| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| 特撮/人形劇総合点=平均点x評価数 | 144位/478作品中(総合12/偏差値49.69) | 143位<= =>145位 |
| 2005年特撮/人形劇総合点 | 5位/10作品中 | 4位<= =>6位 |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| ||||||||||||||||||
評価統計
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
簡単投票
簡単投票する | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 作品紹介(あらすじ)白昼市街地で起きた破壊活動に駆けつけたデカレンジャーは、そこにいた3人組が犯人と思い一戦交えるが、実はビローノファミリー幹部にして仁義なき男、ギンジフ星人カザックの仕業であり、擬態能力で逃走してしまう。アブレラから創造主ミケラに封印されたトリノイド0号、サウナギンナンを買いうけその死者復活能力で自らの組を立ち上げんとする彼は、さらなる復活に必要なギンナン電池を狙う。その頃、3人は爆竜戦隊アバレンジャーと名乗り、外食産業最大手、恐竜屋の社長が危険を察知し知らせたためプロのデカレンジャーよりも早く行動を開始したという。反目しつつもそのリーダー格、伯亜凌駕とともに社屋へ向かうバンだが、持ち前の特技を活かしたカザックが現在の社長ヤツデンワニが宝としていたギンナン電池の奪取に成功してしまう。アバレンジャーの残る三条幸人と樹らんるもデカレンジャーと共同戦線を張り、すでに蘇生していたサキュバスとジェニオを退けるが、カザックは邪命神デズモゾーリャをも甦らせる儀式を行っていた。しかし集結した二大戦隊の前に願いに応え地獄から甦ったのは…。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 原作:八手三郎 監督:坂本太郎 脚本:荒川稔久 ギンジフ星人カザックデザイン:さとうけいいち バレットピューデザイン:森木靖泰 【出演】 デカレッド(赤座伴番):載寧龍二 デカブルー(戸増宝児):林剛史 デカグリーン(江成仙一):伊藤陽佑 デカイエロー(礼紋茉莉花):木下あゆ美 デカピンク(胡堂小梅):菊地美香 デカブレイク(姶良鉄幹):吉田友一 白鳥スワン:石野真子 アバレッド(伯亜凌駕):西興一朗 アバレブルー(三条幸人):冨田翔 アバレイエロー(樹らんる):いとうあいこ アバレブラック(アスカ):阿部薫 アバレキラー(仲代壬琴):田中幸太朗 杉下竜之介:奥村公延 今中笑里:西島未智 マホロ:桜井映里 伯亜舞:坂野真弥 スペシャルウェイトレス:鈴木かすみ 小川摩起 リバーシア星人サキュバス・ヘルズ:蒲生麻由 【声の出演】 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2005/03/11(金) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2010/01/03 / 最終変更者:kunku / その他更新者: 管理人さん / 雪霞 / Z-遁 / 提案者:TCC (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| 2012/02/13 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by mosukuwa (表示スキップ) 評価履歴[良い:810(57%) 普通:238(17%) 悪い:366(26%)] / プロバイダ: 20089 ホスト:20180 ブラウザ: 7541 普通に楽しめる作品だとは思ったんですけど、他の方もおっしゃっているとおり、デカレンジャーの印象が薄いです。 デカレンジャーは翌年の「マジレンVSデカレン」でコスプレを疲労していたこと以外に、VSシリーズでの印象がない。ゴーカイジャーでもザンギャックに騙されてゴーカイジャーを逮捕しようとしたり、なんか他とクロスオーバーするととにかく残念な印象しかないです。 一番印象に残っているのがドギー。何作にも渡って登場する恐竜屋は、本作から他作品に常連ができはじめるんですよね。本当に食ってみたい…。 まあ、アバレンジャーの続きが見たかった自分には嬉しい映画でした。内容も、アバレンジャーに比重が傾いていただけで普通に面白いと思います。 2011/10/28 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 消しゴム (表示スキップ) 評価履歴[良い:1177(56%) 普通:328(16%) 悪い:604(29%)] / プロバイダ: 11785 ホスト:11552 ブラウザ: 9928 デカレンジャーがアバレンジャーに喰われている。 これは、この作品最大の泣き所です。 内容は、かつてバン達が倒したアリエナイザー達を復活させた後、アバレンジャーを終始苦しめたあの敵を自分の手下にしようとする カザックの野望を阻止する為にアバレンジャーとデカレンジャーが共闘すると言う物でした。 デカベースでドギーを診察して整体治療を始める幸人、カザックとの戦闘中に電話に出る等父親が板についた凌駕、 戦闘中に電話に出た凌駕に腹を立てていたバンと共闘する父親2人、サウナギンナンに復活させられた壬琴、 サウナギンナンを倒すと壬琴が再び消えてしまう為戦いを躊躇う凌駕達の背中を押す壬琴等、 作品自体は、アバレンジャー陣営に花を持たせる制作者の方針が明確で、他にもハリケンレッド(カザック)や壬琴の復活、 壬琴を入れたアバレンジャー5人とドギーを入れたデカレンジャー7人の共闘と言う具合にサービス精神も旺盛でした。 冒頭で指摘した減点材料が響いた為、評価は「良い」止まりです。 2010/12/02 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 11024 ホスト:11252 ブラウザ: 9831 デカレンジャーとアバレンジャーの共演ですが、恐竜屋のカレーがクローズアップされ、テンポが大幅に拡張され、ヤツデンワニが社長となり、その後の戦隊共演で、後の戦隊シリーズ(ゲキレンジャー)とも繋がっていく・・・というのは無茶苦茶ですが、よくやりました。ドギーとスワンも恐竜屋の事を知っていて、スケさんと懐かしがっているのには「マジ?(マジレンジャーではない)」と思った人も多かったと思います。(長谷川裕一の『さらにすごい科学で守ります!』でもその事が出ていましたが) 子育てパパの陵駕と熱血バンの対立もありましたが、共に正義を思う心の大切さから打ち解けていきました。しかし、アバレンジャーの合理的かつ、相手の弱点を突いた戦法や戦い方の前に、デカレンジャーがあまりイイトコがありません。これは翌年の『マジレンジャーvsデカレンジャー』にも同じように後輩のマジレンジャーの足を引っ張ってしまうところもあって、デカレンジャーって他の戦隊と波長を合わせるのが下手な戦隊のような感じもしてしまいます(つーか、お前らプロフェッショナルのクセして、アマチュアに知識と戦法で負けてるって時点で、終わりだぞ。ホンマに警察学校出てるんか?)。 テレビシリーズであれだけ顰蹙の元ととなったアバレキラーがトップゲイラーと共に復活。キラーアバレンオーに合体するところも見せ場でした。ただ、マックスリューオーが出なかったのが惜しいし、劇場作品だけのキラーアバレンオー復活もいいですが、どうせならオオアバレンオーかマックスオージャにして出した方が良かったような気がします。 悪役はメガレンジャーのジャビウスや、後のゲキレンジャーのゴリー・ウェン役の大友龍三郎が、極悪非道の宇宙ヤクザ役を上手く好演していたと思います。アバレキラーは結局生き返ることはないのですが、まあ当然のような気もしました。召喚されたのはデズモゾーリァをあの世でぶっ倒していたのかも知れませんが。(ハリケンレッドを悪側で出したのは、流石に不快。そういう悪い部分は前作TVシリーズと同じかも?) 戦いの後、らんる、ジャスミン、ウメコ、えみポンの4人の入浴はファンサービスでしょうが、えみポンをもう少し出して欲しい感もありました。之人先生をどんな風に尻に敷いているのか気になります。アスカがジャンヌに尻に敷かれているのも微笑ましく思えました。『ボウケンジャーvsスーパー戦隊』でもそんなシーンがあったのは、本作であった部分を大事にしていたといえます。こういう歴史と繋がりを上手く表現しているのは戦隊だけだと思うし、ウルトラマンはパラレルワールド的になっているようなところがあるし、仮面ライダーはディケイド以前から既にメチャクチャになってしまったような感があることを思えば、戦隊の前作品や以前のものもひっくるめて造るというスタッフの誠意は素直に評価したい。 2009/12/13 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 憂色 (表示スキップ) 評価履歴[良い:83(62%) 普通:0(0%) 悪い:50(38%)] / プロバイダ: 10134 ホスト:9794 ブラウザ: 9397 かなり楽しめた作品だと思います。 結構好きなデカレンジャーとアバレンジャーの共演。この時点でプラスポイントです。今回はアバレキラーが見方になってます。 偽ハリケンレッドは結構面白かった。ヒロインの絡みもよかったですね。 間違えてアバレキラーを蘇らせたのは笑ってしまいました。 「アバレンジャー」にも登場した「恐竜や」が巨大なビルにパワーアップして、 社長がヤツデンワニになったところも良いかと思いました。 気になったところとしては、デカレンジャー側の印象が薄いところですかね。 まあアバレンジャーがバリバリ(?)すぎたからかもしれませんが。 【総合評価】 すごく楽しめた作品だと思いました。 しかしデカレンジャー側の印象がちょっと薄いと感じたので 今回は「最高」よりの「とても良い」。 2008/10/06 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by グレゴリウス皇帝 (表示スキップ) 評価履歴[良い:311(78%) 普通:75(19%) 悪い:13(3%)] / プロバイダ: 8036 ホスト:8026 ブラウザ: 5234 この作品は戦隊VSシリーズで3本の指に入るくらい気に入っております。 戦隊の名前の法則を突き止めまさかネタにするとは思いませんでした。 アバレキラーはアバレンにおけるシリアス担当だったので復活させての登場がかなり良かったです。機会があればまた見よう思っております。 [推薦数:1] 2007/10/15 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宇宙刑事ジャンギャバン (表示スキップ) 評価履歴[良い:986(35%) 普通:1119(40%) 悪い:697(25%)] / プロバイダ: 33223 ホスト:33285 ブラウザ: 6287 戦隊Vシネマですな。今回の敵は邪命神デズモゾーリャを復活させようとする宇宙マフィアのカザックと、あまりの強さ故に創造主ミケラに封印された幻のトリノイド・サウナギンナンですが・・・・かなり濃いですねこいつら。 カザックは如何にもヤーさんという感じの怪しい広島弁、サウナギンナンはひょうきんな名古屋弁でお話してます。 二人の漫才っぽい掛け合いが愉快ですな。 それにしても・・・ヤツデンワニがスケさんの「恐竜や」を乗っ取ってしまうとは・・・侮りがたしワニ。経営手腕があるんだね阿呆そうに見えて。でも、サウナギンナンが封印されていた石を隠匿してたのはいただけませんな。 サウナギンナンはふざけた口調とは裏腹に死者を蘇らせる力を持っておりこれによってかつてデカレンジャーが倒したアリエナイザーを復活させるんですが・・・台詞がないのが残念ですね。やはり、再生怪人は知能が低くなるんでしょうかね。ジェニオなんて、本編で持っていた特殊能力を発揮することなくやられちゃいましたし。 んで、サウナギンナンの死者を蘇らせる力によって、「アバレンジャー」本編で志望したアバレキラーこと千琴が復活するのがファンには嬉しいサービスでしょうなあ。有難う、サウナギンナン。 更に、デカレンジャーのボス・ドギー=クルーガーも最終決戦にはちゃんと駆けつけてくれてます。十二人の戦士が勢ぞろいする様は本当に壮観ですなあ。 いやいや、なかなか楽しめましたよ実際問題として。 それにしても・・・ボスは恐竜やの馴染み客だったのね。エンドロールではアスカがスワンさんをナンパしてるのが笑えますな。あんた妻子持ちでしょ!!当然カミさんに突っ込み入れられてましたが。 2007/03/29 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Z-遁 (表示スキップ) 評価履歴[良い:168(94%) 普通:11(6%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 12579 ホスト:12350 ブラウザ: 4184 >TCC様、両戦隊の返送は高島礼子も出演するような仁侠映画の自家パロディです。 超星神シリーズ垂涎の「戦え!星の戦士たち」の批評が先になりましたが、本作も共演譚の理想形と云えます。脚本が両作でメインライターを務められた荒川稔久氏とあっていずれのキャラも活写され、冥府へと戻る壬琴も悲壮感を感じさせず久々の登場にふさわしく、アバレンジャーの後日談としての見応えも十二分となっています。 怪獣・怪人ファンとしてはトリノイドにアリエナイザー、そして(ノリシロン増刊のこともあって新造形というだけで喝采ものの)怪重機と両作の通常規格のキャラが揃って新登場したのも喝采に値するでしょう。カザックは広島弁を話し復活したてのサキュバスとジェニオを「うちの若ぇ者」と称し、目当ての品を力ずくでなく持ち前の能力による博打に勝って得るなど戦隊怪人ならではの描き方を任侠として徹底したのに瞠目です。サウナギンナンは対する名古屋弁は言うもさらなり、「対抗して合体」に対するカザックの漫才的掛け合いまであります。。デザイン面ではこれまた戦隊怪人らしい公孫樹(イチョウ)を模したマントが、トリノイド共通の意図的な不釣合い感を弥増しています。「」。ノリシロン増刊の例もあり、新デザイン・造形というだけで喜ばしいバレットピューは機甲軍団員を意匠を違えた森木氏の真骨頂と云えるでしょう。 大団円の最後では元より生真面目を絵に描いたようであり、本作では第二子も生まれたアスカがスワンに心を動かされる役者を踏まえた下りも余裕のなせる業でしょう。 2007/01/21 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2149(46%) 普通:1436(31%) 悪い:1074(23%)] / プロバイダ: 10534 ホスト:10616 ブラウザ: 4184 ※2007年10月訂正 ついに手を組んだ、エヴォリアン&アリエナイザーにデカレンジャー とアバレンジャーが立ち向かう、夢の競演OVA作品の一品でしたが・・・・・・・・ 【良い点】 ・キャラが立っていた敵キャラ ・声優陣の好演 カザックは台詞回しがいかにもヤクザらしいというか、 なかなかキャラ立ってましたな。大友龍三郎氏の低い、ドスの 効いた声がそのキャラクターを活かしていました。 味方サイドではドギーが相変わらず頼りがいのある指揮官でしたが、 稲田徹氏も相変わらず、アバッキオや黒鋼とは違った一面 が垣間見られたのが非常に興味深かったです。 ・戦闘シーン 戦闘シーンは女性キャラたちのそれが印象に残りましたかな。 一瞬時代劇にタイプスリップしたかの描写がありましたが、 そのギャップには思わずニヤリとさせられましたな。 【悪い点】 特に無いです。 【総合評価】 戦隊ものの競演シリーズはあくまで私が知る限りですが、 ハズレは少ないと思います。これも純粋に楽しめましたね。 評価は「とても良い」が妥当でしょうな。 この評価板に投稿する |
| ファン掲示板(投稿する) |
| 特定話題スレ (特定の話題を作る) |
| 投票(投票する) | ||||||||||||
2012/05/25 好印象 by 憂色 (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 38549 ホスト:38763 ブラウザ: 7306 [編集・削除/これだけ表示]
|
| 作品DB内ブログ記事 |
|---|
| 1. "特撮史〜スーパー戦隊〜"(再) by 陣兵 ... VSカーレンジャー】 【星獣戦隊ギンガマンVSメガレンジャー】 【救急戦隊ゴーゴーファイブ 激突!新たなる超戦士】 【救急戦隊ゴーゴーファイブVSギンガマン】 【未来戦隊タイムレンジャーVSゴーゴーファイブ】 【百獣戦隊ガオレンジャーVSスーパー戦隊】 【忍風戦隊ハリケンジャーVSガオレンジャー】 【爆竜戦隊アバレンジャーVSハリケンジャー】 【特捜戦隊デカレンジャーVSアバレンジャー】 【魔法 ... 記事日時:2011/04/26 [表示省略記事有(読む)] |
作品の評価またはコメントの投稿欄評価とコメントの違い
| ||||
| お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています | ||||
| パスワード 初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字 [安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)] | ||||
| この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい) | ||||
| ※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい | ||||
| ||||
| ルール違反の書き込みでなければ=> |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| 最近の評価投稿数順/最近の投票数順 | ||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||