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| 海外映画総合点=平均点x評価数 | 33位/2,507作品中(総合55/偏差値83.90) | 32位<= =>34位 |
| 海外映画平均点(評価10個以上限) | 6位/424作品中(平均2.29=とても良い/24評価) | 5位<= =>7位 |
| 1992年海外映画総合点 | 2位/31作品中 | 1位<= =>3位 |
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| 作品紹介(あらすじ)前作から一年後のクリスマス。 またも家族と喧嘩をしてしまったケビンは家族旅行の出発直前に空港ではぐれて、1人だけフロリダ行きではなくニューヨーク行きの飛行機に乗ってしまう。 ニューヨークの豪華ホテルで1人きりの休暇を満喫するケビンだったが、刑務所を脱獄してきた泥棒2人組もちょうどニューヨークの街に辿り着いていた・・・・・。 大ヒットを飛ばした前作の続編。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 1992年【米】 上映時間:120分 監督:クリス・コロンバス 脚本:ジョン・ヒューズ 音楽:ジョン・ウィリアムズ[音楽・1932年生] 撮影:ジュリオ・マカット 製作:ジョン・ヒューズ 製作総指揮:ダンカン・ヘンダーソン 編集:ラジャ・ゴスネル 字幕翻訳:戸田奈津子 その他:ダンカン・ヘンダーソン(ユニット・プロダクション・マネージャー) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:1992 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2006/05/22 / 最終変更者:TCC / 提案者:孔明 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2011/05/12 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 竹犬千代 (表示スキップ) 評価履歴[良い:211(45%) 普通:106(23%) 悪い:153(33%)] / プロバイダ: 15735 ホスト:15615 ブラウザ: 3465(携帯) 【良い点】 ・ケビンが正義感の強い少年として描かれていること。「子供達の夢を壊すことは許さない」は名ゼリフだと思います。 ・泥棒sのなぶられ具合がUPしていること(笑)感電シーンは爆笑もの。 ・鳩のおばさん。世捨て人だけど普通に良い人で好きでした。ケビンを襲った泥棒sを鳩に集団リ○チ(苦笑)させて撃退するシーンは必見。 【悪い点】 特になし。 【総合評価】 甘めに「最高」で! 2011/02/15 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by KOS-SUI (表示スキップ) 評価履歴[良い:230(70%) 普通:48(15%) 悪い:51(16%)] / プロバイダ: 27921 ホスト:28065 ブラウザ: 10067 【良い点】 鳩のおばさんとのやりとり。 すっきりとした終わり方であった。 【悪い点】 ギャグが前回と被ってるっていう感じがあった。 【総合評価】 ギャグというか家の仕掛けがマンネリに感じましたが、サブキャラクターとのやり取りが印象的でストーリー性自体がよかったし終わり方がまとまってて良かった。 2010/05/06 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Merci (表示スキップ) 評価履歴[良い:262(52%) 普通:79(16%) 悪い:159(32%)] / プロバイダ: 11885 ホスト:11836 ブラウザ: 9739 シリーズ中、1番好きかもしれない・・・。 【良い点】 親に前作でのエピソードの反省がちゃんとあって、ケビンをちゃんと探している点。 貧しいけれども教養がある鳥のおばさんと、優しいおもちゃ屋さんのダンカンさんが魅力的です。 おばさんとの友情や、ダンカンさんの思いを受けての正義感など、ケビンの成長のきっかけになっていました。 前作は頑固なおじいさんとの友情が見られましたが、今回の鳥のおばさんは貧しいだけに、余計にケビンとの友情にうるうるしました。 対決する大人が泥棒コンビだけじゃなくて、一流ホテルの従業員を含んでいるのが笑えます。 序盤のレコーダーいじりがちゃんと生きた場面に爆笑しました。 【悪い点】 相変わらず序盤の兄貴がムカつくんですが・・・表裏があり過ぎで(汗)。 今回は、子供が仕掛けるにしては、ちょっとスケールが大き過ぎると思えるかもしれない点があります。 【総合評価】 笑いと感動がバランスの良い作品だと思います。 前作より成長したケビンが、大勢の子供達の夢を守ろうという正義感に燃えるのがいいですね。 子供らしい素直さと生意気さ、そしてちょっと大人になったが故の知恵と感性が面白かったです。 おもちゃ屋を守ろうという最終的な決心に繋がる、見知らぬ病気の少年と窓越しに無言で手を振り合う場面も地味ながらぐっと来ますね。 ケビンがいい子一辺倒でなく、ホテルで好き勝手やっているのも何とも笑えます。 評価は「とても良い」で。 2009/11/27 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 夜界アキナ (表示スキップ) 評価履歴[良い:91(97%) 普通:3(3%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 27408 ホスト:27497 ブラウザ: 9670 本作はシリーズものですが、自分はこの2について特別に記したいと思います。いろいろなものに触れてみると、ほとんどのものは2作目がいい出来が多いような感じがします。 【良い点】 海外のコメディー映画としてはもはや代表的な存在です。 シリーズの共通点としては、ある日ちょっとした事情で1人ぼっちになってしまった子ども (本作ではケビンという名前の少年) が、泥棒 (追跡者) = 悪いやつと巡り合ってしまい、そこから追跡者退治の展開に入っていくという、単純明快な内容であるということです。端的に言うと、「手の込んだ追いかけっこ映画」です。そのため、設定に対して不自然に身構える必要はまったくなく、気軽に視聴することができます。ちなみに前作では、自宅を舞台にして見知らぬ泥棒2人を相手にします。次回作の3では主役が変わり、追跡者もとい犠牲者が4人に増えるなど、いろいろと一新されています。ですが、ここではそのまま2をメインに書きます。 内容については↓ ○前作から1年後のクリスマス、家族旅行でフロリダに旅立ったケビンたち…のはずが、どういうわけかケビンだけがはぐれてしまい、単身でニューヨークをさまようことになった! そのうえ前作で捕まった泥棒が逃走し、ケビンは不安定な立場のまま彼らと再び遭遇してしまうのだった……つづく といったかんじです。 ケビンはどうにかして家族に再び会おうとしますが、その過程ではやっぱり前作同様「1人がすがすがしく思う」ときがあります。どうしようもないかと思えば、それなりに工夫して都会のホテルに (なぜか) 泊まったり、クリスマスで忙しいおもちゃ売り場に遊びに行ったりと、いろいろとやってくれます。これらを見ているだけでも愉快な気持ちになれると思います。しかし、いざ泥棒に巡り合うと…このシリーズの見どころが始まります! ケビンは泥棒 +αを退治するために頭をひねったり、さまざまなトラップを仕掛けたりしていきます。前作では家の性質を巧みに利用したものでしたが、この2では舞台が舞台なだけあるためか、規模がはるかに大きくなっているため見応えがあります!! 次回作の3では舞台が再び家に戻るため、爽快感は本作が最も大きかったりします。トラップについては、「はしご」を倒して泥棒の進路を妨害するなどの初歩的なものもありますが、最も本作らしいのは、高い建物をロープで必死につたって迫ってくる泥棒に対してケビンが…… 「…メリークリスマス…!」 内容についてはここまでですが、メインのトラップシーンがあまりに凝っていてインパクトが強いうえに、爽快感あるトラップに引っかかる泥棒たちのリアクションがただただ「おもしろい」ので、このシリーズは「スケールの大きなピタゴラスイッチ」と呼ばれることもあったりします。他のポイントについては、本作を見ていると「素直に子どもの気持ちが伝わってくる」ように感じられます。本作および前作の主役のケビンは、何かと家族についての話題になると周囲に意地を張りますが、実はどこかさびしい = もっと家族と身近になりたいのではないかといったわかりやすい心理描写がうかがえられます。本作では「おもちゃ屋の社長のおじさん」と「ハト飼いのおばさん」が、ケビンにとってはそれなりに重要な存在になります。ちなみに、このシリーズはメインのトラップシーン以外にもツッコミどころがたくさんあります。 【気になる点】 「家族からケビンへのちょっかいのシーン」は冒頭からしてどうかと思いますが、他はそれほど見られないような気がします。前作よりも舞台を始めとした規模が全体的に大きくなった分、トラップの密度が低くなったように感じてしまうこともありますが、それは単なる錯覚みたいです。ただ、見方次第ではトラップシーンが大半で、ストーリー展開の刺激が物足りないと思うこともあります。それでもこのシリーズは純粋に「楽しんでもらう」ことを前提とした作りなので、それ以外の点についてはとりあえず触れないでおきましょう。ただ、あのノリの前ではいちいち何かを気にする人はいないかもしれません。同じ映画でも、全体的に日本映画は「何かを強く訴えている」傾向があるのに対して、海外映画は「その場から何かをそのままつかみとってもらおうとする」姿勢が強いものが多いような気がします。インパクトの与え方は国や作品によっては無限ですね。 【総合評価】 海外映画の中では幼い子どもを始め、ほとんどの人が見ても素直に「おもしろい!」「楽しい!」「クレイジィー!」と思えるような内容であるというポイントを含めて、印象は「とても良い」になりました。やっぱり中身がいくら凝っている作品でも、脳裏に刻まれるほどの何らかのインパクトが1つでもなければ、思い出にすらならないように思えます。それに比べると、本作は映画の中では良いお手本なのかもしれません。 ぼくがこのサイトで「ピタゴラスイッチ」を提案しようとしたら実は対象外だったなんてこと、お母さんに言わないでね。 2009/06/22 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by K63 (表示スキップ) 評価履歴[良い:154(60%) 普通:49(19%) 悪い:52(20%)] / プロバイダ: 1803 ホスト:1690 ブラウザ: 7368 【良い点】 冬のニューヨーク 思いやり 相変わらずの二人 【悪い点】 色々盛り込みすぎ 【総合評価】 フロリダへ家族旅行へ行くはずだったが、ケビン君だけ間違えてニューヨークへ来ちゃった話しになってます。 ケビン君は、本当に頭の良い子ですね。 子供一人でホテルにチェクインって、騙される方も騙される方だとも思うけど、 凝っている仕掛け、と言うよりも、見ていて面白い仕掛けに作られていますね。 これだったら出来るかも?と思わせるところが人気なのでしょう。 ストーリーは、1よりも2の方が好きです。 おもちゃ屋さんの、おじさんとの出会いや、ハトの、おばさんとの出会い。 前作が家の中だけだったので、新鮮でした。 しかし、やはり最後はトラップの嵐で、例の二人はボロボロです。 思いやりや、友情なども織り交ぜて、 子供が見せても大丈夫っぽく仕上げられていて、 保護者へのアピールを感じてしまいます。 前作からのコメディー要素に加えて、メッセージも性もある作品になっていて、 面白い作品だと思います。 小さな子供は、退治される悪役見て笑えばいいし、 もう少し大きな子は、ハトのおばさんの、もの悲しさや優しさなどを感じとるでしょう、どの世代が見ても楽しめる作品です。 あっ、親の立場から見ると楽しめない場面もあるかも。 2009/05/05 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by CHO (表示スキップ) 評価履歴[良い:467(45%) 普通:340(33%) 悪い:224(22%)] / プロバイダ: 26251 ホスト:26365 ブラウザ: 9125 【良い点】 ・テンポが良い。 ・仕掛けが面白い。 ・悪人のキャラクターもバカっぽくて良い。 【悪い点】 ・場所が外なので仕掛けは少し弱くなっている。 【総合評価】 面白いですね。 色々なアイデアが出てきますね。 間違いないです。 2009/02/15 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by moon-moon (表示スキップ) 評価履歴[良い:542(66%) 普通:158(19%) 悪い:122(15%)] / プロバイダ: 29509 ホスト:29689 ブラウザ: 7448 先日テレビで放送されていたのを見ました。 今回も様々な仕掛けを使って爽快にコソ泥を懲らしめます。 前作を意識してるのか似たように作られているため、 前作を楽しめた人なら十分に楽しめる内容になっていると思います。 それにしても、ラジコンを使ったのは次回だったかのか。 もう久しぶり過ぎて、どれでどの仕掛け使うのかわかんなくなっちゃってるな… 2009/01/22 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by ギントイン (表示スキップ) 評価履歴[良い:36(44%) 普通:10(12%) 悪い:36(44%)] / プロバイダ: 55948 ホスト:56007 ブラウザ: 8090 【良い点】 全体 【悪い点】 殆んどゼロ 【総合評価】 これぞコメディー最高峰映画!! 最強絶叫なんたら出てますが、比較にならないほどホームアローンの方が面白いです。 (最初の時よりも数段上!!) 「ホラーにコメディー要素を追加した駄作」が出つつも、 ちゃんとした傑作(良)コメディーがあるのは一番映画にあってうれしいことです。 2008/11/26 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 海月さん (表示スキップ) 評価履歴[良い:327(45%) 普通:169(23%) 悪い:226(31%)] / プロバイダ: 30269 ホスト:30458 ブラウザ: 7505 クリスマス映画の定番。 2が一番好きかな、1よりも舞台が広がって、単純に前作よりもパワーアップしてる感があったので続編としても良し。 内容的にはそう真面目に構える様な所はなく、子供に是非観せたい、または子供と一緒に観たい映画と言えるでしょう。 2008/11/26 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by コタツ (表示スキップ) 評価履歴[良い:415(64%) 普通:131(20%) 悪い:98(15%)] / プロバイダ: 2339 ホスト:2336 ブラウザ: 6342 1は自宅での攻防戦でしたが、2はニューヨークという大舞台での話となります。 1からさらにパワーアップしたかんがあり、ハトのおばさんやおもちゃ屋さんの話なども印象的です。また、クリスマスの雰囲気がとても良く映画を盛り上げて、良い感じに仕上がっていますね。 家族で楽しめる最高の映画ではないでしょうか? でも、あの高さから投げたレンガが当たったら普通死にますよね。かなり痛々しかった。 2008/10/24 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by グランゾン (表示スキップ) 評価履歴[良い:166(67%) 普通:38(15%) 悪い:43(17%)] / プロバイダ: 1187 ホスト:883 ブラウザ: 4926 これも、楽しめる作品でしたケビン、ハリー、マーブ。この3人が揃ってこそ、面白いですね。 だいたい、ケビンが誰かと知り合って、その後泥棒コンビを見つけて、トラップで撃退して、最後には捕まって、最初の方で知り合った人物が助けてくれる。2でもこのパターンでしたね。 最後の最後に、何かがバレて家族に怒られる、という大オチも、そのままでしたが、面白いからいいか(笑 どちらかと言えば、2の方が好きですね。そんなに差は無いですけど。 2008/10/18 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カニヤ (表示スキップ) 評価履歴[良い:60(41%) 普通:23(16%) 悪い:65(44%)] / プロバイダ: 35635 ホスト:35371 ブラウザ: 4926 前作よりもパワーアップしていて面白い。シリーズの最高傑作ですね。 この作品の見所はもちろんトラップの仕掛けられた家なのですが、 高級ホテルの場面もおすすめです。 就業員達がビデオとは知らずに「あなた様を愛しております!」と言うのが一番笑えました。 2008/10/05 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by goodday0220 (表示スキップ) 評価履歴[良い:223(62%) 普通:35(10%) 悪い:99(28%)] / プロバイダ: 40360 ホスト:40264 ブラウザ: 2460 マコーレ・カルキン(ケビン)またやっちゃったよ!! 前作のホームアローンよりさらに内容が濃くなっていて大満足の作品になっていた。 今回の話もクリスマスの大事件であるが家ではなくニューヨーク街でのイタズラという話であり、イタズラ度がさらに濃くなっている。 前作では子どものイタズラということで済まされた話ではあるが、 今作はさらに火気やペンキなどイタズラ度が過激的になりよりダイナミックな感じの映画になった。 見ていてドロボウ達は本当に可愛そうになってきてよくこれで生き残れたなっと感じられた。 イタズラ度が過激的になった反面、感動話ももちろん存在しており最後は本当に感動した終わり方だった。 評価は文句なし「最高!!」 ホームアローンの後はこれを見るべし!! 2008/04/11 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by しまあらし (表示スキップ) 評価履歴[良い:69(70%) 普通:10(10%) 悪い:20(20%)] / プロバイダ: 18003 ホスト:17836 ブラウザ: 4823(携帯) 小学生の頃に日曜洋画劇場でやっていたのを録画して何度も見ました。字幕は見た事無いですが、吹き替えで充分に楽しめましたよ。 子供ながらコテンパンに敵の泥棒を懲らしめるところなんか最高でした。この泥棒の憎めない感じがまた良い。ホテルの爬虫類っぽいオッチャンもウケたし、鳩のおばさんのところはジーンときました。 クリスマスの時期によく放送されていましたが、笑いと感動を同時にプレゼントしてもらいました。 子供でも簡単に理解できる内容なので、どの世代でも楽しめると思います。 このシリーズでは1番好きな作品です。 2007/11/09 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by メテオ (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 19923 ホスト:20011 ブラウザ: 3162 すごくいい作品ですね。前作に比べたらハチャメチャさは抑えられてるいるけどすごく面白いです。 この手のドタバタ作品にシリアス(親切なおばあさんなど)を絡めながらも楽しめるのが素晴らしい。 とにかく子供の頃ハラハラしながら見ていました。子供がホテルを好き勝手に使いこなす光景は見ていて微笑ましかったです。 最後の最後であのオチで終わるのが良かったです。 なんていうかキターって感じですね。水戸黄門のお決まりやドラえもん竜の騎士の終わり方みたいな微笑ましさがありました。 かなりいい映画です。何回みたかわかりません。 2007/10/07 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by シャル (表示スキップ) 評価履歴[良い:439(68%) 普通:0(0%) 悪い:211(32%)] / プロバイダ: 1407 ホスト:1255 ブラウザ: 5598 舞台をニューヨークに移し、世界観が一気に広がった印象のある、『ホーム・アローンシリーズ』の第二弾作品です。 前作の面白さ・勢いをそのまま踏襲したような感じで、観ていてとても楽しめます。 また、おもちゃ会社の社長や、親切なおばさんとの出会いなど、心温まるシーンが追加されたことも好印象です。 もちろん、泥棒2人組も相変わらずいい味出してます。 前作同様、観ていて特に不満点も無く、とても楽しめた作品であるので、評価は「最高!」にします。 2007/06/27 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by パワーエサ (表示スキップ) 評価履歴[良い:61(46%) 普通:46(35%) 悪い:25(19%)] / プロバイダ: 14103 ホスト:14416 ブラウザ: 5234 舞台を大都会ニューヨークに移してのシリーズ第2作。イタズラの天才・ケビンと泥棒コンビの因縁の対決。 ここまで二番煎じ感が強いのにそれほど飽きずに観られるのはイタズラというメインコンテンツがあるからだろうか?今回は前作同様泥棒との対決がメインではあるけれども、豪華ホテルのスタッフを騙して優雅な宿泊ライフを満喫するという見せ場があり、ビニール人形とレコーダーのコンボのような文字通り子供だましな主人公の策略に振り回されるホテルスタッフの右往左往振りが笑える。 メインパートの対泥棒戦ではお約束感を逆手に取ったトラップの配置に唸らされます。ただ、前作以上の刺激を求めたためかトラップの性質がかなりイタそう…殺意が漂ってます、泥棒コンビはよく落命を免れたものですね。 前作をほぼ踏襲した流れの割には、イタズラという手段で持って上っ面の情報に騙される人間のあほらしさと愛らしさをうまく表現していて楽しく見られました。ただ、全く同じスジでもう一作というのは無理があるかもしれませんね。 2007/06/27 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 我平 (表示スキップ) 評価履歴[良い:110(43%) 普通:60(24%) 悪い:85(33%)] / プロバイダ: 6851 ホスト:7010 ブラウザ: 4184 ファミリーコメディ映画『ホーム・アローン』シリーズの第2作です。 舞台がシカゴから大都会・ニューヨークに移ったり、泥棒撃退用の罠がより強力になったりと、 前作と比べるとかなりパワーアップしていますが、大まかな流れは前作と殆ど変わらないため、 二番煎じと映ってあまり良い印象を抱かない方もいるかもしれません。 ただ、私自身は前作より先に本作を観たこともあり、二番煎じなどのことは一切気にせず楽しみました。 泥棒撃退用の罠についてもう少し述べると、泥棒2人組が前作で酷い目に遭ったことで、 (主にハリーが)罠に掛かるまいと慎重になっているところが面白かったです。 尤も、ケビンの方が一枚も二枚も上手なため、結局罠に掛かってしまうのですが。 余談ですが、本作品で私に強烈な印象を残したのが、ケビンの伯父・フランクがバスルームで歌っていた歌です。 あれは一体何という曲なのか昔からずっと気になっており、今でも興味が尽きません。 2006/10/10 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by T.A (表示スキップ) 評価履歴[良い:17(61%) 普通:3(11%) 悪い:8(29%)] / プロバイダ: 20079 ホスト:20142 ブラウザ: 3646 これ面白かったです。 1の方はケビンが置いてけぼりという設定もありえますし、多少リアリティーがあるものの、2は現実離れをしていたと言う印象があります。 それでも感動があり、笑いもあるという作品。 テレビで人を騙すのがも面白かったですが、その後捕まる時にスローになる演出は良かった。 そして女性を使ってケビンが逃げるのは良かった。 そしてハリーとマーブを凝らしめる原因の他人ためにがんばると言う設定もなおかつよかった。 やられる時も前回以上の演出がすごいよかった。 まあ電流はやりすぎですが。 2006/04/27 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by エディ (表示スキップ) 評価履歴[良い:179(57%) 普通:16(5%) 悪い:119(38%)] / プロバイダ: 13471 ホスト:13265 ブラウザ: 4483 前作も良かったのですが、今回はその何倍も楽しめました。 その理由はパワーアップしたトラップにある! 前作は物足りなさを感じた罠も今回はより強力になった。 頭に火がつくのは朝飯前、便器に入っていた水が実は可燃用水だったのが 笑えた。セメントの袋が頭上に降ってきたのは怖かった。普通死ぬでよ・・・ 油をしみこませたロープをケビンが「メリークリスマス」と言って 火をつけたのも聊かやりすぎでは・・・ でも、物語を一層面白いものにしてくれた。 自分達に代わって、同じ子供であるケビンが悪者を退治したり ニューヨークの町を冒険する姿は大人だけでなく、子供達のハートもちゃんと掴んでいるハズだ。 きっと大勢の子供達がケビンみたいになりたいと思った事だろう。 笑いだけでなくて、楽しい夢も与えてくれるコメディ作品だ。 もっと読む「舞台をニューヨークに移し、ケビンが再び泥棒と対決するシリーズ2作目。今回も家族と別れての一人ぼっちで...」 by カジマさん 次のページを読む この評価板に投稿する |
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