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| 特撮/人形劇総合点=平均点x評価数 | 225位/478作品中(総合6/偏差値47.54) | 224位<= =>226位 |
| 1977年特撮/人形劇総合点 | 7位/10作品中 | 6位<= =>8位 |
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評価統計
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| 作品紹介(あらすじ)ある日突然、ごく普通の家族たち(島崎家、山田家、大井田兄妹)は、レバン星のロボット・ダブロンによって誘拐されてしまう。 レバン星人は研究材料として地球人の家族のサンプルを捕獲していたのである。 しかし、レバン星に帰還する途中、彼らの乗った宇宙船ニホン号は事故に遭い、二つの太陽を持つ無人の惑星に不時着してしまった。 三家族11人は、この星を「惑星0番地」と名づけ、サバイバル生活をはじめることとなったのである。 (Wikipediaより引用) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 全20話 制作:テレビ朝日 東映 プロデューサー:荻野隆史 小泉美明 鈴木武幸 原作: 秋月一彦 脚本: 伊上勝 安藤豊弘 高久進 平山公夫 監督: 田中秀夫 広田茂穂 特技・効果: 鈴木昶 特技・合成: 中村英暉 特技・撮影: 高梨昇 特技・美術: 松原裕志 ((株)特撮研究所) 助監督: 小笠原猛 メカニックデザイン: ひをあきら 音楽: 菊池俊輔 ■主題歌「ここは惑星0番地」 ■副主題歌「ぼくらは冒険ファミリーだ」 作詞:八手三郎 作曲:菊池俊輔 歌:水木一郎 コロムビアゆりかご会 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1977/09/06(火) / 終了日:1978/01/24 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2007/12/08 / 最終変更者:曲がり角のアイツ / その他更新者: 日光仮面 / 提案者:もろっち (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2009/04/18 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 在原健太郎 (表示スキップ) 評価履歴[良い:650(74%) 普通:161(18%) 悪い:64(7%)] / プロバイダ: 8085 ホスト:8277 ブラウザ: 8431 77〜78年に放映された特撮SFサバイバルドラマ。地球人の島崎・山田・大井田家の家族はレバン星のロボット`ダブロン'によって浚われるが、彼らの乗った宇宙船`ニホン号'は宇宙航路の途中事故に会って、未開の星に不時着する。漂流の身となった3家族11人はニホン号のメカを利用しながら、サバイバル生活を開始する。 本作品はアメリカのSFドラマ『宇宙家族ロビンソン』を元に宇宙を舞台にした冒険ファミリーものとして制作されたもので、家族を主体として未知の土地での生活から愛と勇気と人間同士の触れ合いをテーマとして描かれた冒険家族ドラマである。とはいうものの私は本作品をあまり視聴したことがなく、(裏番組で「サザエさん」「飛べ!孫悟空」がやっていたせいでもある)そのため詳しい内容は語れませんが、確かその星の大蛇に襲われて戦ったりとか、砂漠に魚がいたりとか、後宇宙キノコやタイムトンネルが登場したりとかあったような気がします。そういう何が出てくるかわからない、未開の地で3家族が生きるために一致団結し合ったり、少年・少女が勇気を振り絞って困難に立ち向かったりという展開はとてもよかったと思います。またメカは見た目おもちゃっぽかったけど、子供たちが操作しながら崖を越えたり等いろんな活躍するところがよかったです。 本作品は冒険を通じて家族の絆と勇気をもって困難に立ち向かうという展開がとてもよかったと思いますし、サバイバルから家族愛とお互い同士の協力・助け合いの大切さを教えた人間ドラマの傑作だと思いますし、宇宙漂流ものという壮大な形で挑戦していることも考慮して評価は【とても良い】にします。撮影場所が日本で、あまり予算も掛けられなかったために特撮のスケールはあまり高くはありませんが、そういう中で必死にドラマ作りをした意気込みはとてもすばらしいと感じます。DVDが出たら、全部揃えるつもりです。 2006/05/03 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Foot (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 24644 ホスト:24508 ブラウザ: 4184 私48年生まれなんですが、何故かこの番組覚えているんです、特に歌の 「こーこはーわーくせーぜーろーばんーちーー」ってトコを 最近まで誰に話しても「知らない」の一言ですまされてましたがインターネットっていいですね、 内容は食べられる蜘蛛の巣とか、砂に住む魚とかは覚えてるんですが、他は覚えてません、 ああ、2つの家族がUFOにさらわれるのも覚えていますね、 まぁ4,5歳の記憶なので曖昧でも仕方ないのですがもう一度見たいと思っています。 2004/10/16 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 猫玉 (表示スキップ) 評価履歴[良い:493(71%) 普通:141(20%) 悪い:60(9%)] / プロバイダ: 4969 ホスト:4834 ブラウザ: 3646 地上波の再放送でチェックしました・・。 隠れた傑作ですね、未だに沼でキウイフルーツが釣れたり、砂漠に魚が生息している あの惑星が忘れられません。 地球への出口があるものの時間軸が違うんでタイムパラドックスが起こるからそれで 帰るのを断念する話もありました。 あと、潮氏が印象深いんですが。 実は和製宇宙家族ロビンソン(カールビンソンではない、暗闇大使ならあんな奴と一 緒にするな!、というだろう)なんですけど、ロビンソン放映からかなりたった頃の 作品だったんで元ネタを知る人はいなかったでしょう。 私も知らなかったし・・。 2004/10/15 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by アーリマン (表示スキップ) 評価履歴[良い:328(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 11969 ホスト:11928 ブラウザ: 7575 CS・東映チャンネルの再放送でチェックしています。 80年代にアイドルとして有名になる伊藤つかささんが出演していました。 惑星レバンの宇宙船ニホン号にさらわれ、謎の惑星に不時着してしまった3家族が協力して困難に立ち向かう内容で、水や食糧が発見するエピソードが印象的です。 五郎(眼鏡をかけた太った男性)と大造(東映作品常連の潮氏扮する)のキャラが面白いです。 この評価板に投稿する |
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