<=新記事2008/12/30 論客さんを松本キャラにしてみました。 =>古記事2008/12/29 『下級生』のミクロレディ橘真由美
1. 2008/12/29 同日2番目 「『下級生』より結城瑞穂」 分類: 同級生・下級生etc [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラバ送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]ミクロマン女性素体でいろいろな『下級生』のキャラを創りましたが、真打ちというのか、最後に紹介するのはやはり、メインヒロインであり、マドンナキャラである結城瑞穂です。

頭脳明晰、スポーツ万能という画に描いたような優等生です。『同級生』の桜木舞、『同級生2』の水野友美の流れを組むキャラクターですが、お嬢様の舞と違い、ごく普通の家庭の女の子というのが、高嶺の花っぽかった舞や、気難しい所がある友美よりも近寄りやすかったのが、好印象となったと思います。
前と後 M素体です。
表情 
瑞穂「う〜ん、どれにしようかしら?」  カトレアで花を選ぶのに悩むシーン。ホントは私服なのですけどね。
瑞穂「ハンデを付けたのに」  デートでかけっこをした際のポーズ
色々なキャラとの比較
親友である神山みこと  瑞穂が保護者の変わりっぽかったです。 みこは少女素体、瑞穂は大人素体です。
同素体の真由美とも 
ティナと  ティナ「この国の人達って、ホントに手先が器用だね。」 瑞穂「ティナちゃんも大好きな人に振り向いてもらうために、一生懸命やれるのよ。」 ティナを攻略する上では、切なくなるシーンかも知れません。
奈々と  テニス部の主将と後輩の関係でした。
テレビ版と恋愛専科主役の愛との対比  CDドラマ恋愛専科後半では、後輩のために、恋人を後輩に譲る瑞穂なのでした。
シーエムズのガチャガチャの『下級生2』のメインヒロインである柴門たまきとの対比 ガチャガチャの方が大きいです。  下級生2は、残念ながら、1ほど面白くなかったし、キャラクターの魅力も1ほどではなかったので、キャラの製作予定はありません・・・・・・。

そんな具合での下級生キャラのミクロマン達でした。
 634 さんのコメント (2008/12/29) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] こんばんは。いろいろ待たせてしまったようで(苦笑)
ジャンギャバンさんは瑞穂が下級生のみならず、ギャルゲーの女の子の中でもトップクラスに好きだったですよね。
瑞穂はいわゆる才女なのだけど、舞ほどお嬢様ではないし、友美ほど神経質過ぎないところが好印象だったのでしょうね。
みことの付き合いは、危なっかしいみこの保護者代わりなのは、見ていてほのぼのとしますね。愛と美雪のような対立があまり見られなかったのも、そういった近寄りやすい人物像を表していたかも知れません。
エルフ版での主人公をみこと取り合う姿は、TV版の愛と美雪のそれよりもスッキリはしていましたね。
やっぱり2はキャラクターにしろ、ゲーム性にしろ、1を越えられないかも知れないと発売前から思っていたのですが、本当にそうなってしまった感じです。
マフラーのシーンにしろ、おどけてハロウィンのマスクを被るのにしろ、いろいろな表情を見せていたのも、そんな彼女の魅力だったといえますね。
「私以外の女の子に・・・」というのも名台詞(真歩子も似たようなことを言ってたけど)ですが、「あなたと知り合えて良かった」という台詞(美夏や、『リフレインブルー』の美景さんも言ってた)も、心に残ります。 宇宙刑事ジャンギャバン さんのコメント (2008/12/29) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] こんばんわ、634さん。ついに、ついに結城瑞穂の登場ですか!!どれだけ待ったことか・・・。
彼女は私がプレイしてきた美少女ゲームの中では五本の指に入るくらい好きなヒロインですね。
明朗快活で性格は優しく、一緒にいて楽しい女の子ではないかと。個人的には、「(家を訪ねたのは)瑞穂に会えると思って」と言う台詞に対する
「ねえ・・・。私以外の女の子には・・・同じ事を言わないでね。」
と言う台詞が一番印象に残ってます。
そう言えば、みこちゃんとは親友同士でした。みこちゃんが体育館で寝ているイベントで彼女を起こさないと、瑞穂の好感度が下がるのでしたっけ(汗)。 音楽室のイベントはそのイベントの続きですよね。
放送室で瑞穂が編んでいたマフラーは、後に学生寮の前で主人公に渡されましたね。寒空の中ずっと主人公の帰ってくるのを待っていたとは・・・いい娘ですなあ。
余談ですが紫門たまきは随分ゲーム発売時には叩かれまくったようで。
ではまた。 |
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