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評価分布

[海外映画]パンズ・ラビリンス


Pan's Labyrinth
海外映画総合点=平均点x評価数782位/2,508作品中(総合3/偏差値49.01) 781位<= =>783位
2006年海外映画総合点34位/111作品中 33位<= =>35位

直近発売のBray/DVD 2009/05/22 ():ヘルボーイ ゴールデン・アーミー リミテッド・バージョン [DVD] 4,179
Bray/DVD(5)
売上/新着
本/漫画(4)
売上/新着
音楽(1)
売上/新着
玩具(1)
売上/新着
11636
パンズ・ラビリンス 通常版 [DVD]

3,990
2008/03/26
()
28216
ヘルボーイ ゴールデン・アーミー リミテッド・バージョン [DVD]

4,179
2009/05/22
()
36893
パンズ・ラビリンス DVD-BOX

6,090
2008/03/26
()
44889
Blu-ray:ヘルボーイ ゴールデン・アーミー [Blu-ray]

4,935
2009/05/22
()
62665
永遠のこどもたち デラックス版 [DVD]

3,990
2009/05/22
()
219919
大型本:Cinefex No.5 日本版 ―ゴーストライダー―

1,575
2007/06/25
()
471087
単行本:21世紀のポップ中毒者

2,300
2008/08/22
()
802496
文庫:パンズ・ラビリンス

714
2007/10/17
()
259723
CD:パンズ・ラビリンス オリジナル・サウンドトラック

2,520
2007/09/27
()
253590
おもちゃ&ホビー:映画パンフレット 「パンズ・ラビリンス」監督ギレルモ・デル・...
評価統計
評価平均普通(0.43 pnt)
評価総合点3.01
海外映画順位(総合点)782位(2,508作品中)
偏差値(総合点)49.01

人数1031110
割合14.3%0.0%42.9%14.3%14.3%14.3%0.0%
加算分布14.3%14.3%57.2%71.5%85.8%100%100%
分布要約57.2%14.3%28.6%
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キャラ・設定3.00(最高)1
映像3.00(最高)1
音楽3.00(最高)1
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監督:ギレルモ・デル・トロ
製作:ベルサ・ナヴァロ アルフォンソ・キュアロン フリーダ・トレスブランコ アルバロ・アウグスティン
脚本:ギレルモ・デル・トロ
音楽:ハビエル・ナバレテ
撮影:ギレルモ・ナヴァロ
編集:ベルナート・ヴィラプラナ
配給:ピクチャーハウス CKエンタテインメント

出演

日本 公開開始日:2006/10/11(水)
利用状況
日本3,76687
海外38900
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最終変更日:2007/12/09 / 最終変更者:TCC / 提案者:TCC (更新履歴)
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2012/03/19 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:39(53%) 普通:19(26%) 悪い:15(21%)] / プロバイダ: 30106 ホスト:30413 ブラウザ: 11578
【良い点】
映像が素晴らしい。

【悪い点】
内容は暗いというか重い。

【総合評価】
試練に出てきたエヴァのアダムみたいなやつは本当に気味悪くて
夢に出てきそうなくらい怖かった。
映像は本当に綺麗でしたが出てくる妖精とかはお世辞にもかわいいものではなく
自分が主人公の立場だったら悲鳴をあげてるでしょう。
何よりつらいのは、恵まれない今の状況から脱するために試練を乗り越え
ようとする主人公の女の子がどんどん追い込まれていく所です。
現実はそんなに甘くないというメッセージかもしれませんが
それでも進む可能性があるなら例え大人でも子供でも
そこにかけたいと思うのが人間なんじゃないかなと思います。
この作品に感じるもやもやは現実と人間の心情のかけ違いにあるように
私は思います。

2010/01/25 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:85(69%) 普通:4(3%) 悪い:35(28%)] / プロバイダ: 16471 ホスト:16454 ブラウザ: 10688
【良い点】
映像

【総合評価】
とりあえず映像はとてもきれいでした。全体的に暗いのですがその暗さをよく生かしていました。
内容は、、、ダークファンタジーですかね。
見終わった後にいろいろ疑問が出てきました。
まず、大尉はなぜ仕立てやの未亡人と結婚したのか。
手を出した未亡人が妊娠したので結婚したのか、それとも前々から狙っていたのか。
なぜ守護神であるパンが気をつけないといけない存在と語り継がれているのか。
二回目の試験は一体何だったのか。
誘惑を試す試験なのか、そしてあの世界は何なのか
突っ込みどころも多かったです。
いちばん不愉快だったのが最後の王さまをみて父親と認めたシーン
一途に亡き父親を慕っていると思えば結局はそうなんだねっと。
子供にはつらい現実だと思うけど好きになれませんでした。

ここまでダークファンタジーにするなら生まれてきた子供がいっそう娘だったらおもしろかったかもと思います。

2009/08/11 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:283(74%) 普通:24(6%) 悪い:77(20%)] / プロバイダ: 21846 ホスト:21829 ブラウザ: 2060(携帯)
スペインの内戦時代を舞台にしていますが、よく観てみると、歴史をおとぎ話に取り込ませたかのような作りですね。悪役の大尉は、歴史上のファシスト、独裁者というより、童話に出てくる憎たらしい継父といった感じで、幻想と現実が対立するというより、平行しているかのような描き方でした。
現実世界は残虐な拷問、処刑シーン、出産に耐え切れずに死んでしまう母と、これでもかと目を覆いたくなるような描写が出てきます。オフィリアの境遇のどうしようもないくらいの過酷さに衝撃を受け、胸に突き刺さるくらいに辛くなりました…幻想世界の方も試練の舞台となるだけに、迷宮や不気味な妖怪の、グロテスクながらも素晴らしいビジュアルが印象的。中でも、ゴヤの「我が子を食らうサトゥルヌス」をモデルにしたという妖怪ペイルマンは、手のひらに目がついているというデザインがユニークであると同時に怖かったです。このように、幻想世界も厳しいけれど、こちらの方は、試練を乗り越えたら王女になれるという希望がありました。しかし、最後の試練の結末は…
終わり方はハッピーエンドともバッドエンドとも取れますが、よく考えたらこの終わり方は、アンデルセン童話とかにも多く見られるものなんですよね…主人公は幸せになったけれど、現実はやっぱり厳しい、という。金色の光に包まれたおとぎの国に旅立っていったオフィリアと、暗く寒々しい現実世界で悲しみに暮れるレジスタンスの対比があまりにも鮮やかで、やるせなさを醸し出しています。
でも私は、この終わり方でいいと思います。フランコの独裁政権は70年代まで続くわけですから。まだ幼い子供が無力感を背負ったまま辛い人生を送り続けるより、たとえ短命でも、自力で自由と幸せを勝ち取ることができた方が希望が持てそうな気がするのです。

そういうことで、ビジュアル面だけでなく、様々な読み解き方ができるのが本作の魅力です。でもやっぱり、何度も繰り返し観るのはきついものがありますが…

2009/06/29 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:5(71%) 普通:1(14%) 悪い:1(14%)] / プロバイダ: 7316 ホスト:7328 ブラウザ: 8715
クリーチャーのデザインや美術、映像が素敵。
つくりこみの深さを感じ取れる。

牧神パンに連れられてファンタジーな世界に女の子が旅をするような内容だと思いきや
見出してビックリ、エグい描写の連続。時代背景も暗い戦争のころ。
痛みの描写のキツさに、画面の前にろくに立っていられなかった。
御伽噺の側と現実の側、両方が救われないという悲劇的な結末だと思う。
むしろ自称「パン」は悪魔のような存在だったんだろう。
黒魔術のような試練ばかりさせようと仕向けてくるし、赤ちゃんに何かさせようとしてる
場面では、ローズマリーの赤ちゃん的展開が待ちうけているのか?とも思った。
試練を最後まで女の子が無事にクリアできていたとしても、やっぱり最悪な結末が待ち受けていたとしか思えない。
オトウサンが十分すぎるほどに悪魔的だから、女の子がかわいそうで仕方がない。
悪魔と悪魔の挟み撃ちみたいな。

CMで見て、予想していた内容とは大分違うものだった。
「アメリ」でも同じようなことがあったけど、CMイメージのファンタジックさに釣られて
全く予想だにしていなかったモノに出くわすことがたまにある。
もし、この映画を幻想ファンタジーとして見に行った怖がりの子供がいたら、すごく可哀想だ。順序としてスプラッタ・ダークホラー・ファンタジーであって単なるダークファンタジーでもないし。

見ている間、オトウサンの行動のひとつひとつが恐怖を呼び起こすから、彼が出てくるたびに
怖がりの自分はとても辛かった。単純に痛い場面が多いし。
それでも、見終えて「すごい作品を見た」と思えるし、とても芸術性の高い映画だと思う。ただ、もう一回通しで見るには勇気が要る作品ではある。

[推薦数:1] 2009/02/14 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:545(44%) 普通:0(0%) 悪い:695(56%)] / プロバイダ: 32099 ホスト:31926 ブラウザ: 2907(携帯)
ストーリーとか内容は良いんだけど何か物足りなさを感じる作品。
現実世界のリアルな濃い内容の部分とおとぎの世界のファンタジックな部分と重ね合わせて描いた結果両方とも中途半端になってしまった。
途中までは映像面も素晴らしく面白かったし引き込まれはしたけど後半現実世界の方が中心となりほとんどおとぎの世界が関係なくなって印象が薄くなった。
もう少し試練とかおとぎの世界を最後まで中心に持ってきた方が良かったのではないか。
所々都合が良いというか狙い過ぎてる部分があって傘をどけたらおとこたち追っ手が大勢いたりや試練一度失敗したのにチャンスを与えたり男を殺さず逃げ出せて都合よく仲間が現れたりなど。
最後の方も詰めが甘くどうしてもそのラスト、オチがやりたかったのかなって思ってしまう。
妖精との関係描写ももう少し描いて欲しかったし二つの世界はあるけど繋がりがなく別々に描いてるだけだからそれも薄くしてる原因。
一度で二度おいしいではなく二つの作品を混ぜ合わせて味が薄くなってしまった感じ。
ゲリラとの関係設定もいまいちだったし。
だから妖精世界をもっと出して関わらせて欲しかった。結局関わったのは女の子だけだからこじんまりとなった。
メッセージ性も伏線もあるんだけど個人的にはあまり内容が伝わらなかった。
映像面の見応えがあっても印象が薄くふわふわした感じになった。
見終わったあとなにも残らなかった。

2009/02/09 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:296(30%) 普通:406(42%) 悪い:270(28%)] / プロバイダ: 7683 ホスト:7691 ブラウザ: 4184
いい意味で期待を裏切る衝撃のファンタジー。
まるですべての歯車がかみ合わず、それぞれが勝手にくるくると回っているような空しさがこの物語にはある。
主人公オフェリア(イバナ・バケロ)の健康そうな面立ちとは裏腹な、救いようのないダークで残虐性に満ちた物語展開が際立っている。オフィリアと牧羊神パンとの出会いは唐突であり、パンから与えられた試練や、そのための行動もやはり勢いだけで進んでいく。そして絵に描いたように冷徹なヴィダル大尉(セルジ・ロペス)の人物像など、御伽噺的な要素をふんだんに散りばめて、彼女が不思議体験の中で争いや悪い奴らをやっつけていくようなファンタジーな世界を期待させるのだが、実際の展開はいっこうに明るい方向に進まないのだ。
結局、すべてはオフィリアの夢物語として描かれ、彼女は夢の中に行ってしまい、それが彼女の幸せだったのかもしれないと思えるような結末を迎える。美麗な映像とのコントラストがさらに切なさを倍増にしてくれる。
この寒々しい展開は鑑賞した者に痛烈な印象を与えてくれるのだが、それはいつまでも痛々しいもので、決して前向きに考えさせてくれるようなものではない。本作品では"世の中そんなに甘くない"と同意のレベルで"ファンタジーそんなに甘くない"とブラック・ジョーク交じりにかわさないとあまりにも救いがないのだ。

2008/08/29 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:614(65%) 普通:133(14%) 悪い:197(21%)] / プロバイダ: 12010 ホスト:12222 ブラウザ: 7931
"絶望はやがて、金色の光へと変わる"
なんて哀しい映画!!
この映画は観終わった後、心の奥底にズシリと重い異物を遺していく。

パッと見、ナルニアっぽいですが、フタを開けてみたら大間違い!!
ファンタジー映画ではあるが、従来のそれとはまるで違う映画。
まさに「ダークファンタジー」。

"だから少女は、幻想の国で、永遠の幸せを探した"
このメッセージがあまりにも切なく、心を打たれる。
だが決して、所謂お涙頂戴な作品ではない。
全編を通して、真摯に、やさしく、そして鋭く、"何か"を伝えているのでしょう。

映像面においても、
実に幻想的なビジュアルや、『シャドウハーツ』に出てきそうなクリーチャーの表現は見事。

しかし、ちょっと残虐シーンが過ぎたかな。あれはPG-12じゃ効かないでしょう。

2008/05/25 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/]
by (表示スキップ) 評価履歴[良い:547(70%) 普通:101(13%) 悪い:136(17%)] / プロバイダ: 18453 ホスト:18387 ブラウザ: 6395
独裁政権下におけるスペインのある街の風景。
自由無き世界で一握りの権力者が弱者を痛める、共産思想などありえないと思われた世界。
その描写を見れば実に明らかで極端な描写でもある。
ゲリラ側も開放とはいえ武力で解決している点は同様でもある。

そんな世界に純粋無垢な少女が母親と再婚相手の父である大尉の元へ赴くことから始まる。
大尉は独裁主義の塊で娘には興味すら持たずひたすら息子の誕生を願うばかりで徹底的な冷徹で残忍な性格の持ち主だ…。

この世界観が非情でまさに自由すらない重苦しい雰囲気が出ている。
一種の内戦(戦争・独裁政権)を皮肉に対する描かれ方ながら実は一人の少女の成長の物語としても捉えることが出来る。
と言うか人間の生と死が寓話として描かれていると言うか…。

彼女が迷い込んだラビリンスは一体何だったのか?
そこで出会う守護神パンは彼女に3つの試練を与える。
この幻想はオフェリアに取って現実逃避といえるかもしれない。
全体的に見てもこのラビリンスで起こる出来事はほんの一部に過ぎない。
寧ろほとんどがこの世界で起きる悲惨なシーンばかりだ。
卑劣な拷問や銃撃シーン、母親が苦しむシーンなど酷い現実がありのまま映し出されている。
いわば現代で起きることは人々にとって生きる絶望を意味している。

その中でオフェリアが現実世界と幻想世界を上手く演出させ母親を助けようとしたり、息子を助けようとしたりする姿が印象的だ。
いわば幻想世界を通して生きる意味、生きる希望を見出そうとしているのだ。
幻想の世界での試練と現実世界が似ている点はどこか暗喩しているものなのか。
オフェリアがその恐怖に打ち勝つ事で成長していると言う見方が出来る。
まぁ一つの寓話と捉えることも出来るが。

ただ彼女自身行う事がどれも裏目に出てしまう…。
母親を助けようとも結果死んでしまったり、おめかししても父親が素っ気無い態度。
ラストでは逃げ切れたと思いきや、オフェリアに壮絶なラストが待っている。
これを見る限り、生きる希望すら潰えさせてしまう、徹底的に落とす非情な物語だ。
スパイの女性が運よく助かっているのに、オフェリアには厳しい現実しか待っていない点があまりにも悲しすぎる。

ただ幻想世界を美しく、上手く試練をこなしたとしても、この非情な現実に変わりは無く、生きることの厳しさ、過酷さ、生命の誕生の美しさ、それらはほんの一瞬にも関らず美しく残酷に文芸的に描かれる映画の世界観は素晴らしいと思う。
オフェリアは夢の世界の住人となった事は本当に正しいのか、はたまたそれで良かったかはわからない。
ただ彼女が取った行動は生きる希望を照らす光輝いたものだったと思う。彼女の魂はラビリンスで幸せに時を過ごすとナレーターの台詞でも感じ取れるだろう。
きつい映画ながら、最後も酷い終わり方なのだが、どこか気分の悪くならない感じで終わるのは映画の上手さか。

ただやはり、余りにも暴力的な映画、戦争・内戦を描いている映画なのだからそれは仕方ないが、こういうテーマが苦手な方は結構苦しいだろう。
気持ち悪い虫も多数出てくるので見た目とは裏腹に結構強いダークな映画です。
後、ファンタジー映画ながらラビリンスの試練での出来事がもう一つ描写的に欲しかったなと。

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2010/05/03 好印象 by (表示スキップ) 投票履歴 / プロバイダ: 34156 ホスト:34043 ブラウザ: 2060(携帯) [編集・削除/これだけ表示]
感じた事感動/涙流した/面白い/美しい/悲しい/怖い/考えさせられた/勉強になった 
ストーリー最高(+3 pnt)
キャラ・設定最高(+3 pnt)
映像最高(+3 pnt)
声優・俳優最高(+3 pnt)
音楽最高(+3 pnt)

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記事日時:2009/06/15
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記事日時:2008/06/01


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○○○の立場のコメント新条件 2011/10/14
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107個あの日見た花の名前を僕達..(アニメ)
85個Steins;Gate(アニメ)
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