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| 注意: これは海外映画版。その他メディアのページ: アニメ:カクレンボ |
| 海外映画総合点=平均点x評価数 | 2,364位/2,507作品中(総合-4/偏差値44.29) | 2,363位<= =>2,365位 |
| 2005年海外映画総合点 | 98位/109作品中 | 97位<= =>99位 |
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| 監督:ジョン・ポルソン 脚本:アリ・シュロスバーグ 製作:バリー・ジョセフソン 製作総指揮:ジョー・カラッシオロ・Jr. 撮影:ダリウス・ウォルスキー.ASC 美術:スティーブン・ジョーダン 編集:ジェフリーフォード 音楽:ジョン・オットマン デビッド・キャラウェイ:ロバート・デニーロ エミリー・キャラウェイ:ダコタ・ファニング | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:2005/04/23(土) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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| 最終変更日:2005/04/25 / 最終変更者:アオイ / 提案者:アオイ (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2010/11/21 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by れもん (表示スキップ) 評価履歴[良い:1070(79%) 普通:84(6%) 悪い:202(15%)] / プロバイダ: 823 ホスト:861 ブラウザ: 6425 どこにでもいる親子、ただし奥さんは自殺して既になく父親の心配は娘だけ、そんな中父親はある女性と知り合いになり、親しくなるが娘に奇妙な友人が出来た。 娘の友人は娘とは仲がいいらしいが誰もその姿を見たものはいない、しかもかなり危険な性格で自分に言い寄った女性にまで危害を加えるなどの恐ろしい存在、しかし娘は友人のコトをひた隠しに庇い何にも言わない、父親が知ってしまった友人とは・・・。 後味が非常に悪かったですね、ネタバレになるのでいえませんが娘が何でこんな危険な友人を庇ったのかがはっきり分かりました、でも娘にもその魔手がというときにあの女の人がいてくれて良かったです、でも最後のあの絵を見る限りは娘の友人は絶対娘のそばから離れることはないんでしょうね、いつかあの子が大人になったときに叉現れるんでしょうか? 2008/08/10 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by システム (表示スキップ) 評価履歴[良い:157(72%) 普通:34(16%) 悪い:28(13%)] / プロバイダ: 24502 ホスト:24680 ブラウザ: 6287 ロバート・デニーロとダコタ・ファニングの演技は圧巻。 ただ、残念ながらその他の要素は並程度の作品だった。サスペンス映画を見慣れている人は話が進むにつれて結末が読めてしまうかもしれない。 副題の「かくれんぼ」という発想は面白かったが、これを後半、映画内にやや強引に組み込んだのが少し痛いところだった。 しかし、この作品は序盤に謎を多く絡め、雰囲気も舞台も内容に合っていて良く、全体的にもわりとまとまっていたように思う。見えない友達チャーリーという設定もサスペンス映画独特の恐怖感を上手く与えられていた。 こういった映画では、謎の本質を最後の最後で明らかにし、見ている側をアッと言わせる展開を作り出すことが最も重要だが、この映画ではラストの部分のインパクトが弱く、何とも評価しづらい作品となってしまった。 なので、どうも感想を言えと言われても返答に困ってしまう作品だ。 評価「普通」で。 2008/02/12 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 怪盗乱馬 (表示スキップ) 評価履歴[良い:545(44%) 普通:0(0%) 悪い:695(56%)] / プロバイダ: 32099 ホスト:31923 ブラウザ: 3049(携帯) 序盤は謎が多くてそれっぽい演出、伏線もあって父親と女の子の2人暮らしなんだけど、女の子は何を考えてるのか分からず(もしかしたら精神病かもしれない)そのリアルな恐怖感があって最後の方の展開、オチを期待しながら観てたけどオチが分かった瞬間冷めました。 結局女の子を怖く見せてたのはなんだったのだろう…。 最後の方の展開もいい加減だし内容も浅かったし序盤の謎も大して意味が無かった。 2007/10/21 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by KODOKU (表示スキップ) 評価履歴[良い:614(65%) 普通:133(14%) 悪い:197(21%)] / プロバイダ: 12010 ホスト:12222 ブラウザ: 7590 どんでん返しものを見慣れている方は、あまり驚けないかもしれない。最悪の場合、ヨめる。 伏線やミスリードなんかは巧く用意されていると思いますが・・・ 2006/01/11 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 馬王 (表示スキップ) 評価履歴[良い:547(70%) 普通:101(13%) 悪い:136(17%)] / プロバイダ: 18453 ホスト:18387 ブラウザ: 4184 あぁ…やってしまった…って感じの映画ですね。 正直この手の映画ってだいたい容易に犯人が誰かと想像できる。 まぁ同じ年(少し前かな)に似たような映画が出てますもん。秘密の○って言えばわかっちゃうけど話がほとんど似たようなもんだ。 構成やプロットにしてもこっちの方が現実味が薄れる、親子って点が特に何か設定に違和感あり。 秘密の窓はまだ小説家な点だけあって話とマッチしており、内容が薄いもののまだ良い方。 しかもこの映画オチがわかってからもやたらと長い。 サスペンスは謎解きが終わればほとんど終わったもんなのだが、この映画は長々と平気でやってるし、しかも内容がかくれんぼかよ!!(笑) 確かにタイトルはそうだけどなぁ実際にすんなよ!と微妙に突っ込みたくなったわ。 序盤はそこそこ惹きつけるものはあったんだけどね、ダコタ・ファニングも可愛らしいし演技も中々上手いですし、デ・ニーロも覚醒してから(覚醒前はダコタに喰われてたが)魅せてくれるし…残念ですねー。 内容がよければ楽しめたんだがなぁ…。 多分エミリーは既に田舎に引っ越してきた理由など知っていたかもしれませんね、キャサリンも含めて。 元々エミリー自体よく考えればまともな訳だったし、よく観察してみれば謎解きは簡単だと思います。 んでもってこの映画一応エンディングは二つある。多分どっちも意味的には似たようなもんだとは思うんだけど。 結局やっぱり娘の方もそうだったのねってあんな目の前で二度も見せられたら精神的におかしくはなるよな。 ダコタの演技やデ・ニーロ目的で見るならまずまずじゃないか。内容は残念ながら薄っぺらいサスペンス映画です。 2005/04/26 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by アオイ (表示スキップ) 評価履歴[良い:46(62%) 普通:12(16%) 悪い:16(22%)] / プロバイダ: 53041 ホスト:53042 ブラウザ: 3646 全てをひっくり返す衝撃のクライマックス。シックスセンスよりは気づきやすいかもしれないけれど本当に根本から 覆します。普通のホラー映画だと思いこんではいけません・・とにかくすごいクライマックスです。 ダコタ・ファニングとロバート・デニーロの演技は流石でしたね。それだけでも、見る価値があるかも。 ストーリーは全体的に話の筋がきちんと通っていて、エミリーのセリフ全てが真実を語っていて、細部のあらゆる場所 まで矛盾という矛盾もなく完成された物語でした。どの場面、行動、発言、を思い出してもきちんと全て繋がっていて その凄さに驚きました。ラストにどんでん返しがある作品はなかなか2回目は楽しめない作品が多いですがこの作品は 2回見ると結構楽しいかもしれません。 ラストに写し出されるエミリーの絵は驚きと同時に、なんとも悲しく切ない思いを感じさせてくれました。 そして、流れるED。これまた切ない曲で全てを回想させまたも悲しい気持ちに・・・。 自分の中でトップ3に入る程、最高な作品でした。一見の価値有り。 見ようかと思っている人は、ネタバレしてそうな感想などはあまり見ないほうが良いと思います。 一応、ネタバレしないようにこの感想は書きましたが・・・。ラストを知ってしまったら楽しさ半減してしまうので。 この評価板に投稿する |
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