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| 注意: これは特撮/人形劇版。その他メディアのページ: 漫画:超星神グランセイザー |
| 特撮/人形劇総合点=平均点x評価数 | 97位/478作品中(総合21/偏差値52.91) | 96位<= =>98位 |
| 特撮/人形劇平均点(評価10個以上限) | 114位/181作品中(平均0.84=良い/25評価) | 113位<= =>115位 |
| 2003年特撮/人形劇総合点 | 4位/11作品中 | 3位<= =>5位 |
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| 制作:東宝 特撮協力:ドリーム・プラネット・ジャパン 監督:村石宏實 鈴木健二 脚本:大川俊道 園田英樹 古怒田健志 石井博士 特技監督:川北紘一 デザインワークス:西川伸司 岡本英郎 音楽:高梨康治 主題歌 OP「Life goes on」 作詞:浅岡雄也作曲:Eddy Blues編曲:沢崎公一歌:浅岡雄也 ED「きみをつれていく」 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2003/10/04(土) / 終了日:2004/09/25 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. テレビ東京・あにてれ 超星神 グランセイザー 2. 超星神グランセイザー(東宝公式)TOP | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2006/06/22 / 最終変更者:TCC / 提案者:宝家義頼 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| [推薦数:1] 2011/04/21 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 吹田の鉄ちゃん (表示スキップ) 評価履歴[良い:38(97%) 普通:0(0%) 悪い:1(3%)] / プロバイダ: 15447 ホスト:15297 ブラウザ: 7797 【良い点】 十二人の個性的な超星神達、話の流れ。 【悪い点】 三部作しか続かなかった。 【総合評価】 この番組が始まった当初、「なんだこれは、東映の戦隊ヒーローの二番煎じじゃないか」と思ってましたが、 実際に視聴してみるとその思いはふっ飛んでしまい、結局最終話まで見通しました。 まず、話の流れが大変凝っていた。例えば、グランセイザー達は最初から一つに纏まっていたのではなく 炎 風 大地 水 のドライヴが三人一組となって行動していた。が、敵の策略によってお互い戦い、一つとなるまでに時間がかかった。 次にロボット、各ドライヴの所有するロボットは「変形」するのだが、この「変形」がかなり凝っており、特に「炎のドライヴ」の所有するロボット「ガルーダ」が「変形」する場面においては圧巻でさすが「特撮の東宝」と絶賛しました。 対する敵の宇宙人も個性があり好感がもてました。その中でも特に気にいったのはグランセイザーの好敵手であるインパクターロギア。ちょうど「キカイダー」に対する「ハカイダー」的な存在であり、物語にスパイスが加わっており上々でした。 この様に東映特撮とは一味違った東宝特撮ですが後続の「ジャスティライザー」「セイザーX」共々大変出来が良かったです。ただシリーズが続かなかったのは非常に残念でした。このシリーズ、東映の「戦隊シリーズ」や「仮面ライダーシリーズ」にも少なからず影響をあたえた様に思われます。例えば俳優がスーツアクターとは別にスーツ着装する場面。又、ロボットが合体する所においてCGで表現した所。それと仮面ライダー電王の「モモタロス」のキャラと色がセイザーXの「火将軍ブレアード」に似ている等々です。ちなみに、超星神シリーズに携わった俳優及びスタッフの中の一部はその後の戦隊シリーズや仮面ライダーシリーズにも参加しました。 最近の東宝は映画において人気の高いドラマやアニメの「配給会社」に特化してしまい自社製作をあまりしなくなったのが大変残念に思います。かつての「ゴジラシリーズ」は特撮映画の代名詞でその後の特撮界に多大な影響を及ぼしました。おそらく東映の特撮物にも何かしらの影響があった事でしょう。これだけクオリティの高い作品を今でも製作出来るので是非とも東宝にもう一度特撮シリーズを製作してもらいたいものです。そうすることによって東映の「戦隊シリーズ」「仮面ライダーシリーズ」とお互い切磋琢磨し、よりよい作品ができると思います。少子化が進む昨今、パイの奪い合いをするのではなくコラボレーションすれば人気も出るでしょう。海外での評価も高いのでアニメーション同様に輸出すれば日本の新たなる分野として期待出来るのではないでしょうか。過去に「ゴジラ」「仮面ライダー」「戦隊シリーズ パワーレンジャー等」での成功例がありますので。 2010/11/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カトル (表示スキップ) 評価履歴[良い:1412(84%) 普通:138(8%) 悪い:122(7%)] / プロバイダ: 7061 ホスト:7196 ブラウザ: 6891 えー、まぁ事後的に観て、ガンダムみたいな赤いロボットがカッコイイお。装備が良い。 敵の恐竜も強そうだお。 主役陣いっぱいだお。 2010/07/29 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 消しゴム (表示スキップ) 評価履歴[良い:1177(56%) 普通:328(16%) 悪い:604(29%)] / プロバイダ: 12380 ホスト:12290 ブラウザ: 6406 ロボットや巨大化した異星人等の戦闘内容が一方的な展開になる事が多く、負けっ振りもかなり悪い。 ゴーグルに覆われた目、ウルトラマン型の口等、ゴッドマンと被る箇所が目立つグランセイザーのデザイン。 この2つは、この作品最大の欠点だと思います。 内容は、弓道天馬を中心にした12人のグランセイザーがウオフ・マナフが地球に送り込む異星人と戦うと言う物でした。 地球人に成りすましたアケロン人の罠に掛かってグランセイザー同士で戦ってしまう、天馬達とウオフ・マナフの戦いの元となった太古の戦いの真相等、 戦いの原因を通して制作者が伝えんとする事は、明確でした。 ダンサーを志す少女がグランセイザーとガダル星人の戦いに巻き込まれて足を負傷するエピソード、 ルシアを失ったロギアが天馬に決闘を仕掛ける、未加との交流等で地球人を知ったオメガが最期にとった行為等、 単体のエピソードに絞って見ても優れたものが多く、太古の昔、地球で起きた戦いの真相を知ってウオフ・マナフとの戦いを止める為に全力を尽くす 天馬達の姿を通して制作者が示した答えも、好印象でした。 欠点が響いた為、評価は、「良い」止まりです。 2008/01/14 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by バツ (表示スキップ) 評価履歴[良い:126(70%) 普通:31(17%) 悪い:24(13%)] / プロバイダ: 32947 ホスト:33015 ブラウザ: 5200 ジャスティライザーとセイザーXの評価をしておいてこの第一作を評価していなかったとは なんとも失態でした……; 超星神シリーズ第一弾です。 が、放送当時はシリーズ化すると本気で考えていた人など誰もいなかったのではないでしょうか。 なにしろヒーローだけで十二人、ロボットは四体(それも中盤までで)と東映の戦隊と比較してもケタ外れです。 放送されるまで「また東宝は……」と苦笑していた人は多かったと思います。自分もですが。 しかし実際放送されたものを見て、確かに斜め上の部分は多かったものの前述の設定はうまく消化しているように感じました。 人数は最終的には十二人になるものの、そこに至るまでの過程が(人数の多さにしてはという注釈は入りますが) 丁寧に描かれていたのではないでしょうか。 特にギャンズの初変身のエピソードは変身できるとわかっているのに変身できない者の苦悩、 そして変身できた喜びが画面から伝わっていて好印象です。 ライバルキャラのロギアも良かったですね。味方が十二人というところから逆説的に 「それに一人で対抗できる強いライバル」が生まれたのは怪我の功名でしょう。 ルシアを失ったことから生じた復讐心は、できれば最終回まで持ち込んで消化して欲しかったですが 東宝特撮にそれを望むというのも酷ですね。 またロボットは安易にデウスエクスマキナ的な使い方をせず、逆にやられる事が多かったのが斬新でした。 大地のトライブの決意補正がかかったガンシーサーがガントラスにやられてしまうなどと誰が想像できるでしょうか。 ただダイセイザーが登場してからは合体すれば勝ちのパターンになってしまいましたが、 そのお約束も最終回近くで無効にされてしまったのは感心しました。 そんな頑張りを見せた本編の一方で、玩具展開はもう一つでしたね。 変身アイテムは秀逸でしたが肝心のロボット玩具のクオリティはリヴァイアサンを除いて……でした。 どうせダイセイザーになるのなら、最初から全合体が可能なように設計すべきだったと思います。 ときどき(というかよく)超展開と呼ばれる心理描写皆無のアクションがあったことなど問題も結構散見できますが 意外と最初から最後まで展開が通して見れるものだったのと、シリーズ化への道を作ったこと、 そして最強ロボが大怪獣(これがかなりウェイト高いです)なのを加味してこの評価で。 2007/11/25 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by バカボケ (表示スキップ) 評価履歴[良い:394(78%) 普通:63(13%) 悪い:45(9%)] / プロバイダ: 29382 ホスト:29389 ブラウザ: 7783(携帯) 2003年辺りから始まった三代に渡った超星シリーズ?(間違ってるかもしれませんが)それの第一弾ですね。 まず思う事は人数多いよ!という事ですね。 最終的に確か十二人近くになったような…。 飛び飛びで観ていたのでシナリオは詳しくないですが、アクションが一人対五、六人といった辺りもあり、なんだリンチか?みたいなアクションシーンがあったような…。 そしてそれが最終回でもそんな感じだったのでただ数を出せばいいみたいな感じに見えてどうも三人ぐらいのジャスティライザーの方が分かりやすかったですね。 評価としては普通ぐらいで。 まあこういう形もありかなと最近おもいまして。 2007/06/12 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ためきち (表示スキップ) 評価履歴[良い:61(19%) 普通:25(8%) 悪い:232(73%)] / プロバイダ: 25985 ホスト:25854 ブラウザ: 4184 2003年放送とは思えない古臭さを感じる。 それと何の脈絡もなく仲間割れしてもまったく燃えないな。 デザインと話さえよければ良作にはなれただろう。 巨大戦はやっぱりゴジラの東宝だな、くらいにしか思わなかった。 2007/04/11 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 清流滝哉 (表示スキップ) 評価履歴[良い:274(67%) 普通:40(10%) 悪い:92(23%)] / プロバイダ: 2836 ホスト:2626 ブラウザ: 4184 私はこの作品を途中から見ました。12人もヒーローがいるなんて多すぎるなと思いました。 ですがそれぞれ個性が出ていて良いです。今まで干支の戦隊は見たことあるのですが、(特撮じゃないけど)星座の戦隊はこれが初めてではないでしょうか。 天馬・・・・射手座なんですが私も射手座なんで主役なのがちょっとうれしかったり。 ちなみに天秤座の戦士である仁が好きでした。 評価は「とても良い」です。 2006/10/20 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by アルトスピア (表示スキップ) 評価履歴[良い:4(29%) 普通:8(57%) 悪い:2(14%)] / プロバイダ: 10263 ホスト:10223 ブラウザ: 6287 最初に情報を得たときは、「ヒーローが十二人?敵は宇宙連合!?しかも、怪獣や巨大ロボットまで出てくるって…、破綻しないか?これ」などと考えていました。しかし、実際に視聴し続けると、それらのスケール感と、上手くまとまったストーリーに心惹かれる自分がいました。国防省が介入してくるのもツボでした。 特に、十二人のセイザーと五体のロボットが個性豊かで、すぐに全員全機の名前を覚えてしまいました。 欠点があるとすれば、 ・ロギアの最初の復活…一度敗れたロギアが復活するのはいい、むしろ「よくぞ、やってくれました(歓喜)!!」と言いたい。しかし、第一回目の復活が何の説明も無しに、唐突に行われたのがいただけない。 ・宇宙意思…ウォフ・マナフ連合で一番偉い存在、とのことだけど、別に「宇宙意思」という神様的な存在で無くともよかったのでは?どのみち、大して役に立ってない訳ですから。 この二点ぐらいですが、それらを補って余りある魅力が、この『グランセイザー』にあります。 2006/06/28 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by なり (表示スキップ) 評価履歴[良い:15(42%) 普通:1(3%) 悪い:20(56%)] / プロバイダ: 2093 ホスト:1892 ブラウザ: 5234 ロギア、ルシア! この二人のほうが主人公のように思えてしまいました。 3対1、4対1で戦うのは当然のごとく。もちろん1人なのはロギアやルシア。 残虐な方法で人類を滅ぼそうとした描写もない。また、3対1、4対1が卑怯と思えないぐらい強いわけでもなかった。ドラゴンボールでクリリン、ピッコロ、悟飯が3人でフリーザと戦ったシーンがあったが、それとは月とすっぽん。イジメっぽく見えた。 人数多すぎ、多すぎるのが邪魔でしかなかった。それぞれのトライブのリーダー格が、性格的にあまり違わなかったような。女性戦士もいい子ちゃんばかりで個性がなかった。 ひとつぐらい全員高校生のトライブがあってもよかったんじゃ? 2006/06/25 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by エンシ (表示スキップ) 評価履歴[良い:60(64%) 普通:25(27%) 悪い:9(10%)] / プロバイダ: 658 ホスト:356 ブラウザ: 2775(携帯) 記念すべき超星神シリーズの第一作目です。 ヒーロー12人と知って「「龍騎」のパクリ?絶対コケるよねー」と冷やかし半分で見た作品にここまでハマるとは思いませんでした…(苦笑)。 当時は『特撮=イケメン』の印象が強かったから最初見た時はあまりにも個性的な面々に閉口、そしてガッカリしました。…ですが、だんだんその個性ぶりが面白くなりましたし、誰も被ったキャラ居ないので12人居ても区別つき易く、個性的で良かったです。またキャラの名前が自分の星座に由来してるのも面白かったし、覚え易かったと思います。 ロボット(超星神)や一部の特撮シーン見てると新しい物を作ろうとしてる感じが伝わって来ました(…ただそれが成功したかどうか微妙ですが)。 私は今でも大好きな印象深い作品です!!!! 2006/04/16 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 20897 ホスト:20983 ブラウザ: 5234 平成版の「流星人間ゾーン」、又は「行け!ゴッドマン」や「炎の超人メガロマン」と言っても良いのかも知れないのが、本シリーズかも知れない。 これに東宝初の複数ヒーローものである「電脳警察サイバーコップ」のようなヒーローを多く投入し、東映の戦隊シリーズ的に創ったものと言えば聞こえは良い。 けれども、中身に関しては東宝で、VSゴジラシリーズでの名シーンを多く創り上げた川北紘一監督だけに、特撮の出来は良いのだけど、肝心の中身とキャラクター達にはそれ程魅力が無く、復活したミレニアムシリーズのゴジラの不人気さ(?)が災いしてか、本作がゴジラの終了を早めるようにしたイメージもあり、そのせいか好印象はさしてない。 最近は戦隊に限らず、ヒーローの複数化が混乱させているようだし、あくまでシングルヒーローに拘っているのはウルトラシリーズだけだと思うので(そのウルトラも最近はパワーダウンが顕著だが)、そう思うと、本作は「ヒーロー一人じゃ、何人もの悪人達に勝てっこない」というリアル視点を捉えたとは言えるけれど、それでも「東映戦隊のパクリ」というイメージは払拭できそうにない。 特撮面では確かに魅力的だったりするのだけど、キャラクターに好印象はないし、「鉄甲機ミカヅキ」をより子供向けにしたという見方も出来そう。 そう思うと、あまり目新しさを感じないし、ネタ切れに陥っている会社は東映や円谷だけではないという印象もあるし、本作はシリーズ化しているとはいえ、ゴジラが終わり、その代役としてというイメージも強く、その意味では東宝が映画ではさして成績がパッとしない理由で、TVに移行していったような印象さえ与えてしまう感じもする。 TVというメディアに目を向けるのは東宝には昔からある傾向だとはいえ、それでも、本来は映画会社であるというコンセプトを忘れているイメージもあるのだし、TVよりも、本業の方へのテコ入れはどうしたのか?と半ば深刻になってしまう事がある。 本シリーズが水爆大怪獣復活の為の練習台になってくれていると願ってはいるのだけど、それでも、艶やかなヒーローカラーにはちょっと退いてしまう部分が多い。好みが分かれるとはいえ、新鮮味があまり無いデザインというネックも抱えている。 こういったイメージは現在も続いているので、本シリーズがどんな方向に向かっていくのか、そして、東宝特撮にどんな影響が出てくるのか気に掛かる所である。 2005/12/24 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by エンシ (表示スキップ) 評価履歴[良い:60(64%) 普通:25(27%) 悪い:9(10%)] / プロバイダ: 658 ホスト:357 ブラウザ: 2775(携帯) 劇場版「セイザーX」公開初日に見ました! とても面白かったけど、グランセイザーファンとしてはやはり不満があります。…出番が少ないのは当然というか仕方ないとは思いますが(タイトル「セイザーX」ですし…)、変身済で出て来ただけですし、吹き替えも無かったと思います。 パンフレット見てもジャスティライザー達のように現在はどのような生活してるかも書いてないですし、寂しいし悲しい気分です…。 変身前の皆に会いたかったです。 2005/10/04 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by グレゴリウス皇帝 (表示スキップ) 評価履歴[良い:311(78%) 普通:75(19%) 悪い:13(3%)] / プロバイダ: 48297 ホスト:48186 ブラウザ: 5717 私は途中からしか見ていなかったけれど、良い作品でした。 東宝さん、これからも超星神シリーズを発展させてください。 2005/07/13 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ミスター栄孝 (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(62%) 普通:3(38%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 1139 ホスト:938 ブラウザ: 3875 ヒーロー12人という設定は多すぎる!という意見が多いみたいですが、僕はそんな風には思いません。 むしろ「12人のヒーロー」という設定は新鮮さがあっていい!と僕は思います。 グランセイザーの12人はみんな好感が持てる良いキャラばかりで、ストーリーもなかなか面白かったです。 インパクター・ロギアなど、敵キャラにも魅力がありました。 だからこそ今やっている「ジャスティライザー」のヒーロー3人という設定はなんか、物足りない感じがして イマイチ燃えません。 キャラクターもグランセイザーの時に比べて、好感が持てる人物があんまりいないような気がします…。 また12人でやってくんないかな〜。 2005/07/05 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2149(46%) 普通:1436(31%) 悪い:1074(23%)] / プロバイダ: 31460 ホスト:31394 ブラウザ: 5234 12人は多すぎたけど、スーツのカラーバリエーションはまあまあ良かったです。 必殺技はセイザーリオンの―某有名格闘ゲームに出てくるテコンドー使い のそれと同じ名前でしたが―飛燕斬がカッコ良かったですね。 最近の特撮作品の中では見応えあったほうですかな。 2005/06/15 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by エンシ (表示スキップ) 評価履歴[良い:60(64%) 普通:25(27%) 悪い:9(10%)] / プロバイダ: 658 ホスト:373 ブラウザ: 2775(携帯) 某局の戦隊、ライダーシリーズみたいに何を狙えば特撮ファンに喜ばれるか、好まれるか分からかった(と思える)なかで、ここまでの作品を作ったのは評価できます! スーツもメカもデザインがダサかったのが、かえって強い印象になったと思います(カッコ良いメカなんてどこにでもありますし…)。コアロボットに超星神を取り付けるだけの合体も凄かったです。 内容は堅苦しく無くて良いですが、…ただ戦う事に皆で悩むのが終盤になってからなのは変かな?と思いました。 後、12人で出番が多い人少ない人の差があったのは残念でした。 2005/05/02 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 猫玉 (表示スキップ) 評価履歴[良い:493(71%) 普通:141(20%) 悪い:60(9%)] / プロバイダ: 15221 ホスト:14961 ブラウザ: 3646 しまったと言ってからでは手遅れですからね。 と、ダム決壊と対ボスキート戦の2回しまったと言った医師は語った。 次は未加姉ちゃんが出るそうです。 川北監督曰く、ジャスティ劇場版にはジャスティの他にグランセイザー 12人と次回の超星神シリーズのメンバーが登場するそうです。 ジャスティのグランセイザーゲストシリーズはしばらく続くようです。 2005/05/02 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宝家義頼 (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 21886 ホスト:21801 ブラウザ: 3646 伝通院先生(セイザーレムルズ)が、『幻星神ジャスティライザー』に出演していましたね・・・・・・・・・・・・・・ 彼の姿を久々に見ましたが、伝通院先生の髪は随分伸びていました。 でも、長髪だとかなり違和感を感じます。 今年の冬に劇場公開される予定の『幻星神ジャスティライザー』の映画に、伝通院先生や他のグランセイザー達が 出演するのかどうか、私も興味があります。 何となく、グランセイザー達も登場するような予感がしないでもないのですが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 ひょっとしたら、インパクター・ロギアの登場もありえるかも ! ? 正義の味方が12人も登場する『超星神グランセイザー』は、迫力があったというか面白かったです。 たった1人の敵を4人がかりで攻撃して倒していたシーンは、傑作でしたね・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 あのリンチ攻撃シーンを初めて見た時、思わず笑ってしまいました ! ああいう芸当は、やはり多人数でないと実現できません。 登場する巨大ロボット達も魅力があったし、ストーリーも割と良かったです。 彼等の再登場を期待しています。 2005/02/26 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by オルタフォース (表示スキップ) 評価履歴[良い:173(52%) 普通:83(25%) 悪い:75(23%)] / プロバイダ: 53824 ホスト:53748 ブラウザ: 4856 変身ヒーロー10人以上でも、龍騎とは違って全員が味方。 何も全員を毎回登場させる必要はないことを心得ているし、アクションにも不満はない。 テレビ東京発の特撮ものは8年振りだったので、どうなることかと思っていたが、一部の人を狙った箇所がない王道的ストーリーは好評を博したようだ。 2005/01/13 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 猫玉 (表示スキップ) 評価履歴[良い:493(71%) 普通:141(20%) 悪い:60(9%)] / プロバイダ: 4969 ホスト:4796 ブラウザ: 3646 年末のジャスティライザーの映画にグランの出番があるのか・・、 それだけが気になる・・。 もっと読む「ウオフ・マナフによる地球侵攻を阻止したものの、第36話に登場したクリミネル星人のように、ウオフ・マナフ...」 by 宝家義頼 次のページを読む この評価板に投稿する |
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