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| 特撮/人形劇総合点=平均点x評価数 | 359位/478作品中(総合1/偏差値45.76) | 358位<= =>360位 |
| 1999年特撮/人形劇総合点 | 7位/10作品中 | 6位<= =>8位 |
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| 放映期間: 1999/01/12〜1999/03/30 放映局: テレビ東京 全12話 監督: 竹本昇 総監督: 平山亨 アクション監督: 新堀和男 原作: 石ノ森章太郎 脚本: 猪爪慎一 撮影: 富田伸二 北信康 音楽: 菊池俊輔 音楽監督: 貴日ワタリ CG: 安斎達夫 田中浩幸 高須一輔 大河原浩一 小出正之 デザイン設定: 早瀬マサト 石ノ森章太郎 ここまひ マイケル原腸 ひがもえる ナレーター: 中江真司 ラインプロデューサー: 片嶋一貴 制作プロデューサー: 小椋悟 ■ほえろ!ボイスラッガー 作詞 さかい大 作曲/編曲 菊池俊輔 歌 水木一郎 ■アメノチエガオエガオノチハレ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1999/01/12(火) / 終了日:1999/03/30 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 画像集サイト 1. http://bookweb.kinokuniya.co.jp/vlimgdata/4947127501187.jpg 2. http://bookweb.kinokuniya.co.jp/vlimgdata/4947127501170.jpg | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 最終変更日:2010/01/02 / 最終変更者:kunku / その他更新者: TCC / 提案者:もろっち (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| [推薦数:1] 2006/05/06 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by えぼだいのひらき (表示スキップ) 評価履歴[良い:144(75%) 普通:38(20%) 悪い:9(5%)] / プロバイダ: 5898 ホスト:6011 ブラウザ: 7395 恥ずかしながら見ていました・・・そして、出演者の方々には大変失礼ですが、こう云う作品は勘弁して!と本気で思いました。 超獣戦隊ライブマンのドクター・ケンプや鳥人戦隊ジェットマンのトランザで知られる広瀬匠(現:裕)氏は、ジェットマンの終了時に田中弘太郎氏や若松俊秀氏にこう言ったのだそうです。 「君達がこの作品を大事に思うのは勿論良い事だけれど、俳優として他の仕事もしたいのならば演技の仕方を根本から変えなければいけない。時代劇ならまだしも普通のドラマだと、今のままの演技じゃ『君、カッコ良過ぎる(=カッコつけ過ぎる←いちいちポーズを取ってしまうの意)よ』と言われるよ。」と。 私は本作を見た時、この言葉を思い出し、うんうんと思いながら見ていました。舞台俳優さんや声優さんが普通のドラマに出演すると、決してヘタと云う訳ではないのですが、表現過多と云うか演技がどうしても大きくなるので妙に浮きますよね。アナウンサーの方でも、TVとラジオ、報道とスポーツと云う様に、その場に応じたしゃべり方があると言います。 ですが、演技は声優さんそのものなのに要求されているものは違うので、どうにも普段着をコスプレして演技している様でしたし、微妙に照れも感じ取れた為、反って見ている方が恥ずかしくなってしまいました。失礼ですが、出演をOKした方が辛うじて出演なさってる方々だけだったんじゃないかとまで、勘ぐってしまいました。 そんな中、三木さんのハジけ振りには、心底驚きました。まさかあんないでたちでご登場なさるとは思いもしませんでしたので、初め見た時は死にそうになりましたね。 今、振り返ってご本人達はどの様な感想をお持ちなのでしょう・・・私は、2度と見たくありませんが。 この評価板に投稿する |
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