=>古記事6. 2012/04/15 苦戦してるなぁ… その他最近のコメント 1. 2012/05/20 「レーティングモード 人気ポケモンランキング シーズン5(ぴか調べ)」 分類: ポケモン [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)](投稿まであと少しというところで、誤ってブラウザバックをして全て消してしまいました…orz)
シーズン5終了まで残り半月ほどですが、 今シーズンが始まってから19日までに自分が対戦した相手の 使用ポケモンを集計しましたので、ここに発表したいと思います。
データは切断された試合も含め280試合分です。 (Lv20未満のポケモンが複数いるなど、明らかに旅パの方との試合1戦だけ除外しました) 前回の2倍以上の試合数ですので、統計としての信頼性も若干は上がったかなと思いますw
合計ポケモン数が試合数のジャスト6倍ではありませんが、 これは280試合中2試合で手持ちが5匹以下の方と当たったからです。 (どちらの方も、ポケモン自体はLv50で持ち物を持っていましたのでデータから除外しませんでした)
【1位】バンギラス 87匹(31.1%) 【2位】ガブリアス 76匹(27.1%) 【2位】ハッサム 76匹(27.1%) 【4位】カイリュー 62匹(22.1%) 【5位】ラティオス 60匹(21.4%) 【6位】ロトム(水) 52匹(18.6%) 【6位】ローブシン 52匹(18.6%) 【8位】ウルガモス 47匹(16.8%) 【9位】ユキノオー 41匹(14.6%) 【10位】メタグロス 37匹(13.2%)
【11位】ナットレイ 36匹(12.9%) 【12位】ボルトロス 36匹(12.9%) 【13位】スイクン 31匹(11.1%) 【14位】ブルンゲル 30匹(10.7%) 【14位】ヤドラン 30匹(10.7%) 【16位】サンダー 28匹(10.0%) 【17位】キノガッサ 25匹 (8.9%) 【17位】グライオン 25匹 (8.9%) 【17位】ドリュウズ 25匹 (8.9%) 【20位】ギャラドス 24匹 (8.6%) 【20位】ニョロトノ 24匹 (8.6%)
【22位】パルシェン 23匹 (8.2%) 【22位】ヒードラン 23匹 (8.2%) 【24位】バシャーモ 20匹 (7.1%) 【25位】サザンドラ 19匹 (6.8%) 【25位】ボーマンダ 19匹 (6.8%) 【27位】キュウコン 18匹 (6.4%) 【28位】テラキオン 17匹 (6.1%) 【28位】マンムー 17匹 (6.1%) 【30位】シャンデラ 16匹 (5.7%) 【30位】ランクルス 16匹 (5.7%)
【32位】オノノクス ラティアス ランドロス 15匹 (5.4%)
【35位】カバルドン ゴウカザル ビリジオン 14匹 (5.0%)
【38位】キングドラ クレセリア 13匹 (4.6%)
【40位】エアームド ロトム(炎) 12匹 (4.3%)
【42位】ドータクン 11匹 (3.9%)
【43位】エーフィ ソーナンス 10匹 (3.6%)
【45位】ウインディ コバルオン フシギバナ 9匹 (3.2%)
【48位】サンダース ジバコイル ヘラクロス 8匹 (2.9%)
【51位】エルレイド エンペルト コジョンド ズルズキン トゲキッス ドレディア ヒヒダルマ ポリゴン2 ユキメノコ 7匹 (2.5%)
【60位】カビゴン ゲンガー スターミー トルネロス ラグラージ ランターン 6匹 (2.1%)
【66位】アグノム アバゴーラ カポエラー シビルドン ジャローダ ゾロアーク デスカーン トドゼルガ ハピナス フーディン ラッキー 5匹 (1.8%)
【77位】エルフーン サーナイト サマヨール シュバルゴ ダイケンキ ドクロッグ ドサイドン ドンファン ナッシー メガヤンマ ムウマ モジャンボ ライコウ ラプラス ルカリオ ルンパッパ 4匹 (1.4%)
【93位】オーダイル オムスター カイリキー キリキザン ココドラ サワムラー ドンカラス フワライド マリルリ ムクホーク ユクシー ヨノワール ライチュウ リザードン ロズレイド 3匹 (1.1%)
【108位】アーケオス アイアント オオスバメ オクタン カメックス グレイシア ゴルーグ シャワーズ チャーレム チルタリス トリトドン ニドキング パチリス ハリテヤマ バルジーナ フリージオ マニューラ ミカルゲ ムウマージ ヤルキモノ リーフィア レアコイル 2匹 (0.7%)
【120位】アブソル エンテイ エンブオー ギギアル ギギギアル キングラー クリムガン クロバット ケンタロス サクラビス サメハダー ジヘッド ストライク ゼブライカ ダグトリオ ダゲキ タブンネ チラチーノ デリバード デンチュラ デンリュウ ドククラゲ ドダイトス ドラピオン トリデプス ナゲキ ニドクイン ニョロボン ヌオー ヌケニン ネオラント ハガネール バクフーン バッフロン ピクシー ファイヤー ブースター フライゴン フリーザー プテラ フローゼル ヘルガー ベロベルト ボスゴドラ ポリゴンZ マタドガス ミルタンク ミロカロス モンメン ヤドキング ヤミカラス ユレイドル ラムパルド レパルダス レントラー ルージュラ ロトム(草) ワタッコ 1匹 (0.4%)
【198位】マッギョ ほか 0匹 (0.0%)
前回同様バンギラスが頭1つ抜けて1位になりました。 レート環境の多くのポケモンや戦術に対してよく刺さっていますし、納得と言えますね。
そしてガブリアス・ローブシン・テラキオン・ランドロスなど バンギラスに強いポケモンも増加傾向にあるようです。 特にランドロスは、対砂パ・受けループに強い「うちおとす」型も注目されており、 現環境ではかなり活躍が見込めるポケモンだと思います。
今回4.6%と、前回の0.8%から大幅に増えたクレセリアが特に目を引きましたね。 受けループは勿論、キュウコンとセットで見る機会もかなり増えています。 前述のガブリアス・ローブシンなどに対して強いというのが人気の理由の一端でしょうか。 自分のパーティに対しても比較的よく選出されますが、持ち物は大部分が「ゴツゴツメット」でしたね。
同様にブルンゲルもほぼ倍加しています。 一昔前からカバルドン等意識の「こだわりメガネ」持ちの個体も増えているようで、 より慎重な対処が求められるようになりました。
・ ・ BW2発売までに新たな夢特性等が解禁される可能性はありませんし、 恐らくシーズン5が終わるまでに大きく環境が変わるということはないでしょうね。
BW環境最後のレーティングということで、最近では少し名残惜しく感じることも増えています。
シーズン5開始に伴うレートリセットによりプレイヤーの平均レートが下がったこともあり、 以前よりもかなりレートを上げにくくなっている印象ですが、 瞬間的に自己最高レートを更新できたりもしましたし、 ぜひとも自信のある今のパーティで、最後にふさわしい成績を残したいところですね。
そのためにも、今回算出したKP(被りポイント)や自分のパーティへの選出率などのデータは、 有効に生かしていきたいと思います。 2. 2012/05/14 「しずおかコーラ」 分類: 雑記 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:10個先日用事があって静岡に出掛けた母が、 お土産に「しずおかコーラ」というものを買ってきてくれました。

なんとこれ、 緑茶の入ったコーラ なんです。
色合いもまさに緑茶のようでとても驚きましたが、 抹茶アイスのおいしさは言わずと知れているところですし、 どのような味わいなのか、とても楽しみに栓を開けてみました。
炭酸飲料独特のシュワーッとした泡立ち。 瓶の口の部分に鼻を近づけてみると、ラムネのような香りがしました。 この時点ではお茶が入っているようには感じられませんでしたね。
口に含んだところ、炭酸がスッと利いていて普通のコーラに近い味が。 ここでもまだ“お茶”を実感できませんでした……が、
飲み干した瞬間、とてもまろやかな後味がのどに広がりました…!
抹茶アイスと違って、明確に「お茶!」というような味ではありませんけれど、 のどを通った後にもたらされるこの落ち着きは、まさにお茶のそれでした。
コーラの爽快感とお茶の安らぎが絶妙にミックスされている印象で、 とても美味しかったですね!
1瓶240ml入りで、↓のように大体500mlのペットボトルを一回り小さくしたような感じです。

やはり静岡近辺でないと店頭での入手は難しいと思いますが、 製造元の木村飲料株式会社が通信販売も行っているそうです。
オープン価格で1瓶170円〜200円程度らしく、やはりやや高めですけれど、 炭酸が苦手でない方には、ぜひ機会があれば一度飲んでみられることをお勧めしたいですね。

原材料の緑茶はやはり静岡産のものでしたw 個人的に合成着色料を使っていない点も嬉しかったです。 3. 2012/05/09 「チュマール・ひろしさんが五輪出場不可になったことについて」 分類: 雑記 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:2個来日して五輪出場に向けてトレーニングを行っていた カンボジア人タレントの「チュマール・ひろし」(日本名「猫ひろし」)さんについて、 国際陸上競技連盟がカンボジア代表としての出場資格を満たしていないとの見解を示しました。
カンボジア陸連はこの決定を受け入れるそうで、 チュマール・ひろしさんの五輪出場の可能性が消滅したことになります。
・ ・ 自分の中では、 ホッとした というのが正直なところですね。
元々カンボジア陸連側からオファーがあったらしいとはいえ、 カンボジアと縁もゆかりもない日本人タレントが唐突にカンボジア国籍を取得し、 自分よりも速いカンボジア人選手を差し置いて出場するというのは、どう考えてもおかしい話ですからね。
特にカンボジアという国は非常に悲しい歴史を持っています。 ポル・ポト派による大虐殺、文明破壊からまだ半世紀も経っておらず、国は文字通りまだまだ発展途上。 その中で自国の選手が五輪に出場すれば国民は大きく勇気づけられると思いますし、 カンボジアのスポーツ振興にも繋がることでしょう。
ですから自分は一連の騒動にずっと不快感を持っていたのですが、 しかしだからといって チュマールさんにばかり批判の矛先が向くのはおかしい のではないかと。
はっきり言って彼が自分一人の力だけでここまで来れたとは到底思えません。 具体的にどことは言いませんけれど、チュマールさんのバックには彼の五輪出場を商業的に利用しようとしていた組織が必ずあるはずです。
もしかしたらチュマールさん自身は、自分より速いカンボジア人を差し置いて出場することは本意ではなかったかもしれません。 市民ランナーレベルでは際立って速いという特徴を生かして陸上競技を芸人の仕事と絡めていたら、 いつの間にか自分自身の意思ではどうにもならない、雁字搦めの状態になってしまったのではないかと考えています。 (自分の意思だけでどうにかなるならば、ブンティン選手がチュマールさんの記録を大幅に更新した時点で辞退しようとするはずです)
従ってマスコミは、出場不可能になったという事実や世間の反応を取り上げるのならば、 同時に今回の件の真相究明をして、それも国民に伝えるべきではないでしょうか。
そしてチュマールさん。 幾ら見えない力が働いていたであろうとはいえ、彼も自分自身の行動に責任の伴ういい大人です。 彼の評価については、彼のこれからの行動にかかっていると思います。
彼は出場取り消し決定後ラジオ番組に生出演した際に、 「カンボジア選手として、身体が持つならリオ五輪を狙う」との旨の発言をしました。 正直この発言にはとても好感が持てましたね。 一連の騒動は日本とカンボジアの外交問題にも発展しかねないレベルのものですし、 彼が今回の決定後即座に日本人への再帰化を目指すようであれば、大顰蹙を買うことでしょう。
カンボジア人選手として国際競技会に出場できないのもあくまで今年の10月までのようなので、 現地でトレーニングを続け、その後の国際大会出場を目指して頑張って欲しいと思います。 また、有名な日本出身タレントですから、ぜひ日本-カンボジア両国の橋渡しになるような活動にも期待したいところですね。 4. 2012/04/21 「役割論理の新教派の提起」 分類: ポケモン [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]注)これはポケモンの記事です。
ポケモンを相当にやり込んでいる人でなければ、タイトルを見てポケモンの記事だと思わないでしょうねw もし、何か学術的なものを取り上げていると思って記事をクリックされた方がいらっしゃいましたらごめんなさい。
「役割論理」とは、ポケモンにおける戦術の1つです。 詳しくは専用wikiかニコニコ大百科を見ていただくと良いと思います。
ご覧になると分かると思いますが、「ロジカル語法」「ヤーティ神」「必然力」といった要素もそうですし、 そもそも構築の段階で種族・技・努力値振り等に制限をかけている時点で明らかに ネタ なんですよね。
(何より流行していない)
とはいえ自分は役割論理が好きです。 「交代先に大きな負担をかける」のは役割論理でなくてもとても意義のあることですし、単純明快でネタとしての完成度はとても高いw 必然的に高種族値のポケモンばかり選ばれるとはいえきちんと理解して使えば実戦でもそこそこの戦績を得られ、 その強さとネタのバランスが一部で人気を博している大きな理由の1つなんだと思います。
というわけで自分もヤーティ(役割論理のパーティ)を運用していきたいのですが、 可能な限り勝ちに拘りたいというのが自分なんですよね。
第5世代では強力な積み技の増加や特性「がんじょう」の強化、ヤーティの天敵キノガッサの「ローキック」の登場等があり、 役割論理にとってはトータルでは逆風といえるでしょう。
役割論理の中にも各種の教派があり、大別すると、 「努力値は二方向極振り以外認めない」「補助技は『ねごと』も認めない」という原理主義の【ヤトリック】、 「仮想敵に対する努力値調整を認める」「催眠対策の『ねごと』は例外として認める」などやや柔軟性を持たせた【ヤロテスタント】、 この2つのどちらかに属するものになっています。 (【ヤギリス国教会】というものもありますが、ここでは例外として除外します)
例えば自分の思想は「ヤロテスタント-ヤター派」に近いですが、 本当に役割論理で多くの相手に対抗するならば、これでもまだ不十分だと考えます。
ただこの辺りの線引きは難しいんですよね。 あまり例外を多く設けてしまうとネタとしてのインパクトも薄れていきますし 「普通のパーティでやれ」ということにもなりかねません。
ですが“過激な思想”があり、原理主義者等からの「ありえないwww」という批判も受けるからこそ、 役割論理はよりネタとしても洗練されていくと思いますw
自分の掲げる主義主張を大ざっぱに箇条書きしていきます。 ・異教徒が跋扈する現環境、原理主義への傾倒では真の救済は得られない ・技はヤトリック等と同様高火力(低命中)志向 ・環境因子調整や仮想敵調整の努力値振りは認める ・上記はS振りも含むが、当然ヤケモンとしての性能が疎かになるまで振るのは異端 ・異教徒の「居座り」に対抗するため、ヤッサムの「バレットパンチ」等火力が高く用途の明確な先制技は認める ・後続へ負担を与えられないため、ヤロテスタントの一部で用いられている「ゴツゴツメット」は認めない ・補助技は「ねごと」のみ使用を認める ・連続技はヤットレイの「タネマシンガン」等仮想敵が多く火力が十分なものは認める ・ただしヤラクロスの「みだれづき」等火力が不十分でLv1頑丈等しか仮想敵がいないものは認めない
ヤストリウス派とでも名付けますかなwww 5. 2012/04/15 同日3番目 「ん〜〜残念」 分類: 雑記 [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]拍手:1個6回二死満塁、QSクリアまで後アウト1つというところで遂に降板してしまいました…。
とても残念です……が、内容からすると仕方がないですね。 2者連続で四球を与えた直後ですし、被安打9与四死球5は前回以上に悪い。
ストライク自体は前回より入っていると思いますが、素人目ながら恐る恐る投げているような印象を受け、 少なくとも日本時代のような圧倒的オーラは感じられませんでした。
まだなかなかボールに適応できていないんでしょうね。 単純に重さ・大きさの規定の数値が異なるだけでなく、 向こうはボールが手作りのため、日本のものと比較して1つ1つのボールごとのバラつきが大きいとも聞きます。 (ダルビッシュは直球も速いとはいえ変化球投手ですし、野茂さん等と比較しても特に影響を受けやすいはず)
適応能力の高いダルビッシュが前回からそれほど改善できていなかったということで驚きはありましたが、 今回は味方の度重なる拙守もあったにも関わらず失点を大幅に抑えられており、 少なくとも前回以上に酷いと感じた要素は無かったので、次の試合に期待できそうだと思いました…!
テキサスのファンの温かさはダルビッシュの身にも沁みていると思いますし、 ぜひ次の登板ではQSをクリアしての勝利投手になって欲しいですね。 =>古記事6. 2012/04/15 苦戦してるなぁ…
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