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インデペンデンス・デイ (海外映画) |
| 総合 | 情報 | 評価 (評価投稿) | 日記 2007/08/09 | 懇談室 | 画像/壁紙 | 商品 (DVD) |
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| 作品紹介(あらすじ) 7月2日。ホワイトハウスのホイットモア大統領(ビル・プルマン)は、国防総省参謀本部長グレイ将軍(ロバート・ロッジア)らと異常な巨大物体接近の報告を受ける。物体は異星人の宇宙空母であることが判明、数時間後には十数隻の宇宙船が大気圏に突入した。N.Y.では天才的なコンピューター技師のデイヴィッド(ジェフ・ゴールドブラム)が、宇宙船から発信される電波にあるパターンがあり、一種のカウントダウンの役目をしていることに気づく。シルヴァーレイクでは5歳のディランが宇宙船を発見、ダンサーの母ジャスミン(ヴィヴィカ・フォックス)に知らせた。彼女は恋人で休暇中の空軍パイロットのヒラー大尉(ウィル・スミス)と一緒にいたが、彼はエドワード空軍基地に戻った。L.A.郊外では17歳のミゲル(ジェームズ・デュヴァル)が糖尿病の11歳の弟トロイの世話をしていた。14歳の妹アリシア(リサ・ジャクブ)もいたが、父ラッセル(ランディ・クエイド)は妻を亡くしてからアル中になり、宇宙人にさらわれたことがあると言っては、農薬散布の仕事にも熱中せず、ミゲルは父に怒りをぶちまけていた。デイヴィッドは老いた父ジュリアス(ジャド・ハーシュ)を連れ、ホワイトハウスに向かい、元妻の大統領補佐官コンスタンス(マーガレット・コリン)を通じて、大統領にカウントダウンまであと45分しかないことを告げる。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 制作国:アメリカ 制作/配給:20世紀FOX 監督:ローランド・エメリッヒ 脚本:ディーン・デブリン ローランド・エメリッヒ 音楽:デヴィッド・アーノルド 視覚効果監修:フォルカー・エンゲル ダグラス・スミス 字幕翻訳:戸田奈津子 吹替翻訳:石原千麻 =出演= グレイ将軍:ロバート・ロッジア ラッセル:ランディ・クエイド コンスタンス:マーガレット・コリン ニムジキ国防長官:ジェームズ・レブホーン マーティ:ハーヴェイ・ファイアスティン ミッチェル少佐:アダム・ボールドウィン ジャスミン:ヴィヴィカ・フォックス ジミー:ハリー・コニック・Jr. ドクター・オークン:ブレント・スパイナー ミゲル:ジェームズ・デュバル アリシア:リサ・ジャックブ テレサ・ランドル =DVD吹き替え= スティーブン・ヒラー:山寺宏一 ホイットモア大統領:安原義人 デイヴィッド:大塚芳忠 大統領夫人:一条みゆ希 =テレビ放映日本語吹き替え版= スティーブン・ヒラー:山寺宏一 ホイットモア大統領:古川登志夫 デイヴィッド:磯部勉 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 公開開始日:1996/07/02(日本) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 画像集サイト 1. インデペンデンス・デイ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 最終変更日:2007/12/31 14:29:47 / 最終変更者:TCC / その他更新者: No.24 - ZEN / SHUNIA / スペ9 / 提案者:宝家義頼 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
評価統計(1日1回定時に更新)
利用状況
評価の分布
最近8日間の閲覧数
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| 2007/09/09 こういう作品が積み重なると現実の戦争で敵を宇宙人のように捉えて核兵器を使いたがりかねませんね。というか劣化ウラン弾とか、もう使ってるし。 by 十傑集 |
| 2007/08/19 そうそう、序盤けっこうイイ感じなんですよね。たぶん、攻撃開始直前で見るのをやめて、続きを想像で補うのが一番面白いんじゃないかと。 by Tokyo16 |
| 2007/09/13 「漫画みたいな感じの作り」というこの映画の第一印象にとても共感します。劇場で観終わった最初の感想が「漫画だ」でした。本当に漫画みたいな映画ですが、とても楽しめました。 by おきゃん |
| 2007/10/11 一部では大バカ映画とも言われた作品ですからね、作り手の考えが何もなかったように思えるというのは的を得ています。バカなエイリアン集団にもそういったムードが出ています。娯楽映画として割り切る必要があるにしても、これは酷い。 by 634 |
| 2007/10/11 力はあってもおつむがない、だから現実に戦争で失敗ばかりするアメリカの国風が、ある意味、この作品にもマッチしているのでしょう。これを娯楽映画にもしているという面と、大統領が絶賛したという話も悪い意味で頷けそう。 by 634 |