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| 特撮/人形劇総合点=平均点x評価数 | 140位/478作品中(総合13/偏差値50.03) | 139位<= =>141位 |
| 1975年特撮/人形劇総合点 | 4位/8作品中 | 3位<= =>5位 |
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| 作品紹介(あらすじ)自分達の利益しか考えない人間の醜い欲望から生まれたモンスター一族が人類を征服するべく動き出した。 平和団体「世界の旗」のメンバーである日本人青年・三矢一心は、ネバダの死の谷でモンスター一族の攻撃に遭い命を落とした。 しかし一心が犠牲となって守り抜いた、ムー大陸に棲んでいたといわれる伝説の怪鳥ドラゴンコンドルの卵からゴールデンコンドルが誕生。 ムー帝国の技術を伝承するタバ老人はドラゴンコンドルの願いを聞き、ゴールデンコンドルの不屈の闘志、ドラゴンコンドルの鋼の身体、そして一心の正義の心を一体にし、正義のシンボル…合成鳥人コンドールマンを誕生させた。 一方モンスター帝国の魔手は日本にも迫り、人間から食料を奪い飢え死にさせる「日本ハンガー作戦」が開始された。 ここに日本と人々の正義を守るべく、コンドールマンとモンスター一族との激しい戦いが幕を開けるのだった…。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 全24話 放送:NET(現:テレビ朝日)系列 制作:NET 東映 企画:愛企画センター 原作:川内康範 プロデューサー:片岡政義 平山亨 井上雅央 脚本:伊東恒久 山崎晴哉 監督:松島稔 伊賀山正光 奥中惇夫 造形デザイン:成田マキホ 平田昭吾 技斗:金田治 音楽:鈴木邦彦 ■主題歌 「コンドールマン」 企画:愛プロ 作詞:川内康範 作曲:鈴木邦彦 編曲:小谷充 歌:ヤング・フレッシュ ■副主題歌 「ザ・モンスター」 作詞:川内康範 作曲:鈴木邦彦 編曲:小谷充 歌:ベン斉藤とザ・モンスターズ ※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
日本 開始日:1975/03/31(月) 19:30-20:00 NET 朝日放送 / 終了日:1975/09/22
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| オープニング動画 (1個) コンドールマン 歌:ヤング・フレッシュ 詞:川内康範 作曲:鈴木邦彦 [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| エンディング動画 (1個) ザ・モンスター 歌:ベン斉藤とザ・モンスターズ 詞:川内康範 作曲:鈴木邦彦 編曲:小谷充 [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2010/03/07 / 最終変更者:ジャンボーグQ / その他更新者: 管理人さん / 曲がり角のアイツ / TCC / 提案者:貞吉7 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2012/04/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カトル (表示スキップ) 評価履歴[良い:1412(84%) 普通:138(8%) 悪い:122(7%)] / プロバイダ: 7061 ホスト:7277 ブラウザ: 11259 ■ 但書 ■ 敵のネーミングセンスが光る。ただごとではない。 【総合評価】 日本征服計画の過程に戦略性を感じました。 2012/02/09 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by mosukuwa (表示スキップ) 評価履歴[良い:810(57%) 普通:238(17%) 悪い:366(26%)] / プロバイダ: 20089 ホスト:20180 ブラウザ: 7541 ストーリーが一話完結形式でなく、なかなか楽しいドラマが描けていたと思います。 敵の作品もこの長い話数ながら大きく分けて三つ。 主人公と、彼を引き取る家族との愛も素晴らしかったし、歌もかなり良かったですね。 敵の個性が強かったのもかなり印象的。 人間の醜さが単に描かれるのでなく、人間の素晴らしさも描かれていたのが視聴者に爽快感を与えました。 主人公の三矢一心というキャラクターは、「ウルトラセブン」のモロボシ・ダンとおなじく、人間を見つめていく非人間です。 他人の姿を借りているだけの、人外の存在であり、自分を救ってくれた人間がいたからこそ、醜さを知っても人間を信じ続けるなかなか好感の持てる人物でした。 彼を迎えた家族との交流、子供たちとのふれあいもしっかり描かれている。 毎回繋がったドラマであるぶん、ある意味でダンよりも人間との交流が描かれているかもしれません。 そのうえ、彼は「自分で修業・精進してパワーアップする」という主人公。ヒーローものの主人公の王道的な要素を組み込んだような感じでよかったです。 敵も歌のおかげで名前と顔が覚えやすい。 ゼニクレージーやスモッグドンのインパクトは非常に大きいです。 鼻で煙草吸ってるのが笑えます。 [推薦数:1] 2011/11/13 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 消しゴム (表示スキップ) 評価履歴[良い:1177(56%) 普通:328(16%) 悪い:604(29%)] / プロバイダ: 11785 ホスト:11552 ブラウザ: 9928 モンスター軍団の作戦を粉砕するまでに何話も割く子供の食いつきが悪いストーリー構成。 主役を聖人君子にした事が原因で薄まってしまったドラマ性。 この作品の欠点と言えるのは、この2つです。 話は、次のような流れで始まります。 モンスター軍団の刺客が、三矢一心の所属する平和団体の会議を襲撃し、会議に招かれた国連の要人キムトン氏が一心を庇って凶弾に倒れてしまう。 刺客を追っていた一心が、ネバダの砂漠でゴールデンコンドルの卵を守って命を落とし、コンドールマンに生まれ変わる。 食料自給率が低く、石油資源に恵まれない日本の急所を突くモンスター軍団の兵糧攻め。 古びた金庫、スモッグ、ヘドロ、ゴミ等、人間の欲望や公害から生まれたモンスター達。 先ず目を引くのは、これらを通して浮かび上がる原作者の慧眼ぶり。 ニューヨークを拠点にして金満商事の社長(サタンガメツク)、食糧大臣(ゼニクレージー)等の姿で日本社会に溶け込むモンスター軍団、 長期化する兵糧攻めと人間に成り済ましたモンスター達の煽動によって暴徒化した民衆に黙って殴られ続ける一心、 石油コンビナートを標的にしたモンスター軍団の作戦を阻止して命を落とした次郎青年、スモッグトンの毒煙の犠牲になった女の子等、 これ等の光景は、「こんな大人になってはいけない」「こんな大人になってほしい」と言う原作者の声そのものでした。 何よりも、倒しても何度も蘇るゴミゴン、スモッグトン、ヘドロンガーやキングモンスターとの終わりのない戦いに身を投じる コンドールマンの姿は、子供達の最高のお手本でした。 長所の採点が満点を超えてしまった為、評価は「最高」です。 おまけ、エンディングの歌詞です。 うっひっひ うっひっひ うっひっひのひー おいらの名前はゼニクレージー うっひっひ うっひっひ うっひっひのひー そんなに嫌うな俺様は銭に狂った人間様の心が生んだ欲の虫 うっひっひ うっひっひ うっひっひのひー おいらは化け物ゼニクレージー 2009/10/05 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by F@CT (表示スキップ) 評価履歴[良い:50(68%) 普通:11(15%) 悪い:12(16%)] / プロバイダ: 17508 ホスト:17646 ブラウザ: 3419 【良い点】 着実に日本征服を目論み、計画を実行させるモンスター 【悪い点】 打ち切りのため後半がかなりかけ足になってしまったこと ストイックすぎて面白みに欠ける主人公 【総合評価】 他の川内作品同様、容赦なく着実に日本征服を目論む敵、モンスター。 いくらモンスターが倒されようとも食料品の買い占め、輸入阻止などといった 恐ろしく現実的なハンガー作戦本体は着々と司令塔を変えながらも進むところが怖い。 後半打ち切りのために3大幹部の活躍が掛け足になってしまったのが残念。 ハンガー作戦はじっくりと進めていたのに何故??と感じてしまう。 そして主人公三矢一心がひたすら悪を憎み、修行に励む姿はストイックで 素晴らしい・・のだが、それ以外のことに興味なし、な構図がなんとなく冷たい 印象を与えてしまう。もうちょっと人間くさい感じを出しても良かったんじゃ・・。 後半がしっかり描けていれば(とは言っても打ち切りの割にはよくまとまったけど) 【とても良い】だと思うのですが、やはりそこまでは・・ということで【良い】です。 [推薦数:1] 2009/01/29 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 曲がり角のアイツ (表示スキップ) 評価履歴[良い:307(58%) 普通:90(17%) 悪い:135(25%)] / プロバイダ: 40763 ホスト:40597 ブラウザ: 4549 川内三部作のうち唯一東映製作の第3作。 設定としては前2作に劣らず独創性に溢れており、人間の欲望とその結果を暗示させる醜悪なモンスターのデザイン、主題歌などに反映されている 「悪は人間の心から生まれるものであり、その悪と戦えるのも人間の正義しかない」という前2作よりも明確な(印象としてはむしろ月光仮面などに近い)テーマを打ち出し、 そのテーマを東映テイストの中で上手く調理出来ていた作品だと思います。 途中から登場するコンドールJr.も内容を幼稚にすることなく、作品の性質上ストーリーにもよく馴染んでいました。 少年ラ○ダー隊などのように足手まといになる事も少なかったですし。 最終回は修行の末に最強形態ドラゴンコンドルへの化身を果たしたものの、キングモンスターには手も足も出ず…というやるせない終わり方でしたが、 人類の正義がある限り地球はモンスターに征服される事はないという希望を与える終わり方になっていたのも良かったです。(悲しい哉世情を見る限り、現在の世界はモンスターの思う壺と言えますが…) [推薦数:1] 2008/11/19 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジャンボーグQ (表示スキップ) 評価履歴[良い:428(56%) 普通:224(29%) 悪い:111(15%)] / プロバイダ: 25881 ホスト:26185 ブラウザ: 8090 昨日「チャンネルNECO」でやっと最終回でしたね。キリが良いので評させて頂きます。しかし、昔の作品を週一で放送されると本当に録画に苦労します。今年お亡くなりになった、原作者の川内先生の追悼を込めて評させて頂きます。 【良い点】 今回から東宝から東映に製作が代わった本作ですが、独特の川内イズム(勝手に私がそう呼んでます)は失っておらず、同時期放送(S50年、春)「ゴレンジャー」「ストロンガー」と違う世界感が打ち出され良かったと思います(あくまで川内氏の作品としてですが....)。 前作以前の「レインボーマン」「ダイヤモンドアイ」よりは世界感も解り易く洗練されていたと思いますし、公害問題をメインとした怪人達も魅力的でした。 これまでと違い東宝系の役者でなく東映系の役者を使っている(当たり前だが)のも新鮮に感じました(興味のある方はウィキペディア等の「五社協定(ごしゃきょうてい)」で参照くださいませ)。 唯一両作(東宝と東映)のこの系列に出たのは『大月ウルフ』氏(スーパー1:ヘンリー博士)だけだったと思います。「レインボーマン」の『エレバンダ』と本作の『サラマンダー』(人間態)を好演されております。 あとは「01」の池田氏や「地獄大使」の潮氏など東映系の役者が多かったですね。 アクションもJAC(現JAE)に代わり洗練されてました(好みによると思いますが私は両作とも好きです)。因みに「コンドールマン」のスーツアクターの益田氏ですが「ハカイダー」を好演され、本作直後に「アクマイザー3」の「イビル」で身軽でアクロバティックに魅せるアクション披露してくれてます。 全体的に「コンドルJr.」等の子供たちも参加させ前作以前より作風が明るくなっております。 しかし、悪い点の原因にも成りますので後述で..... 【悪い点】 全体的に普通の変身ものに戻し、シンプルで解り易く(コンドールマン=三矢一心ではないのは捻っているが)整理され、上記の様に子供たちも積極的にストーリーに参加させたのですが、前々作の「レイボーマン」の主役の苦悩や前作「ダイヤモンドアイ」のようなハードな展開も陰りがみえてドラマ性が薄っぺらく成ってると個人的には思います。 主人公(三矢の姿をした別生命体=コンドールマン)が苦悩してたのは精々、化身段階を踏む為に修行してた時だけだったと思います。 まあ、敵首領にも逃げられて打ち切りは想像出来る作品でした。 【総合評価】 どうでしょう、「東映+川内氏」と言うのは「アラーの使者」や「七色仮面」に戻されて原点回帰と見るべきでしょうが、東宝製作の「レインボーマン」や「ダイヤモンドアイ」よりは個人的に魅力減ですね..... でも作品としては駄作ではないと思います。コンドールマンの格好良さもあるので「良い」で! 2004/11/21 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by アーリマン (表示スキップ) 評価履歴[良い:328(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 11969 ホスト:11926 ブラウザ: 7576 まだ本編を見たことが無いのでコメントのみですが、絶対に見たい作品です。 EDテーマ『ザ・モンスター』が傑作だと思います。1〜3番それぞれにモンスターの特徴を盛り込んだ歌詞が風刺を込められているので、サウンド・歌唱共に忘れられないものとなっています。 東映特撮の主題歌集DVDで、ゼニクレージーやその他のモンスターたちが曲に合わせて踊るところが面白かったです。 敵モンスターの造形も凝っていて、面白い出来と思います。 『アジト3』というバンプレストのシミュレーションゲームにコンドールマンが登場したときは、レベル90になるとドラゴンコンドルになり、それがゲーム内に登場する全キャラ中最強という設定なのは感激ものでした。 2004/06/13 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 貞吉7 (表示スキップ) 評価履歴[良い:512(71%) 普通:162(22%) 悪い:48(7%)] / プロバイダ: 20495 ホスト:20311 ブラウザ: 3846 比較的マイナー作品だとは思いますが バーべQやゼニクレージーなど妙に敵に印象的な のが多い作品でしたね。 2004/06/13 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 猫玉 (表示スキップ) 評価履歴[良い:493(71%) 普通:141(20%) 悪い:60(9%)] / プロバイダ: 4969 ホスト:4689 ブラウザ: 3646 初期の3話を見る限り、レインボーマンとか以上に庶民的な感じですが。 近年見る機会に恵まれないんで評価は控えます。 2004/06/11 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by スリント人 (表示スキップ) 評価履歴[良い:343(88%) 普通:33(8%) 悪い:13(3%)] / プロバイダ: 6658 ホスト:6732 ブラウザ: 4127 この作品も、かの、レインボーマンと同じ原作者:川内康範の作品です。 いや、本当に、川内康範でなければ書けないと言ってもよいでしょう。 当時の日本の世相を反映した怪人が、沢山出てきます。 コンドールマンの方は、3段階に変身して戦うのですが、ここが最高です。 コンドールマン→ゴールデンコンドル→ドラゴンコンドルとなる訳ですが、 コンドールマン以外、人間の形じゃない!ゴールデン〜は金色の鳥、ドラゴン〜は 竜(?)といった具合です(笑) も〜、ストーリーそっちのけで楽しめます。題材は、レインボーマンと似ていますが こちらの作品は、レインボーマンより明るい感じでしたね。 この評価板に投稿する |
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2010/08/30 好印象 by 曲がり角のアイツ (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 27084 ホスト:27114 ブラウザ: 13177 [編集・削除/これだけ表示]
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| 1. それは苦々しいだけだ by クラシ ... …キングモンスター死なず! やはり一心はコンドールマンとして戦い続けるしかないのか。なんと救いのない終り方でしょう。19話(だったかな?)では子供が毒ガスで殺されるのをただ見守るしかなかった一心。かろうじて最終回は主な登場人物総動員で(タバ老人だけは一個前に出てたが)それなりに盛大ではあった。コンドールマンに「おやじさん」と読んでもらえ ... 記事日時:2008/11/22 [表示省略記事有(読む)] 2. 30,000HIT達成!〜吹き溜まりの大地にて〜 by オルタフォース ... 、ヤマメ、空、燐、ナズーリン、玄爺、大ガマ)、 >ミ魔神英雄伝ワタル、獣神ライガー、ワタル2、ONE PIECE(グループ2)、 >ミ装甲巨神Zナイト、獣戦士ガルキーバ、超者ライディーン、超ワタル、 >ミダイノゾーン、もののけ姫、おとぎストーリー 天使のしっぽシリーズ、 >ミジャングルの王者ターちゃん、正義のシンボル コンドールマン、十二戦支 ... 記事日時:2008/06/20 3. お気に入りのサントラがありますか?国内実写編 by スペ9 ... 。特に「ゴジラとジャガーでパンチ パンチパンチ」「ゴジラマーチ」なんざ他じゃ聞けないぜ。 懐かしのテレビまんが主題歌全集特撮ヒーロー編(CD) これも上に同じ。 レインボーマン(4曲)/流星人間ゾーン(2曲)/ダイヤモンドアイ(2曲)/行け!グリーンマン(3曲)/ ザボーガー(2曲)/行け!牛若小太郎(2曲)/コンドールマン(2曲) ... 記事日時:2007/11/24 [もっと見る] |
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