検索 / 外部一括:

海外映画総合点ランキング: 1,291位/1,463作品中 (総合点-2.00/偏差値47.91) 1,290位 <= =>1,292位
海外映画2007年総合点2007ランキング: 35位/42作品中 34位 <= =>36位

DOA/デッド・オア・アライブ(海外映画)


評価: 不評(日付順) [他形式: RSS/携帯版/English]
読み仮名: でぃーおーえーでっどおああらいぶ / 英語タイトル: DOA/DEAD OR ALIVE
総合
評価板(投稿)
自由形式掲示板画像/壁紙商品
(DVD)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均海外映画順位(総合点)偏差値(総合点)評価ポイント(総合点)最高の中の最高
日本悪い(-1.00)1,291位47.91-2.00 

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
日本2,20022
海外10500

評価の分布

最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
人数0000200
割合0.0%0.0%0.0%0.0%100.0%0.0%0.0%
加算分布0%0%0%0%100%100%100%
分布要約0%0%100%
                                                                                                    

言語更新順獲得推薦順 New!
日本語好評系
(評価限定)
普通系
(評価限定)
不評系
(評価限定)
全て
(評価限定)
無し
English好評系
(評価限定)
普通系
(評価限定)
不評系
(評価限定)
全て
(評価限定)
無し
この評価板


2008/06/17 悪い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 怪盗乱馬 評価履歴[良い:66(31%) 普通:0(0%) 悪い:150(69%)] / プロバイダー: 32099 ホスト:31923 ブラウザー: 2907(携帯)
ストーリー性がほとんどなく観るべき所はアクションだけなのかなって思うのだけど、そのアクションも狙いすぎてるというか出演してる役者はちゃんとこなしていて頑張っていたと思うんだけどアクション演出なのかアクション指導なのかそれが悪くてイマイチ盛り上がらなかったし見応えがなかった。
他から取ってきたんだろうなと思えるのもちょくちょくあったしそれっぽいことをしてるだけといった感じ。

最後の爆発シーンもしょぼかった。
内容や設定は良いんだけどストーリーが悪いせいで内容まで安っぽくなった。
役者はデヴォン青木とケインコスギは良かったけどあやね役の人は思いっきり西洋人で違和感ありまくりだった。
コメディシーンもあるのだけど笑えない。
時間は1時間半しかないしテンポはあるので暇つぶしにはいいかもしれない。(お色気シーンもあるし)
もう一回観たいとは思わない。
2007/03/19 悪い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by SHUNIA 評価履歴[良い:130(51%) 普通:34(13%) 悪い:90(35%)] / プロバイダー: 12808 ホスト:12577 ブラウザー: 6648
まず、ゲーム『デッド・オア・アライブ』シリーズ・ファンの方は見ないほうがいいでしょう。無駄なお金とストレスを生むだけだと思われます。
そんなに酷いか、と言われると・・・はっきりとは言えないが、まあそこそこ酷いです。特にキャストが・・・・・・。
が、『ゲームのような展開と、あのDOA独特の空気』を感じることを目的として見ると、『ハズレ』となるでしょう。

ゲームの方は、『DOA2 Hard Core』をちょこっとやったぐらいで、あとは情報程度です。そのうち『DOA2 HC』を極めてみたいと思う。

---+---+---+---+---【キャスト】---+---+---+---+---

どう見ても、ゲームのキャラたちのイメージに合わないキャスト軍団である。
特に、というわけではないが、『かすみ』。これを演じるのは『デヴォン青木』という日本人とアメリカ人のハーフ。が、顔立ちはどちらかというと『アメリカ人』である。
あ〜〜〜、回りくどくなるからこの際ハッキリ言います。
どう見ても『かすみ』じゃない!!!!
宣伝CMを見た時点で『げっ!? これが かすみ!?』と思ってしまったほどである。
さらに『かすみ』のライバルのような存在である『あやね』。こちらはもうバリバリアメリカ人の女性で、これも『あやね』というイメージはまったくない。単に『紫のカツラを被った(もしくは染めた)アメリカ人女性の『くノ一』コスプレイヤー』、である。アメリカに『コミックマーケット』でもあったら、どこかにいそうな感じ (あ〜、やだやだ)。こいつはアウトでしょう。

かすみとあやね ぐらいは日本人かせめて中国人を使うべきだろう。
今、日本にアクションができて『かすみ』のようなキャラを演じられそうな女優は確かにいそうにないが、お隣の香港からはアクションもできる女優はかなりいると思う。ホント、アメリカ人ではなく中国人にしてもらいたかったものだ。
もう、『かすみ』ではなく別人である。もちろん、『あやね』も。
その他のキャラも、「・・・どうなんだろう・・・」と悩ませるような感じばかりである。これ以上上げると長くなるので、以上の二人だけで。

唯一それっぽいのが、『ちょい役』のキャラ達である。
この作品では、ユイファン、ゲン・フー、ジャン・リー・・・(あと何人かいたが、忘れた)はちょい役=やられ役 であり、ユイファンとゲン・フーは格好も顔立ちもそれらしかった気がする。が、やられ役なので、じっくりと見ることはできないのが残念である。
唯一、脇役の『ザック』がなかなかの味を出していたと思う。性格、雰囲気 共に。

---+---+---+---+---【ストーリー】---+---+---+---+---

約90分前後と短く、ストーリー自体も決して良いとは言えない。アマチュアでも考えられそうなストーリーであると言える。
いろいろと登場するキャラを映画ではどのように絡ませるのかが見所、と思うだろうが、この絡ませ方もメチャメチャ。いつの間にか戦友のように他のキャラと触れ合ったり、『ビーチ・バレー』を始めたり・・・。
これは・・・・・・間違いなく日本のDOAファンを怒らせるだろう・・・と私でも思うような内容だろう。

ストーリーは、DOAと呼ばれる大会にいろいろなキャラが招待され、優勝者には〜〜というようなもの。しかし、真の目的は別にあった。
つまり、後半からは大会どころではなく、黒幕VSかすみ達、の戦いがある。決して驚いたり、感動するような場面は一切無く、C級のアクション映画のような単純な作り。
前半の大会の方は、まあそれなりに見れる感じ。『ビーチ・バレー』をやり出した辺りから怪しい空気が流れ始めたが・・・。

一番気に入らないのが最後のシーン。
メイン・ヒロイン数人が立っており、「二列目の子、かわいい」、「残りの300人は?」「平等に分けよう」、という宣伝CMの始めの部分である。
これは大会、というか陰謀の破滅後に、なぜかヒロインたち(あやねも含む)が仲良く迫りくる大群に立ち向かう場面である。
ゲームで、こんな仲良く戦うか?こいつら・・・。DOA Uだと、まあ空気に合わせてみなさん仲良く遊んでいる。が、仲良く戦う、というのはどうもDOAの雰囲気には合わないと思う。
あやね、かすみの暗殺任務はどうなっている・・・?

ということで、決して面白いと思える内容ではない。

---+---+---+---+---【アクション】---+---+---+---+---

この映画の何かを褒めるとしたら、アクションだろうか。アクションはちゃんとしたアクション監督がいたようで、ダンスのような戦いだったり、あまりにも不自然な攻撃だったり、というのはない。女性だからということで、動きが遅かったりするわけではない。一応、ロープアクションだったりする部分もあるので、まったく非現実的なアクションがないと言ったら嘘になる。
が、退屈な動きではないことは確かである。特に『ザックVS●●●●』は一番の見物かもしれない。ザックはこの●●●●と戦う以前にしつこく付け回していたので、どのような仕打ちが来るのか、というちょっとした、というより唯一の楽しめがこの闘いにあった。個人的に楽しんだ部分なので、別にそうでもないかもしれないが。

---+---+---+---+---【備考】---+---+---+---+---

ちなみにDOAといえば、『戦闘中のパンチラ』。まあ、これ目的で買う人も少なくはないだろうし、単なる暑苦しい男同士の格闘ゲームよりも、ちょっとした男心をくすぶる要素があって、これはこれでいいのだろう。いや、いいんだ・・・。
んで、この映画では残念ながら『一瞬』しかない。あまり覚えていないが、エレナ(だっけ?)の序盤での闘いで、『チアガール』のような格好で戦う。その際にちょっち見えた気もしなくはないが、あまり得した気分にはなれないだろう。どうしても見たい場合は、レンタルしたら借りて『スロー再生』して確認してくれぃ!!
『パンチラ』目的の方は残念ながら、この映画版DOAは楽しめないでしょう。

あまりにも、単純すぎるストーリーと、酷いキャスト軍団なので、評価は・・・・・・甘く見て『悪い』で。
ホントに単純すぎて、評価も単純になってしまうような映画である。
見る際は、セール時にレンタルにて。

最後に一言・・・・・・。
ケイン・コスギ、頑張ってくれ!とある番組で『細●和子』にズバリ言われて泣いてしまった時は、切なく感じてしまった・・・。父親と仲良くなって、一流のアクション俳優になってくれ!!
以上(over.)。
評価投稿 / 作品DB目次
※公開プロキシー/TORを使った書き込みは出来ません。検知した場合にはアク禁処分にされます。
評価/感想付けして頂くにあたって、みなさんに気持ちよく利用して頂くためのルール
  1. 評価対象は作品
  2. 他人(世間一般も含む)の見方を批判すること厳禁。
  3. 自作自演厳禁
  4. 品位等書き方に適切さを欠くもの禁止
  5. 著しく無意味な書込み(同じようなことずっと繰り返し言ってるだけも含む)禁止
  6. その作品の評価と全く関係ない書込み禁止
    例:
    1. 作品内容写しが主体となるもの
    2. 作者の作品制作能力と関係ない点の批判
    3. 宣伝書き込み
悪質な場合、過去の書き込みに遡っての全削除・利用禁止処分となります。
この判断は全て運営側の判断により行われ、無条件に従って頂くこととします。
また、違反者に対するサービス提供自動停止機能が組み込まれているため、違反者の「乱暴な言葉」に対して、ご自分で反応されることはお控え下さい。

上記条件の逸脱により(好き嫌いで削除提案しないで)不快に感じられる発言がありましたら、削除提案をクリックしてお知らせ頂いくようお願い致します。
削除は保証致しかねますが、削除が適当かどうか判断することと、削除が適当と判断した時、問題個所を削除させて頂くことは保証致します。


淑女・紳士協定
上記ルールにあるような破ったら削除・権限停止になるような項目ではありませんが、書き込むにあたって一般的に守る方が良いとされる注意点です。
繰り返し著しく違反する場合には、場合によっては削除に発展することもありえます。
  1. 発売日前に売っている早売りの少年ジャンプ等の内容評価はネタバレさせないよう配慮する(正規発売日以降は問題なし/読み手責任)
  2. 丁寧な言葉遣いで書く
  3. どの作品にでもコピー&ペーストで書ける評価はしない
  4. 未発表情報・内情などを書く場合には、その情報源を明らかにする。情報源が、他の掲示板の情報でも、個人的な情報網でも良いが、情報源に関する記述を書くことで、信頼度の判断を他の人が各々行えるようにする。
  5. 良いにせよ、悪いにせよ、何でそう判断したかの理由を記述する。
  6. なるべくその作品の中身を使って記述する(他の作品との比較による他作品語りにならないように)
  7. 連載・連続放送物に評価投票する場合、話の最小単位(1話)は見た上でするのが礼儀的には良い/未見評価投票はどちらにせよ禁止

作品の御評価

同一作品に対する再度の評価の投稿には、他の方の評価を2回挟むことが必要です。
他の方との相互やりとりによる会話には、自由形式掲示板をご利用下さい。

お名前(HN=ハンドルネーム) <=サイト内では一つのHNを使って下さい/違反したものは消去されます
パスワード
初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-8文字
この作品に対するコメント
2chのような、文字を使ってのお絵描きはは、文字の標準化機能(連続空白圧縮、全角文字半角化機能等)とi-mode対応のために、崩れるだけなので、現在できません。
また、「管理人さんへ」と書かれても読むのはあくまで偶然なので、本当に必要なら運用掲示板か私書にて連絡をお願いします。
他の異なる立場の方へのコメントは削除/利用禁止処置対象です。

あなたの評価
各作品1回だけ評価が可能です。それ以外はコメントもしくは掲示板のご利用をお願い致します。
まだ見ていなくて見てから正確な評価したい場合には、最初はコメントのみで、後で評価をお願いします。
評価
最高!
とても良い
良い
普通
悪い
とても悪い
最悪
↑(全作品にて)8回以上評価しても「悪い」系統の評価しかない場合非適切にバランスを欠いた評価とみなして削除されます。

コメント(コメントは何度もできますが、終了した作品に何度もコメント付ける場合には掲示板の利用も考えてみて下さい)
良いと思う立場からのコメント
普通の立場からのコメント
悪いと思う立場からのコメント

立場は読み手のことも考え、なるべく適切な系統を選んで下さい

他人の意見を批判するようなルール違反の書込みした場合、今までの書込み回数に関わらず、書込み全削除/利用停止処理がされることに注意
ルール違反の書き込みでなければ=>

作品データベース目次 | 最速一括検索エンジン | サイトマップ | Copyright(c) 1999- 1st Class