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| 特撮/人形劇総合点=平均点x評価数 | 238位/478作品中(総合5/偏差値47.18) | 237位<= =>239位 |
| 1997年特撮/人形劇総合点 | 9位/12作品中 | 8位<= =>10位 |
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評価統計
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| 作品紹介(あらすじ)高円寺謙は、クリスマスと誕生日が同じ日であることにコンプレックスを持っていた。その事が原因で、カブタックと喧嘩してしまう。 その謙の元に現れたのは行方をくらましていた寅彦博士だった。しかし、博士は自分の産み出したビーロボを欠陥品として、排除しようとする・・・・・・。 謙を助け、クリスマスを楽しくする為にスターピースを集めようとするカブタックの前に立ちはだかるのは、寅彦博士のライバル、津田沼博士が送り込んできたAロボだった。ビーロボを圧倒するAロボの力の前に絶体絶命に陥るカブタック。 その時、カブタックに強力な二人の味方が現れた!! | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 製作:テレビ朝日 旭通信 東映 東映ビデオ 販売元:東映ビデオ 47分 ステレオ プロデューサー:上田めぐみ 日笠淳 加藤和夫 丸山真哉 監督:渡辺勝也 アクション演出:村上潤 助監督:加藤弘之 脚本:西園悟 原作:八手三郎 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 開始日:1997/12/12(金) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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最近の閲覧数
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| 最終変更日:2007/03/16 / 最終変更者:634 / 提案者:634 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2012/02/12 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by mosukuwa (表示スキップ) 評価履歴[良い:810(57%) 普通:238(17%) 悪い:366(26%)] / プロバイダ: 20089 ホスト:20180 ブラウザ: 7541 カブタックのテーマを崩さずに、お祭OVとして良くできていた作品。 カブタックと譲の友情は強く描かれていたし、クリスマスが夏になるというカブタックらしいワンエピソードも面白い。 ビーファイターとビーファイターカブトの声も本人で、今回は奇跡という形で登場。主役食わない程度で良い。 Aロボはキャラとして弱いですが、ビジュアル的にはカッコいいし、どのBロボよりも圧倒的に強い。 コブランダーやシャークラーたちとの呉越同舟も燃えましたし、各キャラがカッコよかった。 戦闘員などが登場して特撮らしかったのも良いですね。 2010/11/06 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2149(46%) 普通:1436(31%) 悪い:1074(23%)] / プロバイダ: 50100 ホスト:50111 ブラウザ: 11293 【良い点】 ・今度はブルービートやビーファイターカブトとの共演を果たした カブタックでしたが、譲や仲間達との絆は改めてよく掘り下げられていたと 思います。戦闘シーンはそんな迫力とかあったわけではなかった ですが、カブタックの譲を助けたいと思う気持ちはよく伝わりました。 ・キャストでは、そうした気持ちが伝わったのはやはり声優の 草尾毅氏の熱演による所が大きかったのも言うまでも無かったでしょう。 変身前後の演じ分けも巧みでした。その他の声優陣では、クールだった トンボーグ役の、故・郷里大輔氏や中村大樹氏、くまいもとこ氏等の 好演が光りました。譲役の子役も、残念ながら大成しなかったようですが、 演技は自然体で上手かったし、津田沼役の松尾貴史氏も存在感ある 演技を見せていました。 【悪い点】 ・高円寺博士が登場しなかった(津田沼が成りすましていた)事と、 彼に嫉妬していた津田沼が製作したAロボの面々は、Bロボに対して 「ありきたりな見下し」等をするだけで、もう一つキャラが 立ち切れなかった事ですかね。 【総合評価】 しかし、そうした軽微な欠点を差し引いても、最後は普通に大団円で、 テンポ良く纏まっていた良作だったと思います。メタルヒーローシリーズ が終了してからもう10年以上経つらしいですが、また復活とかするの でしょうかね。評価は「とても良い」寄りの「良い」で。 2009/01/27 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by バカボケ (表示スキップ) 評価履歴[良い:394(78%) 普通:63(13%) 悪い:45(9%)] / プロバイダ: 29382 ホスト:29418 ブラウザ: 7783(携帯) 昔に放送したビーロボカブタックのテレビスペシャルでしたがやはり主人公とカブタックの友情でノーマルモードからスーパーモードにチェンジするシーンはカッコイイ場面だったと記憶してます。 このクリスマス大決戦での見所はこのスーパーチェンジを封じられてしまいそこでピンチに駆け付けるスターピースの力を借りたビーファイターシリーズがカブタック達より優れたと言われるエーロボ達との戦いのピンチに颯爽と登場して共演するものでしたがこの場面だけでも本当に夢の共演とでも言いましょうか迫力あるバトルシーンが見れてよかったですね。 とどめのカブタックのドリル攻撃、ビーファイターのブルービートのビートルブレイク!、BFカブトのライナーブラストの強烈な三段攻撃も魅力で当時は面白い作品でした。 評価は良いで。 2009/01/26 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ジャンボーグQ (表示スキップ) 評価履歴[良い:428(56%) 普通:224(29%) 悪い:111(15%)] / プロバイダ: 25881 ホスト:26185 ブラウザ: 8455 【良い点】 これ、10年前ぐらい前の早朝にやってたな。ブルービートのパルスラッシュ、BFカブトのランサーブレイクもイカして(死語)やしたぜ。 【悪い点】 てか、ストーリーにBFは関係なく、素顔はかき氷(この時期にかき氷はいかがなもんかと?)食う客でした・・・・なんなんだ? 結局、人形のBFをトンボーグが具現化させてBFの主役だけカブタックの助っ人として登場です。 【総合評価】 う〜ん・・・・「普通」 2007/03/16 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 11573 ホスト:11750 ブラウザ: 5234 TV世界の雰囲気そのままだったのは良かったです。TVシリーズの42話と43話の中間の話という位置付けでした。 前々作番組の『重甲ビーファイター』の土屋大輔と、前作番組である『ビーファイターカブト』の中里栄臣の主役がゲスト出演し、『ジェットマン』のヒロインだった岸田里佳と内田さゆりに加え、平成金子ガメラシリーズの顔役だった藤谷文子も登場し、作風を盛り上げてくれました。 とはいえ、このOV版はテレビにあるコメディ色はやや薄れており、その意味ではちょっと・・・・・・という感じでした。もう少し、カブタックらしく、おちゃらけたノリがあっても良かったと思うのですが、Aロボはカブタック世界では完全なヒールなので、悪役だけど、どこか憎めない愛嬌があったコブランダーやシャークラーのようなキャラではなかったことも、そういった違和感を出してしまったようです。Aロボはちょっと、この世界に似つかわしくない存在でした。 まあ、ブルービートとビーファイターカブトが出た時点で、そういったコメディ色が薄まってしまう感じはしたのだし、そういう点ではちょっと・・・・・・といった違和感がありました。これは最近の新旧戦隊共演のシリーズのそれに通じるものなのかも知れません。 ビーロボが最終回のスターマインドから人類を守る為に一致団結するというノリの原型になった感じもするのですが、それでも、カブタックらしく、どこかおちゃらけたノリをもっと出して欲しかったし、その意味ではTVシリーズに比べてパンチ力不足でいた。 エンディングの「ビーロボは僕らの仲間」は、TVシリーズの「逆転ロックンロール」とは違うタッチで、このエンディングテーマになるのも止む無しかな?と思えそうなものでした。 因みに、コブランダーがもらった金のハリセンは、そのままTVシリーズでも使われ、ニヤッとさせるものがありました。 この評価板に投稿する |
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