DVDを買うのって自分で欲しいと思うかそうでないかだけであって、アニメ業界のことを考えるとかそんなことは一切ないと思うんですよね。 買いたいと思えさせることも難しいのに。 関係者でもないのにえらそうなことを書くのもどうかとは思いますが、そればっかりは作っている人のやり方以外どうしようもないと思います。 更に言うとDVDが売れたところで業界が良くなるとは思えません。 例えば現在年間何本の深夜アニメ、もしくはDVDの売り上げを目的として製作されているアニメ作品が放送されているか分かりませんが、例えば現在100本としてそれらの作品が最低でも軒並み1万本以上のセールスで成功したとします。 そしたらどうなるでしょうか。 間違いなく業界の人は本数を増やすと思います、出せば売れるわけなので。 今度は年間200本になり、それも成功したら300本、400本、500本と、絶対にないと思いますし大げさだとは思いますが、もし成功していけば間違いなくそうなると思います。 それでいて500本中100本が採算の取れない作品が出たとしたら、業界の人は産業が著しくないと言うでしょう。 商業的なことに成功はあってもゴールや到達点はないわけですし、ファンがどれだけお金を貢ごうと次々と本数は増やされ、結局同じ事を言われるだけのような気がします。 現に97年ごろだと思うんですが初めて首都圏だけの深夜アニメが開始された時も、当初は10作品ほどしかなかったのにそれらが成功したらどんどん増えていったわけですから。
更に言うなら別に今のアニメ業界の状況は、別に見ている視聴者が選択したわけではなく作り手が勝手に作り上げた状況です。 それでいて今更視聴者に不振の原因に一端があるように言われても、お門違いとしか思えません。 今のアニメ業界の状況が好ましくないのであれば本数を減らすなり別に好きにしてもらっていいわけですし。
勝手なことを書いてしまいましたが、個人的な結論としては視聴者は別に業界のこととかは気にする必要はないと思います。 アトン さんのコメント (2008/06/06) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] ヴぁんどれんさん、どうもです。 なるほど確かにネットでは色々あーだこーだと意見を書く人は多くいても、実際に行動している人はほとんどいないわけなので、それくらいなら買うなどの行動を起こすことの方が前向きな気がしますね。 けどやっぱり我々視聴者に出来るのは見守っていくことしかない、これに尽きてしまう気がどうしてもしますが。 僕の方こそ書き物にコメントいただきありがとうございました。 ヴぁんどれん さんのコメント (2008/06/05) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] こんにちわ このたびは日記に反応していただきありがとうございます。 まあ日記で色々書いたのはアレですよ。 なんか世の中を色々嘆いてる人がいるけどそう思ったら行動すればいいんじゃね? みたいな。そんな感じで書いたんです(あ・・・別にこのサイトで言ってる人がとか そんなことではないです。色々ネット見ててそう思ったんで・・・) 基本的に買うという行為は自分の情熱という本能の元で行うべきだよねと思います。 業界のために!とかいう仁義(?)とかでなくて。 売れれば業界が良くなるとは限らないですか・・・ 某氏が前作が売れなくて開きなおって某バカ売れアニメを作ったという例もあったり したりで複雑ですけど。
でも作り手はともかく視聴者が状況には関わってるという状況は ネットが発達して出来てきたと思いますね。双方向のコミュニケーションでいえば たとえばシャフトのアニメとか・・・・かなり意識してると思います。
まあ自分の日記で紹介したサイトで藤津さんも 自分たち視聴者は見守ることしかできないといってる訳ですんで ここはどーなろうと自分たちは見守るしかない訳ですよ・・・・
あれ?なんだか変な文章になってしまいましたが・・・では |
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=>前記事6. 2008/06/02 何とも思わなくなってしまった自分がいます
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