| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| 注意: これは海外映画版。その他メディアのページ: 文学:推定無罪 |
| 海外映画総合点=平均点x評価数 | 1,551位/2,508作品中(総合1/偏差値47.66) | 1,550位<= =>1,552位 |
| 1990年海外映画総合点 | 24位/39作品中 | 23位<= =>25位 |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| ||||||||||||||||||||||||||||||
評価統計
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
簡単投票する | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 作品紹介(あらすじ)ラスティはやり手の地方検事補。妻のバーバラは以前は優秀な数学者だったが、結婚生活のため学業を断念して今は主婦業にいそしむ。 検事局に若くセクシーで出世欲旺盛な女性検事キャロリンが入ってくる。助手にして仕事を進めるうち、ラスティは彼女と関係を持ってしまう。その関係に溺れるラスティ。 ところがある日、キャロリンが他殺体で発見される。担当を銘じられるラスティ。調査を進めるうち、彼女が検事局の何人もの男性スタッフと関係を持っていることが明らかになる。そして、さらには過去の事件にも不審な操作の影が。 捜査を進めるラスティだが、ある朝逮捕される。現場にあった飲みかけのビールタンブラーから彼の指紋が採取されたのだ。そして、現場に捨てられていたコンドームの中の精液の血液型はラスティーのものと一致する。 保釈され、ラスティの闘いが始まる。弁護を依頼するのは、今まで散々手を焼いてきたやり手弁護士。法廷戦術をすべて彼に任せ、ラスティは友人の刑事リップランザーと共に調査を続ける。キャロリンは上司の地方検事とも関係を持っていた。地方検事選挙での再任を目指すその地方検事は、ついにラスティを切り捨てる。権謀術数。嫉妬。 大学に復帰するための論文作成に明け暮れるバーバラも、献身的にラスティを支える。 不審な事件に見え隠れするキャロリンの影。キャロリンは誰かを脅迫していた。検事局でのし上がろうとするキャロリンの野望。 法廷でのぎりぎりの闘いは勝敗の行方がつかめない。ところが、決定的な物的証拠であるタンブラーが保管庫から紛失していることが分かる。無罪を勝ち取るラスティ。 タンブラーはどこへ?そして、真犯人と動機は? (Wikipediaより引用) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| スタッフ 原作:スコット・トゥロー 監督:アラン・J・パクラ 製作総指揮:スーザン・ソルト 製作:シドニー・ポラックマーク・ローゼンバーグ 脚本:フランク・ピアスンアラン・J・パクラ 音楽:ジョン・ウィリアムズ 撮影:ゴードン・ウィリス 編集:エヴァン・A・ロットマン | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:1990 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2007/05/26 / 最終変更者:宇宙刑事ジャンギャバン / 提案者:宇宙刑事ジャンギャバン (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| 2011/02/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 十傑集 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1261(50%) 普通:631(25%) 悪い:631(25%)] / プロバイダ: 36209 ホスト:36373 ブラウザ: 6425 【良い点】 予想外の結末。 不倫に対して妙に寛容な態度をとってきたかと思いきや、そうきましたか…。 【悪い点】 劇中では真犯人に対するミスリード的に地方判事の選挙戦や 恩師であり上司でもあるレドモンドとの対立や、検事汚職などが描写されますが、 2時間強の長尺となったので人によっては中弛みを感じる可能性があります。 血痕の付いた凶器が残されていてアシがつくのは用意周到な犯罪のオチとしてどうか? 【総合評価】 かなり後味の悪い作品。 法廷のシーンがやたらと多く、主人公が殺人容疑をかけられスケープゴートに されるという展開からスリリングなサスペンスドラマを期待するとハズレでしょう。 「正義の人」「法の番人」と言われる検事の世界も汚職や派閥争いがあるし、 主人公のラスティからしてキャロリンと不倫はするし、証拠の隠蔽を考えるはで 製作側が視聴者の抱く正義を幻想として打ち砕かんばかりです。 もっとも若い部下と二人で、虐待を繰り返す母親から子供を救う裁判で完勝した 高揚感が不倫の切欠というあたり、なんとも人間臭くもありますが…。 2009/05/11 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by CHO (表示スキップ) 評価履歴[良い:467(45%) 普通:340(33%) 悪い:224(22%)] / プロバイダ: 26251 ホスト:26365 ブラウザ: 9125 【良い点】 ・ストーリーが面白い。 【悪い点】 ・分かりづらい。 【総合評価】 なかなか面白い法廷サスペンス劇でした。 わけありの登場人物たちと複雑な人間関係が良いですね。 人物紹介が丁寧ではないので、1回観ただけでは分かりづらいですが。 意外な結末もなかなか良かったんじゃないでしょうか。 この評価板に投稿する |
| ファン掲示板(投稿する) |
| 特定話題スレ (特定の話題を作る) |
| 投票(投票する) |
| 作品DB内ブログ記事 |
|---|
| 1. セルミンさんの年末質問企画に年始で参加しました…スミマセン。 by 伏魔の剣 ... 、収檻 更に腹が立つのは裁判所の論拠。裁判の争点は鈴木宗男氏が犯罪(たしか資金関連だった)を犯せる立場だったかどうか。 裁判所は鈴木宗男氏の主張を認めたにも関わらず、「間接的には影響を与える事が出来た」と有罪に…。 裁判所が証拠もない自らの推測を加えて有罪にしたわけです。 『推定無罪』の原則は ... 記事日時:2011/01/03 |
作品の評価またはコメントの投稿欄評価とコメントの違い
| |||||
| お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています | |||||
| パスワード 初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字 [安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)] | |||||
| この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい) | |||||
| ※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい | |||||
| |||||
| ルール違反の書き込みでなければ=> |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| 注意: これは海外映画版。その他メディアのページ: 文学:推定無罪 |
| 最近の評価投稿数順/最近の投票数順 | ||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||