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| 海外映画総合点=平均点x評価数 | 2,156位/2,508作品中(総合-2/偏差値45.66) | 2,155位<= =>2,157位 |
| 2004年海外映画総合点 | 79位/97作品中 | 78位<= =>80位 |
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| 作品紹介(あらすじ)キャッチコピー「全ての女には野性の猫が棲む」 巨大な化粧品会社ヘデア社でグラフィック・デザイナーとして働くペイシェンス・フィリップスは内気で極端に控えめな女性。才能がありながら自分を主張できないばかりに冴えない毎日を送っていた。そんなある日彼女は、ヘデア社が恐ろしい副作用がある老化防止クリームをその事実を隠したまま発売しようとしていることを偶然知ってしまう。その結果、秘密を守ろうとするヘデア社によって殺されてしまうペイシェンス。 しかし、彼女はその時、本能のままに暴れるキャットウーマンへと変貌を遂げ、そして老刑事トムへと惹かれつつ、自分を殺したヘデア社への復讐に向かう・・・・・・。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 2004米製作 配給:ワーナー:松竹 監督: ピトフ 製作: デニーズ・ディ・ノヴィ: エドワード・マクドネル 製作総指揮: アリソン・グリーンスパン : ベンジャミン・メルニカー: マイケル・E・ウスラン キャラクター創造: ボブ・ケイン 原案: テレサ・レベック: ジョン・ブランカトー: マイケル・フェリス 脚本: ジョン・ブランカトー: マイケル・フェリス: ジョン・ロジャース 撮影: ティエリー・アルボガスト 編集: シルヴィ・ランドラ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:2004/11/03(水) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2008/02/11 / 最終変更者:634 / 提案者:634 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2011/07/02 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2149(46%) 普通:1436(31%) 悪い:1074(23%)] / プロバイダ: 23892 ホスト:23975 ブラウザ: 11293 日本では文化の日に公開されたこの映画だったが・・・・・・・・ 元はバットマンに出てくるこのキャットウーマンだけど、 主役の女優の演技は悪くなかったと思います。キャットウーマン ならではのミステリアスな雰囲気とかよく醸しだしていましたね。 しかし、そのアクションとか目を見張るものがあったのかというと、 意外とそうでもなかった。悪役のヘデアも、こいつに殺された 化粧品会社社長(主人公の上司でもあり、彼女は直接解雇を言い渡させた) も「いい面の皮」だったけど、凡庸なマキャベリストで結局最後まで 盛り上がりに欠けましたね。シャロン・ストーン氏も、ラジー賞を 何度も取るだけでなく、四川大地震での不謹慎な発言(勿論中共の チベットやウイグルに対する仕打ちを擁護する気なんてないが・・・・・・) 等やや迷走している感があるけど、態々彼女を起用しなければ いけないほどのキャラだったのでしょうかね。 ラジー賞を受賞するほど酷い映画でも無かったとも思うけど、 面白くなかったのは確かですね。まあ評価は「悪い」で。 2011/04/21 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by moon-moon (表示スキップ) 評価履歴[良い:542(66%) 普通:158(19%) 悪い:122(15%)] / プロバイダ: 27860 ホスト:28150 ブラウザ: 11743 「バットマン」に登場するキャットウーマンを主役にした作品ですが、 バットマン等は登場せず、完全にキャットウーマンのみで作られています。 女性の二面性を善と悪に置き換え、キャットウーマンの内面を描いてはいるものの、 どうも不完全であると思うし、恋話もテンプレートでいまひとつだったかなと。 あと、キャットアクションのCGにも違和感ありですね。「普通」です。 2011/04/20 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by CHO (表示スキップ) 評価履歴[良い:467(45%) 普通:340(33%) 悪い:224(22%)] / プロバイダ: 41807 ホスト:41593 ブラウザ: 7141 【良い点】 ・人物描写がしっかりしている。 ・ミステリアスな雰囲気が良い。 【悪い点】 ・アクションシーンがつまらない。 【総合評価】 一人の女性がキャットウーマンになるまでの過程をかなりの時間を割いて描いていて、キャラクターに深みが出ています。 また、普段の姿とキャットウーマンになっているときの姿の対照的な描き方も良いですね。 恋愛部分を多めに描いているのも特徴的。 男がバットマン(?)などのヒーローに憧れるのと同じように、女が憧れるヒーロー(別の姿)として描いているんでしょうか。 こういうのは他にあまり見ないですし、なかなか革新的なんじゃないかと思います。 ただ、ストーリーは常に一定のテンポで見所がないというか、はっきり言ってつまらない。 アクションシーンも淡々としていて盛り上がりに欠けています。 良いキャラクターを生かしきれなかったという印象です。 2010/12/13 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by HUNGRY SPIDER (表示スキップ) 評価履歴[良い:267(37%) 普通:158(22%) 悪い:298(41%)] / プロバイダ: 25352 ホスト:25548 ブラウザ: 11161 「バットマン」に登場する敵役を主人公に据えたスピンオフ作品なのだが、自分は当の「バットマン」についてはまったくの無知なので、原作と比較してどうとかいうことは端から申せない。よって、ここではそんな素人が本作を単体でみてどう思ったか、ということの供述だけでお許し願いたい。 さて本作、あの悪名高きラジー賞(トホホ映画に贈られる賞)に選ばれてしまった「問題児」…なのだが、自分は本作視聴の後にこの情報を得て、素直に驚いた。正直、ワーストとして際立つほどのレベルではない、というか、これより酷い映画なんざなんぼでもあろうに、と思わざるを得なかった。 もしかしたら、「バットマン」についてひとっことも言及されていないことが、審査員の逆鱗に触れたのか、と想像したりもするが、それは自分の感想には関係ないので置いておこう。 それはともかく本作は、ごく普通の女性が未知なるパワーを得て超人化し、そのパワーをもって活躍するという、まぁ割と馴染みがあるタイプの作品だ。ただ、その超人化に際して付属する「悦楽と苦悩の狭間」という問題は、かなり軽めに流されており、同系列の「スパイダーマン」のように重い話にはなっていない。 それだけに、本作はとっても気軽に見られる。テンポの速さやハリウッドお家芸の映像、しっかりした俳優陣も相まって、ライトタイプのアトラクション映画として「見せる」水準にはあると思える。しかし、その「見せる」を「魅せる」という域に押し上げているかと言われると困る。話が軽いのはいいのだが、問題はその内容だった。 なにが最も不味いかというに、本作では超人がキャットウーマンひとりしかいないのだ。作品のラスボスでさえ、ちょっと強化されてるとはいえ普通の人間の範疇にある(ついでに言えばこのラスボス戦には笑った、敵がありえない程しょぼいんだから仕方がない)。ということは、本作は文字通りキャットウーマンの独壇場になり果てている。向かうところ敵なし、問答無用の主人公バンザイ…申し訳ないが、こういうのは苦手。 もちろん「絶対の力を持つ絶対善」が悪いとは言わない。けれど本作の場合、斯様な人物をみてカタルシスを引き起こすことを考えれば、描き方が甘すぎた。どういうことかというと…本作の主人公は例によって「普通の人」と「超人」の二面性を持つのだが、彼女は「普通の人」状態でいるとき、そこまで悪い扱いを受けているようには思えない。現実的にはそれなりに大変なのだろうが、その大変さを肌で感じられる程かどうかはかなり微妙。そのため、キャットウーマンというプラスに比べてペイシェンスというマイナスが小さすぎ、「苦労もしねーで活躍しやがって」となりかねない。 本作には、キャットウーマンを介して「女性の抑圧された鬱積を晴らす」という役割を担ったところがあるのだろう。しかも、その「女性」…つまりターゲットは、本作の主人公のように所謂「フツーながらイケてない」ことを実感されている方々だったのだろう。だとしたら、人間状態の主人公の扱いは、自身に重ねやすいという意味で本作ぐらいのものが丁度いいのかも知れない。だが、自分は男性ということもあり、斯様な狙いを傍観することしかできず、その目線で一本の映画としてみると、どうも主人公を甘やかしてるように見えて仕方がない(子供向けアニメならそれでもよかったかも知れないが、本作は事情が違うだろう)。 ただ、脱現実願望(なんの脈絡もなく主人公が「猫に魅入られる」ことは、この願望の体現だろう)とでもいうのか、自分とは違う力持ちの自分に対する憧れはよくわかるつもりなので、あんまり強いことも言えない。 なお、「女性がターゲット」という点に関連してもうひとつ言えば、本作にはどこか女性にとって浸れるであろう描写が多いと思える。 例えば本作に出てくる男性の中で目立ったのは、才色兼備の敏腕刑事と、結局は傀儡に過ぎなかったワンマン社長ぐらいのものだ。それに、事件の深いところでは、常に女性の影がある(前出のラスボスももちろん女性である)。また、猫にかこつけて女性のミステリアスさ、複雑さをしきりに強調したりもする。 これらは、例えば格闘漫画で「無茶はやめて!」と叫ぶ女性(たいてい美女である)を、「それが男の世界さ」と突っぱねる主人公のような、一種のヒロイズムに通ずるところがあり、その手の漫画などが人気を博すのは、男性が同性として浸れるという側面に因るところが大きいのではないだろうか。異性の立場からすると、自分にはわからないところにカッコよさを見出してハマるのかも知れない。本作は早い話、斯様な漫画に於ける理想化の文法そのままに、性別を入れ替えたようなものなのだろう。 自分もその手の作品に親しんできたこともあり、「女性版」はあって然るべしだと思う。ただ、男性視聴者ということで本作の内容と自身のツボにズレがあるのか、はたまた単に「女性版」に慣れていないだけなのかは知らないが、本作の「狙い」に対し、強い臭気を感じざるを得なかったことを正直に告白しておきたい。同時に、セクシーなキャットウーマンに食指がそそられたことも告白しておきたい(笑)。 要するに本作は「(特に冴えない)女性の願望を多重的に満たす」といった狙いが根底にある作品だと、自分は思うわけだ。だとしたら、ライトタイプのアトラクションとしてみせるというのは、本作にとって英断と言えるかも知れない。単純に浸るだけなら、別物になる葛藤なんて重苦しいものは、ない方がいいのだから。ただ、それを一本の作品としてみると、主人公(およびターゲット)に甘ったるい、弱い代物と見えてしまうこともあるのだろう(少なくとも自分にはそう見えた)。 ラジー賞というほど酷いとは思わないけれど、グレードもそんなに高くない、甘さが目立ち過ぎる作品ということで、自分の本作に対する評価(感想)は「普通」寄りの「悪い」とさせていただこうと思う。 2009/02/06 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 11146 ホスト:11385 ブラウザ: 9124 『バットマン』の悪役のキャットウーマンが初めての主役抜擢となり、すでにバットマンとは関係ない独立した内容になっています。(何せ、作中では、バットマンの影や形はおろか、バットマンの名前さえ出てこない。) この映画ではキャットウーマンは、悪女的な部分を出していても、バットマンのような悪役ではなく、どっちかといえば、ルパン三世の峰不二子的かも? 内容としては内気で奥手な女性デザイナーが会社でストレスをため込み、そんな中で会社の不正の事実を知ってしまい、消される。けれど、彼女は蘇生し、キャットウーマンとなって、いろいろ街中を荒らし回り、その中で自分を陥れた会社の不正を知って・・・という具合ですが、バットマンでは妖艶な悪役だったのに対し、こちらは、マーベルでいえば、キャットはキャットでも、ブラックキャットのようなアメコミヒーローキャラで描いてもいーんじゃないか?とも思えました。 何しろ、キャットウーマンはバットマンでの悪役ではなく、確かに暴力とか、強盗とかはしたけれど、殺人なんてことはやっていないし、言うならば、欲しいモンは取るけれど、自分の好みや信念以外のものには手を付けることはないという具合に変わっています。その為、バットマンの悪役のキャットウーマンのイメージを持ってしまうと、違和感が出てしまうのも仕方がないでしょう。 途中から、もうバットマンという概念抜きで見ていましたが、そうした方が実際良かったし、自分を裏切った会社への復讐と、愛した刑事とのロマンスといった具合に、女性向けに作られているアクション映画と呼べるかも知れません。バットマン好きな男性なら、本作には異論は多いでしょうし、女性にも異論はいろいろあるでしょうけれど、女性向きに作られたアクション映画という具合なら、主人公の会社のせいで燻っている女性デザイナーに感情移入出来ると思います。 『バットマンリターンズ』でのキャットウーマンも、悲恋のキャラクターという具合で描かれていましたが、そういったリターンズも匂いも感じます。結局、男と別れる部分も同じですが、それでも、バットマンにしろ、刑事にしろ、男と束の間の恋をして・・・というのがなんとも切ないし、また、そういった改変という具合で悪女キャラを、ダークヒロインっぽく改変できたといえるでしょう。 面白いのは、歴代のキャットウーマンがどれも、人間の素顔の時は大人しく、弱気な女性であるのが、変身すると、途端にリミッターが切れて、一気に大暴れするというのも、日頃から男に抑えつけられてばかりいる女性の内に秘めたパワーのような部分も描いていた感じです。そういった感情移入しやすいヒロインを悪女キャラに・・・という部分は、女性にも男性にも願望を与えてくれそうです。 シャロン・ストーンも流石に年には勝てないという部分を出しているのも、ある意味、悪く見られる原因かも知れません(汗)。『氷の微笑』などでの妖艶さが薄れ、策謀極まる性悪女社長という役どころは、確かに役としては良い感じではないし、ファンにも落胆を与えそうです。 バットマンリターンズに比べ、胸元がやたら強調され、露出重視になったコスチュームも、ちょっとやり過ぎな感じもしますが、悲恋で終わったバットマンと違い、束の間の安らぎの後に、女はまた・・・というラストは、好感が持てました。 とはいえ、女性の美しさを追求するはずの会社の不正実態と、それに挑んでいくというのも、ある意味、女性視点に立ってはいるのですが、これがバットマンだったら、あまり・・・という感じですよね。まあ、だからこそ、バットマンという枠を敢えて取っ払い、キャットウーマン主役映画という方向へ向かったといえるでしょう。 2008/08/26 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 二堂新駄 (表示スキップ) 評価履歴[良い:31(15%) 普通:57(27%) 悪い:120(58%)] / プロバイダ: 27715 ホスト:27470 ブラウザ: 6342 二堂;二堂です。 新駄;新駄です。 二堂;キャットウーマンがキャットファイトしてくれます。 新駄;まぁそんなところですね。あのCGが詰まらんのよね。極論言うと。私は本当にラテックスとか好きだからあれはたまらんのだけど。なんかせっかくのそういところなのにCGって。 二堂;キャットウーマンはセクシーが売りなじゃないからじゃないのかな。ムチとかまじでうったら単なるAVだから。 新駄;なんか江頭2:50もムチに打たれて写真を撮られるバイトみたいなことをしてたらしいですけど、まぁそういう性的な描写は控えて、なるべく、ストーリーで見せようっと・・・・。 二堂;でもストーリーがだめだったとか、内気が変容するとか逆ベクトル方式だったけど。なんかつまらんのよね。どかっ別の映画でみた刑事との恋愛とかも適当のような。 新駄;だから、もうやるんだったガチキャットファイトをやりまくるとかにするべきなんですよ。キャットファイトでは無双ってことにしたら奇妙な恋愛とか恨みとかのストーリー重視では生えなかった犬にびびるシーンとか生えると思います。 二堂;意外な弱点がって思えるわけですね。ヒーローものにするのが妥当だと先生はいいたいのですね。 新駄;わかりづらいより簡潔がいちばんこれは「とても悪い」。 この評価板に投稿する |
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2011/07/03 普通の印象 by 剣先烏賊 (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 1497 ホスト:1197 ブラウザ: 10412 [編集・削除/これだけ表示]
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| 1. 愛すべきアメコミキャラVOL.2バットマン by 須王 ... ゴッサム・シティの犯罪者を夜の闇の中、取り締まっている。その活動は法の枠外の私刑であり暴行罪の疑いがあるため、一部の者を除いて警察からは敵視されている。 「ダーク・ナイト(闇の騎士)」「ダークナイト・ディテクティブ(闇夜の探偵)」「ケープド・クルセイダー(ケープを纏った十字軍騎士)」など多数の愛称がある。ジョーカーやキャットウーマンには「とんがり ... 記事日時:2012/05/15 2. それでも俺は殺さない by カジマさん ... も楽しめるような設計になっているのも〇。 window_width*0.75){this.width=window_width*0.75;}"> 笑顔が素敵な『ジョーカー』。そして彼のウザイ相棒『ハーレークィン』もちゃんと出るぞ!!!意外に可愛いのがミソ。この作品に出る女性は大体綺麗に描かれているのが特徴。 タリアやヴィッキーも可愛かった。でもキャットウーマンは微妙だった ... 記事日時:2011/12/06 [表示省略記事有(読む)] 3. プロレス・格闘技::アイスリボン観戦記(1) by めたこ ... に破って態勢はイーブンに。 志田さんはパワー溢れるくるみの技を受けきると、ランニング式ブレーンバスターを一閃!完璧なピンフォールでイリミネーションマッチを制しました。 個人的にイリミネーションマッチは難しいて思う。混戦とぐだぐたが紙一重で、この試合もややぐだぐだしていたけど、最後は志田さんがきっちり。ホント、志田光はかっこいい。 あと猫子さんが良かったです。キャットウーマンというより、猫娘 ... 記事日時:2011/08/21 [もっと見る] |
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