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海外映画評価: 1,211位 <= 1,212位(1,457作品中/偏差値48.06) =>1,213位

スウォーム (海外映画)

総合情報評価
(評価投稿)
懇談室画像/壁紙商品
(DVD)
直近発売のDVD: 2008/04/25 ():STASH MUSIC VIDEOS COLLECTION
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737
STASH MUSIC VIDEOS COLLECTION

参考:\4,725
2008/04/25
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1.こんなに充実した音楽PV集、見たこと無い。
21436
ビデオ:THE SWARM
参考:\15,750
1992/11/06
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ビデオ:人体寄生エイリアン ヘル・スウォーム【字幕版】
参考:\11,200
2001/03/23
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66533
:スウォーム (1978年) (Hayakawa novels)
参考:\1
1978/01
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8714
CD:ウォームス・オブ・ザ・サン ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ビーチ・ボーイズ Vol.2

参考:\2,300
2007/05/30
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1.Today と Summer Daysのステレオ・リミックス盤を望む
14229
CD:ムーンライト・セレナーデ 〜魅惑のムード・音楽II

参考:\1,835
2000/05/24
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51078
CD:little warmth

参考:\1,600
2005/07/06
()
175000
CD:ウォームス・オブ・ザ・サン ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ビーチ・ボーイズ Vol.2

参考:\2,500
2007/09/05
()
222363
CD:WARMTH

参考:\2,310
2004/11/10
()
244259
CD:プリーズ・ウォーム・マイ・ウェイナー(紙ジャケット仕様)

参考:\2,100
2007/02/07
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1978米制作
監督・制作: アーウィン・アレン
原作: アーサー・ハーツォーク
脚本: スターリング・シリファント
撮影: フレッド・J・コーネカンプ
特撮: L・B・アボット
音楽: ジェリー・ゴールドスミス

キャスト
: マイケル・ケイン
: キャサリン・ロス
: リチャード・ウィドマーク
: パティ・デューク・アスティン
: ブラッドフォード・ディルマン
: ヘンリー・フォンダ
: リチャード・チェンバレン
: オリヴィア・デ・ハヴィランド
: ベン・ジョンソン
: フレッド・マクマレイ
: リー・グラント
: ホセ・ファーラー
公開開始日:1978/08(日本)
最終変更日:2007/11/27 20:06:46 / 最終変更者:634 / 提案者:634 (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均海外映画評価順位偏差値評価ポイント最高の中の最高
日本悪い(-1.00)1,212位48.06-1.00 

利用状況

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1. 2007/12/11 悪い by 634 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:1380(50%) 普通:541(20%) 悪い:851(31%) 推薦人:51 推薦評価:165] / プロバイダー: 10353 ホスト:10515 ブラウザー: 6342
いわゆる生物パニック映画ですが、蜂の群れに米本土が・・・・・・という恐怖感をあおっていましたが、B級映画であり、「殺虫剤散布すりゃ、すむことじゃん」というツッコミが出てしまいそう。まあ、そんな殺虫剤にも負けない恐ろしい蜂のつもりでも、蜂が雲になって動くというのは現在ならCGで再現できそうですが、これには本物の蜂を使っているそうで、ある意味凄すぎる・・・・・・。

といっても、内容はやっぱりB級なので、確かに蜂の雲の中に入っちたら死にそうだし、死ななくても精神的にイッちゃいそうな感じはしますけれど、どうにもB級ならではのノリがあまり蜂を怖くしてはいないのですよね。とゆーか、蜂に全滅させられた町は蜂の怖さをあまり知らなかったんじゃないかとも思えそう。

それというのもアメリカが蜂蜜を取るのに、アフリカ産のミツバチの方がアメリカ産よりも蜜が獲れるということで、アメリカに移入されて飼育されたのですが、このアフリカ産は凶暴な奴で、殺人蜂とも呼ばれ、攻撃的で人間を襲う所があって、そういう問題点を知らずに移入して、それによって、人間への被害が問題になったという事を題材にしたはずなのですよね。

まあ、怪獣とか、巨大生物とかを自然の驚異とか、怒りとかというふうに捉えず、ただの人間にとっては厄介なだけの存在にしてしまうお国柄なので、余計にそう見えてしまうのですけど。

怪獣とか、生物の脅威というものにあまり関心が無ければ、結局はこんな作りになってしまうのかという印象しかありませんでした。
ウジャウジャいる蜂は確かに気持ち悪くて、鳥肌が立ちそうな感じもするけれど、怖いのはその点だけでしょうか。
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