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| 注意: これは特撮/人形劇版。その他メディアのページ: アニメ:美少女戦士セーラームーン / ゲーム:美少女戦士セーラームーン / 漫画:美少女戦士セーラームーン |
| 特撮/人形劇総合点=平均点x評価数 | 477位/478作品中(総合-115/偏差値4.32) | 476位<= =>478位 |
| 特撮/人形劇平均点(評価10個以上限) | 177位/181作品中(平均-1.49=悪い/77評価) | 176位<= =>178位 |
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| 全49話 制作著作:中部日本放送、東映 企画制作協力:電通、CAZBE、東映エージエンシー 原作:武内直子(連載:なかよし 出版:講談社) 監督:田崎竜太、舞原賢三、高丸雅隆、鈴村展弘、佐藤健光 企画:加藤直次、渡辺哲也 企画協力:吉野健一 プロデューサー:岡崎剛之、竹沢寿之、矢田晃一、坂田雄馬、白倉伸一郎、丸山真哉 脚本:小林靖子、田崎竜太 特撮監督:佛田洋 音楽:大島ミチル 撮影:松村文雄 照明:斗沢秀 ヴィジュアルコレオグラファー: 彩木映利 美術:山下宏、長谷川真弘 衣装制作:ドルドルドラニ、竹田団吾 妖魔デザイン:竹田団吾、篠原保、タイムハウス 造型:レインボー造型企画、蟻川昌宏、前澤将 スタントコーディネーター:玉寄兼一郎 セーラー戦士アクション:今村ゆり子、半澤友美他 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2003/10/04(土) / 終了日:2004/09/25 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 最終変更日:2010/05/26 / 最終変更者:kunku / その他更新者: 管理人さん / TCC / myu / 提案者:アーリマン (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2012/03/14 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 元FFファン (表示スキップ) 評価履歴[良い:92(51%) 普通:11(6%) 悪い:76(42%)] / プロバイダ: 4112 ホスト:4127 ブラウザ: 4895 モンスターファーム、デビチル、カービィとゲーム原作アニメ3作来て、次に来たのがあの見るだけで頭が痛くなるコレ。 正直1話を見ただけでも背筋全身が凍ったし、苦笑いした。 こんな作品をよく世に送り出せたものだ、自分がセーラームーンそのもの自体が薄気味悪く、嫌いなのは個人的だと思うが、 この実写はファンの視点から見ても絶対にありえんと。 デビチルやカービィにも問題点があるがこれはさらにそれを越える醜さ・・・ しかも原作は知名度が低い今更セーラームーンなんかやるんだと思った。 変身ヒロイン物が嫌いでも商業的だとは言えこれは明らかに痛すぎるぞ・・・ 正直演じた役者達がかわいそうだろうと思うぐらいに腹立たしかった。 まさに子供の頃感じたセーラームーンに対する恐怖と罪悪感が蘇ってしまった。 それが実写演出という痛い要素で何倍にもなって・・・ 2011/11/15 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by フィリット (表示スキップ) 評価履歴[良い:2(40%) 普通:0(0%) 悪い:3(60%)] / プロバイダ: 6250 ホスト:6093 ブラウザ: 4894 【良い点】 ない。存在するはずがありません。 【悪い点】 ・登場人物の演技が下手。 有名なテレビドラマや映画に出演した方も多数出ていますが、ここでの演技は棒読みにしか聞こえません。 やる気あるんだかないんだか分からない学園祭の劇を、淡々と見せられているような気分になりました。 ・登場人物の性格があまりにも違いすぎること。 うさぎやまことはまだマシな方ですが、亜美とレイの性格はちょっとやりすぎではないかと思います。 特に私が酷いと感じたのは美奈子ですね。彼女は原作でもアニメでも明るい性格で、うさぎ同様お馬鹿キャラだったのですが 実写版では妙に冷めているただのクールビューティーみたいな感じになってしまいとても残念でした。 あと元基お兄さんも冴えない亀の愛好家みたいになっていて、ドン引きしました。 原作やアニメとは全くの別人です。 ・ルナとアルテミスがぬいぐるみだという設定。 そりゃあ現実の猫でやるのは無理があったと思いますが…。 これだと低予算で制作した感じが見え見えですね。 しかも何で動く時だけCGになるのでしょうか?意味不明です。 ・話の展開もグダグダ。 特に後半になるにつれて、ゲーム大会をやったりなど訳の分からないことになっています。 ・意味不明なオリジナルキャラばかり出したこと。 「ダークマーキュリー」や「セーラールナ」は、はっきり言って出す必要性を感じないです。 こういうキャラクターを出したせいで話の流れもグダグダになってしまったのかなと思います。 ・アルテミスの声が変わったこと。 勿論山口勝平さんも悪くはないのですが、個人的にはやっぱり高戸靖広さんに演じてもらいたかったです。 ルナ役がアニメ版同様藩恵子さんだったので、できそうな気もするんですけどね…。 ・変身後のうさぎ達の格好が、コスプレにしか見えない。 特にカツラとか違和感ありまくりです。 ついでに言うと変身前の姿もおかしいと思います。 なぜ亜美がロングヘアに眼鏡なのでしょうか。 後半ではちょくちょく眼鏡を外していましたが。 ・朝に放映されている番組のはずなのに、パンチラなどのお色気シーンがあること。 ・OPがイマイチパッとしない。 普通にムーンライト伝説で良かった気がします。 ・最終回も意味不明。 なぜ病死したはずの美奈子が生き返っているのかが未だに分かりません。 【総合評価】 あぁ、懐かしいですね。私が5歳の時、丁度リアルタイムで観ていました。 確か…アニメ版星のカービィの次番組でしたっけ。 当時はそれなりに楽しめたんですが改めて視聴すると、他の論客さんも仰る通り低予算で制作している感じがしますね。 正直、セーラームーンのコスプレをした人達がギャアギャア騒いでいるようにしか見えません。 私はその後アニマックスで、アニメ版の再放送を視聴したのですが、そっちの方が断然面白かったです。 やっぱりアニメを何でもかんでも実写化しようという考えは、間違っているということがよく分かりました。 当初の予定ではちびうさやはるか、みちるなどが出る予定だったらしいのですが、出さなくて正解だったと思います。 東映の黒歴史作品ですね、これは。 評価は勿論「最悪」で。 2011/04/15 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Pu_SAN (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 46232 ホスト:46379 ブラウザ: 8926 【良い点】 セーラー戦士達がキラキラ輝いていたこと…演技はイマイチの娘さんもいましたが、それ以上に輝いていたのが良かったと思います。 男優たちもイケメンだけでなく性格もよい人が多そうだったし演技も良かったと思います。…男女とも最近では人気モデルや俳優さんになってる。その片鱗が見えますね。 【悪い点】 子供向け着ぐるみ特撮アクション物としては、上位だと思いますので特に悪いところはなかったと思います。 【総合評価】 我が家には全巻DVDも揃っていますが、20代半ばに至った娘たちは、今でも時々見ていますが、その時はそれなりに見入っています。 初回放映時、不幸のどん底にあった我が家に希望を与えてくれたドラマでした。 是非新シリーズを復活させて欲しいと思います。 2011/03/29 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ねぎたま (表示スキップ) 評価履歴[良い:125(60%) 普通:9(4%) 悪い:73(35%)] / プロバイダ: 13991 ホスト:13962 ブラウザ: 3455(携帯) 仮に月光仮面みたいな明らかな変装おじさん的変身とか、ゴレンジャーのように円谷プロに劣る(悪く言うと、しょぼい)特撮も割り切ったはっちゃけ路線だったら、まだあの変身も納得できたでしょう。 でも、平成にもなって、シリアスにこういうコスプレをやるのは作品としても明らかに失敗です。だから東映の特撮レベルも上昇しないのかも。演技には文句はつける気ないですが、そこらへん作品製作の基盤のズレがみえます。 物語にしても、原作者の武内路線の悪いとこ(浅いのにダラダラした輪廻)を小林脚本の自己満足的方向性(こういうとこは仮面ライダー000でも変わらない)で纏められてしまったのは、いくらみためで壮大でも内容はうすっぺらです。 アニメの、変身少女の設定がなかなかうまく引き締まって社会的人気も得る独特の世界観を完成させたR、(武内さんが好きな)意識したであろう他のヒーロー作品に負けないクオリティーをセーラームーンでやり遂げたSあたりとくらべても、これじゃあドラマはいいとか言ってられません。 結局、ただ実写にしてこうしてみました、で終わったのはフォローしようもありません。 2010/11/01 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 消しゴム (表示スキップ) 評価履歴[良い:1177(56%) 普通:328(16%) 悪い:604(29%)] / プロバイダ: 12618 ホスト:12477 ブラウザ: 6407 「セーラームーン」の皮を被った平成ライダー。 この作品、一言で言うとこうなります。 作品自体は、原作のダークキングダム編をベースに制作者が登場人物の細かい設定等に独自のアレンジを加えた物です。 まず眼を引くのは、うさぎ達の変身時の姿です。 うさぎ達の変身時の容姿を衣装だけでなく、金髪や青い髪のかつらを使って髪型まで原作やアニメと同じにした コスプレと殆ど代わり映えしない容姿が、激しいギャップを生み出す。 それを見たときのショックは、原作やアニメ版を好きな人ほど大きいだろうと容易の想像出来てしまう。 ストーリーも、うさぎと衛のロマンスをバックボーンに前世の話、オリキャラ等でスタッフ独自の味付けをした結果、 平成ライダーそっくりな作風に変わってしまった。 原作やアニメをリアルタイムで見た人達なのか、女の子なのか、作品のターゲットが特定できない事。 これが、最も致命的でした。 2010/02/22 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by S・N (表示スキップ) 評価履歴[良い:249(55%) 普通:68(15%) 悪い:139(30%)] / プロバイダ: 21365 ホスト:21164 ブラウザ: 4483 【良い点】 ・強いて言うならルナの声がアニメと同じこと 【悪い点】 ・役者の棒読み演技 ・キャラの性格が変わっていること 特に酷いのが美奈子です、あんな冷めた性格じゃなかったですよ・・・ ・アルテミスの声が変わっていること 別に山口勝平が嫌いなわけじゃないですが変える必要あったのかと・・ ・演出がしょぼい ・朝っぱらからパンチラ 【総合評価】 ・カービィの後番でやってたんで何度か見ましたが全然面白くありませんでした。 ただコスプレした人達がワーワー騒いでるってだけの作品、パンシャーヌといい これといい・・特撮に詳しくない自分でも胸を張って「最悪」と言える作品。 [推薦数:1] 2009/11/05 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by めたこ (表示スキップ) 評価履歴[良い:57(93%) 普通:3(5%) 悪い:1(2%)] / プロバイダ: 46735 ホスト:46799 ブラウザ: 3874 【印象】 まず最初にテレビで実写化する話を確認したときは、「実に無茶な企画だ……」と思いました。 理由は二つあって、ひとつは、すてにアニメで一大ブームを作っており、固定化されたファンがいるということ。 もうひとつは、変身ヒロインという、元々がアニメ向きな企画であることです。 しかしながら、僕は同時に天邪鬼でもあります。 「そんな無茶企画なら逆に見てみたい」 そんな思いから一年、欠かさず視聴を続けました。 ※なお、ミュージカル版は未見につき、この評価文では比較対象として考慮しておりません。 【考察】 1.特撮版セーラームーンが目指した世界 そもそも、「美少女戦士セーラームーン」の物語は、「変身するヒロイン」「コスチュームがセーラー服アレンジ」という基本設定を骨子とし、「月の世界」「前世」「運命」といった形而上的な(かつ、思春期の少女に受け入れられやすい)要素を盛り込んで作られたものであると僕は思っています。 この実写版で、先行する漫画版・アニメ版と大きく違う点は、「正義と邪悪の戦い」の構図から徐々に脱却し、最終的に「世界の崩壊と新生」という領域に入り込んでいくところです。 前世から連なる運命のたどり着く先を、悲恋から成就へと転換させたアニメ版(第一期)とは異なり、特撮版では純粋な愛から生じる「滅び」を描いています。 そして、その崩壊から世界を救うのもまた、「愛」であり、それによって世界が死から生へと転じるのが大団円へと繋がってます。 こう書くと大仰な話ですが、基本的には子供向けの話であり、全編で描かれた愛の形は「月のプリンセスと地球の王子」という、ビジュアル的にもシンプルなもので、冒頭に挙げたいくつかのキーワードを介して、単純に楽しめるつくりになっていたと思います。 基本的には、シリアスな展開であっても、子供向けの物語の範疇に止めてあり、細かな部分が分からなくても作品世界に入りやすい工夫はされていたものと思います。 2.交差する人間模様 主要な登場人物はアニメ版第一期を踏襲していますが、セーラー戦士とダークキングダム四天王、そしてクイン・ベリルのキャラクターはオリジナリティに富んだ性格付けがなされていました。 セーラー戦士で言うと、美奈子=ヴィーナスは最後まで孤高の戦士というスタンスを保っていましたし、マーキュリーは一度ダーク化して敵になるという展開もありました。 いきなり仲良しになるのではなく、それぞれが前世と現世の自分との相克に悩みつつ、時には相対しながらも少しずつお互いを受け入れていく過程が丹念に描かれていたと思います。 また、セーラー戦士に呼応するダークキングダム四天王+プリンス・エンディミオンについてはかなり大幅な変更がされており、四天王それぞれにエンディミオンやベリルに対する複雑な思惑と愛憎がこめられ、単純な善悪の括りで捉えられない複雑な人間ドラマを形成していました。 ただし、これらの要素は、「複雑すぎる」「爽快感に欠ける」といった短所にもつながるところであり、この作品を素直に楽しめるか否かの分岐点にもなっているように思いました。 (端的に言って、四天王がらみのドラマは子供にはわかりづらかったのではないかと考えます) しかしながら、複雑に絡み合う人間模様を一年間の長いスパンでじっくりと描いていたあたりは、特撮版独自の個性として長所に挙げられるものと思います。 3.キャストについて 放映当時は二次元のキャラクターを実際の人間が演じることに対する抵抗感を示される意見も少なくなかったと思います。 (現時点でもそうかもしれませんが) しかしながら、キャスト、そして演技のレベルなど、その他の特撮番組と概ね変わらないレベルだと考えます。 クイン・ベリルの杉本彩などは、画面全体に伝わる比類ない存在感を示しておりました。 セーラー戦士を演じた五人も、少なくともルックスは並以上の人たちでしたし、また、本人たちが『セーラームーン』を見て育った世代ということもあり、ひとかたならぬ思い入れを持って演じていたのが伝わってくるようでした。 特撮およびアクションのところですが、第1話では完全CGの触手のような妖魔が出ていましたが、最終的には着ぐるみになり、特撮番組的にはしっくりきたところです。 また、変身に関しての解釈は面白かったと思います。普段は普通の黒髪の女の子で、変身と同時に色付きのウィッグを被るというのは、掛け声の「メイクアップ」にも呼応していたし、結果的に程よくコミカライズされたように思います。 アクションについては、セーラー戦士側はバレエとかダンスの動きを取り入れたアクションが多かったですが、あのコスチュームとダンス的な動きは割と親和性が高いように感じました。 本人が動く場面も最初はぎこちなかったですが、回を重ねるごとによくなっていったように思います。 ただ、必殺技の画面はバンクフィルムで、それが適度なチープさをかもしていて、良く言えば特撮らしさをかもしていました。 四天王側は皆さん本人の面出しでのアクションでしたが、こちらは良くがんばっておられたと思います。 【評価】 「とても良い」です。 色物の皮を被った本格的特撮ファンタジーと言って良いかと思います。 好みは分かれるかもしれませんが、見た目などでイロモノと決めつけるのは早計であると言わせていただきます。 (見る見ないは個人の自由ですが)
2009/10/31 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カイネル・ドゥ・ラファティ (表示スキップ) 評価履歴[良い:595(64%) 普通:145(16%) 悪い:183(20%)] / プロバイダ: 14411 ホスト:14585 ブラウザ: 8451 【良い点】 ・髪の毛の色が変身前と変身後で異なるという点がGOODです! ・アニメや原作とはかなり異なりますが、このセーラームーンもありかな〜と 思いました。 【悪い点】 ・正直、キャラに愛着が抱けないところです。 【総合評価】 とりあえず【普通】とします。 原作よりはまし、ということで。 2009/08/22 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by SOLDS (表示スキップ) 評価履歴[良い:45(36%) 普通:4(3%) 悪い:75(60%)] / プロバイダ: 5446 ホスト:5485 ブラウザ: 9207 私は3歳の頃から、「セーラームーン」の アニメ作品は好きでした。 だが、実写化すべきの作品ではないと思います。 アニメの実写版だったら、登場人物・内容等の イメージが、崩れてしまいますからね・・・。 全体的にみると、低予算で制作していると 思うところがありますし、欠点が多いです。 私はこの作品、二度と観たくもないです。 【良い点】 全くありません。 【悪い点】 1:登場人物の演技が下手。 2:演技が下手なだけでなく、 登場人物のセリフが棒読み。 3:セーラー戦士の役柄が、ただの「コスプレ」に見える姿。 (イメージはともかく、セーラー戦士の役柄での、変身後の姿は、 微妙に似合っていない。「アニメ版」の方が可愛いと思いました) 4:素人の「コスプレ大会」と、「学芸会」 を組み合わせたような映像作品。 5:低予算と思わせるような演出。 (特にルナとアルテミスが「ぬいぐるみ」であること。 ○国の「ドラゴンボール」に登場する、ヤムチャと プーアルと同じような演出が思い出すし、みっとも ないです。いざ動くときは、「CG」で、組み合わせが悪い) 6:登場人物に、よけいなオリジナル要素を取り入れていたこと。 (特に、セーラールナとかセーラーダークマーキュリーとかは 私としては受け付けないです) 7:アルテミスの声が、アニメの声じゃない。 8:最終回もNG。 9:「東映」の黒歴史作品。 【総合評価】 こんな作品を放送するなら、「星のカービィ」の続編を 放送してほしかったね・・・。 評価は「最悪」で。 2009/08/03 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 1986年名古屋生まれ (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:1(33%) 悪い:2(67%)] / プロバイダ: 12320 ホスト:12099 ブラウザ: 7761 この番組の存在が分かるようになったのは、2004年の夏頃でした。 偶然父親が職場から借りてきたビデオの中にドキュメンタリーの後に偶然録画されていました。 内容は、ジュピターが覚醒する…だったような気がしますが、パンチラは少し衝撃でした。 そこから主役のメンバーが気になり、後々調べてみたら全員モデルメインで5人中3人が私と同い年でほぼ同年代が演じていることに気がつきました。(個人的には当時の同年代のアイドルとしては松浦亜弥が一番好きで石原さとみにも嵌り始めた時期と言うことも重なり…) その後の同年代アイドルに続々嵌ったのもこの番組もその一つのきっかけだったと思います。現在だと北川景子も月9で活躍してますし… 内容はあまり深くは分からないのですが、懐かしいと言うこととアイドルに関心度が高まった最初のターニングポイントになったことだと思います。 2009/07/17 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 緋色慎 (表示スキップ) 評価履歴[良い:238(54%) 普通:64(14%) 悪い:142(32%)] / プロバイダ: 6047 ホスト:5938 ブラウザ: 7898 【良い点】 ネタ率が高い。 ルナの声優さんを変えていない。 【悪い点】 俳優さんの演技。棒読みがひどい。 ルナとアルテミスはぬいぐるみを使っている。 アルテミスの声優さんがアニメと違う人が演じている、 変身?これどう見てもコスプレですよ!! 【総合評価】 アニメでは成功したセーラームーンですが、実写では大ゴケでした。 大体実写化する意味がわからない。 [推薦数:3] 2009/06/28 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Merci (表示スキップ) 評価履歴[良い:262(52%) 普通:79(16%) 悪い:159(32%)] / プロバイダ: 22279 ホスト:22412 ブラウザ: 4184 動画サイトでどんなモンかという好奇心で確認しました。 アニメは4部途中までリアルタイムで視聴、マンガは最後まで目を通しました。 ちなみに、どちらかと言うとアニメ寄り、マンガは原作と認められないだろうというくらいに呆れてます。 【良い点】 登場人物の人間性は、バタバタとキャラがとっかえひっかえされたマンガ版は勿論、アニメと比べても掘り下げられていました。 美奈子のキャラクターの改変は、ストーリー上のバランスを考えるとアリだと思います。 レイは原作に忠実と言う話でしたが、ギャグ要素がない以外はアネゴ肌なところがあって、むしろアニメ版に近い印象でした。 レギュラーを早めにそろえて、徐々にみんなが絆を深めて行くのもよかったです。 非常に高く評価したいのは、衛と元基のキャラクターが人間味があるというか、実のある男になっている点ですね。 特に元基は、コミカルな三枚目キャラになっていますが、アニメやマンガの「目の保養以上でも以下でもない」レベルの存在ではなく、 何の力も持たない、「弱い存在の一般人」なりに、精一杯の他者に対する思いやりを示す存在になっていて、心が温まりました。 それから、アニメとマンガともに好きになれなかった衛ですが、この実写版の衛はすごく好きです。 ダークキングダムに付く理由が、洗脳ではなく自分の意志であり、命を賭ける覚悟をしているという男気が良いですね、素晴らしい (第1部での洗脳イメージが強くて、私の中で衛は長年『カッコつけてるけど、いざという時には使えない奴』でした←酷いのは承知)。 アニメ版の男性キャラクターは、むしろマンガ版で描写が薄い分、掘り下げられた敵キャラの方が魅力的だったりしましたからねぇ。 四天王の個性も、アニメ版とはまた違っていましたが、4人の描き分けがあってよかったです。 スペシャルでのエンディミオンと四天王の、男同士らしい軽口の応酬も楽しかったです。 【悪い点】 演技が拙い点、特殊効果が実写だと笑える点。 だんだんこなれて来るとは言え、最初の方の棒読みや動きの硬さは何とかならんかったのか・・・。 特に、まことと美奈子、ジェダイトの棒読みが耳につきました (レイ役の北川さんは最近のドラマでは酷い演技だと思ったのに、この作品ではあまり気にならなかったです)。 亜美とレイのキャラクターに、回によってややブレを感じた点。 例えば、亜美はアニメ版以上に引っ込み思案な設定ですが、一方で潜入捜査を積極的に買って出るなど行動力もあり。 なかなかうさぎに心を開かなかったレイが、仲間と認めたとたんにうさぎを呼び捨てするようになったのも不思議でした。 マンガ版のキャラ崩壊っぷりと比べたら、全然気にならないレベルではありますけれどね(笑)。 黒木ミオが気持ち悪かった・・・彼女は余計でした。 それから・・・なるちゃんが、ちょっとケバかったのと、性格がキツかったのが残念。 あとは、セーラールナを出すなら、ぬいぐるみルナの声を明らかに保護者的役回りだったアニメ版と同じにすべきではなかったな、と思います。 それと・・・アニメ版でもでしたが、亜美の恋愛を半端に放置する習慣はやめましょうよ・・・ (しかし、製作会社的には、亜美と言うキャラはちょっと負の属性を持つ男性を引き寄せるタイプなんだろうか・・・)。 ダークマーキュリー編からネフライトとの関わりでロングパス出しているのに、最終的に放置でしたねぇ・・・。 それから、細かい矛盾ですが、戦いで命を落としたのではない美奈子が蘇るのは・・・ちょっと安易かと思いました。 スペシャルでは、普通の人間になったはずのネフライトが、四天王に戻っていましたしね。 【総合評価】 第一印象は、変身シーンとか、極力頑張ってアニメに似せたなぁ・・・という感じでした。 これがいいか悪いかは別として・・・つまり、実写として相応しいかどうかは別として、です。 実写版は、アニメ版がマンガ版とズレが生じたことによるマンガ版作者のリベンジ的な存在と言われていますが、私は、 全編を見終わったときに、アニメ版で出し切れなかったマンガ設定に対するアンチテーゼを貫いた作品と感じました (アニメ版では、戦士達の日常を描いたり、ネフライトの恋や人間に転生した妖魔7人衆などの設定で、微妙に反前世を感じたんですが)。 それが、すぐに戦士であると受け入れられなかったり、プリンセスであるうさぎを含めて互いに揉めたりする少女達の姿であり、 あるいはレイが前世の否定に走り、前世にしがみついていた美奈子の価値観が変化したり、 前世に意味を過度に見出したまことに対して美奈子が反動として否定を示したり、という点に出ていると思います。 マンガ版で徹底されていた故にアニメ版でも完全に逃れられなかった「前世での関係に基づいた現世での関係」という大前提を見事に一刀両断してくれた作品と言えます。 前世の縛りに対するアンチテーゼは、前世のことを聞いたうさぎが現世の家族関係を大切に思うが故の戸惑いや、 レイの美奈子に対する「私達、普段はうさぎをプリンセスなんて呼ばないし、お姫様扱いもしないのよ」という言葉、 また、アニメ版やマンガ版で見られた「4戦士がうさぎを守って命を落とす」展開ではなく、 プリンセスの負の感情(前世のプリンセスを負の存在として描いたのも面白いところです)を客観視したうさぎが、 4戦士を含めた友人や現世の家族を守るために自分と衛の死を選択するというところに現れています。 私は、マンガ版の「前世ゆえに縛られた生き方の戦士達」が気の毒でたまらなかったので、実写版で感じたアイロニーが気持ちよかったです。 往々にして前世ものは、「セーラームーン」に限らず、主人公と相手役のために転生が起こり、周りが迷惑!って感じの展開が多くて不快になるんですが、 この実写版では現世の目的が「うさぎと衛が結ばれる」ではなく、「前世の悲劇の贖罪」的な部分が大きく、不快感がなかったです。 実写作品として、映像・演技ともに足りない点はあります。 けれども、「セーラームーン」という作品で私が感じた最大の不快感の要因を断ち切ってくれた点、 それからアニメ版やマンガ版で全く評価できなかった衛と元基が魅力ある人物になっていた点は大きいです。 なので、評価は「セーラームーン」全メディアの中で最も高い「とても良い」とします。 作者の要望が入った、ということで敬遠しているマンガ版が苦手なアニメ版ファンにこそ見ていただきたい作品です。 ビジュアル面について目をつむることが出来れば、見終わった後は爽快になると思います。 2008/11/24 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ロードス (表示スキップ) 評価履歴[良い:15(68%) 普通:1(5%) 悪い:6(27%)] / プロバイダ: 22790 ホスト:22740 ブラウザ: 8090 ありましたね、こういうの。 自分が知る限りでは間違いなく「最悪」に位置する作品ですね。 【良い点】 特にない。 【悪い点】 主人公の演技、役柄が凄いムカつくところ。 ぬいぐるみを使ったキャラの不快さ。 コスプレした感が否めないところ。 など 【総合評価】 「セーラームーンを実写化したらこうなる」という事を万人に知らしめた点では 評価出来ますが、それでも自分の中では作品自体は「最悪」という評価は 変わりないです。ある意味ネタ作品ですね。 2008/10/01 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by にらま (表示スキップ) 評価履歴[良い:57(50%) 普通:17(15%) 悪い:39(35%)] / プロバイダ: 13991 ホスト:13985 ブラウザ: 2983(携帯) ぬいぐるみ使ったルナとアルテミスは不自然すぎる。 流石に本物の猫を使うのは難しかったんだろうけど、CGの方が良かった。 経費抑えたかったのかな? アニメとは違う設定に戸惑いもありました。「アニメはアニメ、ドラマはドラマ」ってのもわかりますけど、でもやっぱり慣れません。 「名アニメほど実写にするべきではない」のよい例ですね、この作品は。 [推薦数:1] 2008/09/22 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ロロ (表示スキップ) 評価履歴[良い:29(43%) 普通:4(6%) 悪い:34(51%)] / プロバイダ: 3371 ホスト:3377 ブラウザ: 3874 実写と漫画・アニメの違いをいろいろな意味で痛感する作品。 特にうさぎのキャラクターはあんなにハイテンションなドジッコを実写でやられると きついものがあった。オーバーリアクションは実写でやらないで欲しい。 最後のほうは改善されたのでまだ良かったんですが。 あと美奈子が結局ポディションが決まらないまま病死(セリフだけの解説でした) スケジュールの都合かと思えば回想シーンとかではちょくちょくでてくる。 その後何の説明も無いのに(戦闘に荷担するわけでもなく)最終回のエピソードで 復活したのには呆れた。脚本ミス以前の問題で病身設定自体が不要としか思えない。 追加戦士ということもありシリアス回でもギャグ回でも 完全に浮いた存在になってしまった。そこが残念であった。 この点さえ無ければ評価は最高かとても良いなんですが… …おそらく評判が悪い理由の多くはハイテンションなキャラを実写でやられるのはきつい, カラフルな鬘はどうか,アニメのイメージを壊さないで欲しい…であろう。 他の方の意見に干渉するつもりは無い。ただ私個人の見解としてはアニメの印象が強いだけに そこへ新しく実写を築き上げようとしたことは英断だと思う。 確かに主役側のうさぎと美奈子のキャラには失望したが 逆に実写化してよかったキャラクターを挙げるならばずばりクインベリルなどの敵役であろう。 演技力や演出もさることながら実写化することで設定をより複雑にでき 人間関係をメインに描くことが成功した。照明や衣装等も凝っていた。 私は鬘については気にならないし,むしろあったほうが見栄えも良い。 そしてなんと言っても特筆すべき点はアクションシーンが本物であるということだ。 勿論アクトレスの人はいるのだがナパーム弾等を用いた爆発のシーンでは実際に 俳優さん本人で撮影をしているという点だ。 戦隊シリーズでも合成で済ましたりして俳優さんのアクションシーンが皆無なモノもあるなか, 動きにくい衣装(というより鬘)で本物のアクションを撮影したことは 十分評価に値するべき点であると考える。 また実写の方は原作者武内直子氏が監修した原作よりの内容ということで アニメ版からファンからなった人にはキャラクター設定が違う等違和感があるとおもわれる。 (かくいう私はアニメ版をリアルタイムで見れず,再放送で見た身ですが) その他アイテム(変身携帯等)作中で上手く使われていたことや商業的にも成功したこと等 考慮すると,実写化したことは間違っていないと思う。 試験的な意味や衣装等も評価の対象に踏まえ評価をとても良いと考える。 追記:評価をとても良いに変えます。 最終回の美奈子や四天王の復活は銀水晶の力で叶えられた平和な世界とのことだそうです。 2008/07/08 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by イテア (表示スキップ) 評価履歴[良い:73(39%) 普通:68(36%) 悪い:47(25%)] / プロバイダ: 8500 ホスト:8442 ブラウザ: 8090 数回しか見てないけど、結構好きでした。 可愛い!僕にとってはそれだけで十分見る価値ありましたよ。 特にレイちゃんが美しかった。 あんなに現実離れした話をあそこまでリアルで作ったことには感心しますね。 変身前は髪の色を日本人のままにしたのは成功だと思います。 戦隊物よりは上手く作ってあった気がします。たぶんですけど。 でもやっぱり演技や映し方がバカバカしくて、大人が真面目に見られるような代物じゃないですね。 あんな中学生嫌だし。あんな妖艶な14歳は不健全ですよ。 それにあみちゃんが細すぎて痛々しかった。あの細さは小さい子に毒です。 CGが発達した現代に女の子向けの特撮が復活したのはいいことだと思います。 また可愛い女の子が出る特撮が放送されるなら見たいです。 [推薦数:1] 2008/02/03 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 赤い水性のシャア (表示スキップ) 評価履歴[良い:237(66%) 普通:0(0%) 悪い:123(34%)] / プロバイダ: 12661 ホスト:12509 ブラウザ: 3034(携帯) なんかもう何なんだろうって感じですね。 おそらくアニメ版セーラームーンは成功したと言えるので、東映側がセーラームーンでもう一儲けしようと画策したため生まれたのでしょう。 はっきり言って全キャラ気持ち悪いとしか言えません。カラフルな髪の毛は現実ではこうも気持ち悪いのかと実感。アニメだと違和感ないですが…。 演技も棒読みが目立っていて演技力の無さはかなりのレベル。 評価は『最悪』。弁護のしようがありません。 2007/12/20 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by H&J (表示スキップ) 評価履歴[良い:395(62%) 普通:73(11%) 悪い:174(27%)] / プロバイダ: 3000 ホスト:3066 ブラウザ: 8090 ははは…思い出しました… あんな気恥ずかしいアニメの実写版やるってんで、怖いもの見たさでチャンネル合わせて、 『誰だぁ!こんな番組の企画を通した奴はぁぁぁ!!!!』 と絶叫したんだっけ… コスプレ娘達が演ずるお遊戯未満のお芝居という記憶しかありません。 評価:とても悪い 2007/11/18 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Mr.KN (表示スキップ) 評価履歴[良い:309(93%) 普通:10(3%) 悪い:13(4%)] / プロバイダ: 18003 ホスト:17726 ブラウザ: 4620(携帯) 人気アニメを実写化したために登場人物の印象や基本設定が大きく変わったためにアニメ版を見慣れた人には違和感が生じ、結果的には悪い評価が大半を占めているものの、自分もマーキュリーが敵になったあたりの話から色々な事情で視聴しなくなったものの、作品自体はそれなりに楽しんで見れたと思います。 この作品で最も印象深いのはクインベリル役の杉本彩さんが悪役として迫真の演技を見せていた事に尽きますが、本来の目的以外に自分を満足させるためにジェダイト、ネフライト、クンツァイト、ゾイサイトの四天王を競わせたり自分の目的を満たさない相手に嘆いたりする様はまさに女王の貫禄とも呼ぶべき姿でしょう。 味方側はビーナスがその設定から他の4人と行動をともにしない点や、セーラールナが明らかに特定の層を狙っているような存在にしか見えなかったのが残念ではありましたが、マーキュリー、マーズ、ジュピターがセーラームーンの仲間に加わる話は面白い展開だったので良かったです。 多少残念な点はいくつか見られたものの当初は楽しんで見ていた事もあるので、評価は「良い」にしておきます。 2007/11/16 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 清流滝哉 (表示スキップ) 評価履歴[良い:274(67%) 普通:40(10%) 悪い:92(23%)] / プロバイダ: 2775 ホスト:2697 ブラウザ: 4184 アニメ版星のカービィの次番組と言える特撮。 まさか昔やっていたセーラームーンが実写化するとは思いませんでした。 ルナはアニメ版の声優を使っていて良かったかな。 主役5人については変身後がなんかコスプレみたいな感じで、戦隊ものと比べるとあまり迫力がないように思えます。 マーキュリーは可愛いと思ってたのに洗脳された時はショックでした。 それからマーキュリーが可愛くないイメージを持たされてがっかりした記憶があります。ムーン、マーキュリー、マーズ、ジュピター、ヴィーナスとちびうさだけで良かったです。ウラヌスやネプチューン、プルートやサターンまで出てきたら長く続くんじゃないかと思っていましたが、自分的にはすぐ終わってくれて良かったと思います。 星のカービィを続けた方が良かったんじゃないかと思いますが・・・。 途中で視聴中止してしまいましたし・・・・。 評価は「とても悪い」よりの「悪い」にします。 もっと読む「【良い点】藩惠子さんが良かった。【悪い点】藩惠子さんの声以外全部!特に戦士に変身したうさぎ達がそのま...」 by チョコ 次のページを読む この評価板に投稿する |
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