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| 特撮/人形劇総合点=平均点x評価数 | 173位/478作品中(総合9/偏差値48.61) | 172位<= =>174位 |
| 1992年特撮/人形劇総合点 | 4位/10作品中 | 3位<= =>5位 |
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評価統計
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| 制作:フジテレビ:吉本興業 ダウンタウンのごっつええ感じ内 全43話 出演 北川アキラ(アキラファイアー):浜田雅功 南村メグミ(メグッペファイアー)/お鶴:松本人志 あべかわキナコ:岸田今日子 オジンガーZ:橋爪光男 大ちゃん伯爵:原田大二郎 しんのすけ:今田耕司 恐竜テイキアツザウルス:福井俊雄 キングギードル:レッツゴー三匹 オジンガーの母:あき竹城 原始人:西川のりお 白雪姫:天地真理 小人:池乃めだか スフィンクス:オスマン・サンコン 西村なぎさ:武田久美子 デスキラー:加納竜 ビタミンA.B:ポップコーン正一 正二 オトンファイアー:南方英三 オカンファイアー:絵沢萌子 クレオパトラ:真理アンヌ 竜:八名信男 ベガシティ市長:小松政夫 白柳徹子ファイアー:清水ミチコ モガ星の王子:島本譲二 先生:谷村新司 ジミー大西 柏村武昭 鈴木義司 富永一郎 車だん吉 森山祐子 徳光和夫 田代まさし 桑野信義 ストロング金剛 天本英世 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1992/02/23(日) / 終了日:1993/03/21 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2008/02/24 / 最終変更者:管理人さん / 提案者:634 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2006/01/12 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カトル (表示スキップ) 評価履歴[良い:1412(84%) 普通:138(8%) 悪い:122(7%)] / プロバイダ: 16955 ホスト:16909 ブラウザ: 5234 詳細は忘れたけど、アキラが古い馴染みと仲良くなってメグッペを捨てるが ( メグッペ、蟹股で泣きながら走る ) 、 やっぱりメグッペを忘れることはできなかった話は普通にしんみりしたええ話だったような気がする。 これも面白かったろうけど、小生の贔屓はやっぱ 「 Mr.ペーター 」 なの。 2005/11/21 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by アトン (表示スキップ) 評価履歴[良い:169(69%) 普通:37(15%) 悪い:38(16%)] / プロバイダ: 7876 ホスト:7545 ブラウザ: 6363 うおー、これもきましたか。 これは面白かったですよね。 個人的に印象に残っているのは、 オジンガーZが地球を救うために宇宙へ飛び出して、二人が泣きながら家に帰ってきたら、サングラスをかけた当人がくつろいでいたのには本気で笑いました。 ただ惜しいことに全然覚えてないんですよね。 どことなくは覚えているんですが、ここで書けるほどはっきりしたことは全然覚えていません。 でもごっつって本当に面白かったんですよね。 2005/11/21 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 13637 ホスト:13329 ブラウザ: 5234 「ごっつええ感じ」初期のコントでは一番笑えたものでした。 松本人志演じるメグッペファイアーと、浜田雅功のアキラファイアーの戦いですが、途中参戦のオジンガーZが本作の人気の立役者となってくれました。 入れ歯ミサイルや破動砲などの武器も笑えました。全編に渡ってパロディ要素が溢れていたのと、岸田今日子のあべかわキナコの後半の扱いにも「しょ〜もなあ」という感じで溢れていました。 ごっつ関係のキャラは後にゲーセンのクレーンゲームの景品になったこともありました。その景品第1号が他ならぬこの結婚前提戦士ラブラブファイアーだったのです。(アキラファイアー、メグッペファイアー、オジンガーZの3バージョンが登場。後にカスタムひかるのひかると極キラーも販売) 後半はオジンガーも一緒になって行動する場面が多くなり、その飄々としたキャラクターが無性に笑えました。こんなキャラはこれから先も出てくる事はないでしょう。 松本が作詞した「ラブラブファイアー聞き込みのテーマ」も面白かったです。 本作のオープニングにかかっていた曲が「流星機ガクセイバー」というロボット作品から使用していたのに後になってから気付きました。(しかも、歌うのは林原めぐみ!!) こういったヒーロー作品のパロディとコメディのノリが、後の「改造人間カスタムひかる」や、「AHOAHOMAN」「世紀末戦隊ゴレンジャイ」という形に受け継がれていったのも興味深いです。 2005/11/21 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by アーリマン (表示スキップ) 評価履歴[良い:328(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 11634 ホスト:11889 ブラウザ: 7573 『ごっつ』初期の連続ものコントで、本放送時にかなり爆笑した記憶があります。 アキラファイヤー&メグッペファイヤーのカップルよりも、中盤から登場した"オジンガーZ"が 完全に見せ場をかっさらってしまったのが印象に残っています。 オジンガーZは出動シーンが『マジンガーZ』のパロディで、BGMにも『マジンガーZ』が 使用されているのも面白すぎでした。 オジンガーZのバリエーションであるフライングオジンガーやスイムオジンガーなども なかなか面白い趣向です。 アキラとメグッペのカップルの描写も面白く、変身シーンのBGMが忘れられません。 大家さんのキナコとのやりとりも面白いです。 怪獣や怪人も大物芸人や有名人が演じているのも面白く、テイキアツザウルスと オジンガーZの対決とかが面白かったです。 鉄人2888とかキングギードルとかパロディ路線なので毎回どんなキャラが オジンガーZと対決するかが楽しみでした。 最終回はバラエティ番組のコントの中で好きな最終回の5本指に入ります。 パイ投げ合戦のシーンがかなりドタバタしていて傑作でした。 DVDにはテイキアツザウルスのエピソードのみ収録されていただけなので、 完全版か総集編のDVDを発売してほしいほどです。 |
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