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| 特撮/人形劇総合点=平均点x評価数 | 174位/478作品中(総合9/偏差値48.60) | 173位<= =>175位 |
| 特撮/人形劇平均点(評価10個以上限) | 135位/181作品中(平均0.69=良い/13評価) | 134位<= =>136位 |
| 1976年特撮/人形劇総合点 | 5位/12作品中 | 4位<= =>6位 |
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| 作品紹介(あらすじ)アクマイザー3らの犠牲によって地上は救われた。 しかしダウンワールドの兵を失った大魔王ガルバーは地上に眠る妖怪を次々に復活させ、地上征服に乗り出す。 一方、妖怪たちの復活を確信したダイマ博士は三人の若者にアクマイザー3の魂を宿らせ、神を越えた超神ビビューン、ズシーン、バシャーンを誕生させる。 三超神は警視庁のくの一・明智リサ、アクマイザー3がプレゼントしたベニシャーク、 そして妖怪パトロールの一員だったが超神側に付いたシンドとビリンなどの仲間を得て妖怪たちに立ち向かう!! | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 全36話 放送:NET(現:テレビ朝日)系列 制作:NET 東映 プロデューサー:後藤武彦 平山亨 鈴木武幸 原作:石森章太郎(石ノ森章太郎) 脚本:安藤豊弘 伊上勝 聖圭一 中原朗 長坂秀佳 監督:加島昭 佐伯孚治 小山幹夫 田口勝彦 平山公夫 内田一作 技闘:金田治(JAC) キャラクター制作:エキスプロダクション 音楽:渡辺宙明 ※ この説明部分にはWikipediaを参考/または引用した部分があり、GFDLのラインスが適用されます。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
日本 開始日:1976/07/06(火) 19:00-19:30 NET 朝日放送 / 終了日:1977/03/29
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| オープニング動画 (1個) 斗え ! ! 超神ビビューン 歌:ささきいさお こおろぎ'73 詞:石森章太郎 作曲:渡辺宙明 [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| エンディング動画 (1個) われらの超神ビビューン 歌:ささきいさお こおろぎ'73 詞:八手三郎 作曲:渡辺宙明 [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2010/03/06 / 最終変更者:ジャンボーグQ / その他更新者: 管理人さん / 宇宙刑事ジャンギャバン / 日光仮面 / 曲がり角のアイツ / カトル / TCC / 提案者:貞吉7 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2012/04/16 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by KRR (表示スキップ) 評価履歴[良い:46(46%) 普通:14(14%) 悪い:41(41%)] / プロバイダ: 20124 ホスト:20154 ブラウザ: 6195 お前たち妖怪を日本から守る。 ビビューンは龍騎。 バシャーンは、ライアと名称通りバッシャーフォーム。 アポロガイストは、ガイとドッガフォーム。 妖怪達は、バックベアードやコダマーンのような不気味なものから フデマのようにコミカルなものまでかなりバラエティに富んだデザイン。 そのためか、水虎、塗り壁、震震と、後の「カクレンジャー」「響鬼」「シンケンジャー」のように 伝承上の妖怪で統一と思いきや、 カガミラー、イスマ等のジンドグマ怪人と統率性が乏しい。 陽性な作風の中にカガミラーやイスマのように意外と怪奇色が濃い回も。 三超神各々の武器や戦闘様式は当時の変身ヒーローの中では見応えあり。 しかし、シンドやビリンはまだしもベニシャークまで死ぬ必要あったのか? 2012/02/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by mosukuwa (表示スキップ) 評価履歴[良い:810(57%) 普通:238(17%) 悪い:366(26%)] / プロバイダ: 20089 ホスト:20180 ブラウザ: 7541 アクマイザーの続編にも関わらず、あまりアクマイザーとの繋がりは感じません。 一話と終盤に申し訳程度に触れただけで、他は普通のヒーローモノという感じです。 アクマイザーの続編であることをもっと活かして欲しかったのですが、ヒーローモノとしてはまあ面白いので良いで。 キャラクターも結構良かったと思います。 敵のデザインも前作より奇怪でインパクトの強いのが多い。 ビビューンが割りとカッコいいし、三人のヒーローの雰囲気がまちまちなのは前作を引き継いでて何故か見栄えがあります。 [推薦数:1] 2010/01/03 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 消しゴム (表示スキップ) 評価履歴[良い:1177(56%) 普通:328(16%) 悪い:604(29%)] / プロバイダ: 4717 ホスト:4700 ブラウザ: 6404 この作品では、アクマイザー3とガルバーがそれぞれ最初と終盤にしか出現しない為、 ここでは「アクマイザー3」の事を抜きにして評価しようと思います。 内容は、主人公・月村圭がバックベアードに追われているダイマ博士を助けた事が原因でバックベアードに呪いをかけられ、 同じ大学に通う剛と一郎と共にダイマ研究所に転がり込み、破軍星の力を得た3人がガルバーの配下の妖怪達と戦うと言う物でした。 子供の捻くれた性格に付け込んで子供の身近にいる人々を次々と毒牙にかける等の妖怪の悪事のやり口、 大魔王に逆らえずに超神達を攻撃したシンドが最期に取った行動等、 作品自体は、ヒーロー番組のセオリーに忠実な内容でしたが、どこか決め手に欠ける事も否めませんでした。 評価は、ヒーロー番組の基本を逸脱しなかった為、「良い」です。 2009/12/11 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 下田の里 (表示スキップ) 評価履歴[良い:259(76%) 普通:28(8%) 悪い:52(15%)] / プロバイダ: 6307 ホスト:6016 ブラウザ: 4891 「アクマイザー3」の続編として製作されたものの、第1話と「大魔王/ガルバー」の存在以外はあまり意味が無かったと思います。 続編としてちゃんと製作するなら、前作との関連性をちゃんと作中で最大限に提示して欲しかったと感じています(一平&ダルニアの再登場、ザビタン達がビビューン達にアドバイスするなど、「アクマイザー3」の続編としてのアピールは幾らでも出来たのに…)。 キャラクターがアクマイザー3ほど立っていないのもマイナス点。 変身前の3人が普通の人間である事から、前作の異端っぷり(着ぐるみ=アクマ族本来の姿)に慣れた身としては違和感が拭えませんでした…変身前は確かに所謂(当時の感覚的に)イケメンなんですけど、キャラクターの差があまり描けていなかったのは残念。 何分昔の作品なので突っ込み所は多いですが、それ以上の派手なアクションや作品を包む熱気、妖怪をモチーフとした怪奇演出、テンポの良さなど一話一話の脚本の完成度は結構高く、「アクマイザー3」の続編という設定から離れれば楽しめると思います。 個人的には「アクマイザー3」の方が思い入れは強いのですが、「アクマイザー3」独特の混沌とした世界(シリアスな面とコミカルな面がごちゃ混ぜになっている感があります)より「超神ビビューン」の明るい(でも確実に犠牲者は出ている)ノリそのものは好きなので、ちょっと甘めの「普通」に近い「良い」にしたいと思います。 2008/11/01 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 在原健太郎 (表示スキップ) 評価履歴[良い:650(74%) 普通:161(18%) 悪い:64(7%)] / プロバイダ: 15277 ホスト:15220 ブラウザ: 9094 76〜77年に放映された石ノ森章太郎原作の特撮戦隊ヒーロー番組で「アクマイザー3」の続編。アクマイザー3の活躍でアクマ族の地上侵攻は阻止されたが、アクマ族の支配者`大魔王ガルバー'によってアクマイザー3の魂はカプセルの中に閉じ込められてしまった。ガルバーは手下の妖怪たちを地上に蔓延らせた。それを知る`ダイマ博士'を妖怪バックベアードから助けた体操選手`月村圭'は妖怪の呪いを受けてしまう。その呪いを解くために月村はダイマ博士から`破軍星'の儀式を受け、ザビタンの魂を召還して“超神ビビューン"となる。更に同じように`破軍星'の力でガブラの魂が宿った“超神ズシーン"の`渡部剛'・イビルの魂が宿った“超神バシャーン"の`菅一郎'と共に、`大魔王ガルバー'の妖怪に敢然と立ち向かっていく。 前作「アクマイザー3」が好調だったこともあって、その続編として製作されたのが本作品で、アクマイザー3の`ザビタン'が体操選手に、`イビル'が水泳選手に、`ガブラ'が重量挙げ選手に宿って、その特質を活かした個性の違うタイプ並びに陸海空の守護神という形にしたのはよかったと思います。けどネーミングがなぁ。`ゼムラー'`グレイトン'`シャドラー'という西洋神話にでも出てきそうなネームが当初あったそうだけど、これでは子供にわかり難いということで、低年齢層を主としたこのようなネームになったそうです。でも子供にも馬鹿にされそうな程チャチな気がしますけどね。 `ビビューン'はスタイルがかっこいいと思いましたし、`バシャーン'も仮面ライダーアマゾン張りのスタイルがなんとも言えなかった。けど`ズシーン'のスタイルはちょっとねぇ。とてもガブラが宿った超神には見えなかったです。原稿では他の超神より一回り大きくパワフルな感じになっているんですが、実際の着ぐるみスーツの方はそんなイメージないし、更に丸顔すぎて力強さどころか滑稽さしかなかった感じで、これならガブラの方がマシだったですね。 またキャストの選出もあまりよくなかったと思います。`月村圭'役の荒木茂さんは「仮面ライダーストロンガー」の“城しげる"役が有名で、そのイメージが付きまとっていましたから、とてもこのようなコメディー色の濃い内容のストーリーの主役には合わなかった気がします。`菅一郎'役の坂田敏彦さんはまだましだったですが、`渡部剛'役の打田康比古さんも「仮面ライダーX」の“アポロガイスト"役のイメージが強かったために彼も本役は不適切だったと思いますね。 あのジャンボマックス並みのキャラの`シンド'と、添え物のマスコットキャラみたいな感じの`ビリン'のコンビはよかった。ビリンはコミカルな口調が面白かったし、シンドは`独活の大木'という言葉が一番似合いそうなキャラだったし。でも`ベニシャーク'はスタイルもあまりかっこよくないし、口調がウザかったからこっちは好きではなかったです。 また本作品に出てくる妖怪たちは当初は不気味なスタイルをしていたけど、ストーリーと雰囲気が低年齢層に合わせているのか、「怪奇大作戦」のような怖いイメージが出てこなかったです。妖怪が出てくるのに怪奇な感じが出ていなかったし、ストーリーもこじんまりとし過ぎた上に晴れた野外での撮影が多かったために、怪奇性が今ひとつでどうも盛り上がりに欠けてました。妖怪では`ヌリカベ'`地獄もどき'はとてもグロで迫力ありましたが、`バックダート'や`ガマガンマ'`ガリキ'等はギャグキャラタイプでした。`コダマーン'とか`ハニワーン'とか`ネコタマ'とか、名からして迫力ないですからね。 また`大魔王ガルバー'が実は2人の総称だという設定は面白かったですけど、その正体が出現した時は拍子抜けました。あんなワケのわからないグロで不完全なスタイルの怪物が妖怪の総元締めで且つあの`アクマ族'を影で支配していたとは思えなかったです。グロなスタイルでもいいですけど、それならもっと巨大な姿にしてもっと威圧感を出したものにして欲しかったですね。 戦闘シーンにしても前作と比べると迫力が少なかった。ビビューンはともかく、ズシーンの`モンケーン'はデザインが今ひとつでパワフルさがなかったし、バシャーンの`ピピート'も水鉄砲だし。またあの`超神やぐら'って一体何がやりたかったんでしょうか。あれも意味不明でした。大魔王に`超神やぐら地獄火柱返し'で破られて「バカめ、やぐらが雷に弱い事を忘れたかーっ!」って揶揄された時はとても滑稽だったです。 本作品は前作を引き継いでいるのはOPの最初と1話だけで、以後はそんな素振も見せない普通の変身ヒーロードラマと化してしまい、前作と比べると設定も内容もテンションが落ちてしまったので、評価は【普通】。しかし最終回で`大魔王ガルバー'を倒し、超神から元の普通の学生に戻ったということは、アクマイザー3の魂は離れて行ったということになるんですよね。その辺を視聴者にもう少しわかるように演出して欲しかったですね。 2008/04/17 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宇宙刑事ジャンギャバン (表示スキップ) 評価履歴[良い:986(35%) 普通:1119(40%) 悪い:697(25%)] / プロバイダ: 33223 ホスト:33285 ブラウザ: 8335 主人公が全滅すると言う衝撃的な結末であった「アクマイザー3」の続編と言う位置づけの作品ですな。 んでもって、主人公三人は前作のザビタン、イビル、ガブラの力を受け継ぎ、超神となって妖怪たちと戦いを繰広げるのでした。 個人的には、アポロガイストとストロンガーがチームを組んで戦うと言うのが驚きです。打田康比古さんは、悪の幹部から正義のヒーローに転身を果たした非常に珍しい経歴ですなあ(笑)。 しかき・・・なんちゅうシュールなネーミングでしょうか。空をかっ飛ぶからビビューン、水に飛び込む音からバシャーン、地響きの音ズシーン・・・いやはやにんともかんとも。 主役三人の出で立ちも、ちょっと正義のヒーローと呼ぶにはダサい気がしますね仮面ライダーに比べて。特にズシーン、下手すれば怪人に間違われるよ(汗)。 途中から主人公三人に味方するようになったシンド&ビリンのおとぼけ妖怪コンビが良い味出してますな。 2008/02/12 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジャンボーグQ (表示スキップ) 評価履歴[良い:428(56%) 普通:224(29%) 悪い:111(15%)] / プロバイダ: 20027 ホスト:19956 ブラウザ: 8090 【良い点】 アクマイザー3の続編として作られた本作だが、大魔王ガルバーの存在以外は独立した作品でしょう。(1話以降アクマイザー3は出てこない) 普通変身ものに戻したのだが、ストロンガーの荒木氏(ビビューン)やアポロガイストの打田氏(ズシーン)、イナズマンFの荒井の上野山氏(ダイマ博士)など馴染みが深いメンバーで良。 三人の能力別けはゲッターロボを踏襲していて良。 若き日のダイナブラック春田純一氏(当時は春田三三夫でクレジット)がビビューンのスーツアクター、 その後はスペードエース。 【悪い点】 変身前の活躍が少ない....アクマイザー3のザビタン以上にビビューンのみしか活躍しない。(殆どトドメはビビューンの火の玉アタックのみ) ベニシャークの必要性がわからない、特に武器もないし単なる運搬がかり? ザイダベックほど活躍しない。 三太と仲がいいだけ? 意思を持ってるだけザイダベックより扱い難い。 大魔王ガルバーが二人の名前は強引すぎる。アクマイザー3に出てたのはどっち? 一話のバックベアードとガルバーが同じ納谷さん(ショッカー首領)の声なのは不味い? OPで巨大な目が出るがガルバーかバックベアードが巨大化したのか? そう言えば巨大化出来たのはバックベアードだけだし、一番強かったように感じる。 ひょっとしてバックベアードはガルバーの化身か? 最終回ぐらいアクマイザー3も出るべき、折角 破軍星の話しだったのに..... 【総合評価】 かなり先を言ってしまったがCSファミリー劇場で放送中です。興味のある方は是非視聴を..... スマートなヒーローとしては良。 荒木さんもストロンガーの時とは段違いに上手くなってます。 2007/11/15 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by H&J (表示スキップ) 評価履歴[良い:395(62%) 普通:73(11%) 悪い:174(27%)] / プロバイダ: 9972 ホスト:9926 ブラウザ: 8090 地水空の化身という発想は良かったと思います。 しかし、前作アクマイザー3の世界観と全く関係のない話になってしまったのはマイナスですね。(アクマ帝国はどこへ行ったんだ) 第一話で主人公への呪いが「弁当を砂にする」など、あまりにセコいガルバーに失笑しましたよ。 評価:良い 2007/04/07 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カトル (表示スキップ) 評価履歴[良い:1412(84%) 普通:138(8%) 悪い:122(7%)] / プロバイダ: 4749 ホスト:4768 ブラウザ: 5234 事後的に観て、とても善役と思えん外見がチョーかっこEっス。ネーミングセンスも含めてアタイ気に入ったよ。 2006/06/13 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 曲がり角のアイツ (表示スキップ) 評価履歴[良い:307(58%) 普通:90(17%) 悪い:135(25%)] / プロバイダ: 40763 ホスト:40597 ブラウザ: 4483 アクマイザー3の続編でありながら、ほとんど前作の要素が絡んで来ないのは問題あり。 一平や生き残ったダルニアなど前作のキャラを出したら多少は違ったとは思うのですが、さすがにそれは我侭かな。 ですが大魔王ガルバーが、大魔王とそれを陰で操る真のボスのガルバーの二人なのは驚きました。まあそれまでの話ですけど。 個性的なキャラは多いですが単純明快ゆえに前作ほどのインパクトや面白さは無く、作品としては退屈な方。 2004/11/06 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by アーリマン (表示スキップ) 評価履歴[良い:328(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 11969 ホスト:11929 ブラウザ: 7576 CSの再放送で見たことがあります。面白いです。 ささきいさお氏の歌う主題歌が良いと思います。その主題歌は2番がズシーン、3番がバシャーンのテーマソングになっているのが良かった。 のっぺらぼう等の既存の妖怪のアレンジや、カラカサお化け+河童の“カサカッパ"やクルマコロガシ等の創作の妖怪が強烈な印象を与えました(中にはヒマワル等のダジャレネーミングもいますが)。 ベニシャークの声がドクロベエと一緒なのも忘れられないです。 巨大なぬいぐるみキャラのシンドも面白く、ED映像で街中を歩くシンドがインパクトあって好きです。 2004/05/19 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 貞吉7 (表示スキップ) 評価履歴[良い:512(71%) 普通:162(22%) 悪い:48(7%)] / プロバイダ: 36014 ホスト:35890 ブラウザ: 3846 アクマイザーの続編で悪魔の次は神様だ〜…あぁ… しかしこの3神のネーミング子供心にもかなりダサいイメージが ありましたね。ズシーンとバシャーンは特に、また飛行メカのベニシャークも これには乗りたく無いなぁと言う形状、敵は前作の主人公達の元仲間のアクマ から新主人公には縁もゆかりも無い妖怪達(本丸は前作同様大魔王ガルバーだが) と言う事で前作の悲愴感は影を潜めかなり明るい印象だったと思います 敵の妖怪も一部を除いてはあまり気を衒わないでオーソドックスな昔ながらの妖怪を 作品用にアレンジしたの物が多かったと思います。しかしフデマは動きにくそうだなぁ 転ぶぞ 2004/05/19 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宝家義頼 (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 5942 ホスト:5730 ブラウザ: 3646 こんなマイナーな特撮ヒーロー番組を詳しく知っている人は、そういないのではないでしょうか ? 『アクマイザー3』の続編として制作された番組です、この特撮番組は。 そもそも『アクマイザー3』自体が、そんなに快調だったのでしょうか ? まあ、奇想天外な特撮番組だったのかもしれませんが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 人間が、それぞれ「ビビューン」、「バシャーン」、「ズシーン」という3超神に変身して悪と戦うのですが、 「ズシーン」なんかは、特に敵側のキャラクターのような容姿をしていますね・・・・・・・・・・・・・・・・・。 今の特撮番組の基準なら、3超神のデザインなら全て敵のやられキャラでしょうけど・・・・・・・・・・・・・・。 「ビビューン」の人間体を演じたのが、『仮面ライダーストロンガー』の主役を演じた荒木茂氏でしたか。 敵の妖怪たちも結構グロテスクでしたね。 1番最初に登場した「バックベアード」は、水木先生が執筆した妖怪本にも記載されていて、登場した妖怪も デザインがよく似ていました。まあ、こいつは目玉の化け物ですね。 第2話に登場した「水虎」は虎というより狼っぽい顔付きでした。 第3話に登場した「ガリキ」は瓦礫を捩ったんですか ! ? 見た感じが、岩石妖怪です。 第4話に登場した「ツンドラ」は一つ目の化け物ですね・・・・・・・・・・・・・・・・・。 第5話の「コダマーン」は山彦ですか・・・・・・・でも、顔付きは『キン肉マン』に登場した「アトランティス」に よく似ている感じです。何か、凄くゲバゲバしい容姿ですね。 第6話に登場した「カガミラー」は、体に鏡が付着した黒い化け物。ネーミングからして、鏡を連想させます。 第7話の「イスマ」は、漢字に直すと " 椅子魔 " ですか・・・・・・・・・・・・これも、椅子の妖怪。 第8話に登場した「ヒマワル」も、名前からしてキク科植物の、ひまわりの妖怪。顔が、巨大なひまわりです。 目付きが、何とも意地悪そうですね。 第9話の「マツボ」も漢字変換すると " 魔壷 " ですか。壷の妖怪ですね。頭部が、青色の取っ手付きの 壷の形をしています。胴体も巨大な壷ですね。 第10話に登場した「バックダード」は鞄の妖怪ですね。顔面の中央が縦に裂けた口になっていて、チャックを模した 牙となっています。名前は、イラクの首都の名前を連想させます。 第11話に登場した「カベヌリ」は、某妖怪漫画の「ぬりかべ」より、はるかにグロテスクな容姿をしていました。 第12話に登場した「モエゾ」は、鬼火妖怪ですね。第8話に登場した「ヒマワル」より険しい目付きをしています。 第13話に登場した「ハニワーン」は、埴輪妖怪ですね。わかり易いネーミングです。 第14話に登場した「カサガッパ」は、大きな嘴顔の嫌な目付きをした河童妖怪でした。 第15話に登場した「カラステング」は、名前の通り烏天狗ですね。 第16話に登場した「サカサバシラ」は、これまた奇怪な容姿をしています。 その次の話に登場した「クモンガ」は、蜘蛛の妖怪ですね、ネーミングのまんまです。 顔面そのものが、大きな女郎蜘蛛でした。 その他にも、「ネコマタ」や「ノッペラボウ」や「ハンニャ」なんかも登場していました。 超神バシャーンのマスクデザインは、仮面ライダーに何となく似ています。 原作者が、同じ石ノ森章太郎先生だからでしょうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 この評価板に投稿する |
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2012/03/04 好印象 by 下田の里 (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 24552 ホスト:24830 ブラウザ: 8900 [編集・削除/これだけ表示]
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