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1. 2008/12/21 「かわいい、かわいい、魚屋さんのお姉さんの『下級生』緑谷麻紀」 分類: 同級生・下級生etc [この書込みのみ表示(記事URL紹介用) / 編集 / 削除 / トラックバック送信 / 共有分類に追加(タグ付け)]前回のOP再現で、下級生キャラ全員を製作したのですが、その中で、多分・・・といっちゃなんだけど、あまり注目されない(とゆーか、ちょっと近寄りがたい)魚屋の気の強いお姉さんの緑谷麻紀を

麻紀「よっ、暇人。」  とゆー具合に主人公に声を掛けてきます。かなり強気な態度で。 素体はM素体ですね 
ちはるのエプロン拝借、魚屋スタイル  握り拳にしたのは、力強さを強調するためです。(汗) 重たい魚が一杯詰まった箱を普段から持ち上げているので、並の男なんか蹴散らす位の腕力の持ち主です。
麻紀「ダイナマイトパ〜ンチッ!!」  ゲームセンター「スターシップ」のパンチゲームで証明された100kgを軽く越える強烈なパンチ力。 これを浴びると、大抵の男は戦意を喪失するでしょう・・・・・・。
彼女と下心を持って付き合うなら、骨の二、三本は覚悟しなければならないかも知れません(汗)。
でも、こんな麻紀さんですが、気の強い分、はにかんだ笑顔が魅力的だということです。女性らしい可愛さはどんな女性にもありますね。
同時攻略困難な真歩子との対比  真歩子を攻略する上では、どうしても麻紀が障害となってしまいます。
それというのも、彼女の実家の鮮魚店「江戸前」が、真歩子のバイト先のフラワーショップ「カトレア」とお隣さんなので、嫉妬深い麻紀は、真歩子とのお付き合いが我慢ならないのです。
ある方法を使えば、同時攻略は出来るのですが、そこまで面倒にしたくなかったので、どっちか一方を前提に・・・というやり方の方が手っ取り早かったと思います。(でも、卒業式の日に他校生徒の真歩子と、一介の魚屋に過ぎない麻紀がどうしてくるんでしょー?美夏はまだバイト仲間と稔の関係から、来るのは判るのだけど。)
ティナとの対比  TVアニメ版のティナ主役のスペシャルで、TV本編に出なかった奈々と麻紀が登場します。まあ、出番はほんのちょっとで、宙に浮くティナを不気味がっていましたけどね。
演者の松下美由紀も、下級生の他に、いろいろなエルフ作品に出演してくれました。 634 さんのコメント (2008/12/21) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] こんばんは。
麻紀さんの腕っ節の強さはホントにビビリました。
短大時代の彼氏と別れたのは、こういうのが原因かな?なんてとも思っちゃいました。
なるへそ、晴彦ですか・・・。そーいや、エンディングで、あいつだけは、どの女の子とも仲良くなれなかったですよね。
松下さんは、コンシューマー版の『2』の唯や、『ハンター』のバレッタが有名ですが、各エルフ作品にいろいろ出ていたのは、思い出深いです。 宇宙刑事ジャンギャバン さんのコメント (2008/12/21) [編集/削除(書込み者/所有者が可能)] こんばんわ、634さん。ふむふむ、今回のミクロレディは緑谷麻紀さんですか。
彼女とは、腐らない鮮魚を買う事である程度親しくなれるのですが、デートに誘うには一度断られた後もう一度誘う必要がありましたっけね。
そうそう、彼女はかなり嫉妬深いのでした。他の女の子とデートをしているところを見られたら一発で破局です。他の女の子だったらうまく言いくるめられるんですがねぇ・・・。
彼女の腕っ節は、ゲームセンターのパンチングマシーンだけでなく、チンピラを蹴散らす際にも発揮されましたねそう言えば。
>卒業式の日に他校生徒の真歩子と、一介の魚屋に過ぎない真歩子がどうしてくるんでしょー?
晴彦の馬鹿が強引に誘ったんでしょう。奴は自分の周囲の女を全て自分のものにしないと気が済まない奴ですから(苦笑)。
>演者の松下美由紀も、下級生の他に、いろいろなエルフ作品に出演してくれました。
確か、コンシューマ版の同級生2で唯を演じたのでしたっけ。個人的にはカプコンの格闘ゲーム「ヴァンパイアセイヴァー」のバレッタでの怪演が印象的でしたが(笑)。
「どっせいっ!」「これだけ?シケてるわねぇ。」
ではまた。 |
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