全作品アニメゲーム漫画小説ドラマ特撮日本映画海外映画情報DB:声優,ゲーム機..論客:順日記
検索 / 外部一括:

特撮総合点ランキング: 190位/393作品中 (総合点6.00/偏差値47.29) 189位 <= =>191位
特撮1999年総合点1999ランキング: 4位/8作品中 3位 <= =>5位

星獣戦隊ギンガマン VS メガレンジャー(特撮)


[他形式: RSS/携帯版/English]
読み仮名: せいじゅうせんたいぎんがまんばーさすめがれんじゃー / 英語タイトル: GINGAMMEN VS MEGALANGER
総合
評価板(投稿)
自由形式掲示板日記
2008/03/23
画像/壁紙商品
(DVD)
直近発売のDVD: 2001/04/21 ():星獣戦隊ギンガマンVSメガレンジャー \4,725
DVD(1件)
売上/新着
VHS(1件)
売上/新着
35402
星獣戦隊ギンガマンVSメガレンジャー

参考:\4,725
2001/04/21
()

1.脚本家の力が素晴らしい!!
5917
ビデオ:星獣戦隊ギンガマン VS メガレンジャー
参考:\3,990
1999/06/21
()

1.親子で、はまってました
作品紹介(あらすじ)

三千年ぶりに本当の安らぎを取り戻したギンガの森。
リョウマたちも、戦士としてではなく森の民として、おだやかな暮らしを送っていた。
だが、しかし! どこまでも悪運が強いのが宇宙海賊というものなのか!?
新たなる敵、グレゴリが、地球に災いをもたらそうとしていた!
星を守る熱き戦いが、いま再び始まる!!
ゼイハブの兄弟分である宇宙海賊グレゴリと、ネジレジアの残党ヒズミナ、さらに、超強力魔獣ゲルマディクスや復活バルバン大軍団を相手に、ギンガマンとメガレンジャーはどう戦うのか!?

原作:八手三郎
監督:長石多可男
脚本:荒川稔久
音楽:佐橋俊彦
撮影:いのくままさお

出演

ギンガレッド、リョウマ:前原一輝
ギンガグリーン、ハヤテ:末吉宏司
ギンガブルー、ゴウキ:照英
ギンガイエロー、ヒカル:高橋伸顕
ギンガピンク、サヤ:宮澤寿梨
黒騎士、ヒュウガ:小川輝晃
青山勇太:早川翔吾
操舵士シェリンダ:水谷ケイ
ヒズミナ:佳山由実
メガレッド、伊達健太:大柴邦彦
メガブラック、遠藤耕一郎:江原淳史
メガブルー、並樹瞬:松風雅也
メガイエロー、城ヶ崎千里:田中恵理(現:たなかえり)
メガピンク、今村みく:東山麻美
声の出演

グレゴリ艦長:加藤精三
モーク:納谷六朗
ボック:深雪さなえ
ゼイハブ船長:柴田秀勝
銃頭サンバッシュ:檜山修之
剣将ブドー:林一夫
妖帝イリエス:高島雅羅
破王バットバス:渡部猛
ナレーション:若本規夫
放送開始日:1999/03/12(日本)
最終変更日:2007/01/15 10:16:41 / 最終変更者:宇宙刑事ジャンギャバン / 提案者:宇宙刑事ジャンギャバン (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均特撮順位(総合点)偏差値(総合点)評価ポイント(総合点)最高の中の最高
日本良い(1.20)190位47.296.00 

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
日本2,55655
海外5500

評価の分布

最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
人数1031000
割合20.0%0.0%60.0%20.0%0.0%0.0%0.0%
加算分布20%20%80%100%100%100%100%
分布要約80%20.0%0%
                                                                                                    

最近8日間の閲覧数
合計26日25日24日23日22日21日20日19日
33
0
6
4
5
2
6
6
4

ログイン状態で有階位者ご利用可能
階位さえあれば可能
階位1000位以内必要(階位と権限/特典の関係の説明)

言語更新順獲得推薦順 New!
日本語好評系
(評価限定)
普通系
(評価限定)
不評系
(評価限定)
全て
(評価限定)
全て
English好評系
(評価限定)
普通系
(評価限定)
不評系
(評価限定)
全て
(評価限定)
無し
この評価板


2008/03/30 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by Z-遁 評価履歴[良い:126(95%) 普通:7(5%) 悪い:0(0%)] / プロバイダー: 4233 ホスト:4240 ブラウザー: 4184
小林靖子氏は巨大戦が個人的に好きでないとのことですが、残念ながら荒川氏も悪影響を受けたという穿った見方ができると初見で最初に思ってしまいました。最後の特撮技術の進歩を感じさせる等身大戦との融合も物足りなさを感じてしまいました。「ギンガマン」のテレビ本編で等身大戦で決着をつけたのはありと思いましたが、鋼星獣があえなく倒された点。なぜヒネラーこと鮫島博士が(人生を踏み外すきっかけともなった)亡き娘に似せたアンドロイドを複数作ったか、ビビデビが宇宙空間に転送させたか理由がわからないのも、共闘に説得力を持たすために双方の敵が組む経緯をやっつけ仕事的に描いたという謗りも免れないでしょう。同氏がヒーロー物の不文律を打破した「クウガ」の輝きを増すのが存在意義という皮肉も成り立ちそうです。逆にサンバッシュが銃を構えるも払い落とされる弱さの演出は、続編でまで反復する必要はないでしょう。見得きりからつなげる殺陣は円熟味があり、あえなく倒されるものの従前のキャラ性を踏まえた台詞を短いながら言うバルバンの面々もあって「良い」とします。
2007/07/23 最高! [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by ツキジユウスケ 評価履歴[良い:42(88%) 普通:2(4%) 悪い:4(8%)] / プロバイダー: 18003 ホスト:17951 ブラウザー: 4720
メガレンジャーファンの僕にとっては納得の出来る作品だったと思います。Dr.ヒネラーやビビデビのことも触れられていてよかったと思います。それにしても変わったなぁ…耕一郎と千里!(髪方だけだけど…)他の3人もお元気そうでなによりです!!欲を言えば、メガシルバーや久保田博士も出てきてほしかったです。まぁ成長したメガレンジャーの姿を見れただけで僕は満足できましたので、評価は『最高』で!!(メガレンジャーのことばかりの評価でごめんなさい)
[獲得推薦数:1] 2007/07/17 普通 [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by かなめ 評価履歴[良い:142(59%) 普通:33(14%) 悪い:65(27%)] / プロバイダー: 16636 ホスト:16601 ブラウザー: 4184
最初の疑問。ギガライノスとギガフェニックスはその後どうなったのでしょうか?
まさか死んだなんてことないよね…ちゃんと帰ってるよね…?

…とまぁ、冒頭から驚かされたこのvsシリーズ。
肝心のその後は…私にとって『ギンガマン』は印象の薄い作品であるから、どうしても『メガレンジャー』の活躍の方が覚えているんですよね…
でも、『メガレンジャー』の扱いはあまり良くない気がします。
だって、裕作さんも久保田博士も出てこないし。INET関係登場していないに等しいでしょ。
アース強化装置なんていつ作ったんだよ(^^;)
ギャラクシーメガの活躍がせめてもの救いでしょうか?
『ギンガマン』のバルバン関係は中途半端でしたね。やられ方は実にあっけなく。
グレゴリのやられ方も…う〜ん…いただけない。

ただ、本作は色々トピックもあります。
まず、ギンガマンの5人が一般人の服を着ているところ。特にハヤテは良かった(笑)
でもこの時一番ビックリしたのはやっぱり健太。リョウマの服着てるし…(ヒカルにも突っ込まれてました)
あと、ラストシーンのゴウキの槍投げもねぇ。
彼は国体出場者でしたから。さすがにはまってました。

評価は…良いよりの『普通』にします。
本作はまだ作品のレベル高いです。
2007/06/01 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 634 評価履歴[良い:1406(50%) 普通:548(19%) 悪い:858(31%)] / プロバイダー: 11390 ホスト:11720 ブラウザー: 5234
冒頭で星獣が来ないので、ダイタニクスの色替えであるゲルマディクスと戦うのは鋼星獣達ですが、ギガライノスとギガフェニックスがあっさりやられてしまったのに「おいおい・・・」という感じでした。まあ、ギガバイタスが残っているので、その後で収容されたと思いたいのですが・・・・・・。

流れ自体は悪くはなく、浪人してしまった健太がカッチョ悪いと当初は思ったのですが、実際見てみると、ギンガマンの面々よりも格好良く見えました。健太一人でかなりの相手を倒していたし、そのせいか、ギンガマン達があまり喰われないのかと思ったものでした。
とはいえ、ヒズミナの設定は蛇足のように見えたし、最期にグレゴリを裏切ろうとして返り討ちに合うというのもなんだか・・・という感じでした。ネジレジア自体、敵組織としての魅力が欠けていたこともあり、かなり淡泊で、やられ方もあっけなかったし、メガレッドを道連れの自爆にもならず、メガボイジャーを道連れにしたヒネラーほどのインパクトはありませんでした。

そういったメガレンジャー視点で見てみると、久保田博士やメガシルバーこと裕作を出して欲しかったし(次作の『ゴーゴーファイブVSギンガマン』ではヒュウガを初めとした前戦隊の6人目の戦士を出すのがようやく恒例になったけれど。)、INETのメンバーはその後どうなったのかという部分には触れられていないので、そういう意味ではネジレジアとの戦いの後をもっと描いて欲しかった。
それでも前作では後半、殆どメガボイジャーに出番が取られ、ロクに活躍できず、やられてばかりいたギャラクシーメガが、本作では活躍しているのは救いだとはいえました。

ラストバトルの星獣たちが出てからのカタルシスはちょっと欠けすぎという感もあり、超装光ギンガイオーの参戦によって、ゲルマディクスもグレゴリもあっさりやられてしまうのはどうかという感じです。グレゴリがバルバエキス無しで巨大化できるのだったら、TV本編でゼイハブもやればよかったのに(もっとも、そうすれば、ギンガマン達に勝ち目はなかったが)・・・と思います。

復活したバルバン魔人軍団や、4幹部が時間都合上、あっさり退出させられたのも面白味に欠けていました。
まあ、ラストの三大ロボが勝利の剣を合わせるところと、ギンガマンとメガレンジャーの友情という部分が描かれたのは良かったのですが、やっぱりTV同様、小林靖子脚本にして欲しかったと思わない訳ではありませんので、惜しい感じです。
2007/01/15 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 宇宙刑事ジャンギャバン 評価履歴[良い:813(33%) 普通:1014(42%) 悪い:601(25%)] / プロバイダー: 33223 ホスト:33285 ブラウザー: 7395
毎年三月に発売される、戦隊同士の競演Vシネマの一つですな。本作の特色は、競演する作品の両方の後日談である点です。普通は、新たな戦隊の方の敵組織がまだ存続している状態で話が展開するのですが、本作では既にギンガマンの敵である宇宙海賊バルバンも壊滅した後と言う設定です。

今回の敵はバルバンのボス・船長ゼイハブと義兄弟の契りを交わした宇宙海賊・グレゴリ艦長です。特撮等で数々の悪の首領を演じてこられた加藤精三が渋いお声を聞かせてくださいます。

かつて、邪電王国ネジレジアの科学者ドクター・ヒネラーによって作られたアンドロイド・ヒズミナがこれにかかわり、話を盛り上げます。彼女の目的はネジレジアの復興です。

んで、彼らはギンガブレスの力でゼイハブ達バルバンの魔人達を大挙蘇らせます。なかなか壮観ですよ。話の都合上、ブクラテスやビズネラは復活しませんでしたが。

あと、リョウマたちギンガマンの面々がいつもの服装ではなく、一般人の服を着るのも本作ならではの面白い見せ場であります(笑)。
評価投稿 / 作品DB目次
※公開プロキシー/TORを使った書き込みは出来ません。検知した場合にはアク禁処分にされます。
評価/感想付けして頂くにあたって、みなさんに気持ちよく利用して頂くためのルール
  1. 評価対象は作品
  2. 他人(世間一般も含む)の見方を批判すること厳禁。
  3. 自作自演厳禁
  4. 品位等書き方に適切さを欠くもの禁止
  5. 著しく無意味な書込み(同じようなことずっと繰り返し言ってるだけも含む)禁止
  6. その作品の評価と全く関係ない書込み禁止
    例:
    1. 作品内容写しが主体となるもの
    2. 作者の作品制作能力と関係ない点の批判
    3. 宣伝書き込み
悪質な場合、過去の書き込みに遡っての全削除・利用禁止処分となります。
この判断は全て運営側の判断により行われ、無条件に従って頂くこととします。
また、違反者に対するサービス提供自動停止機能が組み込まれているため、違反者の「乱暴な言葉」に対して、ご自分で反応されることはお控え下さい。

上記条件の逸脱により(好き嫌いで削除提案しないで)不快に感じられる発言がありましたら、削除提案をクリックしてお知らせ頂いくようお願い致します。
削除は保証致しかねますが、削除が適当かどうか判断することと、削除が適当と判断した時、問題個所を削除させて頂くことは保証致します。


淑女・紳士協定
上記ルールにあるような破ったら削除・権限停止になるような項目ではありませんが、書き込むにあたって一般的に守る方が良いとされる注意点です。
繰り返し著しく違反する場合には、場合によっては削除に発展することもありえます。
  1. 発売日前に売っている早売りの少年ジャンプ等の内容評価はネタバレさせないよう配慮する(正規発売日以降は問題なし/読み手責任)
  2. 丁寧な言葉遣いで書く
  3. どの作品にでもコピー&ペーストで書ける評価はしない
  4. 未発表情報・内情などを書く場合には、その情報源を明らかにする。情報源が、他の掲示板の情報でも、個人的な情報網でも良いが、情報源に関する記述を書くことで、信頼度の判断を他の人が各々行えるようにする。
  5. 良いにせよ、悪いにせよ、何でそう判断したかの理由を記述する。
  6. なるべくその作品の中身を使って記述する(他の作品との比較による他作品語りにならないように)
  7. 連載・連続放送物に評価投票する場合、話の最小単位(1話)は見た上でするのが礼儀的には良い/未見評価投票はどちらにせよ禁止

作品の御評価

同一作品に対する再度の評価の投稿には、他の方の評価を2回挟むことが必要です。
他の方との相互やりとりによる会話には、自由形式掲示板をご利用下さい。

お名前(HN=ハンドルネーム) <=サイト内では一つのHNを使って下さい/違反したものは消去されます
パスワード
初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-8文字
この作品に対するコメント
2chのような、文字を使ってのお絵描きはは、文字の標準化機能(連続空白圧縮、全角文字半角化機能等)とi-mode対応のために、崩れるだけなので、現在できません。
また、「管理人さんへ」と書かれても読むのはあくまで偶然なので、本当に必要なら運用掲示板か私書にて連絡をお願いします。
他の異なる立場の方へのコメントは削除/利用禁止処置対象です。

あなたの評価
各作品1回だけ評価が可能です。それ以外はコメントもしくは掲示板のご利用をお願い致します。
まだ見ていなくて見てから正確な評価したい場合には、最初はコメントのみで、後で評価をお願いします。
評価
最高!
とても良い
良い
普通
悪い
とても悪い
最悪
↑(全作品にて)8回以上評価しても「悪い」系統の評価しかない場合非適切にバランスを欠いた評価とみなして削除されます。

コメント(コメントは何度もできますが、終了した作品に何度もコメント付ける場合には掲示板の利用も考えてみて下さい)
良いと思う立場からのコメント
普通の立場からのコメント
悪いと思う立場からのコメント

立場は読み手のことも考え、なるべく適切な系統を選んで下さい

他人の意見を批判するようなルール違反の書込みした場合、今までの書込み回数に関わらず、書込み全削除/利用停止処理がされることに注意
ルール違反の書き込みでなければ=>

作品データベース目次 | 最速一括検索エンジン | サイトマップ | Copyright(c) 1999- 1st Class