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特撮評価: 157位 <= 158位(400作品中/偏差値48.14) =>159位

ナン魔くん (特撮)

読み仮名: なんまくん
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直近発売の本/漫画: 1992/06 ()ウッチャンナンチャンのやるならやらねばナン魔くん 2 (2)
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参考:\407
1991/12
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:ウッチャンナンチャンのやるならやらねばナン魔くん 2 (2)
参考:\407
1992/06
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コミック:ウッチャンナンチャンのやるなら やらねば! ナン魔くん 【コミックセット】
1724
CD:お手をどうぞ~バルトリ&ターフェル/デュエット

参考:\2,200
2006/02/22
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1.幸せな気分になれる1枚です。
2747
CD:恋とはどんなものかしら〜モーツァルト:アリア名曲集

参考:\1,050
2000/06/21
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1.この値段で・・・
9085
CD:歌の翼に〜清らかな歌

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CD:農民音楽の中のモーツァルト

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CD:世紀の名テノール

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2001/05/23
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CD:お手をどうぞ/デュエット

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1999/01/13
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1.幸せな気分になれる1枚です。
125546
CD:恋とはどんなものかしら〜モー
参考:\1,000
1997/11/25
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放送局:フジテレビ (『ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!』内で放映)

■挿入歌『マモー・ミモー野望のテーマ 〜情熱の嵐〜』
作詞:マモー 作・編曲:戸田誠司 歌:マモー・ミモー

●出演者/役名
ナン魔くん、レーベン:南原清隆
メフィスト:名古屋章
マモー、皇帝プリプリ、妖怪エー、ウッソー、シットー、サンドバック、シネマー:内村光良
ミモー:ちはる
ムモー:小倉寛久
放送開始日:1990/10/13(日本) 放送終了日:1992/03(日本)
最終変更日:2008/02/24 15:45:03 / 最終変更者:管理人さん / 提案者:アーリマン (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均特撮評価順位偏差値評価ポイント最高の中の最高
日本良い(1.33)158位48.147.98 

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
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評価の分布

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割合16.7%0.0%83.3%0.0%0.0%0.0%0.0%
加算分布16.7%16.7%100%100%100%100%100%
分布要約100%0%0%
                                                                                                   

最近8日間の閲覧数
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1. 2008/02/22 良い by H&J [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:303(62%) 普通:56(12%) 悪い:126(26%)] / プロバイダー: 2877 ホスト:2858 ブラウザー: 8090
ゲストの小倉久寛氏がムモーと名乗っていたのが印象深いです。

評価:良い
2. 2005/12/06 良い by 宇宙刑事ジャンギャバン [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:790(34%) 普通:983(42%) 悪い:581(25%) 推薦人:35 推薦評価:50] / プロバイダー: 33021 ホスト:33021 ブラウザー: 5978
そーいやこんなのもありましたね。メフィスト役に大ベテランの名古屋章氏を配したのでしたっけ。
元ネタは水木しげる原作の特撮「悪魔くん」ですな。とは言っても、段々映画のパロディがメインになり、
怪人との戦いはなくなっていったのですが。

ヒッチコック劇場とか、映画のパロディが楽しかったです。しかし、どーみてもウッチャンの演じる
ヒッチコックは彼が他のコントで演じてた満幅太の老後にしか・・・・(笑)。

ミモー役のちはる氏がウッチャン演じるマモーより目立とうとしてツッコミを入れられたりしたのも、
今となっては懐かしい思い出ですね。

これで、あの忌まわしい事故さえ起こらねばもっと長続きしたかもしれません・・・。
3. 2005/12/05 良い by ライト [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:200(46%) 普通:71(16%) 悪い:168(38%) 推薦人:23 推薦評価:47] / プロバイダー: 26271 ホスト:26070 ブラウザー: 3646
懐かしいですね…確か放送当時は『コミックボンボン』にも漫画が連載されててその影響から
TV放送の方も視聴し始めました…内容自体は子供の頃のかすかな記憶しか残っていない為…
殆んど思い出せませんけど毎週楽しみに観ていたことは覚えています…。若い頃のウッチャン
とナンチャンが活き活きとしていましたね…ぜひともも一度見てみたい作品ですな…DVDが
欲しいとまでは思わないので再放送して欲しいです…評価は『良い』にしておきますね…。
4. 2005/12/04 良い by 猫玉 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:495(71%) 普通:141(20%) 悪い:60(9%) 推薦人:10 推薦評価:8] / プロバイダー: 15221 ホスト:14961 ブラウザー: 3646
特撮扱い・・まあ仮面ノリダーと同系統のバラエティヒーローだから仕方ないか。
あまり元ネタの悪魔くん色はあまり濃くなかった記憶がありますが、なんでクローン
人間のマモーがここにいるのか今に至るまで謎ですが、最終回で確かナン魔くんが、
マモーの一族のモモーだったという衝撃的な展開を覚えています。

そういえば、この番組と共に消滅した「ウチムラセブン」には森次氏が出ていました
ね・・。
5. 2005/11/23 良い by 羽幌炭鉱 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:770(45%) 普通:468(27%) 悪い:476(28%) 推薦人:42 推薦評価:79] / プロバイダー: 23100 ホスト:23121 ブラウザー: 4487
ウッチャンナンチャンが土曜8時にて頑張っていた番組の看板コントといっても過言ではなかった。

ナン魔くんとマモーとミモーとかがタケちゃんマンのノリで所狭しと暴れまわったりしている作品は
新しさという点ではナンチャンが二役で出てくる小夏とかレーベンが途中にマモー扮する登場人物に
絡んではかわされる(レーベンはのされてた)というのが間に入ったという辺りか。

一度ナン魔がマモーに対決で負けて主役を奪われたり(これは予定内)、脇役の戸田研一郎が「これ
で優勝したら来週の主役」というのに発奮してしまって主役になってしまった(コレはハプニング。
周囲から「お前が取ってどうするんだ!」なんて言われてた)回があったりした記憶がある。ちなみに
戸田研一郎はこの当時は俳優だったが、現在は大手芸能事務所、研音の常務取締役として所属している
反町隆史などのマネジメントを担当。俳優時代のことは「ネタ」として活用とか。

そんな感じで毎回レギュラーからゲストまでが所狭しと暴れまわった看板コントも対決コーナーでのゲ
スト歌手の死亡事故(香港の人気バンドのメンバーだった)が原因で番組と運命を共にしたのが哀しか
った。この当時は「タレントの酷使」が問題にされたような(でも問題解決なんざしていないと思う)。

コント自体は悪くないが、この哀しい結末ゆえか、どうも「良い」で止まってしまう。

そういえばウンナンはこの番組だけでなく、【笑う犬】も不幸な理由で失っているなど、何気にCXとの
相性が悪いような…。まあ、この番組と違って【笑う犬】はウッチャンの自業自得の所為だったが…。
6. 2005/11/23 最高! by アーリマン [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:327(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%) 推薦人:3 推薦評価:4] / プロバイダー: 11695 ホスト:12004 ブラウザー: 7573
タイトルからしてアニメではなく特撮の方の『悪魔くん』のパロディなのですが、
途中から映画パロディー路線になって、最終回では『スター・ウォーズ』の
パロディになっていまっていたのが面白いです。
『コミックボンボン』での漫画連載によるメディアミックスもあって、
子供受けを狙っていたのも印象に残っています。
『やるやら』のメインコントで、同じフジ土曜8時枠でやっていた『ひょうきん族』の
タケちゃんマン路線の後継者ともいえる内容で、悪役のマモー&ミモーが
主人公以上に目立ち、テーマソングまで発売したり、
対決シーンがほとんどタケちゃんマンノリになっていったので
違和感なく楽しめました。

自分は初期のウッチャンが2役で登場する妖怪編がかなり面白かったです。
こちらは仮面ノリダー路線だったので、毎回どんな妖怪が登場するかと
毎回のラストで作戦に失敗した妖怪がマモーの裁きを受けて
ネタがあまりウケずに処刑されていまうシーンに期待していたのですが
途中からマモー・ミモーとナン魔くんらの直接対決パターンに変更してから
人気が出てきて1年半続いたようです。
とにかくもう一度見たい作品です。
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