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| 海外映画総合点=平均点x評価数 | 775位/2,508作品中(総合4/偏差値49.65) | 774位<= =>776位 |
| 海外映画平均点(評価10個以上限) | 306位/424作品中(平均0.22=普通/18評価) | 305位<= =>307位 |
| 1988年海外映画総合点 | 10位/34作品中 | 9位<= =>11位 |
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評価統計
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| 作品紹介(あらすじ)上映時間 88分 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 監督:トム・ホランド 製作総指揮 バリー・M・オズボーン 脚本:ドン・マンシーニ ジョン・ラフィア トム・ホランド 音楽:ジョー・レンゼッティ 編集:エドワード・A・ワーシルカ・ジュニア 字幕:菊地浩司 主演:キャサリン・ヒックス 出演:クリス・サランドン アレックス・ヴィンセント ブラッド・ドゥーリフ ダイナ・マノフ トミー・スワードロウ ジャック・コルヴィン ニール・ガントリ カレン・ベーカリー:土井美加 マイク・ノリス:屋良有作 アンディー・バークレー:佐々木優子 チャッキー:鈴置洋孝 ※チャールズ・レイ 声:滝沢久美子 堀絢子 西村知道 城山知馨夫 鈴木勝美 梅津秀行 喜多川拓郎 ならはしみき | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 日本 公開開始日:1988 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
利用状況
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最近の閲覧数
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| 最終変更日:2006/12/29 / 最終変更者:カトル / その他更新者: TCC / 提案者:馬王 (更新履歴) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 作品評価(感想/レビュー)&コメント(投稿する) |
| 2012/05/26 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by スー (表示スキップ) 評価履歴[良い:296(59%) 普通:155(31%) 悪い:49(10%)] / プロバイダ: 31188 ホスト:30920 ブラウザ: 7306 想像していたスプラッタ要素もなく、楽しんでみることができました。 もっと怖い作品なのかなあと思っていたのですがね。 怖がりなのに、怖さを求めてい視聴したのでちょっと残念でした。 しかし、やはり人形っつうのは無条件に気味悪いです。ピエロとかもですが、なぜなんでしょうかね。 内容に関して言えば、魂を移す術を知っているってのがご都合主義かなっとおもいました。もう少し人形に魂を移す経緯を自然にできなかったのかな。 この作品が気に入ったかたは『デスバーガー』や『スクリーム』がお薦め。 2010/06/28 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by HUNGRY SPIDER (表示スキップ) 評価履歴[良い:267(37%) 普通:158(22%) 悪い:298(41%)] / プロバイダ: 20751 ホスト:20662 ブラウザ: 11161 洋の東西を問わず、人形というのは不気味さを持っている(少なくとも自分にはそう見える)。そのため、人形を怪異とした本作もさぞかし怖かろうと期待していたのだが… まず冒頭で、いきなり人形の怪異の正体をバラしてしまう。しかも、ご丁寧に説明まで用意して(その内容はオカルティックなものだが、そういう話ということでOK)。そのため、視聴者はこの段階でもう人形がどういうものかあらかた解ってしまうので、人形に対する予想、身構えもできる。だから、怪異も殆どインパクトの勝負になってしまう。正直、それだけだとサッパリ怖くない。 もっとも、それでも前半部分は視聴者がわかっていることを、登場人物たちは気付かない。そのことに対して、上から目線というか、ネタがわかっている者のみ可能なメタ的な視点で俯瞰し、「気付いてもらえないアンディの不安」や「気付かないし気付こうともしない大人たちの狭量さ・杓子定規」などの人間模様をみる、といったスタンスをとることも可能だし、ここでは寧ろそうした方がいいかも知れない。どうせ恐怖を求めても高が知れてるのだから、それよりは人間模様について色々と考えた方が有益だろう。 けれども、大人たちも流石にバカではない。時間が経てば、怪異の証拠を掴み、気付こうとしなかったことに向き合わざるを得なくなる。後半部分では、こうした状態になった人間たちと、人形のバトルが描かれる。まぁ、バトルといっても大袈裟なもんじゃない。本作の場合、襲ってくるものが人形というだけで、実際にやってることはフツーのモンスターパニックのようなものだ。 斯様な本作をみて、自分が抱いた感想は「物足りない…」。以下、どうして物足りなかったかを供述させていただきたい。 まず思うのは、大人たちが怪異に向き合うまで、結構な時間がかかること。まぁ、これは異常な事態に気付き、それを認識し、向き合うようになるには一筋縄ではいきませんよ、というメッセージと思えなくもないが、映画としては流石にダレる。最初のうちは、日常に怪異を放り込まれた人間たちをみて色々と思うところもあるだろうが、それが長引くと「早く気付こうか」だ。 そして、気付いた後の後半部分…気付かないことを強調しまくった前半部分に見合うほどのものだったのだろうか? まず、筋立てで言うなら特段の文句はないし、内容そのものも、パニックとして不可はない(といって可もないが)。ちゃんと見せ場も用意されている。しかし、些か安直すぎてつまらない…と自分には感じられてしまった。 人形を怪異たらしめたのは、殺された凶悪犯だ。だとしたら、「彼」にも色々と思念があったのだろう。人間たちの方も、わけのわからない怪異に振り回される時間は、堪ったものじゃなかったはずだ。それだけに、両者がぶつかる時には様々な感情の交錯、或いは鬼気迫るものがあってもいい気がするが、本作では、単にパニック的に騒ぐだけ。正直、やっとわかった正体がただのコワいモンスターでした、では流石に弱い。 本当に正体のわからないものを相手にしている場合はそれでもいいけれど、本作では、(少なくとも視聴者は)とっくに相手をわかっているわけだから、登場人物との温度差を感じざるを得ない。最初にネタバレしている以上、人形がどれほど脅かそうが、殺そうが、所詮は「段取り通り」の域を出ないのだし。それでも目一杯、擁護的な見方をするならば、人形の目線から「段取り通りに取り乱していく人間」をみてほくそ笑む、というのも可能ではある。ネタバレしているということは、人形の目線を持つ余地があるということだから。しかし、そのためには人形のキャラクターを殆ど掘り下げていないので、人形の目線に徹するのはかなり難しいし、徹せたとしても、それはそれで「テンプレ通りのパニック」としか映らないから困ったものだ。どっちにしても物足りない。 本作の性格は、直線的な怖さを求めようとしても無理があるものだが、そういうホラーもあっていいと思う。しかし、それならそれで恐怖とは違う何かが欲しい。本作であれば、人形を掘り下げることで、パニックに感情ゆえの重みを付加するとか、人形がアンディと触れ合うなかで怨念が揺らぎ葛藤し、パニックの際に複雑さを齎すとか…色々と広げる余地があると思うし、本作の性格的に、こういった変化球の勝負をした方がよかった気がするのだが…多分、少し人形を丁寧に描写するだけで、クライマックスの見え方もかなり違っただろう。 最初にネタバレするというのは、それなりに個性的な手法だと思う。それによって見える(ありがちなはずの)ストーリーも、少し違うものだった。けれど、作品としては物足りない。個性が映画の面白さというか、充実感に繋がるほどには至っていない感じだ。自分の本作に対する評価(感想)は「悪い」とさせていただこうと思う。 …もっとも、散々「怖くない」を連呼しといて何だが、特に黒焦げになったチャッキーなど、インパクトのある場面もそれなりにある。 2009/12/09 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 海月さん (表示スキップ) 評価履歴[良い:327(45%) 普通:169(23%) 悪い:226(31%)] / プロバイダ: 21117 ホスト:21232 ブラウザ: 9982 怖さと面白さの塩梅に関しては初代が一番良いと思います。 コメディホラーっていうジャンルの金字塔でもあるか。 2009/09/12 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 怪盗乱馬 (表示スキップ) 評価履歴[良い:545(44%) 普通:0(0%) 悪い:695(56%)] / プロバイダ: 32099 ホスト:31927 ブラウザ: 2907(携帯) このシリーズのチャッキーの種という作品を観ましたがホラーというよりコメディだった。 ストーリー性もなかったし怖さを期待してただけにイマイチだった。 昔の作品は怖くて面白かった印象があるので悪いに留めます。 2009/07/01 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by CHO (表示スキップ) 評価履歴[良い:467(45%) 普通:340(33%) 悪い:224(22%)] / プロバイダ: 12032 ホスト:11811 ブラウザ: 9125 【良い点】 ・チャッキーのデザインが良い。 【悪い点】 ・怖くない。 【総合評価】 まったく怖くないですね。 チャッキーには不気味さがないんです。 凶悪犯の魂が乗り移っているという設定もダメですね。 ただ、フィギュアは良い。 けっこう高値になってるのとかもありますよね。 そっちでは貢献していると思います。 2009/03/14 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 青いエビータ (表示スキップ) 評価履歴[良い:283(74%) 普通:24(6%) 悪い:77(20%)] / プロバイダ: 21846 ホスト:21760 ブラウザ: 2060(携帯) 自力で動けないはずの人形が人を襲う、それには他人に信じてもらえない怖さがあります。助けを請えない状況がどんなに心細いか。下手したら気が狂っていると思われる危険性さえありますし…また、チャッキーの体格的ハンデを埋めるシチュエーション作りも光ります。身動きのとれない車の中。あるいは子供が一人取り残されているという状況。それに、さんざんやられても何度も立ち上がってくるしつこさもいいですね。 しかし、「凶悪犯の魂が乗り移った人形」というので怖さがかなり薄まっているのが残念。こういうのは「もしかしたら…」というちょっと謎めいた部分もあった方がよかったかも。 そして何より問題なのは、チャッキーこと「グッド・ガイ人形」が元々の状態からしてまるっきりかわいくないこと。いかにも「呪われてます」と言いたげな、あの表情。おかげで本性を現したときも、「まあ、こんなものか」と思ってしまったり…でも一番怖いやり方は、笑顔のまま全く表情を変えずに襲ってくる方かもしれません。 このように、色々ツッコミ所もありますが、「人形が人を襲う」というわかりやすいアイデアのおかげでか、シリーズ化されたことは評価してもいいかと思います。 2008/04/13 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by フラットラット♭ (表示スキップ) 評価履歴[良い:14(67%) 普通:1(5%) 悪い:6(29%)] / プロバイダ: 22574 ホスト:22339 ブラウザ: 8090 えー、ちょっと期待しすぎちゃったかな。 怖くねぇ!これ「ホラー映画ですよね? 妹と「夜寝れなくなったらどうしよ〜」とか言って借りたけど、その夜は爆睡しちゃったよ! どちらかというとパニック系に属すのでしょうか。 まずチャッキーの正体が明らかな時点ですでに怖さ半減。 呪いの人形とかいうあいまいな設定でいいと思うんだけどなぁ。 チャールズ・リー・レイという名の殺人鬼が秘術(ブードゥー教)によって人形に魂を乗り移らせる・・・。 合理的すぎる説明だ。得体のしれなさがあるから恐怖が倍増するもんなんだが。ここまで説明されちゃなぁ。結局正体は人間ですからねぇ。 しかも殺人の方法に怖さが感じられない。(チャイルドプレイ1の話ですが。)最後、思い出したようにむごい殺し方をしますが、そこに至るまでの殺人はいたってシンプルです。 まぁあえて評価するなら主人公の男の子がかわいい。 「カッコーの巣の上で」で儚げで純朴な精神病棟の青年を演じてくれた、ブラッド・ドゥーリフが・・・・・・ ・・・・・・・・こんどはまるっきり精神異常者(てゆーかチャッキーに乗り移る殺人鬼)の役を怪演。 チャッキーの声も彼がやっています。 役がちがうと、こうも変わるのか。 チャッキーの口癖(?)「ハイディホーゥゥ!!」はしばらく家族内で流行りました。 2008/02/07 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by オモチャノキャキャキャ (表示スキップ) 評価履歴[良い:6(86%) 普通:1(14%) 悪い:0(0%)] / プロバイダ: 8475 ホスト:8654 ブラウザ: 4204 僕が見たのは3まで。 見たのは小学校低学年の頃だった。 レンタルビデオ屋にはチャッキーの人形が置かれていて不気味だった。 ナイフを持った人形が不意に現れて襲いかかってくるのは心臓に悪いです。 正直言って救いようのない物語ですね。 殺人鬼の魂が乗り移っている人形だとは誰も信じてくれなくて子供と母親は異常者扱い。 アンディは大きくなってもトラウマに悩まされる有様。 母親とも離されてしまうしチャッキーとの出会いによってアンディの人生はめちゃくちゃ。 毎度お馴染みの呪文の場面は迫力があって好きだったな。 今見ると滑稽に感じるのかな〜。 2008/02/06 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by H&J (表示スキップ) 評価履歴[良い:395(62%) 普通:73(11%) 悪い:174(27%)] / プロバイダ: 16407 ホスト:16470 ブラウザ: 8090 表情が変わったりしゃべったりする時点で、もう人形の怖さが消えます、と言うか笑えます。 幾ら攻撃しても死なない(壊れない?)のは当然としても、 オカルト要素が混じってしまうと、個人的に白けてしまうんですよね。 それじゃ何でもありだろって。 評価:悪い 2006/03/26 とても悪い(-2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by スパン (表示スキップ) 評価履歴[良い:111(63%) 普通:27(15%) 悪い:39(22%)] / プロバイダ: 26048 ホスト:25873 ブラウザ: 5234 私が見たのは1ではなく3ですが、似たようなものだと思うのでこちらでコメントさせていただきます。 というか、これホラー映画じゃないと思います。ギャグ映画もしくしはネタ映画という表現の方が正しいですね。 数年前、友人と自宅で飲んでいた時に、暇つぶしのために近所のレンタルビデオ店でこの作品(3)を借りました。 最初の10分間は確かに多少怖いです。 自分以外は誰もいないはずのオフィス、なぜか動いている人形、そしてそれに全く気づいていない人間・・・ そして・・・ ・・・とまぁここまでは良いんですが、その直後、人形が声を出した瞬間に友人と大爆笑してしまいました。 吹き替え版を借りたのがいけなかったのかもしれませんが、その人形の声が狙っているとしか思えないほど間抜けな声だったんですよね。 内容的にもお粗末でとてもホラー映画と呼べるような代物ではなく、半分も見ない内に返しに行ってしまいました。 これは見ないほうが良いですね。時間的にもお金的にもかなりの無駄です。ネタ作品としても見るほどの価値があるとは言えませんし。 2006/01/05 普通(+0 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 634 (表示スキップ) 評価履歴[良い:1670(50%) 普通:656(20%) 悪い:1009(30%)] / プロバイダ: 13217 ホスト:13041 ブラウザ: 5234 人形を使ったホラー映画とはいえ、こういった例は別に珍しくなく、日本でもこれの元ネタになった人形ホラーがあるので、それ程怖いとは思わなかった。むしろ、チャッキーなんぞ見ただけで捨てたくなるので、あからさまに悪人形だあ〜っ!!と強調しているデザインが皮肉にも本作の足を引っぱっているのだと思います。 人形版「13日の金曜日」を目指したのかも知れませんが、それにしてもチャッキーには嫌悪感だけで怖さはなかったし、人形だから火でも付けりゃ一気に燃え上がってすぐに決着が付けられると思ったのに、ドラマにならない理由であのような話になったと思います。 暗がりで人形に出くわすと結構ビックリするのですが、本作はあからさまに「俺ぁ悪者だぜぇ」と強調していたのがあまり恐怖心を感じさせず、白けムードを出してしまったのではとすら考えてしまいます。人形は変に表情があるより、無表情の姿の方が怖いと思うので。 チャッキーや、学校の理科室の人体模型よりも、ごく普通の人形と暗闇で出くわす方が怖かった記憶があるので、本作はチャッキーの悪さとヒール振りは良くても、それ以上のものが感じられませんでした。 2005/04/24 良いと思うコメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2149(46%) 普通:1436(31%) 悪い:1074(23%)] / プロバイダ: 34273 ホスト:34262 ブラウザ: 5234 >>カトルさん >日本語版 私は字幕版を見ました。吹き替え版については・・・・・・・・今度機会があったら、 声優さんを調べてみたいと思います。 >ヘイポー ええ、バリバリ健在ですよ。(笑)あの御方は。 2月下旬頃でしたかな?またお見合いの話やってましたが、ヒロシ等お笑い芸人をパロってました。 極め付きはポ頭ジャスト2時でしたね。勿論女性全員に断られましたが。直後の山崎対モリマン茶番劇 でもポ頭ジャスト2時として乱入してきたけど、腹ぶよぶよ・・・・・・・・ 彼以上のピエロはそうはいませんね。 2005/04/24 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カトル (表示スキップ) 評価履歴[良い:1412(84%) 普通:138(8%) 悪い:122(7%)] / プロバイダ: 16955 ホスト:16887 ブラウザ: 5533 >TCC殿 >アンディ役の子役の演技もなかなかでした そうだったかもしれませんけど、小生は日本語版で観たので、吹き替えした子のド素人さの方が記憶に残ってます。 >ヘイポー 昔やってたスタッフ裁判を思い出しました…たしか↓のでした。 『 スタジオが真っ暗じゃないですか ! (-_-メ) 』 とキレるヘイポー。 ソレに対してAD 『 サングラスかけてるからですよ (-_-) 』 ヘイポー 『 さぁ、本番始めましょう (^O^) 』 最悪ですわ、あのオッサン。今でも健在なんですか ? 2005/04/07 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by KODOKU (表示スキップ) 評価履歴[良い:614(65%) 普通:133(14%) 悪い:197(21%)] / プロバイダ: 821 ホスト:748 ブラウザ: 3875 (ネタバレあります) まだ、映画というものを観始めた頃にこの作品と出会い、そして魅かれました。 犯罪者が死に間際に謎の魔術で人形に自らの魂を吹き込み、人形と化してまた再び殺戮を繰り返す。 という「なんのこっちゃ?!」的な無茶苦茶な内容ですが、そこに魅かれました。 『1』のラストの、子供・母親・刑事VSチャッキーの死闘は凄い。震えながら観てた。 「やったか?!」と思いや、後ろからドゥオオオオオーーーーーーー!!!!っと襲い掛かるという、ありがちな手法のはずなのに、やはり恐い。相手が人形なだけに。 ほぼ焼け焦げたチャッキーが執念でゆっくり、ゆっくりと襲い掛かるシーンはあまりの恐さに瞬きを忘れた。 個人的には『1』、『2』が良いです。 『1』はストレートに面白い/恐いですし、『2』も劣らず恐いです。(ちょっと気持ち悪いけど) 『〜チャッキーの花嫁』もぎりぎり面白いです。登場人物は一新しちゃったけど。ていうか続編はまだか?あの結末で続編が無い訳がない。ところで"チャッキー電撃結婚"というキャッチフレーズには受けた。 ただ『3』はつまらなかった。 ジャスティン・ワリンが出てたし、吹き替えが石田彰さんだったのは嬉しかったが、内容はつまらなかった。 チャッキーの殺され方は納得がいった。「あれではもう生き返れない」と思った。(が、続編で再び甦らされちゃったのよね) 『1』以外の『チャイルド・プレイ』シリーズのチャッキーの吹き替えは、納谷六郎さんが演じられています。 それがまた印象的でした。 アニメ『クレヨンしんちゃん』で園長先生の声を演じている、あの優しい声が、キャラクターによっちゃここまでと言わんばかりの残忍キャラにハマるとは。つまり意外にハマり役です。 ちなみに納谷六郎さんは、『ルパン三世』の銭形警部などで知られている、納谷悟郎(?)さんの実弟です。 2005/03/30 良い(+1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2149(46%) 普通:1436(31%) 悪い:1074(23%)] / プロバイダ: 34273 ホスト:34262 ブラウザ: 5234 そんな訳で見ましたが・・・・・・・・・・・ 怖いというよりは怖い&気持ち悪い(褒め言葉です)というのが第一印象でしたかな。 暖炉で丸焼きにされ、五体不満足になりながらも、アンディーを殺すというすさまじい までのチャッキーの執念には心底しびれましたな。そのアンディー役の子役の演技も なかなかでした。ただ、巻き添え食らって、電気ショックで殺された医師はかわいそ 過ぎでしたなかな・・・・・・・・・・・・ >山崎卒業ドッキリ 今年のドッキリ、名場面シーンベスト5にチャッキーコスプレシーンはなかったです。残念? しかし、最後は・・・・・・・・・・・そのチャッキーの代わり(?)にスターウォーズの キャラをコスプレしてくれました・・・・・・・・・相も変わらずピエロっぷりを発揮して くれましたな。まあ、今のガキ使にはヘイポーというもっと上手の目立ちたがり屋スタッフが いますが・・・・・・・・ 2005/03/25 悪い(-1 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by 向井大輔 (表示スキップ) 評価履歴 / プロバイダ: 35453 ホスト:35575 ブラウザ: 4925 正直、あんまり怖くなかったな。 なんか教育番組にでてくる人形が悪事を働いてるだけにしか思わなかった。 2005/03/24 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カトル (表示スキップ) 評価履歴[良い:1412(84%) 普通:138(8%) 悪い:122(7%)] / プロバイダ: 16955 ホスト:16887 ブラウザ: 5533 続編にチャッキーの奥さんも登場するヤツなかったけ ? >ガキ使 圏内で放送されなくなって幾星霜… >茶番劇 フランスパン○ばき合い対決 ・ 熱々のアン掛け対決が懐かしい… というか、まだやってたのかよ ! ? (゜o゜) シャレでもいいから、1回ぐらい勝てよ。 >ドッキリ卒業 全然ドッキリになってない & 冷めきった客のアレですね。 2005/03/18 普通の立場コメント [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by TCC (表示スキップ) 評価履歴[良い:2149(46%) 普通:1436(31%) 悪い:1074(23%)] / プロバイダ: 8256 ホスト:8410 ブラウザ: 5234 >>カトルさん >山崎邦正 今週のガキ使、恒例行事と化している山崎(先々週はまたまたモリマンとの茶番劇を演じてくれましたが。) ドッキリ卒業をやるようですが、その名場面紹介では必ずチャッキーに扮したシーンが流れますね。(笑) 作品自体は未見ですが、以前地元T市のビデオショップで偶然見つけたので、今度視聴してみるつもりです。 2005/02/20 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by カトル (表示スキップ) 評価履歴[良い:1412(84%) 普通:138(8%) 悪い:122(7%)] / プロバイダ: 16955 ホスト:16848 ブラウザ: 5234 昔、山崎邦正がチャッキーの真似をして、 『 あ〜いむぅ、チャッキぃぃーッ ! ! 』 と言ってたのを観たのがキッカケで、これ観ました。 2005/02/01 とても良い(+2 pnt) [編集・削除/削除・改善提案/これだけ表示or共感コメント投稿/] by Sicherheit (表示スキップ) 評価履歴[良い:50(86%) 普通:5(9%) 悪い:3(5%)] / プロバイダ: 35527 ホスト:35612 ブラウザ: 4184 はじめは無表情だった人形が、だんだん人間ぽい表情の変化をするようになるのは、見ていて怖かったです。 人形がしゃべる・・・もうそれだけで薄気味悪いです。 最後のほうは、いきなり飛び出してきて・・・というパターンで、いわゆるホラーものの展開になりますが、そこへいたるまでがやはりこの映画の見所だと思います。 もっと読む「うん、よく出来ていると思いますよ。怖いかどうかは別として、やはり人形が動くと言うのは不気味です。表情...」 by 十兵衛改 次のページを読む この評価板に投稿する |
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