| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| 海外映画総合点=平均点x評価数 | 2,408位/2,508作品中(総合-6/偏差値42.96) | 2,407位<= =>2,409位 |
| 2007年海外映画総合点 | 101位/112作品中 | 100位<= =>102位 |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| ||||||||||||||||||||||
評価統計
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
簡単投票する | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 監督:ジェームズ・フォーリー 製作:エレイン・ゴールドスミス=トーマス 製作総指揮:ロナルド・M・ボズマン チャールズ・ニューワース デボラ・シンドラー 原案:ジョン・ボーケンキャンプ 脚本:トッド・コマーニキ 撮影:アナスタス・N・ミコス プロダクションデザイン:ビル・グルーム 衣装デザイン:レネー・アーリック・カルファス 編集:クリストファー・テレフセン 音楽:アントニオ・ピント PG-12指定 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:2007/09/29(土) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公式サイト 1. Sony Pictures - Home Entertainment | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2007/10/02 / 最終変更者:DONP / 提案者:DONP (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| 2009/10/08 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by フスー (表示スキップ) 評価履歴[良い:100(70%) 普通:30(21%) 悪い:12(8%)] / プロバイダ: 44280 ホスト:44344 ブラウザ: 8716 意外性のあるサスペンスが見たい、ということで薦められたのがこれ。 それ以外の予備知識はなし。 確かに、見てる側を欺く結論はお見事。 でも、オチがついたという意味では理性的には良くできてるなぁと思うが、心情的にモヤモヤした。 感想を言うと、やな女だぜ。 今回もついてない男ブルース。 2008/11/25 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 鋼劉 (表示スキップ) 評価履歴[良い:85(69%) 普通:4(3%) 悪い:35(28%)] / プロバイダ: 12042 ホスト:11918 ブラウザ: 6287 「ラスト7分11秒ーあなたは絶対騙される」 正直これを見た聴いた瞬間犯人はある程度絞られる 予感はしていましたがあまりにも宣伝が大きいので見に行った作品 見終わった瞬間「疲れた」とすら思ってしまうお粗末さ ひたすら暗く色気があっただけの作品 最後の最後まで救いようがなく、バットエンド好きにしか受け付けない作品 2008/05/13 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by KODOKU (表示スキップ) 評価履歴[良い:614(65%) 普通:133(14%) 悪い:197(21%)] / プロバイダ: 12010 ホスト:12222 ブラウザ: 7931 これは読める。 予告編を観た段階で大体の予測が出来てしまった。 あれっだけCMの宣伝でハードルを上げていたのだから、そりゃ期待しますわ〜。 『ハイド・アンド・シーク』なんかもそうだが、よほどのどんでん返しを仕込んでいない限り、大風呂敷を敷かないで頂きたい。 グイグイ引っ張られ、ハラハラさせられるシーンは確かにあった。 しかし、あのオチではちょっと弱すぎる。 やはり『SAW』を超えるくらいの、せめて勢いだけでも欲しかった。(グロいとかいう意味ではなく) 布石やミスリードは巧かったと思います。そこらへんはキャストの好演に尽きます。 とはいえ、厳しめでこの評価に。 2007/10/06 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ガリレオ・フィガロ (表示スキップ) 評価履歴[良い:156(66%) 普通:31(13%) 悪い:51(21%)] / プロバイダ: 52252 ホスト:52297 ブラウザ: 5234 数人の容疑者の仲で犯人は誰?という今じゃ珍しい(?)正統派の推理ものですが いかんせん肝心のストーリーが面白くない。 触れ込みのラスト7分11秒まで真犯人は絶対分からないとあるとおりどんでん返しものですが、そのどんでん返しがもうクリスティの時代からあるものなので かなりいまさら感があります。 しかもそのどんでん返しまでがぜんぜん駄目でいかにもとって付けたような感じ 人物の動きも不自然だし、人物に魅力がなくタイトルのストレンジャー(別人、別の顔)も対して驚きがない。 どれだけ驚かれるラストでも引き込むことができなければ ふーーーーんで終わってしまう まさにそんな映画でした。 そして、推理ものにしては穴が大きい 殆ど状況証拠だけで大企業のCEOを有罪に持っていけるわけないし パソコン社会、ネット社会がストーリーの一端を担っているのに 派遣社員が普通にCEOのパソコンをいじくれて その上天才ハッカーはCEOのパソコンにスパイウェアに対する セキュリティがない事を前提に大変危険計画を立案する。 ラスト真犯人に気づく流れがあまりにも不自然。 結局OLに手出しまくってる駄目駄目なエロCEOこと主人公の エロチャット、エロCEOの演説「大性交」しか印象に残らなかった。 犯人の動機、ストーリー、ミステリーとしてのでき どれをとっても2時間ドラマなみ 見所はと聞かれればただ一言 ハル・ベリーのパーフェクト・ボディです。 この評価板に投稿する |
| ファン掲示板(投稿する) |
| 特定話題スレ (特定の話題を作る) |
| 投票(投票する) |
| 作品DB内ブログ記事 |
|---|
| 結果が得られませんでした。 |
作品の評価またはコメントの投稿欄評価とコメントの違い
| ||||
| お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています | ||||
| パスワード 初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字 [安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)] | ||||
| この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい) | ||||
| ※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい | ||||
| ||||
| ルール違反の書き込みでなければ=> |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| 最近の評価投稿数順/最近の投票数順 | ||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||