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海外映画評価: 1,397位 <= 1,398位(1,457作品中/偏差値46.78) =>1,399位

ウルトラヴァイオレット (海外映画)

総合情報評価
(評価投稿)
懇談室画像/壁紙商品
(DVD)
直近発売のDVD: 2007/10/03 ():ウルトラヴァイオレット デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)
DVD(7件)
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音楽(4件)
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5869
ウルトラヴァイオレット デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)

参考:\1,980
2007/10/03
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1.アクションの場面がすごすぎて…
12636
Blu-ray:ウルトラヴァイオレット (Blu-ray Disc)

参考:\4,980
2007/01/01
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1.この画質はすごい!
15818
ウルトラヴァイオレット デラックス・コレクターズ・エディション

参考:\4,179
2007/01/01
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1.ミラ様ファンなら☆5つ
24027
アンディ・ウォーホール 生と死

参考:\4,935
2007/02/24
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32042
ウルトラヴァイオレット デラックス・コレクターズ・エディション DVD&UMDコンボパック

参考:\4,980
2007/01/01
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1.「うんこ」のセット販売。こんなにひどいのは久しぶり。
46407
ミラ・パック (ウルトラヴァイオレット & バイオハザードIIアポカリプス)(初回生産限定...

参考:\4,980
2007/01/01
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1.ミラが最高!
76852
UMD Universal Media Disc:ウルトラヴァイオレット (UMD Video)

参考:\3,990
2007/01/01
()

1.これを携帯機で観るメリットがどこにあるのかと小一時間問いたい、問い詰めたい。
37504
ビデオ:ULTRAVIOLET
参考:\15,572
1993/10/22
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564229
文庫:ウルトラヴァイオレット (竹書房文庫)

参考:\800
2006/06
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215548
CD:レイ・オブ・ライト〜リミックス

参考:\1,680
1998/05/29
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1.おすすめです。
作品紹介(あらすじ)

感染は広まり、世界を変えた。
それでも生き残る―君を守るため。

監督:カート・ウィマー
製作:ジョン・バルデッチルーカス・フォスター
脚本:カート・ウィマー
音楽:クラウス・バデルト
撮影:アーサー・ウォンジミー・ウォン
編集:ウィリアム・イェー

出演
ヴァイオレット:ミラ・ジョヴォヴィッチ
ガース:ウィリアム・フィクトナー
シックス:キャメロン・ブライト
ダクサス:ニック・チンランド

日本語吹き替え版声優
本田貴子 水樹奈々 江原正士 村治学
公開開始日:2006/06/24(日本)
公式サイト
1. Sony Pictures
最終変更日:2008/01/03 18:08:17 / 最終変更者:TCC / 提案者:柳生 (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均海外映画評価順位偏差値評価ポイント最高の中の最高
日本悪い(-1.20)1,398位46.78-6.00 

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
日本1,37755
海外12200

評価の分布

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人数0010130
割合0.0%0.0%20.0%0.0%20.0%60.0%0.0%
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分布要約20%0%80%
                                                                                                    

最近8日間の閲覧数
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1. 2008/02/18 とても悪い by 怪盗乱馬 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:49(29%) 普通:0(0%) 悪い:118(71%) 推薦人:2 推薦評価:2] / プロバイダー: 32099 ホスト:31930 ブラウザー: 3049(携帯)
この作品は映像や雰囲気を楽しむものですね。

色々と細かい設定や描写や内容など考え出すとキリがないし、(原作読んでる人のために作られたのかも知れないが)原作知らない人にとっては全く意味不明です。

展開的にも説明不足で置いてけぼりにされることが多々ありました。
一度ヴァイオレットとシックスが別れてシックスが連れ去られるシーンがあるけどその時の見せ方や、最後シックスが生き返るシーン(多分ファージであるヴアイオレットの涙が影響)などは理解しがたい。

ストーリーは敵の本当の狙いがファージではなく人間を支配することだったり、敵も実はファージだったり意外性を狙ったつもりでもストーリーや内容が薄いのでインパクトがない。

アクションシーンは最初こそ見応えありましたが段々省略化されてきて(一度で十数人の敵を倒したり)いい加減になってきたように感じます。

説明や内容が不足しているのに子供との再会の感動場面をやられても感情移入は出来ません。

一つ一つの近未来設定(重力を変えたり、武器を隠し持ったり変形させたり、電話機をコピーしたり)のネタやアイディアは面白かったです。

この作品の核であるヴァイオレット自身は強くて(というより敵が弱い)アクションシーンや見せ方がカッコ良く、設定もちゃんとあってキャラが出来上がっているのでその部分に関しては入り込むことが出来ます。

時間的には1時間30分しかなく説明不足とか描写不足とかそんなの関係なしにどんどん突き進んでいくのであっという間に過ぎていきます。(アクションシーンも多いし)
まぁホントに何も考えないで楽しむ作品だと思います。(というか考えること自体馬鹿げてくる)

あと音楽は良く映像やアクションシーンなどにも合っていて印象的でした。
2. 2008/01/06 悪い by KODOKU [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:292(62%) 普通:63(13%) 悪い:115(24%) 推薦人:14 推薦評価:16] / プロバイダー: 12010 ホスト:12222 ブラウザー: 7590
まさしく可もなく不可もなく。

一風変わった感じの映像こそ良かったが(バイクのチェイスシーンとか)、それくらいかな。

ストーリーはなんとも言えない。二番煎じ。
剣と銃を駆使したバトルシーンが目玉のはずだが、
たとえば、
ヴァイオレットが四面楚歌になっても→横一回転して敵をなぎ払う→おしまい、と。なんとも味気ない。
やっぱり『座頭市』とか見ちゃうとねぇ。
3. 2007/06/07 良い by ねぶそくのタカ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:90(45%) 普通:63(32%) 悪い:47(24%) 推薦人:11 推薦評価:12] / プロバイダー: 458 ホスト:387 ブラウザー: 5234
CG使いまくりのアクションシーンで見ごたえもあるのだが、少し演出過多って言うのか見るのに疲れる。
特に銃を持った集団に囲まれて相手の同士討ちをねらって避けまくるシーンで、サングラスに映った自分やら
敵やらにカメラが動きまくるところが代表例だろうか。かっこいい、けど疲れる。

でもまあ、次元圧縮の技術を使って武器を隠し持っていたりする等の、未来のテクノロジーはなかなか面白いし、
見ごたえのあるアクションシーンが多いのでストーリーの平凡さに目をつぶっても楽しめた。
特にラストの暗闇での燃える剣を使った戦いはかっこいい。

結局あのフェイズシフトっぽい服の色が変わる意味はわからなかったが…。
4. 2007/02/19 とても悪い by ジュピターちゃん [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:283(65%) 普通:36(8%) 悪い:116(27%) 推薦人:12 推薦評価:16] / プロバイダー: 8174 ホスト:7835 ブラウザー: 6673
ミラ・ジョヴォヴィッチが1年間もの歳月をかけてトレーニングを積んだということだけあって、アクションにとてもキレがあったと思います。しかし肝心のストーリーが良くなかった。

まず人間対ファージの抗争の中、人間側がファージ撃滅用兵器を開発。それを盗むためにヴァイオレットが動き出す。感染した夫と子どもを政府に殺され復讐に燃えるというのは納得できる。しかし、中身を見てはいけない兵器を見てしまったところから、話は狂いだしたと思います。兵器がシックスであって彼から自分が助かる薬を作るかもしれないと考えてひたすら彼を守り抜く。ヴァイオレットとファージで対立することになって孤立し、やがてかつての仲間を殺していく。主人公に感情移入することができずに意味不明となってしまいました。

シックスも意味不明であり、最初はファージ撃滅用の兵器というものであったが、実は人類抹殺することができる存在と明らかになる。それはクローン主のダクサスが、ファージ壊滅後に市民に恐怖を与え、彼のウィルスを感染させて解毒剤を買わせて儲けようとするたくらみであった。話に意外性を持たせようとしていたが、空回りしていたと思います。そしてシックスの生死に疑問を感じた。ヴァイオレットに看取られて死んでしまうところがあったが、そこで死んでしまったが後に生き返ったのか?だとするとどうやって生き返ったのかの説明が全くない。あるいは死んではいなかったのか?と曖昧すぎて意味不明でした。

悪役のダクサスについては、ひたすら嘘をつくだけ特に強くなかった。終盤においては、実はファージだったことが明かされるが、だからと言って、ストーリーに何も影響が無くてどうでもよかった。周囲を暗闇にして戦うも、あっさりやられてしまうという弱い存在だったです。

CGがとても安っぽい。序盤でヴァイオレットが兵器を持ってバイクで逃げている時に、建物がCGであったがいかにもCGを使っているなと思いました。テレビゲームな感じがして全然迫力がなかった。

ヴァイオレットがとても強いのが魅力的だと思うが、結局何がしたかったのか分からないし、自分が助かる薬がつくられることがなく終わっているために問題を未解決のまま終わりにしているのが良くない。
5. 2007/01/16 とても悪い by 馬王 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:497(70%) 普通:94(13%) 悪い:123(17%) 推薦人:14 推薦評価:18] / プロバイダー: 18453 ホスト:18387 ブラウザー: 4184
まぁ…こんなもんかなと…。
正直カート・ウィマーだから『リベリオン』以上を期待したが残念な結果に>_<

あのときのガン=カタは正直すごい!と思ったが、これもガン=ガタっぽいものをイメージしたけど進化がないよなぁ…と率直に思いました。
超接近戦+遠隔攻撃も出来る銃が売りで流石にあれ以上の斬新なアクションを期待しすぎたのがまずかったか。
主演がミラだけあってパフォーマンス的には期待できそうだったからねー。
しかし…肝心のアクションは…もう少しかな…。
全てがCG万歳!なんで思った以上に迫力が…、映像も近未来の割には質が悪い。
リベリオンを意識しすぎた感じがするような…。
数的にも圧倒的なのに、一人の女性にぶった切られる爽快感はあるかもしれないけど、あれじゃ駄目だよ…。
全然ミラの一人舞台って感じで…。
悪役に魅力がないところも減点。

まぁストーリーは期待していなかったけど…ちょっと酷い。
ミラの魅力は…まぁそこそこ感じれるが、結局の何のために?と思うが、ストーリーを無視しても思った以上に楽しめなかった。
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