| 2012/01/30 | 提案者:ダイオウグソクムシ (個人履歴:追加&更新/追加/更新) | 承認者:怪盗乱馬 (個人履歴:追加&更新/追加/更新/承認) |
| 項目 | 旧データ | 新データ | |
|---|---|---|---|
| 新 | date_source | http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=320253 | |
| 新 | en_country | ロシア | |
| 新 | en_start | 2003/06/25 | |
| 新 | force_include | 1 | |
| 新 | head | ti | |
| 新 | jdesc | 監督:アンドレイ・ズビャギンツェフ 製作:ドミトリイ・レスネフスキー 製作総指揮:エレーナ・コワリョワ 脚本:ウラジーミル・モイセエンコ、アレクサンドル・ノヴォトツー 撮影:ミハイル・クリチマン 音楽:アンドレイ・デルガチョフ 出演:イワン・ドブロヌラヴォフ、ウラジーミル・ガーリン、コンスタンチン・ラヴロネンコ、ナタリヤ・ヴドヴィナ | |
| 新 | jgoods | 父、帰る ズビャギンツェフ | |
| 新 | jstory | <neta>アンドレイとイワンの兄弟は、母親と祖母と共に暮らしており、父親の顔は写真でしか知らない二人だったが、ある日12年ぶりに父親が帰ってきた。これまでどこにいたのか全く語らない父親に当惑する二人だが、父親は明日から二人を連れて旅に出るという。翌朝、3人はつり道具と共に車で出かけるが、父親は行き先も告げず、高圧的な態度で子供達に接する。兄のアンドレイはそれでも父親に好意的だったが、弟のイワンは不満を募らせてゆく。三人は釣りをしてから車で遠く離れた場所へ行き、小さい舟を修理してある無人島へと渡った。数日そこで過ごすが、あることから父子の間で諍いが起きる。その最中で父は亡くなってしまった。島から離れる決意を固めた二人は、父の遺体を乗せた舟に乗り、本土を目指す。無事二人は本土に到着したが、浜に停めておいた舟は波に流され、父の遺体も沈んだ。二人は海の中へ消えていく父に向かって「パパ!」と叫び、父が見えなくなると車に乗った。</neta> | |
| 新 | jstory_source | http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%88%B6%E3%80%81%E5%B8%B0%E3%82%8B | |
| 新 | jtitle | 父、帰る | |
| 新 | official | http://chichi-kaeru.com/ | |
| 新 | reading | ちちかえる | |
| 新 | reference | http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=320253 | |
| 新 | start | 2004/09/11 | |
| 承認コメント | |||