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海外映画評価: 1,421位 <= 1,422位(1,457作品中/偏差値46.00) =>1,423位

地球で最後の男 (海外映画)

読み仮名: ちきゅうでさいごのおとこ
総合情報評価
(評価投稿)
懇談室画像/壁紙商品
(DVD)

直近発売のDVD: 2008/05/16 ():ヴィンセント・プライスのザ・バット
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1624
ヴィンセント・プライスのザ・バット

参考:\780
2008/05/16
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3149
地球最後の男

参考:\780
2007/05/11
()

1.やっぱこれが1番ですね
3387
夜の訪問者

参考:\780
2007/08/24
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1.オヤジ萌え。
3630
少年と犬

参考:\780
2008/03/07
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6185
地球最後の男 オメガマン

参考:\1,500
2007/10/12
()

1.文句なしに
41309
地球最後の男/人類SOS!(2in1)

参考:\5,040
2005/02/25
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1.ちょっと惜しいけれど味わい深い
49901
地球最後の男 オメガマン
参考:\980
2007/02/09
()

1.ヘストン君のプロモーションビデオ。

ビデオ:THE LAST MAN ON PLANET EARTH
参考:\11,200
2000/03/24
()
3757
文庫:アイ・アム・レジェンド (ハヤカワ文庫 NV マ 6-5)

参考:\660
2007/11/08
()

1.タイトルは昔のほうが。。
71482
CD:地球最後のはかなくて美しい夢

参考:\1,800
1997/06/25
()

1.激しさと優しさとが同居するアルバム
上映時間 82 分
製作国 アメリカ
公開情報 劇場未公開
ジャンル SF/サスペンス/ホラー
監督:ダグラス・シュルツ
製作:ダグラス・シュルツ カート・エリー・メイリー ジュリー・シュルツ
脚本:ダグラス・シュルツ
撮影:スティーヴン・オートレー ジョシュア・ボウレン ロブ・スケイツ
音楽:ボブ・スチュワード
出演
クリスティーナ・シェルドン
ジョン・ベネット
ジェフ・ボーガー
リジー・ラッセル
アレックス・サフィ
クリストファー・ミラー
ジョン・クーリガン
マーク・C・シュワルツ
最終変更日:2006/02/28 00:33:27 / 最終変更者:馬王 / 提案者:馬王 (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均海外映画評価順位偏差値評価ポイント最高の中の最高
日本最悪(-3.00)1,422位46.00-9.00 

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1. 2007/03/07 最悪 by ガリレオ・フィガロ [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:142(67%) 普通:27(13%) 悪い:42(20%) 推薦人:11 推薦評価:13] / プロバイダー: 50782 ホスト:50783 ブラウザー: 5234
流石、配給会社がアルバトロスというだけあって
かなりカルトな作品でした。

まず地球最後の男というタイトルは嘘です。
だって最後の男じゃないんだもの。

シナリオは意味不明、黒マント表れる、シャイニングフィンガーみたいの喰らう
気絶する、過去のフラッシュバック。ラスト近くまでその繰り返し
最後一番盛り上がる天使VS神の使いもショボショボ
ドン・キホーテなんかで売ってそうな、大仏覆面みたいな顔と
センスゼロのメカチックないでたち
スローのエフェクトも合わせてまじめなシーンには見えません。

そして神の使いの驚愕(嘘)の正体
しかも、そいつはよくわからい主人公の行動によって刺し殺されます。

そしてオチは………
最低のオチです。やってはいけないオチの一つですね。
しかも扱い的には驚愕のラスト風。
シベ超のスーパードンデン返しと同レベル
とにかく最低のストーリーです。

カメラワーク最低ハンディで歩きながら撮ってんじゃねぇのってくらいに最低です。
主人公の頭の傷はストーリー的に意味があるものなのに合ったりなかったり

インディーズ映画(たぶん)にしたってあまりにも低レベルすぎます。

配給会社がアルバトロスな地点でまともな映画ではないので(唯一まともなのがアメリ)
駄作目的で見ましたからダメージは少なかった。

まぁ、宣伝の殺戮職人芝刈男の紹介のほうが面白かったけど
でも、これもたぶん駄作ですが。

評価は駄作であることがステータスと判断するので
最高の賛美でもある最悪で
2. 2006/03/01 最悪 by hiro [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:52(55%) 普通:4(4%) 悪い:38(40%) 推薦人:1 推薦評価:1] / プロバイダー: 12661 ホスト:12628 ブラウザー: 2864(携帯)
こういう世紀末的な感じの映画好きなんだよね〜!「地球で最後の男」ってタイトルがいい!
…とか思ってレンタルしたら騙されました。題名と中身が一致してません。さらに破綻したシナリオ、稚拙な演出、もう…もうなんていうか最悪。なんか宗教的な話で、面白い要素が無いです。騙されないでください。
3. 2006/03/01 最悪 by 馬王 [編集・削除/削除・改善提案//論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿]
評価履歴[良い:497(70%) 普通:94(13%) 悪い:123(17%) 推薦人:14 推薦評価:18] / プロバイダー: 18453 ホスト:18387 ブラウザー: 4184
はぁ…?この映画見ていて取りあえず意味がわからんの一言。
取りあえずまず脚本が滅茶苦茶。作品を見ていてもわかるが演出など基本的なプロットが全くなってない。普通ならNGなところを普通に流してるし。

話は多分これは宗教観(キリスト教)などを通して夫婦愛を伝えたかった映画なんだろうけど、そのタイトルとは裏腹に全く別物の内容になっている。
地球で最後の男って…いきなりさぁ、もう二人目の神父さんがいるじゃないか…!しかもすぐに出る警官が出てくるところでオチもだいたいは読めてしまう。
わざわざ何故このような話で宗教観を持ち出すのか〜妻がキリスト教だったってのはわかるけどさぁ…。
低予算で、演出もかなり稚拙でありえんような突込みをしたいほど困った映画である。
はっきり言うと睡眠不足の方など是非お勧め(笑)
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