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| 特撮/人形劇総合点=平均点x評価数 | 114位/478作品中(総合17/偏差値51.48) | 113位<= =>115位 |
| 特撮/人形劇平均点(評価10個以上限) | 42位/181作品中(平均1.70=とても良い/10評価) | 41位<= =>43位 |
| 2001年特撮/人形劇総合点 | 2位/13作品中 | 1位<= =>3位 |
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| 作品紹介(あらすじ)滅んだと思われていたはぐれハイネスが復活。レッド以外のガオレンジャーたちは、自らの死に行く姿の幻を見せられ、戦士の魂を奪われてしまう。孤軍奮闘するレッドだが、はぐれハイネスにより次第に追いつめられていく。 そのとき、かつて地球を守り抜いてきた偉大な戦士たちが、死を恐れず決してあきらめない心―――スーパー戦隊魂を伝授に現れた。ガオレンジャーは、歴代戦隊たちと力を合わせ、はぐれハイネスに立ち向かう。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 原作:八手三郎、石ノ森章太郎 監督:竹本昇 脚本:赤星政尚 出演 ガオレッド、獅子走:金子昇 ガオイエロー、鷲尾岳:堀江慶 ガオブルー、鮫津海:柴木丈瑠 ガオブラック、牛込草太郎:酒井一圭 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:2001/11/21(水) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| エンディング動画 (1個) 燃えろ!スーパー戦隊魂!! 歌:水木一郎、堀江美都子 詞:桑原永江 作曲:亀山耕一郎 編曲:亀山耕一郎 [ファン登録] | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2011/01/03 / 最終変更者:634 / 提案者:宇宙刑事ジャンギャバン (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2012/02/26 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 憂色 (表示スキップ) 評価履歴[良い:83(62%) 普通:0(0%) 悪い:50(38%)] / プロバイダ: 38549 ホスト:38763 ブラウザ: 7353 まず、今回の見所というのは、 バング映像とはいえゴレンジャー以降の"赤き戦士たち"が集結したところと、 一部の歴代戦士(ギンガブルー、メガピンク、ゴーイエロー、ビックワン、レッドファルコン) が登場したところでしょうか。 戦う気力をなくしたガオレンジャーを励ますため、とはいえ 良い意味でこれはやりすぎだと思いましたw そしてガオレンジャーたちに新しいワザを教えるところも…! 【総合評価】 なかなか良い作品ではあったんですが、 ガオレンジャー影が薄いこともあって評価は「良い」。 それでも赤き戦士たちの集結は素晴らしかったと思います。 2012/02/10 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by mosukuwa (表示スキップ) 評価履歴[良い:810(57%) 普通:238(17%) 悪い:366(26%)] / プロバイダ: 20089 ホスト:20180 ブラウザ: 7541 VSシリーズ史上、最も燃える作品。 過去作品から少しずつキャラが登場して、各作品への愛を感じました。 全レッドが登場、全ロボが幻影で登場など、非常に良い感じの作品。 夢オチみたいな終わり方だったのがかなり残念ですが、内容自体は満足です。 勇介もゴウキもみくも大門もそれぞれ回想シーンがあって、印象的なエピソードが語られたのも良い。 ゴーカイジャーでは回想シーンなどはほぼ無いので、こちらの方が「ヒーロー本人」っていう感じが強いです。 2011/11/24 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 消しゴム (表示スキップ) 評価履歴[良い:1177(56%) 普通:328(16%) 悪い:604(29%)] / プロバイダ: 11785 ホスト:11552 ブラウザ: 9929 現役戦隊の影が薄い。 これは、作品の性質上、仕方ない事だと思います。 話は、オルグと交戦中のガオレンジャーが突如現れたラクシャーサに戦士の魂を奪われた岳、海、草太郎の3人を連れて冴が戦線を離脱し、 Gフォンに導かれる様に勇介、みく、ゴウキ、大門と出会い、4人が戦士の魂を取り戻すまでの間、 ラクシャーサと再生オルグを相手に走が一人で戦い続けると言う内容でした。 みくと冴がオルグの追撃を逃れる為みくの母校に逃げ込む、海が勤務中の大門に弟子入り志願、ゴウキに踏まれようとしている草を守る草太郎、 ボルトに走った友の墓を踏んだオルグを撃退した勇介と剣を交える岳と言う具合に4人が先輩戦士達との交流を通して戦士の魂を取り戻す。 その時、先輩戦隊の雄姿が映った懐かしい映像が次々と流れる。 ビッグワン、三浦参謀長、新命明の3役をこなす宮内氏、ガオレンジャーの背中を押す歴代のレッド達、 ガオレンジャーを援護するレッドファルコン、ゴーイエロー、ビッグワン、メガピンク、ギンガブルーと言う顔ぶれの即席戦隊、 巨大化したラクシャーサに苦戦するガオレンジャーを援護する歴代の戦隊メカの大軍等、 作品自体は、昔の映像をふんだんに使い、歴代レッドの声も昔のままと言う具合に現役戦隊をサポートする 歴代戦隊にウェイトを置いた内容に仕上がっており、映像の選び方を見ても昔からのファンが喜びそうな物ばかりでした。 本音は「とても良い」ですが、現役戦隊の影が薄い事を考慮して評価は「良い」です。 2010/11/11 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by アトン (表示スキップ) 評価履歴[良い:169(69%) 普通:37(15%) 悪い:38(16%)] / プロバイダ: 54925 ホスト:54974 ブラウザ: 6301 VSシリーズの中でもお祭り要素の強い作品ですね。 しかし脚本がムチャクチャでもなく淡々としているわけでもなく、VSシリーズの中でも割と長い時間でありながら中だるみせず楽しめます。 やはり過去の戦隊メンバーが現在の戦隊であるガオレンジャーの面々を諭し、それに合わせての名場面も多数見られ大満足できます。 さすがにロボットはレッドメカ(デルタメガやブイレックスなどもいましたが)だけでしたが、大進撃は壮観でした。 ただガオレッドもラクシャーサもちょっと強すぎでしたね。 ガオレッドは単独でありながら最後の最後まで戦い続け(いつもはたいてい五人で力を亜合わせて戦えるくらいですよね)ラクシャーサも等身大戦でも巨大戦でもどれだけダメージを受けてもなかなか倒れなかったですよね。 これはちょっと過剰だった気もしましたが、戦闘シーンの勢いを見ているだけで満足できると思います。 ガオマッスルはちょっと可愛そうでしたが。 ただシルバーが出なかったのは残念でしたね。 初期メンバーではないちょっと距離を置いた戦士の役割、というのも見てみたかった気がします。 まああのシルバーが戦意を失い怯えて戦えなくなるような図は想像できませんが。 しかしビッグワンはこうして見るとちょっと不気味ですね。 昔のデザインなので多少仕方ないとも思いますが、素面での並び踏みでも若者の中に一人浮いた人がいるなあと思ってしまいました。 指揮官としてなら分かりますが、現役で戦う人にしては年齢が厳しかった気がします。 また宮内さんのファンでしたら、DVDの映像特典がお勧めです。 インタビュー内での他の方との温度差が半端なしです。 最後の歌も名曲ですね。 結局タイムレンジャーとの競演にならなかったのはタイムレンジャーファンとしては残念でしたが、タイムレンジャーの作品性を考えればあの続きや発展は有り得ないと思うので、こういった形になったのはむしろ嬉しい限りでした。 2010/06/06 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2149(46%) 普通:1436(31%) 悪い:1074(23%)] / プロバイダ: 43659 ホスト:43671 ブラウザ: 10712 スーパー戦隊シリーズ25周年を記念して製作されたシリーズでしたね。これは。 そうした節目の作品らしく、ガオレンジャーと過去の複数の戦隊シリーズが 共に戦っていく内容だったけど、普通に豪華でした。 メンバー皆普通に必殺技披露など見せ場は用意されていたけど、特に ギンガブルー役の照英氏の熱演が光りましたね。放送当時の映像が 積極的に使用されていたのも、当時のファンには思わず「一種の懐かしさ」 を掻き立ててくれたものだったでしょう。 悪役のラクシャーサも、威圧感と殺しても死なない威圧感を兼ね備えていて、 キャラが立っていたと思うけど、声優はやはり「ミスター特撮界のボス」 飯塚昭三氏でその好演もやはりこの作品を語る上では欠かせない「香辛料」 でした。その他やはり仮面ライダーV3等でおなじみな宮内洋氏も 相変わらず存在感が凄かったし、増岡弘氏の暖かみの感じられる ナレーションもやはり好印象でしたね。EDがオリジナルで、アニソン四天王 の一角、堀江美都子・水木一郎両氏が歌ったのも粋のある計らいだった と言えたでしょう。 さすがは色々な面で力が入れられていた意欲作だったと思います。 特撮ファンなら是非見るべしなのかもしれませんね。評価は 「とても良い」寄りの「良い」とさせていただきます。 2009/01/10 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジャンボーグQ (表示スキップ) 評価履歴[良い:428(56%) 普通:224(29%) 悪い:111(15%)] / プロバイダ: 25881 ホスト:26185 ブラウザ: 8455 【良い点】 ガオレンジャー自体がそんなに好きではないのですが、歴代レッド登場とマシーン登場は観応えありましたなあ.......これもCG世代の賜物でしょう(苦笑)。 【悪い点】 まあ、歴代メンバーもチラホラ・・・・宮内さん、照英、嶋さんなどビックネームも出てましたが、どうせなら大葉さんや春田さんも出て欲しかったですね。 ゴーイエロー自体は別に好きではありませんが、あの「牛乳」ネタだけは面白かった。 【総合評価】 まあ、お祭り的な作品でしょう.....楽しめた面もあるので「良い」。 2008/02/02 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 不滅のスーパー戦隊 (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 51080 ホスト:51250 ブラウザ: 5234 【良い点】 いいです。なんといっても先輩戦士がガオレンジャーたちに戦士たちのことを教えるときに流れた映像が一番いいBGMもダイナマンの「俺のハートは夢仕掛け」、バイオマンの「Blue Togetherness」などがよかったです 【悪い点】 全くない 2007/07/18 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ツキジユウスケ (表示スキップ) 評価履歴[良い:42(88%) 普通:2(4%) 悪い:4(8%)] / プロバイダ: 18003 ホスト:17891 ブラウザ: 4720(携帯) 昔の戦隊シリーズを見たことのない僕にとってこのビデオはありがたいものになりました。ほぼ全員歴代戦士たちが紹介されたんじゃないでしょうか?とても良かったです!!歴代レッドたちの一人一人の名乗りのシーンでは鳥肌がたちました!(感動して)。 2007/04/05 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by かなめ (表示スキップ) 評価履歴[良い:183(61%) 普通:39(13%) 悪い:80(26%)] / プロバイダ: 16636 ホスト:16551 ブラウザ: 4184 久しぶりに面白いと思える戦隊Vシネマを見ました。 もう、ファンなら絶対見るべき!…この一言に尽きます。 先輩戦士たちのフォローも良かったです。これもまさにファンのため! ただ、ちょっと子どもたちにはお薦めしにくいですね。 なにせ登場人物が多い。その他24戦隊の映像のスピードとか半端ないです。 特に七変化の紹介は、どの戦隊のヒロインなのか本当わかりにくかったです。 あと、レッドメカ集合のところも。スピード早!! 昔の戦隊知らなかった私は、この辺は特に何度も見てどれがどの戦隊か確認しました…(^_^;) テーマソングは熱いです。チェンジマン〜ジュウレンジャーあたりはかなり紹介短すぎな気がしますがね。 マニアックに走りすぎた点をマイナスにするので、評価は「良い」。 30作に増えたボウケンジャーvsスーパー戦隊はどれだけ展開早くなっているんでしょうか…? いつか見たいです。 2007/01/17 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 11390 ホスト:11718 ブラウザ: 5234 ガオレン自体は賛否が分かれる戦隊です。 序盤のPA探しと、それに関するクエスト、そして、それぞれのメンバーカラーの呼び合いという部分とキャラクターには好感が持てたし、毎週見るのが楽しみだったのですが、途中からの脚本変更と、その事でドラマが台無し(多分、「百獣戦隊全滅!」辺りからだったと思う。)にならなければ良かったのですが(そうすれば、最終回の『ジュウレンジャー』や『オーレンジャー』のような呆気ない拍子抜けの大逆転劇でファンの怒りを買い、お茶を濁すことはなかっただろうに)・・・・・。 そんなガオレン自体は21世紀最初の戦隊ということと、戦隊シリーズ25周年記念(前年にようやく、『ゴレンジャー』と『ジャッカー』といった石ノ森原作戦隊も、スーパー戦隊として容認された。)を記念していたのですが、そういったガオレンの特性を活かし、歴代戦隊の主要メンバーを登場させ、彼等が後進であるガオレンジャー達を指導するというのが面白かったといえばいえたのですが、そういった先輩達の指導に、本来主役であり、目立たなければならないガオレンジャー達の存在感は希薄になり、完全に喰われていました。まあ、こういった作風は、今や定番と化した前戦隊と現役戦隊の共演OVでも出ているのだし、どちらかの戦隊に思い入れのある方としては・・・・・・というニーズが・・・・・・という部分が絡んでくるのも致し方無しではあるのですが。 歴代レッドが総登場し、『ボウケンジャー』では更にエスカレートし、"アカレッド"なるキャラ(そのまんま、つーか、戦隊のネーミングの付け方に、イマイチセンスがない等と思うのは私だけではないだろう)を登場させるというのには、おそらくは本作が25周年、ボウケンが30周年という部分が出ているのでしょうけれど、5周年毎によく言えば豪華、悪く言えばあまりセンスのない・・・・・・とういう戦隊のOVができるのだろうという感じです。 そして、本作にとって、一番良くて、かつ、一番の欠点として、あの宮内洋を登場させた事です。 「おおっ!!Vス・・・・・・じゃなかった!アオレン・・・・・・違う!早川・・・・・・えーい!どーでもいい!ビッグ・ワンが!!」と言うことでの高インパクトは生半可ではありませんでした(つーか、これをやりたくて、石ノ森系戦隊も参入させたのか?と思ってしまう。)が、やっぱり、このお方が登場してしまうと、ガオレンジャー達はおろか、他の前戦隊メンバーも霞んでしまう程でした。そういった意味では「有名とは、スターとは恐ろしい・・・・・・」とつくづく思ってしまうのでした。 こうなってしまうと、宮内洋のインパクトに全てが霞んでしまいます。歴代レッド総登場も圧巻ではあったのだけど、「宮内洋が出ただけで・・・・・・」というインパクトの方が絶大過ぎました。更に『ライブマン』のレッドファルコンの出演(同時期の『ウルトラマンコスモス』でも隊長役で出演していた)もまた、宮内ビッグワンに負けない好印象を出しましたが、この二人のアクとキャラクターインパクトが強すぎた部分もあったと思えます。 まあ、本作の成功という部分を考えると、翌年の『ハリケンジャー』では、シュリケンジャーの変装役が歴代戦隊ヒーロー(しかも、大葉健二が出ていた!)を演じた人達という部分で注目させるという点では成功したし、この試みはかなりのファン層を戦隊に戻したのでしょうけど。 [推薦数:1] 2007/01/15 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宇宙刑事ジャンギャバン (表示スキップ) 評価履歴[良い:986(35%) 普通:1119(40%) 悪い:697(25%)] / プロバイダ: 33223 ホスト:33285 ブラウザ: 7395 毎度お馴染み戦隊のVシネマですが、例年とは趣向を変えて、ガオレンジャーと、歴代戦隊の中から選んだ戦士たちが競演します。昨年から昼ドラに登場したり、ゲーム「喧嘩番長」のイメージキャラクターを務めたりている嶋大輔氏扮するレッドファルコンこと天宮勇介や、タレントとして活躍している照英氏扮するギンガブルーことゴウキ等が登場しました。 しかし!!なんつっても往年の特撮ファンを狂喜させたのは、永遠のヒーロー俳優・宮内洋氏扮するビッグワンこと番場壮吉の登場でしょう!!!!いやああ〜、彼は格好良いですね本当に。 この作品の為にわざわざ新調したと言うコスチュームもばっちり決まってますし、アクションでも魅せてくれます。特に変身がイイ!!! 天宮が初登場時に仲間の墓(月形剣史や仙田ルイを含む)にお参りをしているのも良いですな。仲間の事をずっと忘れずにいるんですねえ・・・・。 で、過去の戦隊ヒーローたちは現役の戦隊でありながら、戦う意思を失ってしまったガオレンジャーの皆に、死を恐れず決してあきらめない心―――スーパー戦隊魂を伝授する為に姿を現すんですな。イイですねえ。 そうそう、今回の敵であるラクシャーサを演じるのは、数多くの特撮作品で悪の帝王や敵役を演じてこられた飯塚昭三さん。手抜きのないキャスティングですなどこまでも。 最後の戦いには歴代のレッドが姿を現すのも素晴らしい!!まさに戦隊の集大成!!! エンディングでは歴代戦隊ヒーローの戦いの名場面が流れるのも憎い演出です。特に、チェンジドラゴンと副官ブーバの一騎討ちの場面が印象的でした。 エンディングテーマを歌うのはアニソン界の大御所・水木一郎氏と堀江美都子氏の黄金タッグです。 戦隊のファンならば、買って損なし!!!!ああ、戦隊よ永遠なれ・・・・。 この評価板に投稿する |
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2012/05/06 好印象 by 憂色 (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 38549 ホスト:38763 ブラウザ: 7460 [編集・削除/これだけ表示]
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