| 携帯版 | English | RSS |
|---|
| 海外映画総合点=平均点x評価数 | 470位/2,508作品中(総合7/偏差値51.69) | 469位<= =>471位 |
| 1977年海外映画総合点 | 7位/22作品中 | 6位<= =>8位 |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| ||||||||||||||||||||||||||||||
評価統計
| ||||||||||||||||||
簡単投票する | ||||||||||||||||||
| 1977年 西ドイツ/イギリス 原作:ウイリー・ヘンリック 監督:サム・ペキンパー 制作:ボルフ・C・ハルトビヒ 脚本:ジュリアス・J・エプスタイン 撮影:ジョン・コキロン 音楽:アーネスト・ゴールド 【キャスト】 | ||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:1977/03 | ||||||||||||||||||
| 画像集サイト 1. http://www.warmovie.com/jpeg/DVDJK.jpg | ||||||||||||||||||
最近の閲覧数
| ||||||||||||||||||
| 最終変更日:2005/05/02 / 最終変更者:宝家義頼 / 提案者:宝家義頼 (更新履歴) |
| 並び順 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| コメント含む | |||||||||||
| 評価限定 |
| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| 2005/06/02 最悪(-3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by らぁめんずうぉ〜か〜 (表示スキップ) 評価履歴[良い:0(0%) 普通:0(0%) 悪い:6(100%)] / プロバイダ: 1359 ホスト:1443 ブラウザ: 4184 たくさん撃ちまくって人をたくさん殺せば戦争映画の傑作などともてはやされたりするのが理解できないですね・・・・・・・・・・・しつこくスローモーションを多用する演出も目に余るものがあります・・・・・・・・・・・ 2005/05/18 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 戎(えびす) (表示スキップ) 評価履歴[良い:120(44%) 普通:126(46%) 悪い:28(10%)] / プロバイダ: 107 ホスト:106 ブラウザ: 3875 邦題、確かにセンス良いとはいえないですね。 内容、ある種のものから時折感知してちょっと鼻につく恣意的なものが感じられなかったのが 個人的には良かった気がします。 戦争映画見慣れている訳ではないので、色々言えるほどの知識はないのですが、 結構良い戦争映画だなと、感じました。 何というか人間臭いような感じがしました。 2004/06/26 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by まりん (表示スキップ) 評価履歴[良い:357(54%) 普通:105(16%) 悪い:196(30%)] / プロバイダ: 30606 ホスト:30421 ブラウザ: 3845 まさしく。これぞ戦争映画の最高傑作。 ストーリーの面白さもさることながら、戦闘シーンの迫力が半端じゃない。 群がり寄せるソ連軍の歩兵隊を機関銃で迎撃するシーン、 T34戦車との肉弾戦、あの迫力を超える作品は今後も二度と現れないのでは。 しかしT34戦車の登場シーンの1カットだけフィルムが裏返しになっていたのは何故。 2004/06/25 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 風邪小僧 (表示スキップ) 評価履歴[良い:79(75%) 普通:17(16%) 悪い:10(9%)] / プロバイダ: 39508 ホスト:39301 ブラウザ: 3646 巨匠ペキンパーの代表作であり、そして戦争映画の最高傑作。 本作を観ずして戦争映画を語るなかれ。 「漢」ジェームズ・コバーン様の真骨頂。 多くは語りません。まず観てください。 2004/06/25 最高(+3 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 宝家義頼 (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 37218 ホスト:37058 ブラウザ: 3646 戦争映画の中でも特に凄くいい映画ですが、邦題がまず過ぎます。 『戦争のはらわた』というタイトルは、何だか低俗なホラー映画みたいで、的外れも甚だしいですね。 この映画は決してホラー映画じゃないですよ。 スタイナー軍曹が携帯していたPPSh41サブマシンガンは元々ソ連軍の兵士が装備していた火器ですが、 実際の戦場でも敵から奪った兵器類をナチスドイツ軍は多数使用していました。 71発もの拳銃弾を収納できる円形ドラム式弾倉により、ドイツ軍が使用していたMP40サブマシンガンより 連続発射が可能で、これを捕獲したドイツ軍兵士は好んで使用したらしいです。 スタイナー軍曹が負傷して病院にいた時のシーンは蛇足のように思えました。 敵地から脱出してきたのに、味方であるはずのドイツ軍陣地から機銃掃射を受けて、激怒したスタイナー軍曹が仲間を 射殺した士官に発砲して銃弾をぶち込むシーンが特に印象に残っています。 ソ連軍のT-34戦車が建物の壁をぶち壊しながら侵入してくるシーンも凄かった。 ドイツ軍がソ連軍に敗北し始めた頃の戦況なので、ドイツ軍側がやはり苦境に立たされていますね。 この評価板に投稿する |
| ファン掲示板(投稿する) |
| 特定話題スレ (特定の話題を作る) |
| 投票(投票する) |
| 作品DB内ブログ記事 |
|---|
| 結果が得られませんでした。 |
作品の評価またはコメントの投稿欄評価とコメントの違い
| ||||
| お名前 <=サイト内では一つの名前を使って下さい。実名ではないHNをお勧めしています | ||||
| パスワード 初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-20文字 [安全なパスワードを生成したい場合 パスワードランダム生成サービス(メモ用紙/ファイル必須)] | ||||
| この作品に対する評価文またはコメント文(丁寧な文面を心掛けて下さい) | ||||
| ※↑のボタンは評価のテンプレート[=形式例]を消すのに使って下さい | ||||
| ||||
| ルール違反の書き込みでなければ=> |
| 総合 評価/統計/情報 | 簡単投票 | ファン掲示板 | ブログ | 商品 (Bray/DVD) | 画像/壁紙 | 動画 |
|---|
| 最近の評価投稿数順/最近の投票数順 | ||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||