分野切換
全分野 アニメゲーム(ゲーム機)漫画(雑誌)文学ドラマ特撮/人形劇日本映画海外映画
並順
評価新着順開始日順 総合点順 [全期間 / 2012年 / 2011年 / 2010年以前] 平均点順 書込数順 閲覧数
50音順
携帯版EnglishRSS

> > > >
評価分布

[特撮]激走戦隊カーレンジャー VS オーレンジャー


げきそうせんたいかーれんじゃーたいおーれんじゃー / Gekisou Sentai Carranjer vs Ohranjer
特撮/人形劇総合点=平均点x評価数124位/478作品中(総合15/偏差値50.77) 123位<= =>125位
1997年特撮/人形劇総合点4位/12作品中 3位<= =>5位

直近発売のBray/DVD 2011/03/21 ():<キャンペーン>激走戦隊カーレンジャーVSオーレンジャー【DVD... 2,940
Bray/DVD(3)
売上/新着
音楽(1)
売上/新着
207
VHS:激走戦隊カーレンジャーVSオーレンジャー [VHS]

3,990
1997/07/21
()
56480
激走戦隊カーレンジャーVSオーレンジャー [DVD]

4,725
2001/02/21
()
94517
<キャンペーン>激走戦隊カーレンジャーVSオーレンジャー【DVD...

2,940
2011/03/21
()
339715
CD:スーパー戦隊VSサウンド超全集!02 激走戦隊カーレンジャーVSオー...

2,625
2010/08/18
()
      
評価統計
評価平均とても良い(1.67 pnt)
評価総合点15.03
特撮/人形劇順位(総合点)124位(478作品中)
偏差値(総合点)50.77

人数1521000
割合11.1%55.6%22.2%11.1%0.0%0.0%0.0%
加算分布11.1%66.7%88.9%100%100%100%100%
分布要約88.9%11.1%0%
自分も評価投稿する
簡単投票
簡単投票の分布
キャラ・設定2.50(最高)2
音楽2.00(とても良い)2
ストーリー2.00(とても良い)2
映像1.50(とても良い)2
声優・俳優1.50(とても良い)2
友情50%1人/2人中
楽しい50%1人/2人中
格好良い50%1人/2人中
面白い50%1人/2人中
セクシー0%0人/2人中
もっと見る

簡単投票する
「スーパー戦隊Vシネマ」シリーズ

制作:東映 テレビ朝日
原作:八手三郎
監督:坂本太郎
脚本:浦沢義雄

出演
レッドレーサー・陣内恭介:岸祐二
ブルーレーサー・土門直樹:増島愛浩
日本 開始日:1997/03/14(金)
利用状況
日本8,61099
海外1,08200
最近の閲覧数
3554185165
ログイン状態でご利用可能
この作品を特撮/人形劇として最高の中の最高と投票した方はまだいません。

(階位と権限/特典の関係の説明)
最終変更日:2010/05/26 / 最終変更者:kunku / 提案者:634 (更新履歴)
評価・コメント並び替え&絞り込み
並び順
新着順古い順推薦数順
コメント含む
全て好評系普通系不評系
評価限定
全評価好評価悪評価最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
2012/02/08 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:810(57%) 普通:238(17%) 悪い:366(26%)] / プロバイダ: 20089 ホスト:20180 ブラウザ: 7541
カーレンジャーが出てきた以上、もはや作品のペースが狂うのは間違いないですね。
もうオーレンジャーたちのノリとは全然違う。笑える箇所を抽出しようとすると、本当に色んなシーンが出てきてしまう。
VSシリーズでは一番繰り返し見ている作品だと思います。他はせいぜい一回なのに、これに関しては十回以上見たかも。
とにかく、カーレンジャーとオーレンジャーの戦いや、三浦参謀長にシゴかれるカーレンジャー、悪いやつレッドレーサーの交流(しかも悪人だと気づいた瞬間裏切った!)など、とにかく見所ありまくり。
二大戦隊が仲良くなったのも良かったですね。
ただ、他のVS戦隊に比べるとややニ戦隊の絡みが薄いかもしれません。
自分は大好きなので最高で。

2012/01/28 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:83(62%) 普通:0(0%) 悪い:50(38%)] / プロバイダ: 38549 ホスト:38763 ブラウザ: 10872
【良い点】
震災やオームの影響でギャグ路線を強いられたオーレンジャー(とはいえ今作や本編後半ではシリアスだった)と正統派ギャグ戦隊(?)カーレンジャーの共演は面白いと思いました。
バラモビルを追いかけて恭介を踏んづけていったオーレッドとオーブルー、それから誤解が生じオーレンジャーとカーレンジャーが対決になり更に
ロボまで登場させ巨大戦になるのは驚きましたが、よかったと思います。
まあ最終的には誤解は解け、共闘するのですが。

「家出したくなるガソリン」を入れられた車を呼び戻すために、シグナルマンが『ふるさと』歌い始めたのは笑いましたw

あとはカーレンジャーが三浦参謀長にしごかれる所は「さすがカーレンジャー」だと思いました。

バラモビル・ガソリンVSオーレンジャーロボ・VRVロボ→敵側にもう1体ロボが出てくる→「本官の許可無く(ry
この流れ最高でしたw

【悪い点】
オーレッド以外のオーレンジャーの出番が少なかったことですかね。
スケジュールとか作品の方向性とかの問題でしょうけど。

【総合評価】
とても面白かったです!評価は「最高!」で。

2011/06/15 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1177(56%) 普通:328(16%) 悪い:604(29%)] / プロバイダ: 14444 ホスト:14367 ブラウザ: 9927
オーレンジャーがカーレンジャーのペースに引き摺られている。
これが、この作品を視聴している時、脳裏に浮かんだ言葉です。

話は、次の様に進行します。
市街の車に次々と「家出したくなるガソリン」を注入するスタタンゾの犯行をシグナルマンの熱唱で防いだ後、
バラノイアの残党を見かけた恭介がバラノイアを追う2人(オーレンジャー)に踏まれた事が原因で
カーレンジャーとオーレンジャーが小競り合いを始める。
そこにボーゾックが乱入し、家出したくなるハイオクガソリンを注入されたマシンに乗ってしまった吾郎がボーゾックの手に落ちてしまう。
恭介を裁判にかけない条件として恭介達が、三浦参謀長の大特訓を受けて吾郎の救出に向かう。

スピルバーグの映画の様に空を駆ける自動車やジェッターマシン、シグナルマンの歌を聴いて元の場所に戻る車達、
ダップに突っ込まれるまでバラノイアを悪人と気づかない恭介、大特訓を通してカーレンジャーにヒーロー魂を注入する参謀長等、
オーレンジャーを喰ってしまう程強烈なカーレンジャーの娯楽性は、目を見張ります。

ただ、先輩戦隊が現役戦隊を盛り立てるこの手の作品のコンセプトを逸脱してしまった為、
評価は「とても良い」です。

2010/11/07 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:169(69%) 普通:37(15%) 悪い:38(16%)] / プロバイダ: 54925 ホスト:54974 ブラウザ: 6301
やはりカーレンジャーのお気楽なノリに振り回されるオーレンジャーが面白かったですね。
普通に自分たちのことを知っているはずなのにそれを知らないカーレンジャーの面々、正義感とかではなく何となく気に入らないのでオーレンジャーと敵対するカクレンジャー。
そしてあっさりその考えも改める恭介など、やはり素晴らしいですカーレンジャー。
逆に参謀長が素人のカクレンジャーに特訓をするのも面白かったですね。
ダップも十分にしごいて欲しいと言ってましたし、いかにカーレンジャーが戦士然してないのが分かるものです。
しかしまあ今にして思うとVSと言える作品はこれを含めて僅かでしたね。
ガオレンジャー以降は割とVSという要素も強いですが、それまでの作品はこれ以外にあまりVSと言う要素は見られないと思います。
オーレンジャーロボも登場し、前作と比べて大分ゲスト戦隊の活躍も描かれるようになりましたし、作品として安定した出来だったと思います。
あと予告も笑えます。
オーレに対抗した「カーレ」もですが、「協力しよう」と言われ「はいそうしましょ」と軽く返すノリも最高でした。

2010/07/18 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:2149(46%) 普通:1436(31%) 悪い:1074(23%)] / プロバイダ: 23664 ホスト:23728 ブラウザ: 11293
【良い点】

・カーレンジャーとオーレンジャーの共演

真面目なオーレンジャーと、くだけた兄ちゃん姉ちゃん達だった
カーレンジャーの対比はいかにも分かり易かったですね。
特にカーレンジャーの面々にとって、「御バカ」は、
あのマサル・ハマグチェ(最近影が薄いのが残念だが・・・・・・)
共々褒め言葉でしょう。

・その他面々も・・・・・・・・

シグナルマンも何気においしい場面をいただいていたけど、
良い味出していたと思うし、敵方の面々も、悪役になりきれない
というか?愛嬌とかが感じられてキャラが立っていたと思います。

・俳優及び声優陣

やはり特筆すべきは宮内洋氏の好演でしょうね。
なあなあになっていたカーレンジャーの面々を
鍛えていて、厳しさと暖かさ双方伝わるものがあったけど、
当時52歳には見えない若々しさも相まって、その存在感はかなりの
ものでしたね。シグナルマン役の大塚芳忠氏も
クールでハマリ役だったし、その他渡部猛氏や
小林修氏等ミスキャストは特にはいなかったと
思いますが、ベテラン陣の健闘がかなり光りました。

【悪い点】

まあ特には無いですね。

【総合評価】

話もテンポが良く、普通に盛り上がっていたと
思い、カーレンジャー・オーレンジャー双方の
良い点が無理なく融合されていた良作だったと
思います。評価は「とても良い」寄りの「良い」で。

[推薦数:1] 2009/05/07 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 10963 ホスト:11180 ブラウザ: 9124
もしかしたら、東映の『スーパー戦隊V』の中では、一番の異色作かも知れません。
何しろ、真面目な軍人達のオーレンジャーと、只の自動車会社の社員達であるおバカのカーレンジャーとの対比が、メチャクチャ水と油というのか、あるいはそんなノリの為に、カーレンジャーの馬鹿さ加減に対し、オーレンジャーの浮きまくってる部分が変な意味で笑えました。

【良い点】
やっぱりカーレンジャーはカーレンジャーですね。
ギャグ戦隊である分、肩を凝らずに見られました。カーレンジャーの相変わらずのバカ振りに、オーレンジャーの真面目さが無性に浮いていました。

ロボ戦といい、レッドレーサーのテレビと変わらないバカ振りといい、そんなノリと面白さは健在だし、普通なら、前戦隊と現戦隊では、前戦隊に食われるケースが多いのですが、カーレンジャーは翌年の『メガレンジャー』との共演でも、メガレンジャーの一同を食ってしまっていました。それだけ、笑いという素材と、カーレンジャーという戦隊の魅力が大きかった事が判りました。

シグナルマンの家出した車を連れ戻す「う〜さ〜ぎ、お〜いし〜かのや〜ま〜」という歌も笑いが止まりませんでした。

そして、弛みきってるカーレンジャーに対し、三浦参謀長の特訓が怒気を孕みながらも、訓練でしごくところには、笑いとシリアスの両方を上手く融合させていたといえそうです。流石宮内というべきか、シリアス演技をしながらも、ギャグ世界に溶け込んでいたのは、やっぱりヒーロー番組の本分を知ってる人だなあ、と思えて、ジンとしました。

とはいえ、愚痴ばかり垂れていた恭介が一番鞭を振るわれ、最後に残った恭介がしごかれた後には壁を突き破る能力を身につけさせられたのにも、無茶苦茶ながら、「これがこの人の訓練の成果か?」ということに、やっぱりギャグであるカーレンジャーだと思い、微笑ましくなりました。

【悪い点】
まあ、真面目な戦隊好きな人には、カーレンジャーは嫌われている部分もあるし、ギャグという素材の前には、シリアスというものはどうしても・・・とは思えますね。

いろいろ豪華な素材があっても、題材が受けるかどうかは好みが分かれるのも仕方がないですね。

エグゾスが出血大サービスに送り込んできたノリシロン増刊ですが、あっさり倒されてしまったし、出す意味があったのかな?と首を傾げたくなりました。どーせなら、オーレンジャーが出てる関係で、もう少し派手にして欲しかったです。

そして、この作品、やっぱりカーレンジャー好きにはともかく、オーレンジャー好きな人にとっては、悪評が出るのも止む無しかも知れません。ノリシロンなんか出すよりは、キングレンジャーとドリンを出すべきだったという声もあると思います。

まあ、そうでなくても、カーレンジャーのギャグ台風が強烈すぎると言うことなのですが・・・・・・。

【総合評価】
ダップと三浦参謀長のラストでの姿は、無性に合っている感じでした。しかし、やっぱりギャグという事に抵抗があったのか、カーレンジャーとオーレンジャーの仲良し姿がラストだけだったのが、なんとも・・・という感じです。

ミニスカポリスでブレイクしたさとう珠緒と、後輩の来栖あつこの共演は、今見ると、興味深いのですが、こういった部分と、ノリは、90年代の作品ではこの作品が最後になったようにも思います。これ以降の作品では、あまり、後になってみて・・・というのが、あまり無かったような感じだし。

前回戦隊からの引き継ぎとしては、三浦参謀長が最初に登場し、そして、ダップも次回で登場するのですが、そういった次回にも出てくるキャラクターというのが三浦参謀長が確か最初だったように思えるので、そういった点でも「やっぱり宮内効果かな?」なんて思えてしまいました。

まあ、追加メンバーも引き続き登場するのは、『ゴーゴーファイブ』まで待たなければならなかったし、いろいろな問題点を見せながらも、戦隊ビデオの面白さを再現していたものでした。
[共感]
2009/05/07 もらったからと言う訳じゃないんですが、実際カーレンジャーの個性は他の追随を許さないですね。メガレンVSでは脇とは言え三枚目度が強いながら先陣戦隊チームとして立派にフォローしてました。 by ジャンボーグQ

[推薦数:1] 2009/02/15 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:428(56%) 普通:224(29%) 悪い:111(15%)] / プロバイダ: 25881 ホスト:26185 ブラウザ: 8455
【良い点】

両作とも私がキャラショーやってたので感慨深い作品です。

前作の「オーレVSカクレ」よりは設定に無理がなかったと思います。

チャランポランのカーレン面々と暑苦しい程熱血のV3=アオレンジャー(三浦参謀長官)の遣り取りは爆笑でした。



【悪い点】

バラモビルの巨大化(アチャとコチャ居ないのに何故??)

いやカーレンロボって飛べないのね?? それに対してオーレロボは大気圏突破能力まであるとは?? クルマジックパワーも万能ではないのね(汗)。

【総合評価】

OVAシリーズでは一番かな? 「とても良い」

2008/04/11 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:394(78%) 普通:63(13%) 悪い:45(9%)] / プロバイダ: 29382 ホスト:29389 ブラウザ: 7783(携帯)
カクレンジャー対オーレンジャーの次に見た作品でしたがカーレンジャーが入るとギャグになりまた違った楽しみがありますね。

深い内容は覚えてませんが最初にカーレンジャーとオーレンジャー同士で戦い合うシーンはかなり面白かったですね。
あのまま戦っていたらどちらが勝っていたんだろう?と気になった部分がありましたね。

評価は良いで。

2007/10/07 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:986(35%) 普通:1119(40%) 悪い:697(25%)] / プロバイダ: 33223 ホスト:33285 ブラウザ: 6287
戦隊Vシネマの第二弾ですな。まあ、カーレンジャーが中心ですからシリアスな話になるはずも無いですなあ。

導入となるボーゾックの作戦は例によってアホです。家出したくなるガソリンで地球の車を彼らのアジトへ家出させ、それを兵器に改造って・・・。

しかも、それを打ち破ったのがシグナルマンの望郷の歌って・・・期待を裏切らぬアホさ加減で笑わせてくれます。

んで、その後マシン帝国バラノイアの残党・マシン獣バラモビルと陣内恭介が遭遇・・・しかし、些細な行き違いからオーレンジャーの皆さんと諍いに。

あの・・・マシン獣ほっといて何やってるんですか?アホだ、本当にアホ過ぎますなこの人達。やっぱ、カーレンジャーが出てたらシリアスやり難いよね(苦笑)。

んで、バラモビルの企みを聞いた途端、簡単に恭介はオーレッド・星野吾郎と仲直り。あまりに阿呆な展開にクラクラしてきました。やっぱギャグだわ。

すったもんだの挙句バラモビルはボーゾックと手を組み、オーレッドが奴らに拉致されてしまいます。
その後の展開がまた無茶苦茶ですな。オーレッド・吾郎が拉致された責任をレッドレーサー・恭介に負わせるって・・・・理不尽だよ三浦参謀長殿〜!!!

しかも、カーレンジャーの皆さんにオーレンジャーロボに乗れって言うし。連帯責任かよ!!!かなり酷い人だね実際問題として(苦笑)。

ま、最後は無事にオーレッドを救出し、協力して敵を倒しめでたしめでたしですがね。

しっかし・・・カーレンジャーってホントギャグ戦隊ですなあ。

この評価板に投稿する


2012/03/07 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 36047 ホスト:36081 ブラウザ: 7354 [編集・削除/これだけ表示]
感じた事友情 
ストーリー最高(+3 pnt)
キャラ・設定最高(+3 pnt)
映像とても良い(+2 pnt)
声優・俳優とても良い(+2 pnt)
音楽最高(+3 pnt)

もっと見る

1. "特撮史〜スーパー戦隊〜"(再) by 陣兵
... モモタロスのなつやすみ】(マスター・シャーフーがゲスト出演) 【炎神戦隊ゴーオンジャー BUNBUN!BANBAN!劇場BANG!!】 【おまけ モモタロスのまっかかっ城の王】(ゴーオンレッドがゲスト出演) 【侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦】 {Vシネマ作品} 【超力戦隊オーレンジャーVSカクレンジャー】 【激走戦隊カーレンジャーVSオーレンジャー】 ...
記事日時:2011/04/26 [表示省略記事有(読む)]


作品の評価またはコメントの投稿欄

評価とコメントの違い
○○○の立場のコメント新条件 2011/10/14
(実装作業済) 基本条件: 再度の投稿には他人の投稿を2回挟む必要有り
(実装作業中) 追加条件: 終了日がセットされていてそれを過ぎた作品、未セットでも開始日から1年経った作品、もしくは1度自分で評価付けした作品については、他人の投稿を20回挟む必要有り(PC版1ページに1回の投稿に限定)

それ以上頻度の投稿、もしくは他の方との相互やりとりによる会話には、ファン掲示板もしくは特定話題掲示板をご利用下さい。

評価1回のみ評価投票は可能。また作品の総合点・平均点に影響を及ぼします。
先にコメントを投稿している場合他人の投稿を1回挟む必要が有り。
評価は通常自分の中で作品に対する評価が確定してからするものですが、まだ変わり得る時点で投票する場合は「仮評価」と明記して投票し、後で確定してから改めて投票し直すと良いでしょう。
何れにせよ未見評価は禁止です(連続物では話の最小単位(1話)は見た上で行いましょう)。

お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています
パスワード
初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字
[安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)]
この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい)
※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい
[コメント(?)]
良いと思う立場からのコメント
普通の立場からのコメント
悪いと思う立場からのコメント

ルール違反の書き込みでなければ=>

> > > > 激走戦隊カーレンジャー VS オーレンジャー[特撮]

1週間
1ヶ月
3ヶ月
6ヶ月
1年
最近1週間
4個這いよれ!ニャル子さん(アニメ)
4個夏色キセキ(アニメ)
3個スペース・カウボーイ(海外映画)
[4位以降を見る]
最近1ヶ月
10個Another(アニメ)
10個氷菓(アニメ)
10個這いよれ!ニャル子さん(アニメ)
[4位以降を見る]
最近1年
143個魔法少女まどか☆マギカ(アニメ)
107個あの日見た花の名前を僕達..(アニメ)
85個Steins;Gate(アニメ)
[4位以降を見る]

分野切換
全分野 アニメゲーム(ゲーム機)漫画(雑誌)文学ドラマ特撮/人形劇日本映画海外映画
並順
評価新着順開始日順 総合点順 [全期間 / 2012年 / 2011年 / 2010年以前] 平均点順 書込数順 閲覧数
50音順